真崎杏子

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真崎杏子(まざきあんず)

表遊戯の幼馴染で本作のヒロイン
しかし、デュエリストではない為に割と影が薄い。ナイスバディ。
アメリカでダンスの勉強をすることが夢で、そのために校則を破ってアルバイトしている。
タロットカードでは、表遊戯と共に恋人のカードになったが、やはりカズキングダムの住人であったためか結局表遊戯とどうなったのか描写されることはなかった。
二股なのでは無いか?という疑惑が持たれる事もあるが、原作ではちゃんと王様一人に絞っているため問題ない。

細身ではあるが、16才らしからぬ、大変いかがわしいボディを持つ。
じーちゃん曰くバスト80越えのナイスバディ。
しかし彼女の胸は、インチキ占い師の弧蔵乃に揉まれてしまったことがある。
そして彼女は遊戯王で唯一胸を揉まれたキャラクターである。

「デュエルしないヒロイン」であるため、法則により杏子ももれなく空気である。
しかも恋愛の対象がフラグクラッシャーである王様なので益々悲惨な事になっている。

服装が固定されがちなGX以降のヒロインに比べると、編が変わるごとに服装がガラッと変わったりする。
大抵どの服装でも露出多め。でも髪型は友情教メンバーでは一番まともである。

遊戯王デュエルモンスターズでは次回予告を担当。
この影響からか、千年ロッドによる洗脳効果が短時間に縮小されている。
しかし、この次回予告の内容にはネタバレが数多く含まれており、次回の核心を予告してしまうことも多々あった。
127話における次回予告の
「お願い、死なないで城之内!(中略)まだライフは残ってる、ここを耐えればマリクに勝てるんだから!」→「次回、城之内死す
という流れは伝説となった。

東映版では何故か苗字の読みが原作とは異なり「まき」になっている。

原作では城之内とちょろっとデュエルするシーンがあったぐらいだったが、DMではエロペンギンと本格的なデュエルを行っている。
また王国編で闇遊戯とバクラが闇のデュエルする回では、聖なる魔術師のコスプレで登場した。
かつて稼働していた遊戯王ONLINEでも、本田御伽を差し置いてCPUキャラとして登場し、デュエル可能だった。ある程度勝利すると天使族モンスターカードや、原作で着ていた私服をアレンジしたアバターがもらえた。
デュエルターミナルでも登場したが、流石にアシスト専用キャラにとどまっている。
デッキのモンスターカードは、天使族や魔法使い族モンスターを中心にしている。

声優は東映版がかかずゆみ、遊戯王DMが斎藤真紀

プロフィール
8月18日生まれ(獅子座) 16歳
165cm、47kg O型
好きな食べ物:ラーメン
嫌いな食べ物:とろろ

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