| 武将名 | じょしょ | 義侠の軍師 |
| 徐庶 | 統一名称:徐庶 生没年:不明~234 「俺が指揮を執る限り、 すべての脅威は無に帰すのみだ」 字は元直。 諸葛亮らとともに司馬徽門下で学ぶ。 また撃剣の扱いに優れ、義侠心に篤い侠者としても知られた。 劉備に認められ、王道を支える人物として諸葛亮を紹介するが、 その知略を恐れた曹操の策で自らは劉備のもとを去り、魏に仕えた。 | |
| 勢力 | 碧 | |
| 時代 | 三国志 | |
| レアリティ | SR | |
| コスト | 2.0 | |
| 兵種 | 騎兵 | |
| 武力 | 6 | |
| 知力 | 9 | |
| 特技 | 伏兵 | |
| 計略 | 【陣形】(発動すると陣形が出現し、その中にいる間のみ効果が発生する。陣形は同時に複数発動できない) 三国志の味方の武力が上がり、範囲内の敵にカウンターが発生する。 カウンターは時間経過で減少し、0になるたびに対象の敵にダメージを与える。 ただし範囲外に出るとカウンターはリセットされる | |
| 必要士気 | 7 | |
| 効果時間 | 知力時間 | |
| Illust. | 三好載克 | |
| 声優 | 速水奨 | |
計略内容
| カテゴリ | 士気 | 武力 | 知力 | 速度 | 兵力 | 効果時間 | 備考 |
| 陣形 | 7 | +5 | - | - | 13.5c(知力依存0.21c) | 陣形範囲は縦幅7.4部隊分、横幅7.4部隊分の正方形 自身の位置は陣形中央のやや後ろの為、前方範囲の方が広い 武力上昇は三国志の武将限定 カウンター(7秒)が0になるたび敵に25%の固定ダメージ カウンターは陣外に出るとリセット |
調整履歴
| 修正Ver. | 変更点 | 内容 | 備考 |
| Ver.2.0.0C | ダメージまでのカウント 8秒 → 7秒 | ↑ | - |
| Ver.2.0.0F | 計略範囲 縦幅・横幅 6.6部隊分 → 7部隊分 | ↑ | - |
| Ver.2.1.0C | 計略範囲 縦幅・横幅 7部隊分 → 7.4部隊分 | ↑ | - |
| Ver.3.1.0F | 効果時間 12.7c → 13.5c | ↑ |
所感
解説
大戦シリーズにおいて
台詞
| \ | 台詞 |
| 開幕 | 侠者の剣と軍師の策、同時に味わわせてやろう |
| └敵軍に緋050_曹仁 | 変わり映えしない陣立てだ。もう一度崩してやろう。 |
| 計略 | いかなる脅威も、この陣には届かん |
| └絆武将 | 俺の陣法は天すらも操る |
| 兵種アクション | 崩せ! |
| 撤退 | これで仕舞いか |
| 復活 | 俺の策を使え |
| 伏兵 | まずは策、次は剣だ |
| 攻城 | 陣を崩すのは俺の本領だ! |
| 落城 | 名立たる英傑が相手でも、勝利が揺るぐことはない |
| 贈り物① | この信頼、応えなければ義に背くな。 |
| 贈り物② | 出自を問わず、すべての者に機を与える。 そういう君主は俺好みだ。 |
| 贈り物(お正月) | 酔って暴れる奴がいたら、俺に言え。 撃剣で黙らせてやろう。 |
| 贈り物(バレンタインデー) | ありがたい。疲れた時には甘いものが効く。 今夜、兵法書の供にさせてもらおう。 |
| 贈り物(ホワイトデー) | 先月の礼だが、月餅でいいか? こいつは孔明や士元からも好評なんだ。 |
| 贈り物(ハロウィン) | 外は仮装した連中でごった返している。 巻き込まれたくないのなら、俺の部屋にいろ。 |
| 友好度上昇 | 俺の策を使え |
| 寵臣 | 俺が指揮を執る限り、すべての脅威は無に帰すのみだ |
| 軍飾 | いかなる脅威も、この陣には届かん |
贈り物の特殊演出
| 対象武将:碧060諸葛亮 | |
| 会話武将 | 台詞 |
| 碧060諸葛亮 | 徐庶殿はもう料理をなさらないのですか? |
| 碧096徐庶 | あれはお袋の代わりにしていたようなものだ。 人にふるまうほどの腕前ではない。 |
| 碧060諸葛亮 | ご謙遜を。刃物の扱いはやはり見事ですよ。 私も龐統殿も、彼の作る…… |
| 碧096徐庶 | そこまでだ。面白がっているな孔明。 機会があれば披露することもあるだろう。 |
| 対象武将:碧067龐統 | |
| 会話武将 | 台詞 |
| 碧067龐統 | ほう、撃剣が流行っていた時代の 剣客たちも多く集っているようだな。 |
| 碧067龐統 | 趙国の王だったか、日夜食客三千人に 撃剣で打ち合わせて大勢死なせたのは。 |
| 碧096徐庶 | 俺も生計を立てようと覚えた身だが、 進んで娯楽になる気はないぞ。 |
| 碧096徐庶 | 当時の技には多少の興味はあるが…… 士元、余計なことはするなよ。 |