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強襲兵装 補助装備 リヒトメッサー系統 - (2012/05/24 (木) 19:22:31) の1つ前との変更点

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#contents #include(強襲兵装 補助装備 リヒトメッサー系統 データ) *リヒトメッサー系統&aname(lmdoc,option=nolink){} いわゆる「刀」の形状を持った武器。装備すると右側に構える。 ソード系を軽量化したとの設定通り重量は段階別に見てもカテゴリ中最軽量で、攻撃モーションも早め。 通常ではLv1から連続攻撃を行い、特殊攻撃はLvでモーションが大きく変化する。 &color(blue){全段ヒットした通常攻撃の威力は他の系統の同Lv攻撃よりも優れる}が、逆に&color(red){初期メッサーの特殊攻撃は他系統初期のデ剣や長槍に比べ威力がやや低い}。 また&color(blue){発生が他の系統と比べ極端に早い}ので独特の慣れが必要。 ダッシュ斬りの際は機体そのものを体当たりさせるように動くと当てやすいか。 攻撃速度に優れるものの攻撃範囲(特に横)が狭いこと、判定の持続時間が短いことが難点。 また通常攻撃の総威力は高いが、単発の威力の低さから装甲の高い相手にはノックバックすら取れないことも。 一方で縦に判定が広いため、ジャンプに対する対空性能に優れている。 よろけやダウンを奪いにくいため、攻撃速度と隙の少なさをどう活かすかが鍵。 隙の少なさを存分に発揮して特殊攻撃で斬り抜き、そのまま離脱するのもよいだろう。 属性はニュード50/近接50で、対施設1.1倍、対乗物0.95倍と思われる。 攻撃時やヒット時の音は独特で、高く澄んだ音がする。 剣や槍と同様の慣性を利用した移動については要検証。動作時間が短すぎて逆に使えないとの報告あり。 背部に納めている状態と装備状態では一見変化がないように見えるが、 起動時は刃にあたる部分にニュード粒子の刃が発生し、緑がかった光を帯びる。 **リヒトメッサー 直刃の刀身を持つリヒトメッサー系列の初期型。 通常攻撃では1歩踏み込んでから自機右脇から左上へ素早く斬り上げ、自機右上から左下へ斬り抜ける。 一段目は発動、モーション共に非常に早い。ただし、射程は驚くほど短い。 特殊攻撃は短距離ダッシュしつつ左下から右上に斬り上げる。攻撃モーション、ヒットともに非常に速く攻撃後の隙もほとんどないが、右方向の判定は非常に薄いので注意。 いずれも上方向に判定が出るため、飛んで回り込もうとした敵に当てられる特徴がある。 通常攻撃では標準型より装甲が厚い(B+未満)とよろけすら取れないので、迂闊に振らないように。 隙の少なさを生かしての一撃離脱がよいか。 一応特殊攻撃は隙なく、&color(blue){フルHG3型のガチムチ相手でも必ずノックバックが取れる}ので、連続発動で追い詰めるのも良い。通常攻撃を2段とも当ててノックバックが取れたら、これで追い打ちをかける、あるいは逆に威力の高い特殊のノックバックから通常攻撃につなぐことで標準的な平均装甲C+(2段目だけならE+以下)なら一応撃破が取れる。敵との距離とブースト量に応じて選択すべし。 カテゴリ内最軽量を誇る逸品。闇討ちを得意とする人にオススメ。 次いで軽量のロングスピアとは攻撃距離と一発の威力が違うので、スタイルで選ぼう。 **リヒトメッサーII 特殊攻撃が強力になったモデル。初期型と比べると日本刀の様な反りを持つ大振りの刀身となっている。 特殊Lv2可能な武器の中では最軽量を誇る。 通常攻撃ののモーションは初期と同じだが、二撃目の威力が増し、 HGIII無しのフルHG以外にはよろけを取れるようになったため、当てさえすえれば反撃を受けることは少なくなった。 少々難しいが上記HGなら特殊攻撃につなげられれば撃破が可能。 初期よりも若干モーションが伸びているが、反応次第でカバーは可能。 特殊攻撃Lv2の挙動は、側宙一回転しながら、自機上方向から前に袈裟懸けするというもの。上下方向の判定の強さと引き替えに、左右への判定は極端に狭くなっている。 &color(blue){振り始めから判定が発生}するようで、後ろ側の敵を巻き込むことも。攻撃後の隙が他の近接武器より短めな事も特徴。 ダッシュ速度が速ければ速いほど、実質前方の判定を伸ばせる為前方判定の短さを補う事が出来る。 また、側宙開始時にヒットしたからといってもそれ以降のモーションで追加ダメージを与えられる訳では無いので注意。(バリケードで確認済) 威力にしてHGIIIが混ざらないフルHGならダウンを負わせられる。平均装甲E+以下なら大破も可。 //滅殺はダッシュA以上の足でないなら実用性が低い。 特殊攻撃は体当たりじみた使い方が可能で隙も少なく、またダウンを奪える程度の威力があるので使い勝手は悪くない。平均装甲B+ならダウンを拾って追撃で撃破が可能。 ただし判定が狭いため対多数相手には向かない。&color(blue){単機への不意打ちで有用。} また、通常攻撃から特殊攻撃につなげる間が初期より少し長いので、より確実に当てられるようにしよう。 自動砲台を通常攻撃2回では破壊できず、通常攻撃1回、特殊攻撃1回で破壊できる。 特殊攻撃で距離を詰めながら当て、即座に通常攻撃で高速破壊が可能。 難点はレア5素材を合計7つも消費する点か。 ***テオグレース 2012/05/17に実装された『シャイニング・フォース クロスエリュシオン』とのコラボレーション武器。 性能はリヒトメッサーIIと同一だが、重量が50増加している。 外見や斬撃音他エフェクトが変化がするものの、それだけで重量の増加を看過出来るか…というと疑問が残る。 リヒトメッサー系は購入条件にマーシャルソードが必要で、コンパチブルのスティールハーツでは購入不可能、そこに至るまでの素材を考えるとコラボで本作を気にいった初心者向けに、それ相応の追加重量だけで買えるというのはなかなかありがたい所。 当然ながら、ジリオスを買うなら正規の購入手順を踏む必要があるので注意。 **LM-ジリオス 2011/04/15に追加されたリヒトメッサー系列の三段目。 刀身がさらに大型化し、先端まで回りこんだニュード色の刃がよく目立つ。 特殊Lv3武器の中で最軽量であるばかりか、マーシャルソードよりも軽い仕上がりとなっている。 通常攻撃、特殊攻撃ともにレベルが上がり、通常Lv2、特殊Lv3となった。刀身自体が大型化したため、攻撃距離も若干伸びている 通常攻撃は、Lv1と同じ右上振り上げ袈裟→左下振り下げ袈裟のあと、一瞬間を置いて前に大きく踏み込みながら水平に薙ぐ&bold(){三撃目}が追加されている。 攻撃数が1段増えたため、他のリヒトメッサー系と比べると動作時間が長く隙が大きいが、水平に切るため弱点だった横への範囲が補われている。 二撃目の威力はリヒトメッサーII同様よろけが取れるほど大きく、距離さえ十分に詰めていればそのまま三撃目まで当てられる。 また、三撃目は必ず怯ませることができるため、相手のわずかな回避を予測できれば、再ヒットを狙える可能性がある。 ただし三撃目の踏み込みはかなりの距離踏み込むため、壁際だと一、二発目を当てたとしてもそのまま通り過ぎてしまうことがままある。 逆に一、二撃目を外してもその踏み込みの深さから三撃目だけ当たるという状況もある。 全段命中すれば、&color(blue){中量級なら確殺}、2段目からでも平均D+より薄い装甲程度は撃破である。(デ剣コンボと同ダメージ=10500) 特殊攻撃はIIと同じく側宙袈裟懸け。 ジャンプで回避した相手を画面外で斬りつけれるほど上部への判定が強い。 //特殊は背後や右側などにも判定有り。外れたと思ったら何故か当たってる謎判定がある。検証が待たれる。 振り始めは前方に判定が発生し、中ぐらいからは左側に狭い攻撃判定が発生する。 ダメージは非常に大きく&color(blue){SW-ティアダウナーと同等である}。 故に、重量級に斬りかかったとしても確実に転倒させられる上に、 モーションの速さを活かし速やかな追撃で撃破が可能である。 IIと比べて若干モーションが遅めになっているが、それでも攻撃時間は他系統3段階目と比べて際だって素早い。 それどころか、2.7アナライズブックの検証によりデュエルソードの特殊攻撃よりも攻撃時間が短いことが判明。 リヒト系全てに言えるが攻撃範囲は決して広くはないので&color(blue){単機への不意打ちで有用。}IIと同じく体当たり感覚で当てに行きたい。 通常攻撃の総合火力が高く、50%ニュード属性も相まってレーダー破壊速度は近接武器のなかで最速。 ただし、自動砲台を一斬りに破壊することはできず、ミリ残りする。 //↑ 10500*1.1=11550 14000-11550=2450で二割残りなのでミリじゃないかも? ---- ----
#contents #include(強襲兵装 補助装備 リヒトメッサー系統 データ) *リヒトメッサー系統&aname(lmdoc,option=nolink){} いわゆる「刀」の形状を持った武器。装備すると右側に構える。 ソード系を軽量化したとの設定通り重量は段階別に見てもカテゴリ中最軽量で、攻撃モーションも早め。 通常ではLv1から連続攻撃を行い、特殊攻撃はLvでモーションが大きく変化する。 &color(blue){全段ヒットした通常攻撃の威力は他の系統の同Lv攻撃よりも優れる}が、逆に&color(red){初期メッサーの特殊攻撃は他系統初期のデ剣や長槍に比べ威力がやや低い}。 また&color(blue){発生が他の系統と比べ極端に早い}ので独特の慣れが必要。 ダッシュ斬りの際は機体そのものを体当たりさせるように動くと当てやすいか。 攻撃速度に優れるものの攻撃範囲(特に横)が狭いこと、判定の持続時間が短いことが難点。 また通常攻撃の総威力は高いが、単発の威力の低さから装甲の高い相手にはノックバックすら取れないことも。 一方で縦に判定が広いため、ジャンプに対する対空性能に優れている。 よろけやダウンを奪いにくいため、攻撃速度と隙の少なさをどう活かすかが鍵。 隙の少なさを存分に発揮して特殊攻撃で斬り抜き、そのまま離脱するのもよいだろう。 属性はニュード50/近接50で、対施設1.1倍、対乗物0.95倍と思われる。 攻撃時やヒット時の音は独特で、高く澄んだ音がする。 剣や槍と同様の慣性を利用した移動については要検証。動作時間が短すぎて逆に使えないとの報告あり。 背部に納めている状態と装備状態では一見変化がないように見えるが、 起動時は刃にあたる部分にニュード粒子の刃が発生し、緑がかった光を帯びる。 **リヒトメッサー 直刃の刀身を持つリヒトメッサー系列の初期型。 通常攻撃では1歩踏み込んでから自機右脇から左上へ素早く斬り上げ、自機右上から左下へ斬り抜ける。 一段目は発動、モーション共に非常に早い。ただし、射程は驚くほど短い。 特殊攻撃は短距離ダッシュしつつ左下から右上に斬り上げる。攻撃モーション、ヒットともに非常に速く攻撃後の隙もほとんどないが、右方向の判定は非常に薄いので注意。 いずれも上方向に判定が出るため、飛んで回り込もうとした敵に当てられる特徴がある。 通常攻撃では標準型より装甲が厚い(B+未満)とよろけすら取れないので、迂闊に振らないように。 隙の少なさを生かしての一撃離脱がよいか。 一応特殊攻撃は隙なく、&color(blue){フルHG3型のガチムチ相手でも必ずノックバックが取れる}ので、連続発動で追い詰めるのも良い。通常攻撃を2段とも当ててノックバックが取れたら、これで追い打ちをかける、あるいは逆に威力の高い特殊のノックバックから通常攻撃につなぐことで標準的な平均装甲C+(2段目だけならE+以下)なら一応撃破が取れる。敵との距離とブースト量に応じて選択すべし。 カテゴリ内最軽量を誇る逸品。闇討ちを得意とする人にオススメ。 次いで軽量のロングスピアとは攻撃距離と一発の威力が違うので、スタイルで選ぼう。 **リヒトメッサーII 特殊攻撃が強力になったモデル。初期型と比べると日本刀の様な反りを持つ大振りの刀身となっている。 特殊Lv2可能な武器の中では最軽量を誇る。 通常攻撃ののモーションは初期と同じだが、二撃目の威力が増し、 HGIII無しのフルHG以外にはよろけを取れるようになったため、当てさえすえれば反撃を受けることは少なくなった。 少々難しいが上記HGなら特殊攻撃につなげられれば撃破が可能。 初期よりも若干モーションが伸びているが、反応次第でカバーは可能。 特殊攻撃Lv2の挙動は、側宙一回転しながら、自機上方向から前に袈裟懸けするというもの。上下方向の判定の強さと引き替えに、左右への判定は極端に狭くなっている。 &color(blue){振り始めから判定が発生}するようで、後ろ側の敵を巻き込むことも。攻撃後の隙が他の近接武器より短めな事も特徴。 ダッシュ速度が速ければ速いほど、実質前方の判定を伸ばせる為前方判定の短さを補う事が出来る。 また、側宙開始時にヒットしたからといってもそれ以降のモーションで追加ダメージを与えられる訳では無いので注意。(バリケードで確認済) 威力にしてHGIIIが混ざらないフルHGならダウンを負わせられる。平均装甲E+以下なら大破も可。 //滅殺はダッシュA以上の足でないなら実用性が低い。 特殊攻撃は体当たりじみた使い方が可能で隙も少なく、またダウンを奪える程度の威力があるので使い勝手は悪くない。平均装甲B+ならダウンを拾って追撃で撃破が可能。 ただし判定が狭いため対多数相手には向かない。&color(blue){単機への不意打ちで有用。} また、通常攻撃から特殊攻撃につなげる間が初期より少し長いので、より確実に当てられるようにしよう。 自動砲台を通常攻撃2回では破壊できず、通常攻撃1回、特殊攻撃1回で破壊できる。 特殊攻撃で距離を詰めながら当て、即座に通常攻撃で高速破壊が可能。 難点はレア5素材を合計7つも消費する点か。 ***テオグレース 2012/05/17に実装された『シャイニング・フォース クロスエリュシオン』とのコラボレーション武器。 性能はリヒトメッサーIIと同一だが、重量が50増加している。 外見や斬撃音他エフェクトが変化がするものの、それだけで重量の増加を看過出来るか…というと疑問が残る。 似た重量では、ピアシングスピアとスパークロッドIIが威力ともに近い。 外観は元と違い直刀両刃なのだが、先端が外に向かって広がるように反っている。 白めの刀身に赤いライン、斬撃の軌跡は赤のような紫のような色、そして音は元の風を切る様な高音と違いグンッと言う低い音になる。 リヒトメッサー系は購入条件にマーシャルソードが必要で、コンパチブルのスティールハーツでは購入不可能、そこに至るまでの素材を考えるとコラボで本作を気にいった初心者向けに、それ相応の追加重量だけで買えるというのはなかなかありがたい所。 当然ながら、ジリオスを買うなら正規の購入手順を踏む必要があるので注意。 **LM-ジリオス 2011/04/15に追加されたリヒトメッサー系列の三段目。 刀身がさらに大型化し、先端まで回りこんだニュード色の刃がよく目立つ。 特殊Lv3武器の中で最軽量であるばかりか、マーシャルソードよりも軽い仕上がりとなっている。 通常攻撃、特殊攻撃ともにレベルが上がり、通常Lv2、特殊Lv3となった。刀身自体が大型化したため、攻撃距離も若干伸びている 通常攻撃は、Lv1と同じ右上振り上げ袈裟→左下振り下げ袈裟のあと、一瞬間を置いて前に大きく踏み込みながら水平に薙ぐ&bold(){三撃目}が追加されている。 攻撃数が1段増えたため、他のリヒトメッサー系と比べると動作時間が長く隙が大きいが、水平に切るため弱点だった横への範囲が補われている。 二撃目の威力はリヒトメッサーII同様よろけが取れるほど大きく、距離さえ十分に詰めていればそのまま三撃目まで当てられる。 また、三撃目は必ず怯ませることができるため、相手のわずかな回避を予測できれば、再ヒットを狙える可能性がある。 ただし三撃目の踏み込みはかなりの距離踏み込むため、壁際だと一、二発目を当てたとしてもそのまま通り過ぎてしまうことがままある。 逆に一、二撃目を外してもその踏み込みの深さから三撃目だけ当たるという状況もある。 全段命中すれば、&color(blue){中量級なら確殺}、2段目からでも平均D+より薄い装甲程度は撃破である。(デ剣コンボと同ダメージ=10500) 特殊攻撃はIIと同じく側宙袈裟懸け。 ジャンプで回避した相手を画面外で斬りつけれるほど上部への判定が強い。 //特殊は背後や右側などにも判定有り。外れたと思ったら何故か当たってる謎判定がある。検証が待たれる。 振り始めは前方に判定が発生し、中ぐらいからは左側に狭い攻撃判定が発生する。 ダメージは非常に大きく&color(blue){SW-ティアダウナーと同等である}。 故に、重量級に斬りかかったとしても確実に転倒させられる上に、 モーションの速さを活かし速やかな追撃で撃破が可能である。 IIと比べて若干モーションが遅めになっているが、それでも攻撃時間は他系統3段階目と比べて際だって素早い。 それどころか、2.7アナライズブックの検証によりデュエルソードの特殊攻撃よりも攻撃時間が短いことが判明。 リヒト系全てに言えるが攻撃範囲は決して広くはないので&color(blue){単機への不意打ちで有用。}IIと同じく体当たり感覚で当てに行きたい。 通常攻撃の総合火力が高く、50%ニュード属性も相まってレーダー破壊速度は近接武器のなかで最速。 ただし、自動砲台を一斬りに破壊することはできず、ミリ残りする。 //↑ 10500*1.1=11550 14000-11550=2450で二割残りなのでミリじゃないかも? ---- ----

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