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落ち込み期間

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yabetakuo1119

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落ち込み期間【おちこみきかん】

概要

『3』で発生するイベントの一種。牧原、御田、橘、渡井の4人に大きくかかわる。
本作では、各キャラに「ストーリーイベント」が用意されており、そのイベントを追っていく過程でキャラ達は悩みに直面し、デートなどの行動が取れない期間がある。この期間の事を「落ち込み期間」という。
御田万里の落ち込み期間のことを、「スランプ」という。

攻略への影響

主人公が手助けして悩みを解消すれば、ときめき度が大幅~小幅にアップする。
  • 放置しない
落ち込んでいるキャラへ電話を掛けるなどの行動が必要。連絡が取れないからと言って放置すると、白鳥正輝or矢部卓男の手助けによって立ち直るようになり、ときめき度を上げる機会を失う。
  • デート
落ち込み期間前にデートの約束をした後、当日落ち込み期間に入っていた場合は現地に来なくなる。
  • 誕生日プレゼント
主人公が落ち込み期間中のキャラクターに誕生日プレゼントをあげる選択をすると、相手によっては校内を探しながら「○○いないなぁ…」と言う。その理由は主人公自身が分かっているはずだが…。
  • 高度なテクニック
この期間中は、ときめき度・友好度傷心度の変動が無い為、本命キャラ以外の爆弾処理の手間が省ける事で放置するのも一手であるが、牧原優紀子など、ときめきやすいキャラクターは放置しても評価に影響しない場合もあるので注意。
これを利用して、落ち込み期間に入った瞬間に誰かの爆弾を爆発させてしまうとか、処理してしまうという高度なテクニックを使用する事も可能になる。

自力解決組の4人

相沢、河合、神条、和泉の4人は時間経過で解決する。相沢神条は特殊な条件下で発生する。この4人に関しては矢部白鳥の介入は無い。
相沢ちとせは、ストーリーイベントの選択肢により短い間だが突入する。発生させなくてもストーリーイベントは完結する。発生条件はキャラ攻略の項目参照。
河合理佳は、ストーリーイベント終盤、電話でデートに誘っても「行けるわけない」と言われる期間が短いながら存在する。
神条芹華は、最終ストーリーイベントの選択肢により、3か月くらい姿を見せなくなる時期が発生する。
和泉穂多琉は、ストーリーイベント終盤、入院により1か月くらい姿を見せなくなる時期が発生する。

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