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名前:都城 王土(みやこのじょう おうど) | 性別:男 | 原作:めだかボックス |
一人称:俺(部分変化あり) | 二人称:不明 | 口調:傲慢 |
読心された時に心の中が「俺」で満たされていたシーンがあるというほどにウワーっ超ゴーマーン、だったりする男。
一人称についても初期登場時~主人公めだかに敗北するまでは「偉大なる俺」と言う部分があった。(常時ではなく「俺に教える事を許す」などとも言う)
その後は「普通なる俺」になっており、AAでもこっちの台詞がある。
一人称についても初期登場時~主人公めだかに敗北するまでは「偉大なる俺」と言う部分があった。(常時ではなく「俺に教える事を許す」などとも言う)
その後は「普通なる俺」になっており、AAでもこっちの台詞がある。
異能的なものとしては、電磁波での干渉というものがある。
手指からの電磁波で、電磁波が通用するものなら金属、電子機器、人間まで思いのままに操れる。
AAにも存在する「跪け」「平伏せ」はこの干渉制圧を行う際の行動。
手指からの電磁波で、電磁波が通用するものなら金属、電子機器、人間まで思いのままに操れる。
AAにも存在する「跪け」「平伏せ」はこの干渉制圧を行う際の行動。
ジャンプの後輩である呪術廻戦の狗巻棘のように、言葉を発することを制限していた時期があった。(*1)
能力の原理自体は全く違うが。(こちらの場合発声は操作内容をイメージ化するためのルーティーンと言う方が近い感がある。あくまで概念能力ではないならば)
学園制圧力ランキングというランクではこの力のため堂々の1位。
そりゃまあ生きた人間に生体電流が0ってことはないので、逃げる手段は限られる。
能力の原理自体は全く違うが。(こちらの場合発声は操作内容をイメージ化するためのルーティーンと言う方が近い感がある。あくまで概念能力ではないならば)
学園制圧力ランキングというランクではこの力のため堂々の1位。
そりゃまあ生きた人間に生体電流が0ってことはないので、逃げる手段は限られる。
また心臓に接するという限定条件(上の第一能力からいけば緩くなるが)はあるものの、
相手の異能の電気信号周波数を奪取し100%の模倣を行える。この際相手は電気的混乱で能力を使えなくなる。
相手の異能の電気信号周波数を奪取し100%の模倣を行える。この際相手は電気的混乱で能力を使えなくなる。
純粋な身体能力としても、腹筋や足裏の操作などで壁を垂直に登れる。
キャラ紹介 | Wikipedia | アニヲタWiki | ニコ百 | ピクペ |
- 運用法
AAは33枚。バストアップと顔メイン。上記「跪け」などもある。
能力の属性や性質的には御坂あたりが天敵。と同時に彼もスパコンを操作したり出来るので共同作業員とかに据えてもいい。
原作では獅子目言彦に電気的な攻撃を行ったが全く通用していないので、やはり高次高ランクの相手にも必ず通るとは限らないようである。
あとはヒロアカのような肉体変異が一般的な世界やファンタジー世界などでも、通電しない、しにくい、電磁波の感知や磁力操作などができる存在であれば対抗可能としてもいいだろう。
能力の属性や性質的には御坂あたりが天敵。と同時に彼もスパコンを操作したり出来るので共同作業員とかに据えてもいい。
原作では獅子目言彦に電気的な攻撃を行ったが全く通用していないので、やはり高次高ランクの相手にも必ず通るとは限らないようである。
あとはヒロアカのような肉体変異が一般的な世界やファンタジー世界などでも、通電しない、しにくい、電磁波の感知や磁力操作などができる存在であれば対抗可能としてもいいだろう。
原作でも主人公めだかに対するボスの一人として設定されているので、折れてからは主人公側に付いたが「能力を奪う、言葉で制圧する」などが敵くさく思えてもそれはむしろ正解。
なので倒された後の処置が生存か死かなどは作者次第だが、「ボス級に強い味方」ではなく「ボス敵そのもの」でも問題はない。
なので倒された後の処置が生存か死かなどは作者次第だが、「ボス級に強い味方」ではなく「ボス敵そのもの」でも問題はない。