City Cooking 大会編 [リンネ ゼクシィユミナ クロノ 渦明 ルスト]

リンネさんが入室しました
リンネ : うぷぷ。
リンネ : うぷぷぷぷぷ。
リンネ : (身長142cm
虹色髪のポニーテール
正気に見えないグルグル目(青地に金色)
ピンクのパジャマに上から白黒#模様のポンチョ
足は裸足
そんな感じで2回目の登場。
クルーズの旅を邪魔する謎の幼女
リンネちゃん
リンネ : 今日は〜待ちに待ったクリスマス〜♪
リンネ : ケケケケケ。連中の動向はバッチリ掴んでるかんな!
リンネ : 一回リンネちゃんを吹っ飛ばしたぐらいで対処出来たと思ったその甘えが命取りよ〜!
リンネ : リンネちゃんは不死身なのだ!
リンネ : うぷぷぷ。くっくっくっくっく・・・!
リンネ : まさか連中もこんな妨害を食らうとは思ってはいまい!
リンネ : 最強生命体リンネちゃんが!
リンネ : おまえらの料理大会の!
リンネ : 審査員として侵入してやるのです〜!
リンネ : キャーハッハハハハ!
リンネさんが退室しました
ゼクシィさんが入室しました
ゼクシィ : そこに美味はあるか?
ゼクシィ : ヴァース中央大陸有数の港町
ゼクシィ : オクターン出身のものは口を揃えてそう言う
ゼクシィ : そこに美味はあるのか??
ゼクシィ : 自分の街より旨いものなど!ましてやこんな工業都市に!
ゼクシィ : そこに美味はあるんか!?
ゼクシィ : ならば魅せてさしあげよう!都会の真髄を!
ゼクシィ : ここに美味は在る!!!
ゼクシィ : 王神帝クルーズ特別編!シドリークッキング開幕です!!
ゼクシィさんが退室しました
ユミナさんが入室しました
ユミナ : みんな〜メリークリスマスだよ〜〜〜♡
ユミナ : (愛想を振りまきながら登壇するサンタコスの女性
ユミナ : ………。(愛想を振りまく裏で唇を強く噛んでいる
ユミナ : (なんでアタシが!こんなこと!!!
ユミナ : (このユミナ様が!!こんなことを!!!!!
ユミナ : (……こうなったら…、
ユミナ : (最高の審査をして、全員土下座させてやるわ!!!
ユミナ : 審査員No.1 黒薔薇ユミナ
ユミナさんが退室しました
林根さんが入室しました
林根 : ワタシ、トテモ料理、口ウルサイ。
林根 : 料理ノ鉄人。
林根 : 林根<リンネ>アルヨ。
林根 : めちゃ毒舌。おけ?
林根 : (異様に長い中華帽をかぶってグラサンをした…幼女?
林根さんが退室しました
クロノさんが入室しました
クロノ : クリスマスですか。
クロノ : ふむ。
クロノ : なるほど?
クロノ : 実食しかありますまい!(SENSEズバー!
クロノ : (誰だコイツ呼んだの。審査員 クロノ・リプシス・乖離
クロノさんが退室しました
渦明さんが入室しました
渦明 : いや~、晩餐に招待して貰っただけでなく、こんな役目を任せて頂けて。
渦明 : 警備係、役得です! 美味しく食べて楽しく審査します!(爽やかスマイル 割とねむくないらしい
渦明 : ところで……
渦明 : 何故だか心の討伐センサーが反応するんですが…きっと気の所為ですよね?(右側3人…他審査員を横目に見ながら
渦明 : うん、もしかしたら眠いのかもしれないです。
渦明 : うん。
渦明 : (審査員№04 渦明鳴清
渦明さんが退室しました

 

ルストさんが入室しました
ルスト : さてはて、マイクを変わりまして。 自称万能雑用係のアルストニアさ。
ルスト : ここからは天上人向けのダイジェスト。…いやあんまりメタい事言うのもなんだね?
ルスト : ともあれこの大会でそれぞれ4グループがどんな料理を作ったのかを紹介していこう。
ルスト : 発表№01!「♰ 覇龍黄金呪獣衆 ♰<ヴェスティア・カタラ・エル・ドラゴ>」!
ルスト : 彼等の作った料理は此方! 「俺達のシドリーマックスピザ」!
ルスト : いや、俺達のはタイトルに入るのか? まあいいや。
ルスト : とにかくMAXとか言ってるだけあって巨大さ。何でもシドリー近郊の蛇モンスター…学名:ケミカルダイジャをハントして材料にしたそうだ。
ルスト : 工業汚染の影響でレインボーの体色と強力な毒血を手に入れた…って説がある蛇さ。その卵も虹色だって話だ。
ルスト : 身と卵は食べられるが、血飲んだら死ぬぜ!
ルスト : ともあれ、そんなデンジャーな蛇をふんだんに使った一品! 蛇肉、たまごフィリング、チーズのトッピング。
ルスト : ダイナミックな味が堪能できる事だろうね!
ルスト : そしてデザートはレニェ特製のたまごパンケーキ。こちらは安心安全美味満足の出来だろうさ。
ルスト : さてはて次さ!
ルスト : 発表№02!「Team D‐P.L.O.Y」!
ルスト : 彼等もとい私が作った料理はこちら!「下水棲ピラルクの盛り盛り香草焼き+スパイシースープ」
ルスト : いやぁー………… 生臭かった。
ルスト : そしてドブ臭かった。
ルスト : 油臭いのには慣れてる心算だったけど、こういうタイプはなかなかね… いやまあ何だってやるけどもね。万能雑用係だからね。
ルスト : うん、調理裏話はこの辺りにして。あと自分のチームあんまりドブドブ言うのもアレだね。
ルスト : とにかくこのチームの目玉は材料さ! 知る人ぞ知るシドリーダンジョン「迷宮下水道」より、メンバー二名がひと狩りしてきたでっかい一匹!
ルスト : 残る一名が発案と技術提供担当。 残った私が調理を行ったって流れさ。餅は餅屋。役割分担系チームプレイってヤツだね?
ルスト : そんな貴重な素材をダイナミックにハーブ詰めて丸焼き。 ついでに採れたボイル海産物はスープに仕立ててみたよ。
ルスト : しょうがにんにくハーブは全てを浄化せしめるのか!?答えは実食にて明らかに!
ルスト : さてさて次さ!
ルスト : 発表№03!「聖天水王」!
ルスト : 彼等の作った料理はこちら!「聖夜のクリスマスグラタン」!
ルスト : 先発の2チームと違い、一転して見た目は上品かつお洒落。尚且つスタンダードに…見えるだろう!
ルスト : だがこの可愛らしい星型の中には……恐るべき力<パワー>が詰めこまれてる。これでもかと。
ルスト : 一口食べたら……トブぜ? 恐るべきタンパク量。ナイスバルクだ。
ルスト : デザートのティラミスにも漲るパワーを感じるね。彩り豊かにちりばめられたコレはサプリメントさ。
ルスト : そして脳が強制的に「うまみ」を感じるビックリな仕掛けまで施されている。
ルスト : 更にコレらの隠された工夫、全て「シドリー名産」と言って差し支えない品である事もポイントだと言えるだろうね。
ルスト : 正気の沙汰じゃねえ発想だ!
ルスト : さあ、実食にてその秘められしパワーを確かめてみると良いだろうさ!
ルスト : さてまて次さ!
ルスト : 発表№04!「ひよこさんチーム」!
ルスト : 彼女+彼の作った料理はこちら! 「ジオラマ・オン・ザ・アイス」!
ルスト : タイトルに赤面する本人がいそうだな! ここはとにかくビジュアルが圧倒的だ!
ルスト : キューブアイス…立方体の小さな製氷アイスで作られたシドリー都市のジオラマ。発想としては「ブロック遊び」なんだろうけれど。
ルスト : 何せ全部手作り冷菓で出来てるからね。とにかく手間が半端じゃないのは見てとれる!
ルスト : 地面に使うブロックはグラノーラ入り。水面はソーダシャーベット。キャラメルとチョコのマーブル状の端。
ルスト : この黒いのは……何味かな?ぱっと見わからないけど。
ルスト : 仕上げはジオラマ全体にデコレーションされたベリーソース。とにかく手間と技巧の光る一品と言えるだろうね!
ルスト : 発表の最後にふさわしいかもしれないスイーツ・メニューだ!
ルスト : さて!
ルスト : 以上の4作品で、頂点<テッペン>を競ってもらう!
ルスト : 4名の個性豊かな審査員達が全ての料理を実食し、品評し、ジャッジする!
ルスト : さあ―――都会の美味のトップはどのグループの手に!?
ルスト : ―――審査、 開始ー!(カンカンカーン
ルストさんが退室しました

 

ルストさんが入室しました
ルスト : ……と、いう訳で。
ルスト : 4人の審査員の採点と、ある人はコメントを読み上げていくよ。
ルスト : まずは審査員№01 「通りすがりのユミナ」嬢だ。
ルスト : 何だか見覚えがある気もするけれど。…気の所為かな?
ルスト :
審査員No.1 通りすがりのユミナ

エルドラ:アタシ虹色に輝きたくないし蛇なんか食べたくないんですけど!!DOGEZA!!
デプロイ:臭い!アタシ、臭いの嫌い!でも味は悪くない?ふーん……。
ひよこ:へーぇ、なんか写メで撮ってあげたらウケそうじゃん!!
聖水天王:何この味…?アタシ別に筋肉つけたくないのに…なぜか食べちゃう…!

エルドラ 70 デプロイ 80 ひよこ 90 聖水天王 100
ルスト : 続いて審査員№02 林根<リンネ>嬢だ。
ルスト : ……この娘も見覚えがある気がするけれど。気の所為だな?
ルスト : 審査員No.2
自称料理の鉄人 林根ちゃん
(うぷぷぷぷ…この料理の鉄人スタイルで毒舌コメントを吐きまくって奴らの心を折りまくってやるアル!)

エルドラ:げぇー見るからに大雑把な仕事アル。出かけりゃ良いってモンじゃないアル。小さきには小さきの良さがアルアル。して味の方は・・・ほああああ!!!トローリチーズと肉肉しいジューシーがアツアツでジャンクでミートなのおおお!!!・・・む、んむ、はむ。。。ま、、、なかなか良いアル。にじゅうまるあげるアル。次。

デプロイ:ドブ魚!?そんなもん客前に出すとか料理人やめちまえアル!して味の方ーいや、この香り・・・?!??!!!何層にも重ねられくど過ぎる臭いを不快感から爽快感に変える匠の技が光るアル!?魚肉、ぎょぎょぎょ、ぎょ!幾億年もの深みが、都市の成長を見守り続けた土地神が如きの厚い厚み厚み熱い肉味、、ぎょぎょぎょーーー・・・ま。なかなかだったアル。これもにじゅうまるあげるアル。次。
ルスト : (続き)
水王:ほおーーーん。クリスマスツリーのスターにクリスマスグラタンだぁ〜?安直にもほどがアルアル?こんなクリスマスメニュー今時お子様ランチにも…ぬ?良いから食べよと?はっ、言われなくともその幼稚な味を・・・・・・・・・おぎゃあ。、、。みゃみゃ。。。あちゅい。おいちい。めりー。。くりしゅましゅ。。。林根もくりすますぱーちぃする。。みゃみゃとくりすますぱーちーするー!…ま。まま?はっ、偽りの記憶か…まぁ、よい。にじゅうまるをあげるアル。次。

ひよこ:まず見た目スゴいアル!?たべるのか!?これを食べちゃうのか!?勿体無いアル!!!あーー!たべー!だめー!!!。。。ちべた。ちべたい。あいす。甘い!いっぱいきゃらめるとかー!いろいろー!色が色々で味にも色々が色々されてるのん!文明と流通の都市!それがシドリーアル!。。。ま。最後にオマケでにじゅうまるあげるアル。

・・・この中で順番決めるアル!?
む、むずい・・・
う、、うーーーんん、、、、、

100:ひよこ 90:デプロイ 80:水王 70:エルドラ
ルスト : 大好評のようで何よりだね!
ルスト : 続いて審査員№04 クロノ・リプシス・乖離氏!
ルスト : 完璧に見覚えある上に本名で登場だな?
ルスト :
【クロノ配点】
100…水王
*90…デプロイ
*80…ひよこ
*70…エルドラ
ルスト : コメントは無し。シンプルに点数だけ届けてくれたよ。
ルスト : 最後に審査員№04! 渦明鳴清氏!
ルスト : 水上警察ー! 隣の奴捕まえてくれー!
ルスト :
【渦明鳴清 配点】
100…エルドラ 食べ応え◎です!あと蛇も魚みてえなモンですよね。あれ…体が虹色に…?
*90…デプロイ 自分魚好きなんで配点甘くなっちまいますかね~。流石にドブいですけど!まあイケます!
*80…ひよこ いちばんまっとうに食べ物っぽいのってココなんですけどね?好みの関係でしょうね~。
*70…水王 …何故でしょうか。人間が食べてはいけないモノの味がしました。 唯我さん…??
ルスト : …元気に食ってたな! 以上、4名の審査はこの通り!
ルスト : これにて!すべての結果が出そろった!
ルスト :
【集計結果】
エルドラ:70+70+70+100 310
デプロイ:90+90+80+90 350
水王  :100+80+100+70 350
ひよこ :80+100+90+80 350
ルスト : ―――以上!
ルスト : 見事優勝を掴み取ったのは―――
ルスト : 「Team D‐P.L.O.Y」、「聖天水王」、「ひよこさんチーム」 何と3グループ!
ルスト : よもやよもやの大接戦、驚くべき結果と相成った!
ルスト : (わーーーわーーー
ルスト : 会場の皆様温かい拍手を……なんてのはダイジェストだからもういいね!
ルスト : 続いては追加のオマケOPのリザルトを兼ねて、大会三日間のダイジェスト映像上映会に移るよ。
ルスト : それでは皆様、お楽しみに!(カメラ(どこ?)にビシッとウィンクして
ルストさんが退室しました

 

轟天号さんが入室しました
轟天号 : ( ―― 『CC Result!』
轟天号 : (大会三日間のダイジェストが、映像・写真が上映される。
轟天号 : (まずは大会会場のスタッフロールで。 タブレットであとから閲覧やDLもできるぞ!
轟天号 : (カラカラカラカラ…
轟天号 :  
Photo01.【いざ行かん近代都市シドリー!】
世界の食材が揃うビッグマーケットにて、王神帝唯我 率いる一行の輝かしい足取り!
おや、誰かが後ろに写り込んでいるようだが……?

 唯我  :20 op
 マリア :20 op
 紫水  :20 op
 ジュディ:20 op
轟天号 :  
Photo02.【歩き疲れたよー…!】
シドリーからまっすぐ伸びるメインアベニュー。このまま往くとグランシスだぞ?
本来なら車両でも必要な場所。それをUターンするが歩き疲れて木陰で休憩。
リーダー、氷出せます?

 アイス:20 op
 那菜葉:20 op
 ひばり:20 op
轟天号 :  
Photo03.【基本は卵料理から!】
イメトレするもの、達人割するもの、切磋琢磨するもの。
そしてその生徒たちを暖かく見守る教師なる者……

 レニェ :20 op
 アギト :20 op
 呪喜  :20 op
 ハーヴィ:20 op
轟天号 :  
Photo04.【エスケープ・フロム・カタストロフ!】
ああ言ったよ! けどそれはお菓子や服の話だ! 喧嘩じゃない!
なんでショッピングモールに大穴開け――ああああ危ない!!!
前見て前! 横も!! 上!! 後っ――――

 パイソン:20 op
 ルスト :20 op
 結衣  :20 op
 オリグ :20 op
轟天号 :  
Photo11.【親子狙い〈スネークハント〉】
獲った……獲ったどーー!!
首、重っ! 体、長っ! ――って絞められた呪喜くんがグロッキーだ!?
そうだこの血で活力を――!!

 アギト :20 op
 ハーヴィ:20 op
 呪喜  :20 op
轟天号 :  
Photo12.【マリア様がつくってる】
「適切な生活リズムの後に、適度な運動の後に。
 貴方の筋肉にご加護がありますよう――」
マリア様がプロテインの袋を手に恐h…慈愛の笑みを浮かべて――?

 マリア :20 op
轟天号 :  
Photo13.【情熱ヒートダンジョン】
ふつふつ やけたかな? ぐつぐつ まあだまだ
しゅっ びたん びっちびち
これがきっと まぼろしのおさかなね?

 結衣 :20 op
 オリグ:20 op
轟天号 :  
Photo14.【完徹オツカレサマ】
「あらあらあら? これまた青春の1ページですね♪
 役得役得。眼福眼福ですわね♥」

 アイス:20 op
 那菜葉:20 op
 ひばり:20 op
轟天号 :  
Photo26.【私が”一番”を捧げるの】
指先を向けて微笑む女神。あれ、これバレて――

 ゼクシィ:20 op
轟天号 :  
Photo33.【お月様だけが見てる】
夜景を望める埠頭のベンチ。寄り添う影が2つ――

 結衣 :20 op
 オリグ:20 op
轟天号 :  
Photo43.【頑張ったら、届くんだ――】
誰も見てない一番後ろで嬉し涙。そんな笑顔、するんだ――

 ひばり:20 op
轟天号 :  
Photo51.【この旅路に祝福を!】
ああ! 初めての寄港であったが大盛況に終わった!
次の街、次の都でも祝福あれと! 良き旅路を我々の手に!

 唯我:20 op
轟天号 : (カラカラカラカラ……
轟天号さんが退室しました