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CoDBO4 ゾンビモードのセリフ集です
現在制作中で、修正・編集して下さる方お待ちしております。
今作はparkドリンクごとの専用セリフは無いです

ALPHA OMEGAの台詞一覧



ゲーム内アナウンス関連
分類 状況 発言(吹き替え版)
アイテム取得 NUKE ドカーン!
CARPENTER カーペンター!
MAX AMMO マックスアモ!
DOUBLE POINTS ダブルポインツ!
INSTA KILL インスタキル!
BONUS POINT ボーナスポイント!
FULL POWER フルパワー!
FIRE SALE ファイアーセール!
ヘルハウンド乱入 奴らの魂を奪(と)ってこい!

ALPHA OMEGA

オープニング

ニコライ「生半可な知識は、危ないものだ。ピエリアの泉を、飲むなら飲み干す気でかかれ…そんな、詩があったな…
     俺には…その意味がよく分かる
     俺が飲めば飲むほど、その痛みはその体中を、深く苛んでいったんだ…
     いずれ、この身に訪れる苦痛が…俺を狂気に走らせるかもしれん

     世界…
     戦争…
     魂…
     俺たちの狂気がもたらした旅は全てをバラバラにした
     今にして…分かった…目の前にある道は、血みどろで大いな犠牲を伴うものだったと…
     あのドイツ人は、あんな知識のせいで、どれほど悩み傷ついていたんだろう…
     哀れな野郎だ…
     今日この日から…その重荷を、背負うのは俺だ
     誰が何を為すべきか…知っているからな
     連中は俺の魂を悼むだろうか…」

ALPHA OMEGAのセリフ(Ultimis)

ALPHA OMEGAのセリフ(Primis)

キャラ同士の掛け合い

場面 キャラクター1 キャラクター2 会話 備考
ラウンド経過 デンプシー1.0 ニコライ1.0 詰め詰めにならないようにしたい・・・
武雄1.0
リヒトーフェン1.0
ニコライ 「俺はリヒトーフェンのあらゆる狂気を目の当たりにしてきた。デンプシー、おめえもそうだろ」
「俺がドクの中に見た狂気は、純粋な悪だけだった。はっきり言って、奴がまだこれに関わっているなら、俺は怒り狂うだろう」
「リヒトーフェンの苦痛について知りたいなら、奴に2210次元について聞いてみろ…」
「その何千次元の件は、ほかの奴らに任せよう。俺には肉袋を始末する仕事があるし、そもそもあのドイツ野郎のクソとも思ってない」
武雄
リヒトーフェン
ニコライ1.0 タンク1.0
武雄1.0
リヒトーフェン1.0
タンク
武雄
リヒトーフェン
武雄1.0 タンク1.0
ニコライ1.0
リヒトーフェン1.0
タンク
ニコライ
リヒトーフェン
戦闘 デンプシー1.0 ニコライ1.0
武雄1.0
リヒトーフェン1.0
ニコライ
武雄
リヒトーフェン
ニコライ1.0 武雄1.0
リヒトーフェン1.0
武雄
リヒトーフェン
武雄1.0 リヒトーフェン1.0
リヒトーフェン1.0

エンディング(2025/10/13?)

明確なのは見つけれないがボス戦直前の核爆発やマールトンの存在でニュークタウンゾンビより前の時系列なのとクロニクルのタイムライン(ヘルハウンドのあたり)の日時を合わせて2025/10/13なのかと
リヒトーフェン「満足か、ニコライ? 万事クロノリウムの預言通りに進んでいるな?」
ニコライ「目当ての物は手に入れた... ... エレメンタル・シャードだ」
ニコライ1.0「そいつはめでてー」
マキシス「もう手遅れだ!」
リヒトーフェン「マキシスか?」
マキシス「彼は知ってる! お前がしていることを」
武雄1.0「彼だと? 誰のことを言っておる?」
ニコライ「ドクター・モンティだ」
デンプシー「どうなってんだ、ニコライ!?」
マキシス「お前は…遅すぎたんだ」
マキシス「うわあああ!」
デンプシー「ああ...チクショウ。勘弁しろよ」(あれが必要だってのに)?
サマンサ「うわああああああああ!!!!」
リヒトーフェン1.0「やあ、サマンサ」
武雄1.0「その、少年は一体?」
リヒトーフェン「その... ワシの、1人じゃ」
サマンサ「あたしたち戦争するのよ、エディー。 偉大な、戦いを そして、家に戻ってあの野郎をぶち殺してから、何もかも燃やし尽くすの。 アガルタも、エーテルも、神様も。 全てをね」



そうやって迷惑な行為を続けるなら、僕は必然的に強硬策に出ざるを得なくなるぞ! 無視したっていいんだけどね! 君はそういうので傷付くタイプだろ?

僕は決して肉食獣のオヤツなんかじゃない! まあ、厳密に言えば僕の肉体は肉で形成されてはいるけど、オヤツにされる筋合いはないぞ!

残念なお知らせをしてあげよう。このほうき入れは既に定員オーバーだ! 僕1人でね

君はその継続的かつ力強いノックで何を成し遂げようとしているんだい? 僕たちがいる場所を、みんなに知らせたいのか?

申し訳ないけど、僕がこのドアを開けたら、アンデッドたちが吐き出した息の粒子を吸い込む危険があるんだ! 奴らの汚れに満ちた息を吸い込むリスクは冒せないよ

誰かが僕を食べるとしたら、それは僕自身だ! そうならないことを願うけどね!

おいおい騙されないぞ! 僕は誰かがドアをノックしたときの音がどん具合か、よく知ってるんだ。君のは人間の音じゃない!

うーん... これは何らかの次元"間"の素粒子移動に違いない! うーん... 僕の下部消化器"官"に、強烈な違和"感"があるぞ...

気を付けろよ、よそ者君! 僕はこのモップを何でも絶対に貫く槍に作り替えたんだ! それに、バケツから絶対に貫けないヘルメットを作ったしね

申し訳ないが、折角掴んだ証拠を君たちに渡す気はさらさらないよ。ここで何があったのか、世の中に知らしめるべきなんだ!

僕はなぜここにいるんだ? なぜ僕は愚かな好奇心なんかに従ってしまったんだろう?

え? あんだって? 今、ノックでもしてたのかい? あれじゃほとんど聞こえないよ...

何度やっても、力業じゃ、僕の知恵とドアには勝てないのです

君たちが知恵を絞って開けようとしているのは、そこにある、たった1枚の、ドアだ! そんなので、よく死なずにここまで来られたな

悪いけど、強化ドアなんだ。本当だよ、ちゃんと確認したんだから

そ... それはもしかしてロボット? A.D.A.Mユニットかい? よし、わかった、チェックメイトだ! キャニスターをあげるよ... だからもう許してくれ!

【ここに来た理由】
マールトン:僕がここに来た理由は明白だ。A.D.A.M構想とか、トイ・ソルジャー計画もかな?そういった高度なロボティクスプログラムがこの施設で進められていることは知っている。政府はこのことを国民に隠すべきじゃない!機密解除までの60年なんて、関係ないよ!

マールトン:ああ!君はA.D.A.M.構想を知らないってことかい?主人の要求に全て応えることができる家庭用サービスロボットかって?違うよ、世界に革命を起こすためのロボットだよ!でも、1つ問題があるんだ。僕が登録している複数のインターネットフォーラムによると、ロボットたちに感情が芽生え始めたらしいんだ!これは、彼らを殺人マシンとして利用するトイ・ソルジャー計画の開始に当たっては、さらに大きな問題になる。彼らは死を恐れ始めたんだ!でもこれは、全てが間違った方向に進む始まりに過ぎなかった!

マールトン:プロジェクトが放棄された理由としては、2つの見解がある。見解その1、施設のコンピューターシステムが異常をきたし、A.D.A.Mの制御を奪ってしまった。これは筋が通ってるけど、それを裏付ける証拠に乏しいんだよね。そして見解その2、ある事件が起こって人工的な霊体が生み出された。その霊体が施設を制圧し、A.D.A.Mに施設にいる人々を攻撃させた。個人的には、後者はあり得ないと思ってる。僕が読んだSFでだって、人工知能が暴走する話の方がよっぽど現実味があったしね。いずれにしても、施設が閉鎖された後は、ロボットたちは停止したんだ

マールトン:これはいつも言っていることだけど、施設のロボットたちはまだ生きていると僕は考えてる!じゃないと、この場所の説明がつかないだろ?砂漠のど真ん中なのに、この施設には動力が残っているし、草も青々としてる。建物もちゃんと手入れが行き届いているしね!君は、この場所を管理してるのは誰だと思う?人間はもう何十年もここに立ち入っていない!あのロボットたちが、ピクリとも動かないロボットたちこそが... ここの世話役なんだよ。そしてどうやら、僕たちは彼らを怒らせてしまったみたいだね!

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最終更新:2026年05月07日 22:03