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基礎知識

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戦略TBS

戦略TBSとは?

TBS戦闘のミッションのようなもの。毎週木曜日の朝6時にリセットされて支給されるTBSポイントを使って入場する。基本的に1回の戦略で10P(ポイント)必要とし、同じ戦略を何度もすることができるが必要なPが15、20、25・・・といった具合に5ずつ増えていく(これも木曜の朝6時にリセットされ、10Pでできるようになる)。戦略によってはクエストもあるので、ぜひ受けてから臨みたい。戦略が始まるとクリアするまではF1~F5に設定したアイテムしか使えず、回復もポーションや呪術書でしか行えないので注意。

必要なもの

○十分なレベルや装備(一人用ソロで+5以上、傭兵団用ソロで+10レベルはほしい。後半の戦略は適正レベルでもいけるものも多い。)
○TBS戦闘の知識(TBS戦闘の基礎知識はもちろん、こちらの行動によって敵がどう動くかが頭に入っていることが望ましい。)
○挑戦する戦略の下調べ(いわゆる初見殺しや、普通のやり方ではとてもクリアができないような戦略も多くあるので、初めて行く戦略は事前に下調べしておくとよい。)
○回復薬や呪術書(基本的に回復はこれらのアイテムか回復魔法でしか行えないので必須。入ってから忘れたのに気づいたら、早めに離脱してすぐにセットして再び入りなおそう。)
○祝福の妙薬or祝福の呪文書(戦略TBSも1回の戦闘とされるので、祝福の妙薬1つで戦略が楽になるので是非使おう。無課金で手に入れるのが難しい人は桃太郎クエを。)
○適切な傭兵(一般TBS戦闘では役に立っても、戦略TBSでも絶対に役立つとは言えない。下記を参照に、適切な傭兵を連れて行こう。)

オススメ傭兵

◎近接傭兵

オデュッセウス:全傭兵中No.1の硬さを誇り、さらにTBS戦闘の仕様でさらに硬くなる。盾強打も使えるのでボス戦でも強い。逆に雑魚集団ばかりが相手の戦略ではあまり役に立たないかも。
バイキング(or北方の戦士):一般戦闘では行動力が遅く扱いが大変だったが、TBS戦闘では武器によって移動距離も決まっているので、バイキングの欠点が少し解消されている。壁の他、斧の攻撃範囲や氷の斧のおかげで序盤はとても役に立つはず。
アッティラ:戦略御用達傭兵。自己セト(持続ダメージなし)が使える上に攻撃するだけで敵の防御が下がり、アフリカの戦略から登場する監獄スキルも無効化する。こいつはやばいでぇ・・・。このように戦略のためにいると言っても過言ではない傭兵なので、雇えるなら是非雇っておきたい。パッシブスキルと自己バフを常時使うことから、MPの管理に気をつけよう。
ドルイド:猛獣の魂のおかげで他の傭兵とは比べ物にならないような活躍をみせる。神官やロロのセトと合わせて火力職やカタパにかけることで敵を一掃できる。うまく多くの味方にドルバフをかけれるようになると効率が上がる。
沙羅:糸を使いドルセトをかけた火力職やカタパを1ターンに2回動かすことができると言っただけでどれほど強力なのかがわかるだろう。また、カタパを回復させることができる数少ない傭兵でもある。

◎遠距離傭兵

弓士(or闇のアーチャー):沈黙は一般戦闘ではほとんど相手能力に影響を与えないが、TBS戦闘ではそこそこ防御ダウンの効果が得られる。単発火力もあるが、攻撃範囲やスキルの有能性では砲兵に大きく劣る。
卑弥呼:高い火力に、加護を使えるので敵の強力なスキルや罠を遮断できるので強力。
イェニチェリ:高火力・広い攻撃範囲・スキルによる火力UPと、攻撃面でとても活躍する。狙撃姿勢をしたイェニにドルバフやセトをかけたときの火力が凄まじい。常に敵がきてスキルを使ったりや回復することさえ惜しい戦略じゃないならば上位のクリスよりも使い勝手がよかったりするかも。敵集団にぶつかる前に常に狙撃姿勢がかけることを意識しよう。
クリスティン:強力な通常攻撃に全体攻撃もおまけで使える。ドルセトと併用して敵集団を蹴散らそう。MP管理に注意。
砲兵:壁越しの攻撃や、相手の防御力を大きく下げるスキルもあり、雑魚戦やボスせんでも大いに活躍する。ドルを雇うまでは自己強化バフはあまりないので、デバフに頼ることは多いはず。
巨砲:火力面では砲兵に勝るが、スキルの関係で砲兵の方が優秀かも。
ギガス:他の砲傭兵を大きく上回る火力と広範囲スキルから、いろんな場面で活躍できること間違いなし。
カーミラ:数少ない回復要員。パッシブスキルのおかげで火力面も期待できる。

◎魔法傭兵

巫女:回復魔法を使えるので、序盤の戦略ではまず入れることになるだろう。凶暴な意志も使えるので攻撃補助にも使えて便利。
僧侶:序盤は呪術書を使えるほどお金に余裕はないので、加護をして罠を踏むことでお金を節約できるだろう。攻撃面は頼りないので入れるかどうかは他の傭兵と相談。
魔女:序盤の戦略のお供。MAXまであげた流星強打を使うだけで敵が死んでいく。うまくクールターンを調整してから敵集団に突撃しよう。
神官:巫女の上位互換。回復量やセトはこちらの方が強力。
ロロ:回復を使えない反面、加護とセトを両方使えるのが魅力。戦略によって使い分けよう。
ムウィンド:懲罰で防御下げや雨の試練が便利。他の傭兵と比べると優先度は低いかも?

◎ヒーロー

剣ヒ:おそらく一番きついと言われているヒーロー。ボス戦は盾強打を使えるので楽なほうか。
槍ヒ:強力な攻撃や炎の槍、さらには潜在効果でボス戦も楽で、近接ヒの中ではかなり優秀。
斧ヒ:ドルの代わりにドルバフを使えるので、他のヒと比べて傭兵に自由度が少し出る。
鋸ヒ:暴風斬、回転鋭刃、囲まれたときに有利な攻撃範囲があるので割と楽だろう。
弓ヒ:交友を覚えてカタパ無双、夕立で広範囲攻撃ができる。集団で常にこられる戦略はきびしめか。
銃ヒ:安定をとってドルセトが鉄板、対人用に機械召喚をとっていても2ターンごとに使える範囲攻撃が一応できる。
砲ヒ:戦略での傭兵の頂点がアッティラならヒでは砲ヒと言われるほど強力。防御下げデバフから壁越し攻撃、アバタや乗り物の恩恵を受けることができるのでドルセトをした火力は言うまでもない。唯一の欠点は移動距離が最低ということくらいか。
ギタヒ:破滅音で広範囲の敵の体力を削ることができ、防御も大きく下げれて便利。潜在によってはアフリカ戦略の監獄を無効化できるのも魅力。浄化を覚えていたらカタパの回復ができ、移動時にセトのダメージもかき消せたりと何かと便利かも。
杖ヒ:火炎強打や凶暴が使えて強力。また、冷静を覚えているとカタパが常時回復するので安全性も増す。
アト剣:通常攻撃によるスキル範囲が広いので雑魚戦で便利、盾強打も使えてボス戦も楽。優秀。ただ反射スキルのせいで、倒してはいけないMOBがいる戦略で涙を飲むかも。
アト杖:雷電の大地をしているだけで敵が死んでいく。杖ヒと同じく冷静も使えるのでこれも便利。強い。

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