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名前:壊(かい) | 性別:男 | 原作:ドロヘドロ |
一人称:俺 | 二人称:不明 | 口調:かなり無口 |
た行/と/ドロヘドロ.mlt
※ページ立て時、重複名はいなかったが呪術廻戦に「壊相」がいたり被る可能性は今後ある
※ページ立て時、重複名はいなかったが呪術廻戦に「壊相」がいたり被る可能性は今後ある
十字目の組織とWikipediaやmltで記載される本作中の集団でボスと呼ばれる男。
(ピクぺでは「十字目」。コナンの黒の組織は「組織」まで入るのが正式な作中表記なためこの場合どちらが正規か不明)
AAで描かれているが、壊の顔は目を中心に十字のあざが存在している。
彼のそれは「あざ」で歪んだ描写だが、部下は精巧な直線で入れ墨をしている。この紋様が「十字目」の由来らしい。
(ピクぺでは「十字目」。コナンの黒の組織は「組織」まで入るのが正式な作中表記なためこの場合どちらが正規か不明)
AAで描かれているが、壊の顔は目を中心に十字のあざが存在している。
彼のそれは「あざ」で歪んだ描写だが、部下は精巧な直線で入れ墨をしている。この紋様が「十字目」の由来らしい。
十字目は彼の強さなどある種のカリスマによって自然発生的に人が集まり出来たもので、彼が積極的に招集・指導・調整するものではない。
というかむしろ彼は組織人に慕われようという意図すらなく、慕って来る人間でも殺すことがある。
Fateで黒ひげティーチは部下を突然射ったという描写があるが、それと違い「恐怖による統制のための積極的攻撃」でもない様子。
というかむしろ彼は組織人に慕われようという意図すらなく、慕って来る人間でも殺すことがある。
Fateで黒ひげティーチは部下を突然射ったという描写があるが、それと違い「恐怖による統制のための積極的攻撃」でもない様子。
それでも組織が存在するのは、壊を始め組織人はほとんどが「魔法が使えない魔法使い」だからである。
本作の魔法使いは魔法使いという生物種であり、ホモ・サピエンスとは別種の生命体である。
魔法使いは最大の特徴として魔法を行使するための源である「煙」というものを体内器官から用いるのだが、彼らは使えない。
このため”魔法使い”からは迫害を受け(とあるの無能力者みたいな、とキャラ紹介では言われる)、そしてヒトでもない。これが集まる一因である。
本作の魔法使いは魔法使いという生物種であり、ホモ・サピエンスとは別種の生命体である。
魔法使いは最大の特徴として魔法を行使するための源である「煙」というものを体内器官から用いるのだが、彼らは使えない。
このため”魔法使い”からは迫害を受け(とあるの無能力者みたいな、とキャラ紹介では言われる)、そしてヒトでもない。これが集まる一因である。
十字目のメンバーが他の被差別者コミュニティ作成や単身行動ではなく壊をカリスマと見なす理由は二つあり、一つは金。
前述した「煙」の量を一時ブーストする、つまり魔力ブースターみたいなドラッグ(反動あり)の精製ノウハウを彼は持っているため、
それが十字目の資金源に繋がっている。
前述した「煙」の量を一時ブーストする、つまり魔力ブースターみたいなドラッグ(反動あり)の精製ノウハウを彼は持っているため、
それが十字目の資金源に繋がっている。
もう一つは力。彼や有力なメンバーは「どこを攻撃すれば魔法使いが機能不全に陥るか」を熟知した刃物の達人であり、
壊は別の理由もあって特別熟達した人殺しである。
また壊は魔法とは違うらしき固有の能力として、魔法使いの行動能力をガタガタに落とすデバフ能力を別途持っている上に
肉体破壊に対する生存能力まで持っている。このため強いしそうそう消える事はないのがカリスマの一因なのだろうと思われる。
壊は別の理由もあって特別熟達した人殺しである。
また壊は魔法とは違うらしき固有の能力として、魔法使いの行動能力をガタガタに落とすデバフ能力を別途持っている上に
肉体破壊に対する生存能力まで持っている。このため強いしそうそう消える事はないのがカリスマの一因なのだろうと思われる。
しかし彼は別に十字目のメンバーを守ろうといった意識がない事は前述した通りであり、
何らかの目的のため魔法使いを積極性を持って殺害して回っている。
その過程で項目がある大きい上に面倒見がいいファミリーの人員を多数殺害したため十字目とファミリーは対立している。
(本当に守る為ならやめときゃいいのに、という事をしている訳だが自然発生した上慕う人間すらどーでもいい扱いの組織なため矛盾はしていない)
何らかの目的のため魔法使いを積極性を持って殺害して回っている。
その過程で項目がある大きい上に面倒見がいいファミリーの人員を多数殺害したため十字目とファミリーは対立している。
(本当に守る為ならやめときゃいいのに、という事をしている訳だが自然発生した上慕う人間すらどーでもいい扱いの組織なため矛盾はしていない)
無口な人物なため、本心は組織の長年のメンバーですらほぼ分かっていなかったらしい。これも十字目が自壊しなかった一因だろう。
※Wikipediaに重大なネタバレ、キャラ紹介とピクぺにもある程度以上の目的やストーリー等ネタバレ
キャラ紹介(第785回) | Wikipedia | ピクペ |
- 運用法
AAは16枚、
紹介とその表情差分、魔法使いへのデバフ行使(「毒ガス」とも言われるものを吐く姿)が左記の表情差分も含めると3、ナイフ持ちが差分込み5、
キャラ紹介で言われているダメージを受けた後の変化形態が5。
紹介とその表情差分、魔法使いへのデバフ行使(「毒ガス」とも言われるものを吐く姿)が左記の表情差分も含めると3、ナイフ持ちが差分込み5、
キャラ紹介で言われているダメージを受けた後の変化形態が5。
フードの人間などを混ぜ札にしつつアングラ世界の強者キャラにするのが向くだろう。
組織のボス枠とキャラ紹介で言われているが「……あいつらが勝手に集まってただけだが?」と何もかもをいきなり否定しても原作的に問題がないため
組織人が良かれとやった事がそもそも関係ねーしと思われてたという枠に使うという手もある。
組織のボス枠とキャラ紹介で言われているが「……あいつらが勝手に集まってただけだが?」と何もかもをいきなり否定しても原作的に問題がないため
組織人が良かれとやった事がそもそも関係ねーしと思われてたという枠に使うという手もある。