「あそこへ行こうかな」
グロンギの頂点に立つン・ダグバ・ゼバは先程の戦闘が終わってしまった後、体力を回復させるべく休憩する場所に向かっていた。
二回目の放送が始まる前に行った283プロか候補として食酒亭にするか迷っていたが、選んだのは前者に決めた。
別に食酒亭でも構わなかったけど、単純に見慣れた場所で休息を取ったほうが手っ取り早い、それだけだった。
二回目の放送が始まる前に行った283プロか候補として食酒亭にするか迷っていたが、選んだのは前者に決めた。
別に食酒亭でも構わなかったけど、単純に見慣れた場所で休息を取ったほうが手っ取り早い、それだけだった。
本来の体なら休息を取らずにD-6に戻って、見失っていたキャメロット達や先程戦ったエボルト達と再戦と行きたいが、残念ながら今は脆いリントの体だ。
無理はせずに退くことを決めた。
幸い、魔法のじゅうたんのおかげで余計な体力を消費しなくて済むので再度便利な道具だと感じた。
無理はせずに退くことを決めた。
幸い、魔法のじゅうたんのおかげで余計な体力を消費しなくて済むので再度便利な道具だと感じた。
移動中にダグバは今頃になって重大なことを思い出した。
「そういえばクウガの体のこと忘れてたな」
ここに来て失念してことがあった。
クウガ=五代雄介の精神がいないことは最初に名簿で確認している。
五代の精神が参加していないからといって、体だけある可能性が低いわけではないことを。
もし、ここに五代の体があるのなら、それはそれで面白いかもしれない。
クウガ=五代雄介の精神がいないことは最初に名簿で確認している。
五代の精神が参加していないからといって、体だけある可能性が低いわけではないことを。
もし、ここに五代の体があるのなら、それはそれで面白いかもしれない。
今更、思い出すなら精神と身体の組み合わせ名簿を碌に確認もせずに宿儺に渡してしまったことを勿体なかったと後悔する。
だからといって精神と身体の組み合わせ名簿を宿儺から取り戻す気にはならない。
それだけの理由で宿儺に会って、また意地の悪い笑みを浮かべながら、挑発を繰り返されるのは御免だ。
放送で名前が呼ばれなかったのを見ると同じ行為を他の参加者にしているのは容易に想像できる。
まともにやる気がないなら、自分の知らない場所で勝手にくたばってくれれば有難い。
宿儺を思い返すのはもう最後にしよう。
思い出すたびに向かっ腹が収まらずにストレスを溜めてしまうから。
だからといって精神と身体の組み合わせ名簿を宿儺から取り戻す気にはならない。
それだけの理由で宿儺に会って、また意地の悪い笑みを浮かべながら、挑発を繰り返されるのは御免だ。
放送で名前が呼ばれなかったのを見ると同じ行為を他の参加者にしているのは容易に想像できる。
まともにやる気がないなら、自分の知らない場所で勝手にくたばってくれれば有難い。
宿儺を思い返すのはもう最後にしよう。
思い出すたびに向かっ腹が収まらずにストレスを溜めてしまうから。
強引にもう一つの方法を切り返した。
なら、他の参加者から荷物を奪って精神と身体の組み合わせ名簿を手に入れるしかない。
D-6にいる面々なら誰か一人でも持っているかもしれないので頭に留めておく。
五代の体を使っているその参加者とゲゲルを楽しむのも悪くない。
なら、他の参加者から荷物を奪って精神と身体の組み合わせ名簿を手に入れるしかない。
D-6にいる面々なら誰か一人でも持っているかもしれないので頭に留めておく。
五代の体を使っているその参加者とゲゲルを楽しむのも悪くない。
クウガの件を考えている内に283プロが見えてきた。
283プロに誰かいるかもしれないが、それはない。
恐らく、東の町にいる全参加者が集まってドンパチを繰り広げたのだから今も手薄だろうし、心配はない。
それでも入れ違いで居座っている場合はここまで温存していたあの支給品を使わざるを得なくなる。
283プロに誰かいるかもしれないが、それはない。
恐らく、東の町にいる全参加者が集まってドンパチを繰り広げたのだから今も手薄だろうし、心配はない。
それでも入れ違いで居座っている場合はここまで温存していたあの支給品を使わざるを得なくなる。
到着したダグバは魔法のじゅうたんを仕舞い、二度目となる283プロに入っていった。
△
283プロの中に入ったダグバは改めて一階を見渡してみるとペットショップ、クリーニング店、靴屋、書店などまるでリントが普段、何かを買う建物のデパートみたいだと思った。
一度来た際は適当に座ればそれでいいという理由で一階の中を流し見しており、覚えているはずがなかった。
きちんと見てみると大きい建物ではないのに軒を連ねているのが分かる。
一度来た際は適当に座ればそれでいいという理由で一階の中を流し見しており、覚えているはずがなかった。
きちんと見てみると大きい建物ではないのに軒を連ねているのが分かる。
どうやらここには二度来ても無人のようだ。
実は一回訪れた時に休んでいた場所は上の階にある居間みたいな所で座っていた。
今回も同じ場所で座ろう。
その前に上の階に行く前にある問題を片付けるべくクリーニング屋に向かい、中に入った。
実は一回訪れた時に休んでいた場所は上の階にある居間みたいな所で座っていた。
今回も同じ場所で座ろう。
その前に上の階に行く前にある問題を片付けるべくクリーニング屋に向かい、中に入った。
ダグバはクリーニング屋に寄ったのは放送で大雨が降る予告をされていたので分かっていたが、戦闘の最中に雨が降り、服が濡れていた。
斬月・真とアークワンに変身中は鎧に覆われている間は濡れていなかったが、生身なら別だ。
濡れた服による不快感と寒さで体力が多少奪っているのもあって仕方がなかった。
改めてリントの体はいくつか不便だと再確認。
そんな中、クリーニング屋を目に留まったことでちょうど別の服を着替えるうってつけの場所だ。
斬月・真とアークワンに変身中は鎧に覆われている間は濡れていなかったが、生身なら別だ。
濡れた服による不快感と寒さで体力が多少奪っているのもあって仕方がなかった。
改めてリントの体はいくつか不便だと再確認。
そんな中、クリーニング屋を目に留まったことでちょうど別の服を着替えるうってつけの場所だ。
濡れた真乃の衣服を下着と靴下以外は全て脱いだ。
周りを見るとそれぞれ白いTシャツ数十枚、水色のジャージが数十着置かれている。
別の衣服が見当たらず、全部同じTシャツとジャージしかない。
周りを見るとそれぞれ白いTシャツ数十枚、水色のジャージが数十着置かれている。
別の衣服が見当たらず、全部同じTシャツとジャージしかない。
「まあ、いいかな」
他の参加者ならツッコミを入れていただろうがダグバは服があればそれでいいと思い、気にはしなかった。
ダグバは置かれている着替えを手に取り、白いTシャツと水色のジャージを袖に通した。
衣服を替えたことで大分、スッキリしている。
休憩後は移動のためにずぶ濡れに逆戻りになってしまうが。
衣服を替えたことで大分、スッキリしている。
休憩後は移動のためにずぶ濡れに逆戻りになってしまうが。
靴屋があるものの靴を履き替える気は一切ない。
クリーニング屋を後にして、上の階に向かっていった。
クリーニング屋を後にして、上の階に向かっていった。
△
上の階に上がったダグバは扉を開け、事務所の居間みたいな場所にお邪魔した。
一回来た際、この部屋の内装もほとんどうろ覚えなのはさっさと体力を回復してゲゲルを再開したいから。
先程座ったソファーとテーブル、テレビ以外は記憶になかった。
きちんと見ると家具はおろかいくつもの棚の中に沢山の資料やその上に救急箱に黄色いランドセルなど置いている。
窓の外側に283と文字が反対に書かれ、右側にはキッチンがある。
一回来た際、この部屋の内装もほとんどうろ覚えなのはさっさと体力を回復してゲゲルを再開したいから。
先程座ったソファーとテーブル、テレビ以外は記憶になかった。
きちんと見ると家具はおろかいくつもの棚の中に沢山の資料やその上に救急箱に黄色いランドセルなど置いている。
窓の外側に283と文字が反対に書かれ、右側にはキッチンがある。
今、冷静に283プロの中の周りを見ることできたのはまた暫くはゲゲルが出来ず、羽を伸ばしているかもしれない。
クウガを思い出したのも同じ理由だ。
クウガを思い出したのも同じ理由だ。
ソファーに座り、デイパックをその隣の床に置いた。
ダグバはライダーの変身アイテムのことで考えていた。
ダグバはライダーの変身アイテムのことで考えていた。
「本当に余計なことをしてくれたね」
アークワンは斬月・真よりも高性能なのは二度の戦闘で実践という形で理解した。
繰り返し何度も思っているが制限をかけたのは余計な真似しかない。
長い休憩で変身制限が過ぎても最初にアークワンに変身できるが、デメリットがあるとすればゲゲルの最中に強制的に変身が解除されることだ。
こんなんで隙が生まれて足もとを掬われたらたまったものではない。
繰り返し何度も思っているが制限をかけたのは余計な真似しかない。
長い休憩で変身制限が過ぎても最初にアークワンに変身できるが、デメリットがあるとすればゲゲルの最中に強制的に変身が解除されることだ。
こんなんで隙が生まれて足もとを掬われたらたまったものではない。
「仕方ない、我慢するか」
アークワンの制限が解かれても今まで通り、基本は斬月・真に変身する。
少々、不自然かもしれないが制限のカバーをするにはこれしかない。
考えてみると切り札をいきなり出すのではなく、後から出す手は悪くない。
少々、不自然かもしれないが制限のカバーをするにはこれしかない。
考えてみると切り札をいきなり出すのではなく、後から出す手は悪くない。
変身アイテムは一応解決したがもう一つの問題を考えようとした時だった・・・
「眠くなってきた」
ここで眠気が襲ってきた。
殺し合いが始まってから一回分の休憩を除けばダグバは戦闘か移動しかしていなかった。
疲れが溜まって限界が来たのだ。
よって今から仮眠を取り、次のゲゲルに備える。
もう一つの問題も起きてからにする。
殺し合いが始まってから一回分の休憩を除けばダグバは戦闘か移動しかしていなかった。
疲れが溜まって限界が来たのだ。
よって今から仮眠を取り、次のゲゲルに備える。
もう一つの問題も起きてからにする。
ダグバはソファーで仰向けになり、目を閉じた瞬間に眠りについた。
△
ダグバはゆっくりと目を覚ました。
時計を見るとどうやら一時間以上は寝ていたようだ。
周囲を見ると何も起きないのを考えると幸い、誰も来ることはなかった。
外も変わらずに雨が降っている。
時計を見るとどうやら一時間以上は寝ていたようだ。
周囲を見ると何も起きないのを考えると幸い、誰も来ることはなかった。
外も変わらずに雨が降っている。
ダグバは後回しにしていた問題を思い出した。
ミニ八卦炉の消耗が激しすぎていたことだ。
今まで消耗がそれほどではなく深く考えずにいたがエボルト達との戦いの後、死活問題になったと気づいた。
この力は強力なビームが撃てるし、本来の体が使っている超自然発火能力と同じ炎で気に入っている。
何回も使用するには解決できるあの支給品がある。
ミニ八卦炉の消耗が激しすぎていたことだ。
今まで消耗がそれほどではなく深く考えずにいたがエボルト達との戦いの後、死活問題になったと気づいた。
この力は強力なビームが撃てるし、本来の体が使っている超自然発火能力と同じ炎で気に入っている。
何回も使用するには解決できるあの支給品がある。
「この場面で使いたくないけど、しょうがない」
デイパックから取り出したのは水色の瓶が入っている液体。
あの支給品の名はエリクシールと言い、今まで受けたダメージや怪我だけでなく、消費した魔力やSPとTPというのを全てのステータスを全回復させる豪華なものらしい。
今まで温存していたのはゲームが序盤、中盤だったり、死にそうな状況ではないから。
しかし、今は出し惜しみしている場合ではない。
あの支給品の名はエリクシールと言い、今まで受けたダメージや怪我だけでなく、消費した魔力やSPとTPというのを全てのステータスを全回復させる豪華なものらしい。
今まで温存していたのはゲームが序盤、中盤だったり、死にそうな状況ではないから。
しかし、今は出し惜しみしている場合ではない。
ダグバはエリクシールを半分ほど飲み干した。
すると傷が治り、ダメージと消耗も軽減された。
だが、半分しか飲んでいないが故、全回復には至ってない。
今後のことを思うと全部飲むのは躊躇した。
もう半分はゲーム終盤か本当に死にそうな場面しか使わない。
それまでは我慢して温存する。
すると傷が治り、ダメージと消耗も軽減された。
だが、半分しか飲んでいないが故、全回復には至ってない。
今後のことを思うと全部飲むのは躊躇した。
もう半分はゲーム終盤か本当に死にそうな場面しか使わない。
それまでは我慢して温存する。
「なんか、お腹すいたな」
「腹が減っては戦ができぬって言うしね」
今は食事を取って次のゲゲルに備えることに決めた。
デイパックからコンビニ弁当を取り出した。
ついでに冷蔵庫に料理があると考え、中を開けたら沢山のおやつがある。
その中からチョコレートケーキを一つ取った。
デイパックからコンビニ弁当を取り出した。
ついでに冷蔵庫に料理があると考え、中を開けたら沢山のおやつがある。
その中からチョコレートケーキを一つ取った。
ダグバはロースかつ丼を食べることにした。
キッチンに電子レンジがあったので温めた。
温かいご飯とサクサク揚げたカツにふんわりとした卵がある。
まずはロースカツを食べた。
キッチンに電子レンジがあったので温めた。
温かいご飯とサクサク揚げたカツにふんわりとした卵がある。
まずはロースカツを食べた。
「うまいね」
肉の味が濃く、ジューシーな感じがした。
卵やご飯も豪快に平らげ満足のいく主食だ。
卵やご飯も豪快に平らげ満足のいく主食だ。
ロースカツ丼完食後はチョコレートケーキを食する。
食べてみると甘くて濃いチョコの味がした。
リントの食文化でいうデザートは後と意見もあるらしい、それになぞっただけ。
食べてみると甘くて濃いチョコの味がした。
リントの食文化でいうデザートは後と意見もあるらしい、それになぞっただけ。
食べ終わったダグバは立ち上がり、デイパックを背負う。
今後はどこに行こうか考えている。
キャメロット達とエボルト達が近くにいる以上彼らと再戦して、精神と身体の組み合わせ名簿を入手するのも悪くない。
でも、この町から離れて未知な参加者がいる西に行くのもいいかもしれない。
だが、春の屋付近はやめておく、もういないだろうが宿儺がいる可能性も否定できない。
あの村に行く気はなし、同時に宿儺のことはもう思い出さない。
今後はどこに行こうか考えている。
キャメロット達とエボルト達が近くにいる以上彼らと再戦して、精神と身体の組み合わせ名簿を入手するのも悪くない。
でも、この町から離れて未知な参加者がいる西に行くのもいいかもしれない。
だが、春の屋付近はやめておく、もういないだろうが宿儺がいる可能性も否定できない。
あの村に行く気はなし、同時に宿儺のことはもう思い出さない。
「さあ、今度は誰が僕を笑顔にしてくれるか楽しみだな」
休息を十分に済み、ゲゲル再開の準備は整った。
アークワンの変身制限もとっくに過ぎている。
狩りの時間の始まりだ。
アークワンの変身制限もとっくに過ぎている。
狩りの時間の始まりだ。
ダグバは与り知らぬことだが、真乃の精神はまた泣き始めた。
安らぎの時間が終わりを告げられ、地獄に戻ってしまうのを絶望する以外ない。
ダグバが休憩に入っている間は多少泣き止んでいた。
二度も283プロに訪れた際はゲームに巻き込まれる前のことを思い出した。
プロデューサーにスカウトされてアイドルになって、風織とめぐると出会ってイルミネーションスターズというグループを結成した。
友達がいない真乃にとって大切な二人で固い絆で結ばれている。
他の同じ事務所のアイドルとは切羽琢磨するけど大事な仲間とも会えた。
今が幸せで夢に向かうと思っていた・・・
安らぎの時間が終わりを告げられ、地獄に戻ってしまうのを絶望する以外ない。
ダグバが休憩に入っている間は多少泣き止んでいた。
二度も283プロに訪れた際はゲームに巻き込まれる前のことを思い出した。
プロデューサーにスカウトされてアイドルになって、風織とめぐると出会ってイルミネーションスターズというグループを結成した。
友達がいない真乃にとって大切な二人で固い絆で結ばれている。
他の同じ事務所のアイドルとは切羽琢磨するけど大事な仲間とも会えた。
今が幸せで夢に向かうと思っていた・・・
殺し合いに巻き込まれて悪い人に使われた時点で幸せは脆くも崩れ落ちた。
アークワンによる二度の変身で悪意に侵食し、蝕まれつつある。
段々、自分が自分でなくなり、おぞましくなる気がする。
死にたくない恐怖、犯した罪から目を背け逃げる気持ちが強くなっている。
今はどうやって笑えばいいか分からないほど笑顔がなくなった。
アークワンによる二度の変身で悪意に侵食し、蝕まれつつある。
段々、自分が自分でなくなり、おぞましくなる気がする。
死にたくない恐怖、犯した罪から目を背け逃げる気持ちが強くなっている。
今はどうやって笑えばいいか分からないほど笑顔がなくなった。
意識が復活しなかったら生き地獄を味わっていなかったであろう。
さらに放送で主催者から消すと宣告されており、追い打ちをかけられた。
四面楚歌で精神的に限界を迎え、真乃はひたすら絶望しかなかった。
さらに放送で主催者から消すと宣告されており、追い打ちをかけられた。
四面楚歌で精神的に限界を迎え、真乃はひたすら絶望しかなかった。
【D-7 283プロ/午後】
【ン・ダグバ・ゼバ@仮面ライダークウガ】
[身体]:櫻木真乃@アイドルマスターシャイニーカラーズ
[状態]:満腹、ダメージ(小)、消耗(中)、苛立ち(大分緩和)、櫻木真乃の精神復活及び汚染
[装備]:ゲネシスドライバー+メロンエナジーロックシード@仮面ライダー鎧武、ミニ八卦炉@東方project、水色のジャージ@アイドルマスターシャイニーカラーズ
[道具]:基本支給品×2、アークドライバーワン+アークワンプログライズキー@仮面ライダーゼロワン、魔法のじゅうたん@ドラゴンクエストシリーズ、エリクシール(半分消費)@テイルズオブデスティニー、真乃の衣服
[思考・状況]基本方針:ゲゲルを楽しむ
1:どこに行く?
2:見失った二人(キャメロット、凛)やさっきの二人(蓮、エボルト)と再戦する。そんなに離れてないし、またすぐ会えそうだね
3:あの青い着物姿のリント(宿儺)とはもう戦いたくない
4:クウガの体があるなら戦うのも悪くない
5:アークワンにはまた変身したいなぁ
6:??????????
[備考]
※48話の最終決戦直前から参戦です。
※櫻木真乃の精神が復活したことにはまだ気づいていません。
[身体]:櫻木真乃@アイドルマスターシャイニーカラーズ
[状態]:満腹、ダメージ(小)、消耗(中)、苛立ち(大分緩和)、櫻木真乃の精神復活及び汚染
[装備]:ゲネシスドライバー+メロンエナジーロックシード@仮面ライダー鎧武、ミニ八卦炉@東方project、水色のジャージ@アイドルマスターシャイニーカラーズ
[道具]:基本支給品×2、アークドライバーワン+アークワンプログライズキー@仮面ライダーゼロワン、魔法のじゅうたん@ドラゴンクエストシリーズ、エリクシール(半分消費)@テイルズオブデスティニー、真乃の衣服
[思考・状況]基本方針:ゲゲルを楽しむ
1:どこに行く?
2:見失った二人(キャメロット、凛)やさっきの二人(蓮、エボルト)と再戦する。そんなに離れてないし、またすぐ会えそうだね
3:あの青い着物姿のリント(宿儺)とはもう戦いたくない
4:クウガの体があるなら戦うのも悪くない
5:アークワンにはまた変身したいなぁ
6:??????????
[備考]
※48話の最終決戦直前から参戦です。
※櫻木真乃の精神が復活したことにはまだ気づいていません。
【エリクシール@テイルズオブデスティニー】
ン・ダグバ・ゼバに支給
味方一人のHPとMPを全回復させる回復薬品。
購入による入手が不可な希少なアイテム。
ン・ダグバ・ゼバに支給
味方一人のHPとMPを全回復させる回復薬品。
購入による入手が不可な希少なアイテム。
120:汚れなき子ども | 投下順に読む | 122:Ψ適解を答えよ! |
119:さよなら絵美理 | 時系列順に読む | |
117:VIVID VICE -曇天の道を- | ン・ダグバ・ゼバ | 134:悔いなき選択 -傷痕- |