ここでは、あいの風とやま鉄道線の越中大門駅について説明する。
隣駅
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越中大門駅の主な歴史
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接近メロディー
当駅では発車メロディーは扱われないため接近メロディーのみ記述する。
| 番線 | 小杉方接近メロディー | 高岡方接近メロディー | その他 |
| 1 | (富山方の列車はない) | イミズムズムズ | |
| 2 | イミズムズムズ | イミズムズムズ | 中線 |
| 3 | イミズムズムズ | (金沢方の列車はない) |
接近メロディーは茶色い接近表示機ではなく、ラッパ型スピーカーから流れる。
タイミングは茶色い接近表示機が警報音を鳴らして5~10秒以内に鳴るので、接近表示機のほうが鳴り出したら録音スタートするのをお勧めする。
放送構成は、あいの風でお馴染みのあいの風チャイムが鳴り日本語放送、英語放送が流れ終わったら接近メロディーがなるものになっていて、基本的にメロディーは2~3C鳴る。
過去の接近・発車メロディー
接近メロディ
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発車メロディ
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駅構内・配線
駅は2面3線のよく見る国鉄型配線だが、越中大門は少し他の駅と異なっており、駅ホーム横に側線があるのと専用線跡がある。
らくらくMAP(構内図・配線)

側線
側線は呉羽等にもあるが、越中大門の側線は駅舎に近く、現在入れるホーム(昔は10両とか対応してたけどあいの風移管で4両対応に変わった)の横にあり、バラストを散布しに来たATRホ001やチキ8000、またそれを牽引するMCR-400(大体2620)が止まっている。
また、運が良ければJR西日本所有のマルチプルタイタンパーが停車していることがある(多分高山本線や城端線へのバラスト散布のための昼間留置みたいな感じ?)

▲側線に停車しているマルチプルタイタンパー
また、運が良ければJR西日本所有のマルチプルタイタンパーが停車していることがある(多分高山本線や城端線へのバラスト散布のための昼間留置みたいな感じ?)

専用線
元々はセメント輸送のために国鉄~JR貨物が線路を所有していて約10本くらい線路があった。
使用車両は日本通運所有の機関車、おそらくスイッチャー、または手押しとなっていた。
廃線となった現在も線路や倉庫、転轍機(転轍機標識)が残っている。(2025年2月情報)
また電気化学工業富山サービスステーションは少し小杉駅よりの場所に移転(?)している
詳しいことは別のページで解説します。こちらをご覧ください。
【越中大門駅専用線】
廃線となった現在も線路や倉庫、転轍機(転轍機標識)が残っている。(2025年2月情報)
また電気化学工業富山サービスステーションは少し小杉駅よりの場所に移転(?)している
詳しいことは別のページで解説します。こちらをご覧ください。
【越中大門駅専用線】

駅中・周辺撮影地紹介
〈画像準備中...〉
