| 武将名 | しばえん | 天上人 |
| 司馬炎 | 統一名称:司馬炎 生没年:236~290 「乱世、無数の星が地に堕ちた。 最も熾んな天狼の星を残してな」 字は安世。司馬昭の長男。 晋王の座を継ぎ、魏を滅ぼして西晋の初代皇帝に即位した。 国家体制を整えてから呉に侵攻し滅亡させ、中華統一を果たす。 しかし後年は精彩を欠き、各地に皇族を奉じ異民族の統制を軽んじて、八王の乱を招いた。 | |
| 勢力 | 琥 | |
| 時代 | 三国志 | |
| レアリティ | SR | |
| コスト | 2.0 | |
| 兵種 | 弓兵 | |
| 武力 | 6 | |
| 知力 | 7 | |
| 特技 | 防柵 大兵 | |
| 計略 | 【拠点】【琥煌:最大消費3】(計略発動時に消費した琥煌ゲージに応じて効果が変わる。発動後に琥煌ゲージが増加する) 一定時間ごとに拠点から接触した琥の味方の武力が上がる波紋が発生する 3消費:さらに琥の味方の知力と移動速度が上がる波紋が発生する | |
| 必要士気 | 7 | |
| 効果時間 | 一瞬 | |
| Illust. | 五十嵐睦 | |
| 声優 | 森川智之 | |
計略内容
| カテゴリ | 士気 | 琥煌 | 武力 | 知力 | 速度 | 兵力 | 効果時間 | 備考 |
| 琥煌 | 7 | 0 | - | - | - | - | 最大17.5c 耐久力-4.9%/2秒 |
拠点から2.9c(7秒)ごとに波紋発生 波紋に接触した琥の味方の武力+x 効果時間2.9c(7秒) |
| 1 | 波紋に接触した琥の味方の武力+x 効果時間2.9c(7秒) | |||||||
| 2 | 波紋に接触した琥の味方の武力+x 効果時間2.9c(7秒) | |||||||
| 琥煌 超 | 3 | 波紋に接触した琥の味方の武力+6 知力+3 移動速度+40% 効果時間2.9c(7秒) |
調整履歴
| 修正Ver. | 変更点 | 内容 | 備考 |
| Ver.3.1.0C | 琥煌ゲージ3消費時 波紋接触時 速度上昇値 30% → 40% |
↑ | - |
| Ver.3.1.0F | 波紋最大範囲 直径 12.8部隊分 → 9.2部隊分 波紋発生間隔 4.2c → 2.9c 波紋接触時 効果時間 4.2c → 2.9c |
↓ | 波紋発生拠点共通 |
所感
解説
大戦シリーズにおいて
台詞
| \ | 台詞 |
| 開幕 | 地に堕ちる塵ごときが、昇りゆく星に勝てるはずがあろうか |
| └自軍に緋059_司馬懿 or琥045_司馬師or琥046_司馬昭 |
我らに弓引く天など、天狼の光で焼き尽くしてやろう |
| 計略 | 中華数千万の星々よ、天下一統の時である |
| └絆武将 | 許す……朕に天下を献上せよ! |
| 兵種アクション | 覚醒せよ |
| 撤退 | なぜ抗う? |
| 復活 | 受け入れよ |
| 伏兵 | もうよい、下がれ |
| 攻城 | 褒美を取らす。歓喜せよ |
| 落城 | 我が掌に欲すれば、即ち手中にあり。眠ってよいぞ、流采 |
| 贈り物① | 貴様が血を吐くほどの努力をしようと、 朕という星に手は届かぬのだ。ゆるりと励むがよい。 |
| 贈り物② | 貴様はなんの取り柄もないな。太鼓を叩いてみよ。 ……上手いではないか。 |
| 贈り物(お正月) | 星は日の出などよりもはるかに遠く高い天にあるのだぞ。 眼前にある天狼を拝まぬか。 |
| 贈り物(バレンタインデー) | 朕の愛する者は一万人いるゆえ、お渡し会は 整理券制である。応募せずに渡すのは重罪ぞ。 |
| 贈り物(ホワイトデー) | 盛り塩で朕の車を止めたのか。小賢しい。 だが民草は踏まねば育たぬものよな。首を垂れよ。 |
| 贈り物(ハロウィン) | - |
| 友好度上昇 | 受け入れよ |
| 寵臣 | - |
| 絆武将獲得 | - |
| 軍飾 | - |
琥煌掛け声
| \ | 壱 | 弐 | 参 |
| 台詞 | 一天 | 二界 | 三千界 |
贈り物の特殊演出
| 対象武将:琥038王元姫 | |
| 会話武将 | 台詞 |
| 琥038王元姫 | 虹のように色を変える不思議な剣。 子上から譲り受けて、その後どうかな? |
| 琥102司馬炎 | 美しさもさることながら、奇妙な力を感じる。 この世の毒が我を避けて通っているような…… |
| 琥038王元姫 | 毒を除く神剣か、文帝は凄い代物を遺したな。 ただし剣に頼って生活を疎かにしないように。 |
| 琥038王元姫 | 酒色の毒は、その剣でも 退けられないようだからね。 |
| 琥102司馬炎 | いかなる神剣も母上には及ばぬな。 |
| 琥038王元姫 | ふふん、当たり前だ。なにせわたしは おまえの父親の杖なのだから。 |