現在、世界中の警察特殊部隊が採用しているショットガン。
ショットガンは用途に応じて様々な弾丸を使い分ける事が出来る為、単に標的を殺傷するだけではなく、非致死性弾によって殺さずに無力化させたり、扉の鍵を吹き飛ばしたり、捕獲用のネットを射出したりと、その応用は幅広い。
発砲時の反動を利用して次の弾丸を装填する、セミ・オートマチック型の銃ではあるが、状況次第では手動での次弾装填も可能。
ショットガンもオートマチック拳銃同様、弾丸を最大までセットした後に「もう一発」追加で装填する事が可能であり、作中では水城玲二がこの銃で八発立て続けに撃っている。
断じて、作者が発砲SEの回数を間違えたのではない。
断じて、作者が発砲SEの回数を間違えたのではない。
生産国:イタリア 種類:セミ・オートマチック式散弾銃 口径:12番 装弾数:7+1発
使用者:水城玲二
使用者:水城玲二