~人里 寺子屋~
吉良「帰ってたか」
DIO「ああ」
プッチ「そっちはどうだった?」
吉良「永遠亭には居なかったがディエゴが守矢神社にいたぞ」
プッチ「ディエゴか・・・・」
ディエゴ「・・・・(しかしやっぱりあの守矢よりもこっちの方が居心地が良いな・・・今は家賃に追われる事もないし・・・)」
DIO「こっちにはカーズが居たな」
カーズ「フン」
慧音「(190ほどある人間が6人も・・・・そろそろ限界だな・・・・)」
慧音「ちょっとみんなに言いたいんだが・・・・」
一同「?」
慧音「明日に博麗神社で歓迎会があるそうだ」
吉良「歓迎会・・・・?誰のだ?・・・・」
慧音「君たちのだ」
吉良「!?・・・私たちのか・・・・?」
吉良「私は行きたくないな」
DIO「貴様はそうかもしれんがこのDIOは行きたいぞ」
カーズ「酒は美味いからな・・・」
吉良「じゃあお前らだけで行って来ればいいだろう(この人外グループが・・・)」
カーズ「それじゃあ悲しいだろう、全員で行くぞ」
吉良「・・・・平穏に暮らしたいはずのこの吉良吉影が・・・」
DIO「ああ」
プッチ「そっちはどうだった?」
吉良「永遠亭には居なかったがディエゴが守矢神社にいたぞ」
プッチ「ディエゴか・・・・」
ディエゴ「・・・・(しかしやっぱりあの守矢よりもこっちの方が居心地が良いな・・・今は家賃に追われる事もないし・・・)」
DIO「こっちにはカーズが居たな」
カーズ「フン」
慧音「(190ほどある人間が6人も・・・・そろそろ限界だな・・・・)」
慧音「ちょっとみんなに言いたいんだが・・・・」
一同「?」
慧音「明日に博麗神社で歓迎会があるそうだ」
吉良「歓迎会・・・・?誰のだ?・・・・」
慧音「君たちのだ」
吉良「!?・・・私たちのか・・・・?」
吉良「私は行きたくないな」
DIO「貴様はそうかもしれんがこのDIOは行きたいぞ」
カーズ「酒は美味いからな・・・」
吉良「じゃあお前らだけで行って来ればいいだろう(この人外グループが・・・)」
カーズ「それじゃあ悲しいだろう、全員で行くぞ」
吉良「・・・・平穏に暮らしたいはずのこの吉良吉影が・・・」
~次の日ィ!~
吉良「ここが博麗神社か・・・・」ワイワイドヤドヤ
ヴァレンタイン「ここにはワインは無いのかね?」ワイワイドヤドヤ
ディエゴ「流石に無えんじゃねえのか?ここ日本だし」ワイワイドヤドヤ
カーズ「であろうな」ワイワイドヤドヤ
カーズ「にしても騒がしいな・・・」
吉良「全くだ・・・・(早く帰りたいい・・・)」
DIO「ン、あそこで紫と霊夢が何か喋っているな」
プッチ「そうだな、何を話しているのだろうか・・・」
吉良「(個々の土地の巫女は脇を露出させるのが趣味なのか?・・・)」
霊夢「ん、あの外来人グループが来たわね」
紫「ああ、あの異人組達ね」
DIO「異人とはなんだ異人とは」
霊夢「どう見てもも異星人でしょ、主に身長と服装」
DIO「WRY!(ひどいッ!)」
カーズ「まああの服装だったらそう思われるであろうな」
吉良「お前が言うな」
霊夢「まあ今回のは「アイツ」が来ないと思うから平和な方だけどね・・・・」
カーズ「アイツとは誰の事だ・・・・」ズシーン ズシーン
霊夢「大酒豪な鬼よ・・・・って噂をすれば・・・」
ヴァレンタイン「ここにはワインは無いのかね?」ワイワイドヤドヤ
ディエゴ「流石に無えんじゃねえのか?ここ日本だし」ワイワイドヤドヤ
カーズ「であろうな」ワイワイドヤドヤ
カーズ「にしても騒がしいな・・・」
吉良「全くだ・・・・(早く帰りたいい・・・)」
DIO「ン、あそこで紫と霊夢が何か喋っているな」
プッチ「そうだな、何を話しているのだろうか・・・」
吉良「(個々の土地の巫女は脇を露出させるのが趣味なのか?・・・)」
霊夢「ん、あの外来人グループが来たわね」
紫「ああ、あの異人組達ね」
DIO「異人とはなんだ異人とは」
霊夢「どう見てもも異星人でしょ、主に身長と服装」
DIO「WRY!(ひどいッ!)」
カーズ「まああの服装だったらそう思われるであろうな」
吉良「お前が言うな」
霊夢「まあ今回のは「アイツ」が来ないと思うから平和な方だけどね・・・・」
カーズ「アイツとは誰の事だ・・・・」ズシーン ズシーン
霊夢「大酒豪な鬼よ・・・・って噂をすれば・・・」
勇儀「酒 を 飲 み に 来 た ぞ ー ッ ! 霊 夢 ー ッ!」
萃香「霊夢おひさー」
霊夢「よりによって一番面倒な奴が来たよ・・・やれやれだわ・・・」
霊夢「?・・・・脇に挟んでるそいつ誰?」
勇儀「ん?ああ、このカビ頭の事か?こいつは旧都にいたから拾ったんだよww」
勇儀「で、こいつたまに子供になったりするわけwwwどういう体してんだろうねwww」
???「離してくれ・・・・ッ勇儀・・・首が締まって・・・息が・・・」
勇儀「そんなこと言ってーww実は私の胸で感じてんだろ?」ヘラヘラ
???「まじにやめててっt」ゴキャッ
萃香「霊夢おひさー」
霊夢「よりによって一番面倒な奴が来たよ・・・やれやれだわ・・・」
霊夢「?・・・・脇に挟んでるそいつ誰?」
勇儀「ん?ああ、このカビ頭の事か?こいつは旧都にいたから拾ったんだよww」
勇儀「で、こいつたまに子供になったりするわけwwwどういう体してんだろうねwww」
???「離してくれ・・・・ッ勇儀・・・首が締まって・・・息が・・・」
勇儀「そんなこと言ってーww実は私の胸で感じてんだろ?」ヘラヘラ
???「まじにやめててっt」ゴキャッ
今日のボス 「首の骨が折れて死亡」
勇儀「あれ、また死んだ」
霊夢「またってことはそいつ良く死ぬの?」
勇儀「数秒でまた生き吹き返すけどなwwww」
勇儀「そいつらが最近来た外来人か」
霊夢「そうよ、全く持って特徴の共通点が無い」
勇儀「私は勇儀だ、よろしく頼むな」ガシッ
DIO「あ、ああ、よろs」ゴキャン
DIO「GYAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!」
霊夢「あ、言い忘れてたけどそいつ超怪力だから」
勇儀「ごめんごめんww力込めすぎちゃったww」
DIO「この女ァーッ!」
吉良「まあそう怒るな・・・・」
吉良「こっちも自己紹介しておこう、私は吉良だ(この女ヤバそうだな・・・)」
プッチ「エンリコ・プッチです」
ディエゴ「ディエゴだ」
ヴァレンタイン「ファニー・ヴァレンタインだ(でかい、主に胸が)」
カーズ「・・・・」
ボス達「つーかさ、あいつ」
ボス達「デ ィ ア ボ ロ じ ゃ ん」
ディアボロ「こいつのせいで何回死んだことか・・・ッ」
勇儀「まあ今後よろしくなッ!」
勇儀「さて」
勇儀「飲 む ぞ ッ !」
勇儀・萃香「WRYYYYYYYY!!!」
ヴァレンタイン「あ、ちょっとまって誰か缶ビール頂戴」ペンスッ
ヴァレンタイン「・・・」ベコベコプシュー
ヴァレンタイン「ウゴォ!」ドブシャァァ!
ヴァレンタイン「イエスッ!イエスッ!」
勇儀「・・・・」
ヴァレンタイン「まあこれはどうでもいい私の特技だよ、自己紹介的なね・・・」
勇儀「へー(また今度やってみよう)」
勇儀「じゃあ!気を取り直してッ!」
勇儀「飲 む ぞ ッ !」
霊夢「またってことはそいつ良く死ぬの?」
勇儀「数秒でまた生き吹き返すけどなwwww」
勇儀「そいつらが最近来た外来人か」
霊夢「そうよ、全く持って特徴の共通点が無い」
勇儀「私は勇儀だ、よろしく頼むな」ガシッ
DIO「あ、ああ、よろs」ゴキャン
DIO「GYAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!!!」
霊夢「あ、言い忘れてたけどそいつ超怪力だから」
勇儀「ごめんごめんww力込めすぎちゃったww」
DIO「この女ァーッ!」
吉良「まあそう怒るな・・・・」
吉良「こっちも自己紹介しておこう、私は吉良だ(この女ヤバそうだな・・・)」
プッチ「エンリコ・プッチです」
ディエゴ「ディエゴだ」
ヴァレンタイン「ファニー・ヴァレンタインだ(でかい、主に胸が)」
カーズ「・・・・」
ボス達「つーかさ、あいつ」
ボス達「デ ィ ア ボ ロ じ ゃ ん」
ディアボロ「こいつのせいで何回死んだことか・・・ッ」
勇儀「まあ今後よろしくなッ!」
勇儀「さて」
勇儀「飲 む ぞ ッ !」
勇儀・萃香「WRYYYYYYYY!!!」
ヴァレンタイン「あ、ちょっとまって誰か缶ビール頂戴」ペンスッ
ヴァレンタイン「・・・」ベコベコプシュー
ヴァレンタイン「ウゴォ!」ドブシャァァ!
ヴァレンタイン「イエスッ!イエスッ!」
勇儀「・・・・」
ヴァレンタイン「まあこれはどうでもいい私の特技だよ、自己紹介的なね・・・」
勇儀「へー(また今度やってみよう)」
勇儀「じゃあ!気を取り直してッ!」
勇儀「飲 む ぞ ッ !」
~30ッ分後ォ!~
DIO「WRYYYYYYYYYY-ッ!スタンドのパワーを全開だッ!」ヨロヨロ
ディアボロ「帝王はこのディアボロだッ!以前変わりなくッ!」ヨロヨロ
カーズ「何を言っている貴様ッ!頂点は常に1人ッ!!」ヨロヨロ
勇儀「あんたらもそろそろ酔ってきてるねぇ~」ヨロヨロ
DIO「俺はまだ酔ったりしてないッ!ザ・ワールド!酔ってない証拠に何かをぶち壊せッ!」
世界「・・・・!」ムダムダムダムダムダムダムダムダムダァーッ!
吉良「あ、鳥居折れた」
ディエゴ「これやばいんじゃない?」
プッチ「私はヤバそうだから退散しておこう」ダッ
吉良「そうだな」ダッ
ディエゴ「それなら俺の上に乗りな、60秒で着く」
吉良「有難う」
DIO「WRYYYYYYYYYY-ッ!スタンドのパワーを全開だッ!」ヨロヨロ
ディアボロ「帝王はこのディアボロだッ!以前変わりなくッ!」ヨロヨロ
カーズ「何を言っている貴様ッ!頂点は常に1人ッ!!」ヨロヨロ
勇儀「あんたらもそろそろ酔ってきてるねぇ~」ヨロヨロ
DIO「俺はまだ酔ったりしてないッ!ザ・ワールド!酔ってない証拠に何かをぶち壊せッ!」
世界「・・・・!」ムダムダムダムダムダムダムダムダムダァーッ!
吉良「あ、鳥居折れた」
ディエゴ「これやばいんじゃない?」
プッチ「私はヤバそうだから退散しておこう」ダッ
吉良「そうだな」ダッ
ディエゴ「それなら俺の上に乗りな、60秒で着く」
吉良「有難う」
~60ッ分後ォ!~
DIO「まだ、まだ、まだァーッ!」ヨロヨロ
ヴァレンタイン「そろそろ無理かも・・・」ヨロヨロ
ディアボロ「ここで引いたら・・・帝王の威厳が失われる・・・ッ」ヨロヨロ
勇儀「あんたらぁ~やるねぇ~ヒック」ヨロヨロ
DIO「まだ、まだ、まだァーッ!」ヨロヨロ
ヴァレンタイン「そろそろ無理かも・・・」ヨロヨロ
ディアボロ「ここで引いたら・・・帝王の威厳が失われる・・・ッ」ヨロヨロ
勇儀「あんたらぁ~やるねぇ~ヒック」ヨロヨロ
そして数時間後・・・
「WRY・・・もう無理・・・」バタン
「WRY・・・もう無理・・・」バタン
DIO 再起不能
ディアボロ「こいつ・・・化け物か・・・?」バタン
ディアボロ「こいつ・・・化け物か・・・?」バタン
ディアボロ 再起不能
勇儀「もう無理・・・」バテーン
勇儀 再起不能
カーズ「・・・」
カーズ「頂点に立つ者はッ・・・・」
カーズ「常に人r」バタン
勇儀「もう無理・・・」バテーン
勇儀 再起不能
カーズ「・・・」
カーズ「頂点に立つ者はッ・・・・」
カーズ「常に人r」バタン
カーズ 再起不能
紫「あ~らら全員伸びちゃったわね・・・」
紫「神社の鳥居も折れてるし・・・こりゃ大参事ね・・・」
紫「人里まで連れてってやりますか・・・」スーッ
紫「神社の鳥居も折れてるし・・・こりゃ大参事ね・・・」
紫「人里まで連れてってやりますか・・・」スーッ
~~~~~~
霊夢「これは・・・どういうこと・・・?」
霊夢「飲み過ぎで寝てたけど・・・」
霊夢「鳥居が折れてるし酒は散らかり放題だし・・・」
霊夢「・・・・今度あいつらに会ったら全員で神社を直させてやる・・・」
霊夢「飲み過ぎで寝てたけど・・・」
霊夢「鳥居が折れてるし酒は散らかり放題だし・・・」
霊夢「・・・・今度あいつらに会ったら全員で神社を直させてやる・・・」
~~~~~~
紫「結構重たいわね・・・この人たち・・・」
吉良「ん?紫か」
吉良「飲み過ぎた奴らを連れてきてくれたのか」
紫「そうよ全く・・・思いったりゃありゃしないわ・・・」
吉良「後は私たちが何とかする」
紫「頼んだわよ・・・」スーッ
吉良「消えた・・・」
吉良「さて、連れて行くか」
吉良「キラークイーン」
KQ「・・・・」ガシッ
吉良「キラークイーンを使っても結構重たいな・・・」
紫「結構重たいわね・・・この人たち・・・」
吉良「ん?紫か」
吉良「飲み過ぎた奴らを連れてきてくれたのか」
紫「そうよ全く・・・思いったりゃありゃしないわ・・・」
吉良「後は私たちが何とかする」
紫「頼んだわよ・・・」スーッ
吉良「消えた・・・」
吉良「さて、連れて行くか」
吉良「キラークイーン」
KQ「・・・・」ガシッ
吉良「キラークイーンを使っても結構重たいな・・・」
キングクリムゾンッ!
DIO「・・・」パチ
DIO「・・・ここは」
吉良「気が付いたか」
吉良「寺子屋だがそろそろ全員集まったから明日会議をすることになる」
吉良「だから早めに寝ておいてくれ」
DIO「わかった」
DIO「・・・ここは」
吉良「気が付いたか」
吉良「寺子屋だがそろそろ全員集まったから明日会議をすることになる」
吉良「だから早めに寝ておいてくれ」
DIO「わかった」
そしてDIOはすぐに寝た。
おまけ
歓迎会前日
吉良「ちょっと聞きたいんだけどさ」
吉良「この幻想郷に来てから驚いたことって何かある?」
DIO「驚いたことか・・・特には無いが」
DIO「フランたちがあの外見であの年齢だったこと」
吉良「ああ・・・あれには驚いくよな・・・」※DIO探しに行った後のプッチから聞きました
カーズ「俺もあまり驚いたことはないが」
カーズ「幽々子が既に死んでいたことだな」
DIO「お前はもう死んでいるってか」
大統領「私ははだな・・・」
大統領「妻とレミリアの名前が同じだったところかな」
吉良「スカーレットさんか・・・」
DIO「圧迫祭りフェチのか」
DIO「吉良はどうなんだ?」
吉良「私か?私はな・・・・」
吉良「紫の年r」ビュンッ!
吉良「もが!?もがががががが!?」
紫「はいはいお口チャックしましょうね~」
DIO「ゲ!やばいのが来たな・・・」
紫「吉良ァ~?今後それ以上言わないようにしてくれるわよねェ~~~?」
吉良「わ・・・わかった・・・ッ」
紫「それではよろしい」
紫「それじゃあじゃあねェ~」スーッ
DIO「・・・」
カーズ「・・・」
吉良「・・・」
カーズ「寝るぞ」
DIO「分かった」
吉良「賛成する」
歓迎会前日
吉良「ちょっと聞きたいんだけどさ」
吉良「この幻想郷に来てから驚いたことって何かある?」
DIO「驚いたことか・・・特には無いが」
DIO「フランたちがあの外見であの年齢だったこと」
吉良「ああ・・・あれには驚いくよな・・・」※DIO探しに行った後のプッチから聞きました
カーズ「俺もあまり驚いたことはないが」
カーズ「幽々子が既に死んでいたことだな」
DIO「お前はもう死んでいるってか」
大統領「私ははだな・・・」
大統領「妻とレミリアの名前が同じだったところかな」
吉良「スカーレットさんか・・・」
DIO「圧迫祭りフェチのか」
DIO「吉良はどうなんだ?」
吉良「私か?私はな・・・・」
吉良「紫の年r」ビュンッ!
吉良「もが!?もがががががが!?」
紫「はいはいお口チャックしましょうね~」
DIO「ゲ!やばいのが来たな・・・」
紫「吉良ァ~?今後それ以上言わないようにしてくれるわよねェ~~~?」
吉良「わ・・・わかった・・・ッ」
紫「それではよろしい」
紫「それじゃあじゃあねェ~」スーッ
DIO「・・・」
カーズ「・・・」
吉良「・・・」
カーズ「寝るぞ」
DIO「分かった」
吉良「賛成する」
おしまい