ら行




ライカロン

「魔王レヴィエヌ」が発見した不思議な生き物ヴィラモンの1種。モチーフは「重力の魔王 雷火」
ライカロン
No. 012 分類 うちゅうヴィラモン
タイプ ドラゴン 性別比率 性別不明
高さ 不明 重さ 不明
特性 不明 隠れ特性 不明
タマゴグループ 不明 孵化歩数 不明
基礎ポイント 不明 捕捉率 不明
イラスト(引用元):魔王レヴィエヌ(レヌ) 進化 ライカロン ⇒ ??? ⇒ ???
図鑑説明
生まれたばかりのドラゴンのヴィラモン。
体が宇宙でできていて、驚いたり怒ったりすると宇宙が溢れてしまうので袋を被って仕舞っている。
「宇宙の身体を持つ」という体躯は小さいが、そのスケールは遥かに大きいロマン溢れるヴィラモン。600族。
モチーフと同じく、常に紙袋を被っているが、コチラはを防ぐためではなく、その理由は上記の通りである。
その所為か、表情は全く読めない訳だが、驚いたり、怒ったり、眠ったりと、感情表現自体は非常に豊かなようだ。

身体の設定としては、本家『ポケットモンスターシリーズ』に登場する「ジュペッタ」呪いのエネルギーに近く、
また宇宙(星雲?)を彷彿とさせる不定形(ガス状?)の身体から、「コスモッグ」の要素も含まれているのかもしれない。

尚、特性は常に浮いている事から「ふゆう」だと思われるのだが、本家の方でも見た目は絶対に浮いているのに、
特性が「ふゆう」ではないポケモンは大勢いるため、このライカロンもバランス調整の関係で実は違う可能性が高い。
仮に特性が「ふゆう」だった場合、じめんタイプのコミズキはタイプ一致の攻撃手段が封じられてしまう訳だが。

関連項目:オデシ
関連項目:カンニャン
関連項目:ココレヴィ
関連項目:コマーマ
関連項目:コミズキ
関連項目:コロイズン
関連項目:ツーツー
関連項目:ニャローク
関連項目:ネスフェ
関連項目:ムブー

ラウンジ

「ZOOMしながらみんなで遊ぼう♪」
2020年にサービスが開始されたパーティーゲームブラウザサイト。
運営は「Copyright bullet Co., Ltd.」
「Hakase」「重力の魔王 雷火」「いずん大佐」「カシヲ」「藁焼とさちの5名によるコラボ企画。
企画者は「カシヲ」
新クトゥルフ神話TRPG 箱、ハコ、はこのセッション終了後に行われた何時もの2次会配信である。
遊んだサービス(ゲーム)は「一致するまで終われまテン」「何の絵を描いているでしょうか?」の2つ。
しかし、重力の魔王 雷火といずん大佐の2名は途中で就寝離脱したため、後者のサービスには参加していない。
つまり長時間の配信に慣れているHakaseやカシヲ氏は兎も角、とさち嬢も最後まで参加している訳である。すげぇ。
「Hakase」「水木童子」「マーマイト吉田58世」「魔王レヴィエヌ」「化猫ろくと」「重力の魔王 雷火」
「いずん大佐」「クローネス・カルフェ」「えむびー No.96333」「実験体23号(つ~さん)」の10名によるコラボ企画。
企画者は「Hakase」
完全超悪ヴィラニスタ3周年記念企画として、「一致するまで終われまテン」を遊んでいる。

化猫ろくと「二度とこんなふざけた催し物やるな」
Hakase「何がですか!?みんな楽しんだだろう!!?」
化猫ろくと「カロリーが高いんじゃぁ……」
「水木童子」「いずん大佐」「えむびー No.96333」「実験体23号(つ~さん)」「カシヲ
藁焼とさちの6名によるコラボ企画。
企画者は「カシヲ」
クトゥルフ神話TRPG 奇妙な動物園のセッション終了後に行われた何時もの2次会配信である。
ただし明日も平日だったため、今回は「一致するまで終われまテン」を数十分程度遊ぶのみとなっている。残念。
「Hakase」「水木童子」「マーマイト吉田58世」「魔王レヴィエヌ」「重力の魔王 雷火」
「えむびー No.96333」の6名によるコラボ企画。
企画者は「Hakase」
新しく始める日曜定期配信に、まだ何のゲームをするのかが決まっていないため、単発企画として再び本作を遊ぶ。

ラスボス前症候群

「魔王レヴィエヌ」が患っている特殊な症候の1種。
ゲームを終わらせる事がもったいないと考え、クリア目前にして遊ぶ事をやめてしまう症状の事を指す。
楽しかったゲームがもう終わってしまう事に寂しさを感じる……共感できる人も多いのではないだろうか?

この症状はかの「ラストエリクサー症候群」と並んで、古くからゲームファンの間でも広く知られており、
特に世界観やストーリーを重視するRPG作品などでよく見られる。別名「ゲームをクリアしたくない病」
決して、やる事が多すぎて萎えてしまい、クリアするのが面倒臭くなってしまっただけ、とかではない。

ラブワゴン

恋愛バラエティ番組『あいのり』に登場する専用のワゴン車。「マーマイト吉田58世」が作製したワゴン車の愛称。
初出はMINECRAFTwithMOD(2020年9月20日/1:16:05~)より。命名者は「Hakase」
「乗り物MOD」に収録されていた5人乗りのワゴン車であり、以降の配信では白色からピンク色に塗り直されている。
しかしメンバー達が口遊んでいた『あいのり』のテーマ曲は、完全に『顔の付いた機関車』のテーマ曲の方だった。

当初こそ、1人だけ既婚者の鬼神はいるけど、せっかくワゴン車があるなら『あいのり(恋愛)』ごっこをしようなどと、
和気藹々としたメンバー達のやり取りが行われていたのだが、では実際に乗ってみた感想はと言うと……。

+ 嫌な事件だったね……。ネタバレ注意。

竹垣カンナ「まっすぐ走って!まっすぐ走って!」

Hakase「アーッ!!」

いずん大佐「Hakase死んだがww」
魔王レヴィエヌ「運転手が死んだ!?」
水木童子「完全に交通事故だものこれ」

元々、Minecraftの世界には存在しない物体を無理やり動かしているため、その操作性は非常に悪い。
走行速度が速すぎる事は勿論だが、その地形にめり込んでもお構いなしに進み続ける馬力と速度もまた問題であり、
搭乗者は地形にめり込む際のダメージを常に覚悟しながら、この暴走車を制御する事を強いられるのである。

そのためこのラブワゴンを運転しようとした「Hakase」は、走行を始めた途端に案の定、制御不能に陥ってしまい、
そのまま拠点の壁にめり込んで圧死してしまうのだった。勿論、他のメンバー達も乗りこなす事はできなかった。
一応、他のキャラクターを轢くといった仕様はないため、被害に遭うのは搭乗者のみである事が唯一の救いか…?

魔王レヴィエヌ「ジェットパックだけ貰ってくよ~?」
Hakase「駄目だ!やめろ!俺が基地に帰れなくなっちゃう…」

しかし以降の配信でも、登場する機会自体は割りと多く、レース企画の車両の1つとしても扱われているため、
高所から投げ捨てられたり、原油に突撃させられたり、水中に沈められたり、宗教上の理由にされる事もあるが、
メンバー達からは何だかんだと言われながらも、「みんなのおもちゃ」として愛されていたと言えるだろう。
コースの壁や水中などもお構いなしに乗り越えて爆走するラブワゴンの雄姿を、是非一度は視聴してみて欲しい。


ちなみにマーマイト吉田58世の運転技能だが、「化猫ろくと」からは「危険」と評される程、全く信用されておらず、
Grand Theft Auto Vの配信では、実際にその危険な運転技能(事故)の数々を見る事ができる。
実はHakaseや「いずん大佐」も彼と同じか、それ以上に運転が荒いため、人の事をとやかく言えないのは内緒である。

ラーメン

日本の麺料理の1種。「Hakase」「水木童子」の好きなものの1つ。
特にHakaseの場合は、配信中でも「夕飯が早すぎたから、小腹が空いた」などの理由で、
急に夜食を作り始める事が多いため、手軽に食べられるラーメンの登場頻度もそれ相応に多くなる。
ちなみにHakaseの一番好きなラーメンは「豚骨醤油ラーメン」である。豚骨ラーメンでは駄目らしい。

そしてその美味しそうなラーメンを食べているHakaseをただただ見せつけられているだけの視聴者にとっては、
最早「飯テロ」拷問時間でしかないため、余計に印象に残る事請け合いである。
深夜に食べるラーメンの背徳感をまじまじと見せつけるとは、流石は悪のVTuberである。この鬼! 悪魔! Hakase!
尚、配信中に料理を作る関係上、その間HakaseのLive2Dモデルは完全に止まったままになってしまう訳だが、
仮にもバーチャルYouTuberなのにそれで良いのだろうか…? そこが良いという視聴者もいるから多分大丈夫(?)。

(配信中にラーメンをすすりながら)
Hakase「大体のVTuber皆やってますよ(ずずー)」

魔王レヴィエヌ「ずずーじゃないんだ」

関連項目:鳥の餌
関連項目:博士飯

ラーメン餃子半ライス

もしかして:今日の水木童子の昼飯
もしかして:完全超悪ヴィラニスタ
水木童子「ラーメン餃子半ライスの水木童子でございます」




リスナー

ラジオ放送を聴取する人。
別名「聴取者」。かつてはニコニコ生放送を視聴する人の事も「リスナー」と呼んでいた。

尚、YouTubeなどの動画配信サイトを見る人の事を「リスナー」と呼ぶのは、厳密には誤りである。
現在は普通に視聴者、または配信者自身が視聴者に対して特別な呼称を定める事が多い。

りっせい

影人間VTuber遊陰リッセイの本体(中の人)
かつてはニコニコ動画を中心に活動していたゲーム実況者・配信者(ニコニコ生主)であり、
現在は自身の影から生まれた影人間バーチャルYouTuberこと「遊陰リッセイ」にその役目を譲っている。

また「投石台(とうせきだい)」の名義で歌い手としても活動していた。
実は当初の活動内容としては「歌ってみた」の方が主軸であり、「ゲーム実況」の方は後から始めたものである。
そのため正確な名前表記は「投石台/りっせい」となる。「/(スラッシュ)」の部分が本体ではない。

龍が如く7 光と闇の行方 インターナショナル

「人生は冒険だ」
2021年2月25日に発売されたドラマティックRPG。『龍が如く7 光と闇の行方』のインターナショナル版。
開発は「セガ(龍が如くスタジオ)」
「化猫ろくと」の個人企画。

リングフィット アドベンチャー

「冒険しながら、フィットネス」
2019年10月18日に発売されたフィットネスゲーム。
開発は「任天堂」
「Hakase」の個人企画。
ただし下記の2人の配信とは異なり、コチラは単発企画となっている。
何故なら昔から運動嫌いなHakaseが本作を遊ぶと、次の日は必ず体調不良になってしまうから。
一応、現在は配信こそ行っていないものの、健康のために最初のストレッチだけを継続している模様。
「水木童子」の個人企画。
完全超悪ヴィラニスタのメンバー随一の肉体派(農家)の手にかかれば、多少の運動負荷などなんのその。
運動中に他の雑談を話す余裕まであるのだがら、流石は鬼神「水木童子」である。キャーミズキサンカッコイイー!!
途中から運動時間よりも、その豆知識を説明する時間の方が長くなっているのは内緒である。
「化猫ろくと」の個人企画。
Hakase程ではないものの、長時間の運動はやはり厳しいらしく、コチラも不定期企画となっている。
ろくとおばあちゃんの喘ぎ声が目当ての愚か者は、祟られる前に今すぐエビフライを用意しなさい。
「Hakase」「水木童子」「化猫ろくと」の3名によるコラボ企画。
企画者は「化猫ろくと」。また本配信は並走企画であり、3人が同じステージを同時に攻略する事になるため、
全員がそのステージをクリアするまでは、次のステージに進む事はできないという縛り条件にもなっている。
つまり運動している時間よりも、喋っている時間の方が長い紫キャベツさんに全てが掛かっている訳である。
「Hakase」の単発企画。
今回はHakaseの46憶43歳の誕生日記念企画で……え?! 誕生日なのに、あの運動嫌いのHakaseがリングフィットを?!!
そう! なんと今年はまた頼んでもいないのに年齢を重ねてしまって、いよいよ自身の体調不良を心配し始めたHakaseが、
誕生日を迎えたこの機会に健康になるべく、あのリングフィットに再び挑戦するという意気込みを見せたのである! エライ!

……はい、そこ。「明日は筋肉痛で一日中動けないか、下手をすれば死んじゃうからやめとけ」とか言わないように。
ヴィラニスタメンバーからも「もうおじいちゃんなんだから無理をするな」などと、死ぬ事前提で止められているが、
あのぐうたらなHakaseが、自ら運動というリスクを冒してまで挑む滅多にないこの企画……見ない理由がないだろう!
死ぬなHakase! さあ、立つんだHakase!! 全国のインターネット老人こと、か弱きゲスナー達に希望を届けるために!!!
尚、限界を迎えた時には死んで放送事故になる前に、ゲスナーからのお祝いマシュマロで時間稼ぎをする模様。ゲースー!

関連項目:Hakase46億42歳誕生祭



ルパン三世 ロシアより愛をこめて

「ロシアの大地が熱く燃える!!」
1992年7月24日に放送されたアニメ『ルパン三世』のTVスペシャルシリーズの第4作目。
完全超悪ヴィラニスタでは、「Hakase」が30回以上も視聴したアニメ作品として挙げている。

+ 「本当に30回以上も見たの?」と疑っている方に。ネタバレ注意。
結論から言えば、本作を30回以上も見たというのは、Hakaseの嘘である。はい、何時もの事ですね。
実際、Hakase自身も「30回以上も見返したら、VHSが擦り切れて見れなくなる」と直ぐに否定しているのだが、
実は30回程ではないにしろ、本作を何十回も見返した事で、記憶に印象深く残っているというのは本当である。
その理由はHakaseの少年時代にまで遡る……46憶歳の少年時代って何時の話だよ、なんて言わないように。

かつてHakaseが小学生だった頃、家族全員で両親の故郷である北海道の実家へと"車"で向かっていた際、
当時からせっかちで我慢が苦手だったHakase少年は、あまりにもその道中の移動時間が長すぎたため、
1時間毎「ねえ?まだ着かないの?」と両親に繰り返しゴネ続けた結果、母親から殴られてしまった事がある。
…まだ子供だから仕方がないとは言え、このHakaseの我儘には流石の両親も我慢の限界だった模様。インガオホー。

その後、Hakaseが大人しく暇を潰せるようにと、両親がVHSを視聴できる機材を車内に設置してくれたのだが、
この狭い車内で嫌と言うほど何十回も見せられた作品こそが、『ルパン三世 ロシアより愛をこめて』なのである。
…要するに、好きな作品だから覚えているのではなく、半ば拷問のように無理やり記憶に刷り込まれた訳である。
30回以上も見たと誤認したのも、この時の体験が強烈過ぎた所為だろう。ある意味、両親の復讐なのかもしれない。

そのため、この話を聞いた他のヴィラニスタメンバー達は、Hakaseが自身の好きな作品を語るのかと思いきや、
作品の内容とは全く関係のない理由で印象に残っている事を知らされ、ただただ困惑せざるを得ないのだった。
そして1時間毎にゴネ続けた結果、両親に殴られてしまった話も、やっぱり呆れられてしまうのだった。当然だね。

尚、本作は『ルパン三世』のTVスペシャルシリーズとしては、視聴率に恵まれなかった作品の1つなのだが、
当時の少年達の一部はHakaseとはまた違った理由で、親の居ぬ間に本作を何度も見返したはずである。(諸説ある)
何故って? それは、その……冒頭に登場する図書館司書の巨乳お姉さんの服が破れて(ry この記述は規制されました。


ルンバ

「アイロボット(iRobot)」が製造・販売しているロボット掃除機シリーズ。
完全超悪ヴィラニスタ(特に「Hakase」の界隈)では、主に視聴者の「ペット」として認知されている。
…もう一度言うが、「ペット」である。聞き間違いでも何でもなく、本当に「ペット」である。
事の発端は、Hakaseの日曜SP企画集まれ!キャワイイ動物たち!Hakase動物園!(2020年4月12日)であり、
ストレスの溜まりやすいこのご時世、せめて可愛い動物の写真や動画を集めて癒されようというHakase曰く、
「社会的意義に溢れる天才企画」だったのだが、その中に何故かこのルンバが混じっていた事に由来する。

当然、それまで普通に可愛らしい犬や猫などの画像で笑い癒されていたHakaseが、
突然この「ルンバ」の画像を放り込まれた所為で、困惑と共に激しくツッコんだのは言うまでもない。
尤も、この企画はかつて飼っていたペットや、動物の方(?)からの自薦などでも投稿OKだったため、
既に調理済みだったり、自作のぬいぐるみだったり、つ~さんだったり、クー(Queue)さんだったり、J-monさんだったり…と、
他にもかなり自由な内容が含まれていたため、実はルンバもそのネタの内の1つに過ぎなかったりする。

尚、Hakaseの超次元研究所は諸事情によりペット(動物)が飼えないため、代わりに動物のぬいぐるみや置物が多いらしい。



礼服

冠婚葬祭など、改まった席で着用する衣服。「水木童子」が嫌われているものの1つ。
その原因は、一片の疑いの余地なく、日々の農作業などで鍛え上げられた水木童子の筋骨隆々の肉体に他ならない。
更に言えば、今回その礼服を新調したにもかかわらず、それでもまだ肩から腕にかけてがパンパンだったらしい。
全くもって、筋肉が付きすぎる事も考え物である。これでは他のメンバー達に「ゴリラ」と呼ばれても仕方がない。
尚、上記のように「ゴリラ」と呼んでいるのは、化け猫の他には悪のマッドサイエンティスト(文系)くらいである。
そのため編集者はこの2人の意見をあくまで一例として、このWIKIにも参考程度に掲載しているだけなのであって、
決して水木童子様の事を「ゴリラ」などとは微塵も思っていないのである。そう決して、決して、なのです。はい。

関連項目:ごりと

レヌ

「魔王レヴィエヌ」の通称、旧名。「魔王レヴィエヌ」がイラストレーターや小説家として活動する際の名義。
名前の由来は「レストラン」⇒「レヌトラン」⇒「レヌ」から。……どこから、どうしてそうなった?

当時、ニコニコ動画でゲーム実況者・ニコニコ生主として活動していた頃の魔王レヴィエヌは「レヌ」と名乗っており、
同じくマイクラ実況者だった「Hakase」とは、様々な企画で交流した縁から、実に7年以上もの長い付き合いがある。
またHakase製作のオリジナルTRPGShared†Fantasiaの創設にも、「レヌ」の名義で大きく貢献しているため、
当時の呼び癖が未だに直らないままのHakaseは現在でも、魔王様の事を親しみを込めて「レヌ(さん)」と呼んでいる。

レヌえもん

日本の児童向けSF漫画(嘘)。及び、その作品内に登場する主人公の名称(嘘)。
別名「マオえもん」(本当)。ネザーの世界からやってきた溶岩マカロンが大好きな炎の魔王「レヌえもん」と、
勉強もスポーツもいい加減な狂気の天才科学者(文系)「Hakase太」が繰り広げる日常生活を描いた作品である(嘘)。

+ …つまり本当はどういう事なの? ネタバレ注意。

Hakase「レヌえも~ん!」
レヌえもん「レヌえもんだよ~どうしたんだい、Hakase太く~ん?」
竹垣カンナ「Hakase太くんww」
Hakase「あの…物を食べるのが面倒臭いので、お腹が減らない道具をちょうだーい」
レヌえもん「あるんだよな、作るか…」

上記の通り、つまりはいつもの茶番である。初出はMINECRAFTwithMOD(2021年2月14日/19:30~)にて、
他の完全超悪ヴィラニスタのメンバー達に「魔術MOD」不思議な魔法道具を授けていた魔王レヴィエヌの姿を、
Hakaseが歌いながら「ドラえもん」に例えた事に由来する。それにしてもこの魔王様、珍しくノリノリである。


レヌお母さん

「魔王レヴィエヌ」の別名。
主に7 Days to DieProject Zomboidの配信で登場する、母性溢れる優しい魔王様の事を指す。
お腹を空かせたメンバー達のために、いつも美味しいご飯を用意して待ってくれている魔王様マジお母さん
しかも、本人はあまりお腹が空いていないからと、自分の取り分まで皆に分け与えてくれる魔王様マジ聖母
しかし、魔王様は強火しか使わないので、大体の料理が中までしっかりと火が通っていないのは内緒である。

ちなみに魔王レヴィエヌはかつて「えむびー No.96333」Minecraftのマルチサーバーで一緒に遊んでいた際、
共同の拠点を作り、2人分のご飯の用意もして、資源の収集に向かったえむびーの帰りを待っていたにもかかわらず、
当の穴掘り大好きえむびーは採掘に夢中になり過ぎて、穴倉に自身の拠点を別に構えて帰って来なかったため、
魔王様は長時間、ただ1人待ちぼうけを食らって寂しい思いをした事があるらしい。…えむびーちゃんマジ鬼畜。

レヌお嬢様

「魔王レヴィエヌ」の別名。
主に4月1日「エイプリルフールの日」に登場する事が多い。ガンランスより重たい物を持った事がないらしい。
要するに、珍しい魔王様の一発ネタなのだが、こちらは例の別名とは異なり、特に逆鱗に触れる程ではない模様。

レヌお姉さん

MHK放送『まおうさまといっしょ(2012年6月13日)に登場した「魔王レヴィエヌ(レヌ)」黒歴史別名。
ここであれこれ詳しく説明するよりも、今すぐ魔王様のコミュニティに入って、実際にその動画を視聴してみた方が早い。
丁度、この項目の上部には魔王レヴィエヌ(レヌ)のニコニコミュニティがまるでお誂え向きにも表示されているため、
配下の皆様もそうでない方も挙ってご入会ください。かっこかわいい魔王様が見られるのは、この動画だけ!!(諸説ある)
魔王様は性別:魔王だから、これはセクハラではないはず。「Hakase」達もオススメしてるから大丈夫大丈夫……

関連項目:ゲスのお兄さん

レポートスケッチ

「実験体23号(つ~さん)」の個人ファンメディア用ハッシュタグ。



ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション

「いまでもボクらは、つながっている!」
2023年4月14日に発売されたデータアクションRPG。『ロックマンエグゼシリーズ』の計10作品を収録している。
開発は「カプコン」
「クローネス・カルフェ」の個人企画。
『ロックマンエグゼシリーズ』も勿論プレイ済みであり、今回は『バトルネットワーク ロックマンエグゼ』を遊ぶ。
しかし、長年待望していた作品とはいえ、発売日からいきなりクリアするまで終われない耐久企画は厳しいのでは…?
ちなみに当日は「Hakase」ロックマン8の耐久企画を行っていたため、見事に視聴者を取られてしまった模様。

ロックマン クラシックス コレクション 1+2

「ロックマンの進化と原点回帰の系譜がひとつになる!」
2018年5月24日に発売されたアクションゲーム。『ロックマンシリーズ』の計10作品を収録している。
開発は「Digital Eclipse」「カプコン」
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第1回目であり、今回は『ロックマン』を遊ぶ。
クリア経験はないものの、「子供の頃とは経験の蓄積が違うんですよ…応用力もね!」とはHakase本人の談。
しかし逆に大人になったHakaseの反射神経はめっぽう衰えている模様。とりあえず、黄色い悪魔は許さない。
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第2回目であり、今回は『ロックマン2』を遊ぶ。
「ロックマン2は経験者なんですよ!え?ワイリーステージはクリアしてませんけど?」とはHakase本人の談だが、
そのワイリーステージからが言わば本番なので……果たして大人になったHakaseは子供の頃の記録を超えられるのか?
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第3回目であり、今回は『ロックマン3』を遊ぶ。
「まったくNO知識で挑んで本当にクリアできんのか?」とはHakase本人の談。いよいよ未体験の領域に突入し、
耄碌し続けるHakaseの記憶力とついでに反射神経もここに来て更に軋みを上げる……? 否! 今夜も絶対に寝てやるぜ!!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第4回目であり、今回は『ロックマン4』を遊ぶ。
「個人的にボスデザインが好きなシリーズ4作目!当然未クリアでチャレンジをお届けするぜ!」とはHakase本人の談。
しかし前回は相当苦労して配信時間も限界ギリギリの超長丁場だったし……今回も本当にクリアできるのかHakase!?
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第5回目であり、今回は『ロックマン5』を遊ぶ。
「徐々にクリア時間が伸びているが果たして色々と大丈夫なのか?」とはHakase本人の談。明日はコラボ企画だぞ!?
だが人の話を聞かないHakaseはそんな事気にせず、今回もクリアを目指すのだった……いいか皆、寝るんじゃねぇぞ!!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第6回目であり、今回は『ロックマン6』を遊ぶ。
「なんにしろクリアするまで寝れないので全員倒します」とはHakase本人の談。遂にファミコンロックマン最終章!
今回は史上最大の戦い? でもやる事なんていつも同じだぜ! 皆さま、感動のラストにフカフカの枕をご用意くださいませ!!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第7回目であり、今回は『ロックマン7』を遊ぶ。
「SFCには名作ゲームしかないんですよ。だから理不尽な難しさとかそんなんないんですよ」とはHakase本人の談。
……そんなわけがないだろうに。更にボリュームが増したスーファミロックマンの難易度に、Hakase絶体絶命の大ピンチ?!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第8回目であり、今回は『ロックマン8』を遊ぶ。
「もう一晩じゃクリアできねえよ…ということで今夜は前編です」とはHakase本人の談。……え? それってありなの?
前回が相当堪えたのか、なんと今回はクリアするまで眠れませんの企画なのに、前後編に分けるというまさかの事態に!
最早、耐久企画の趣旨も完全に無視される形になってしまった訳だが…兎にも角にも、クリアを目指すのだHakaseよ!!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第9回目であり、今回は『ロックマン9』を遊ぶ。
原点回帰を謳った作品なだけに、「これはすぐ終わるフラグなんじゃないですか?(フラグ)」とはHakase本人の談だが、
確かにFC風のデザインやバスターのみの仕様などは懐かしいけど、別に難易度が優しい訳じゃあないんだな、これが。
歴代屈指の即死トラップの多さと自殺機能がない所為で、Hakase早々にフラグ回収か?! うるせぇ!! 俺は寝たいんだよ!!!
「Hakase」の個人企画。
「ロックマンシリーズ耐久企画 クリアするまで眠れません」の第10回目であり、今回は『ロックマン10』を遊ぶ。
「今夜は早く寝れんのか?どうなんだ?どっちなんだい!?んー!ねーれ…ない!!」とはHakase本人の談だが、
実際には、たったの約2時間でエンディングを迎えるというまさかの快進撃を披露し、今回も見事に挑戦成功となった!

……イージーモードで、だけどな!!
当然、そんな挑戦史上、最もヌルゲー過ぎる企画で終わる事に満足しなかったゲスナーに焚き付けられたHakaseは、
急遽「ブルースモード+ノーマルモード」のクリアを目指す事になったのだが、その結果は……全部ブルースが悪い(確信)。
そもそもロックマンとは操作感覚が微妙に異なる上に、受けるダメージも2倍仕様なので、実質ハードモードだったりする。

そして半年後、そろそろ当時の攻略方法など綺麗さっぱり忘れたであろうHakaseと、色々と妥協したゲスナーとの討議の末、
改めてノーマルモードをロックマンでクリアするリベンジ企画が行われるのだった。やっぱり口笛吹いてる赤いのはダメだな。
半年間のサボリ充電期間を経て、新鮮な気持ちで挑むこれが本当のロックマン10最終回……今度こそ、完全攻略だHakase!!

ロックマン ゼロ&ゼクス ダブルヒーローコレクション

「紅き英雄、ゼロの伝説」
2020年2月27日に発売された2Dアクションゲーム。『ロックマンXシリーズ』の続編。
『ロックマンゼロシリーズ』『ロックマンゼクスシリーズ』の6作品を移植したHDリマスター版。
開発は「インティ・クリエイツ」
「クローネス・カルフェ」の個人企画。
『ロックマンゼロシリーズ』は全てプレイ済みであり、シリーズ4作品を続けて遊んでいく。
実は『ロックマンエグゼシリーズ』のリメイクが発表される事を夢見て始めた願掛け企画でもある。
「クローネス・カルフェ」の個人企画。
『ロックマンゼクスシリーズ』も勿論プレイ済みであり、シリーズ2作品を続けて遊んでいく。
しかしこれをクリアしてもなお『ロックマンエグゼシリーズ』のリメイクは発表されない…と、思っていたら、
2022年6月28日のニンテンドーダイレクトにてロックマンエグゼ アドバンスドコレクションの発売が決定!
シリーズ10作品が全て移植されたファンにはたまらない内容となっている。やったねネスカフェ! 夢が叶ったぞ!!

路上の堕天使Hakase

かつて走り屋としてその名を世に轟かせていた頃の「Hakase」の異名の1つ。


……以上。

+ 頭の上に「?マーク」が浮かんでいる方に。ネタバレ注意。

マーマイト吉田58世「微妙にかっこ悪いよね」

…と、あの大体の物事の意味を歪曲して好意的に解釈しがちなマーマイト吉田58世もこう言っているように、
そう名乗られたところで速いんだか、速くないんだか、イマイチよく分からない異名な訳だが、それもそのはず。

初出はGrand Theft Auto V(2022年8月6日/1:30:20~)にて、
自身の風切るドライビングテクニック(?)に酔いしれながら、護衛ミッションの現場に車を走らせていたHakaseが、
「マーマイト吉田58世」「いずん大佐」よりも早く駆け付けられる理由として、この異名を名乗った事に由来する。

…要するに、態々説明する必要もないかもしれないが、Hakaseの何時もの虚言(冗談)に過ぎないのだが、
そんな嘘が何故こんな簡素な形で掲載されているのかと言うと、この異名を聞いて騙されなかっゲスナーの1人が、
「変な事を言ってるとまたWIKI(の用語集)に書かれますよw」とコメントでHakaseに忠告をした際、

Hakase「WIKI書けるもんなら書いてみろっつーんだよ、今の言動をさあ!」
Hakase「誰が書いたって意味が分かんねーだろそんなもん!」
Hakase「ただの怪文書だよそんなの!!」

…などと、Hakase本人でさえもバレバレの嘘である事を自覚しており、その上で完全に開き直ったため、
ならば仰せのままに、という事でこの説明不要の怪文書編集者の意地により、掲載される事になった訳である。

尚、この異名を名乗る前は「かっとびのHakase」、更にその前は「韋駄天Hakase」という異名だったのだが、
改名する度にスピードが段々遅くなっているように感じるのは気のせいではない。Hakaseもそう思います。


関連項目:ゲスのお兄さん
関連項目:てんびん座マン
関連項目:頭頂部禿げ太郎
関連項目:紫キャベツ
関連項目:最も諦めの悪い男
関連項目:Grand Theft Auto V

ロボットVTuber

「水木童子」のバーチャルYouTuber設定の候補の1つだったもの。
本人の希望としてはコチラの設定でデビューしたかった模様。今の水木さんも素敵ですよ。
ロボットの場合でも、Hakaseにこき使われるだけの絵面しか浮かばないのは何故だろうか…
そもそもロボットという事は、それってつまり完全超悪ヴィラニスタの備品扱いになるのでは…?


ロマンシング サ・ガ2 リマスター

「プレイヤーの数だけ、歴史がつくられるRPG」
2017年12月15日に発売されたRPG。『サガシリーズ』の第5作目。
1993年12月10日に発売された『ロマンシング サ・ガ2』のHDリマスター版。
開発は「スクウェア・エニックス」
「Hakase」の個人企画。
正確にはHakase/雑談枠が成り立つのか実験雑談しながらゲームやったりする(2021年12月10日)にて、
前々から購入していた本作が実験用として選ばれた事で、そのまま普通の配信企画になったという経緯がある。

ロレッツ


【イラスト:赤野天道(赤里キノギ)】【引用元:Shared†Fantasia Portal
「魔王レヴィエヌ(レヌ)」Shared†Fantasiaで作成したプレイヤーキャラクターの1人。
種族は「人間」。性別は「男性」。年齢は24歳。職業(クラス)は「魔術師」コミュ障。

魔王を目指す魔術師。商業国家「インナハル」の商家の生まれ。
彼は10歳の頃、家族と隣町に出かける際に魔物に襲われ、目の前で両親を殺されてしまう。
その時に助けてくれた1人の魔女に魔術の才能を見出され、身寄りのない彼は魔女の弟子となる。
成人後、育ての親である魔女から金貨(500G)を握らされ、「これを5倍にするまで旅をしなさい。」
「そして、力よりも大切なものを見つけなさい。」と言われ、半ば強制的に旅に出る事となった。

元々、魔界の話に興味を持ち憧れるという少し変わった一面を持っていたが、
魔物に家族を殺されたショックからか、現在は貪欲に力を求めており、近寄り難い印象が拭えない。
いつかは魔王と畏れられる程の強大な魔術師となり、人と魔が共に暮らせる世界を作ろうとしている。

しかし長年の引きこもり生活が祟ったのか、他者とのコミュニケーションを取る事が非常に苦手であり、
特に魔術を習得する事に対しては、異常なまでに意欲的かつ狂気的な笑みを見せる事も多い。
唯一の友達と言えば、登場する度にコロコロキャラが変わる使い魔の白猫「フィッツ」だけである。
ちなみに別の世界線ではいたずらをしたトルテちゃんを袋詰めにして懲らしめる店主でもある。

関連項目:アディレウス
関連項目:コト



最終更新:2024年04月15日 (月) 00時19分07秒

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