ガルエ級駆逐艦 Galeh-class destroyer | |||
基本情報 | |||
種別 | 駆逐艦 | 命名規則 | |
前級 | フィンガル級 | 次級 | ガリアーラ級 |
設計 | 帝人重工 | 所属 | クランダルト帝国 帝政ダルト国 オット国 ホセイド反乱軍 他 |
製造 | X隻 | 世代 | 第一紀 |
性能諸元 | |||
全長 | XXmlt | 全高 | XXmlt |
器官 | 浮遊嚢器 1器 | 総代謝 | 90q |
最高速度 | 87km/h | 航続距離 | XXgaias |
武装 | 16fin殲滅砲 艦首固定1門 14fin榴弾砲 3基3門 14fin連装榴弾砲 2基4門 8fin速射砲 1基1門 |
補助装備 | 戦闘機マコラガ 2機 |
乗員 | 80名 |
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帝国軍を支えた旧式駆逐艦。第一紀(500年代最初期)の艦で、空中艦の時代を開いた代表的な存在。
シンプルにまとまった武装と2機の艦載機運用能力を持っており、建造当初は革新的な艦だった。 長年の帝国艦隊の主力を務めた功労者。
とはいえ、現在では装備のすべてが旧式化しており、そのほとんどが後方の治安維持に努めている。
そろそろ解体される…はずだったが、あまりに使い勝手がいいために何世代にもわたって改修が行われ、 結局空中艦の時代が終わるまでの160年間を現役で過ごすこととなる。
592型フリゲート等、一部は属国などに売却され現地改造を施されている
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+ | Description |
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ADJUSTMENT
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+ | Armament |