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相葉奈緒

アビゲイル

  • 挑戦タイトル・ファイナルファイトのラウンド4のボス。
  • 有野を敗北寸前までに追い込んでのけたキャラクターでその攻撃力とライフバーが半端ではなく、有野に「倒れろよ!」 と声を上げさせた程である。

アイリーン・ルー

  • 挑戦タイトル『忍者龍剣伝』に登場した、存在が最後まで謎の女性。
  • 主人公リュウにいきなり報酬の中身を尋ねる現金ぶりである。
  • 中の人はAP東島で「アイリーン、アイリーン・ルーよ」の台詞は、棒読みながらも女を意識した口調のためオカマっぽくなってしまっている。

あきえりあ

  • 挑戦タイトル『海腹川背』のリプレイに入っていた、前のオーナーがつけたと思われる名前。
  • そのプレイは粗末もので、有野がゲームで行き詰まると、このデータを見てやる気を出していた。
  • 実際は「空きエリア」で、保存できるリプレイの残り数を表したものであり、名前ではない。
  • 「ひっどいなぁーこの子は・・・あきえりあ下手やなぁー」

秋田一輝


阿部浩一

  • 開始当初から番組を支える、筑豊出身の元ヤンカメラマン。
  • 現在もバリバリの走り屋で、今日も元気にピッチリTシャツ、デジカム背負ってリーゼントである。
  • 有野の挑戦の助っ人として参加する事も無く(一部例外あり)、カメラ前には全くと言っていいほど姿を現さないものの、
    そのキャラクターからゲームセンターCXに無くてはならない名物スタッフの1人となっている。
  • たまゲーなどで『ハングオン』が登場した際には必ず運転を任され、有野は決まってその後ろにまたがる。
  • カメラマンという役職ながら、番組中で「バカにしちょろ?」「うるせいよ!!」などの名言を残す。
  • 実は風水好き。
  • テーマソングは「走り出したら止まらないぜ 土曜の夜の天使さ」で始まる、横浜銀蝿の『ぶっちぎりRock'n Roll』。
  • 2005年10月(CX第4シーズン放送中)に結婚。
  • 阿部浩一ヒストリー

amusement VIKING

  • CX#23(第4シーズン第3回)のたまゲー有野が訪れた、蒲田のゲームセンター。
    業務用の『スーパーマリオブラザーズ』が稼動しているとの視聴者情報を受け紹介された。
  • 有野がプレイしたのは『UFOキャッチャー』『コンビニキャッチャー2』『グラスでドンピシャ!!』『VSスーパーマリオブラザーズ』。
  • 有野は店長に挨拶し、課長権限でワンピースのプライズを譲ってもらおうとするも、スタッフに制止される。
  • しかし有野は、『グラスでドンピシャ!!』で「ギャグもグラスもスベりすぎ~!!」とキツい一言を喰らいながらも、
    結局なんと全てのプライズで景品を獲得、さらにAD浦川の分までゲットし、「蒲田、入れ食いやなー!」と上機嫌であった。
  • 最後に投稿のあった『VSスーパーマリオブラザーズ』をプレイ、挑戦でも実践した無限増殖を試そうとするも、
    無限増殖ポイントのノコノコがクリボーに変更されており、無限増殖不可になっていた。

綾瀬バッティングセンター

  • CX#40(第6シーズン第4回)のたまゲー有野たちが訪れた遊戯施設。
    ゲーム機も約30台が設置されており、バッティングの合間にゲームも楽しめる。
  • 有野がプレイしたのは『ネオカーニバル』『ウルトラマン倶楽部』『スーパーワールドスタジアム'93激闘版』。
  • UFOキャッチャー型の景品ゲーム『ネオカーニバル』には、レトロなキャラクターものの他に、5円玉や10円玉など意外な景品も充実。
  • 実はゲーム機のほとんどが故障・調整中となっており、稼動再開日は未定となっている。
  • バッティングコーナーでは、帰宅部全開のスイングを見せる有野に元球児の浦川がコーチングを行う場面も見られた。

荒巻徳蔵

  • GAME in あそびば20」の店長。
  • なかなか景品が取れない客に対し「うまくいかないんですよね、ゲッヘッヘッヘッ…」と悪どい笑い方をする。

有野晋哉

  • 言わずと知れた、ゲームセンターCXのメインナビゲーター。そして元ドラマー。
  • 主任」として番組をスタートしたが、第1シーズン終了後は「課長代理」、第4シーズン以降は「課長」と、出世街道を歩む。
  • 第4シーズンは第1回から挑戦4連敗を喫し、一時「主任」まで降格となったが、
    第5回挑戦クイズ殿様の野望』にてギリギリで結果を残し、「課長」復帰を果たした。
  • そのプレイスタイルは、はっきり言ってヘタである。
  • しかし、それを補う根気強い粘りと、助っ人のお助けプレイなどもあり、
    難関と称される『魔界村』『カトちゃんケンちゃん』『忍者龍剣伝』などを含め、様々なゲームを攻略してきた。
  • その反面、抜けたところも多く、難所突破後の油断からの死亡や、
    コンティニューミスによる1からのやり直し、同じ箇所での失敗の繰り返しなどのポカも、見どころのひとつとなっている。
  • そんな憎めないキャラクターが子供からレトロゲーマーまで広く受け入れられ、
    ゲームセンターCX』は放送局「フジテレビ721」の看板とも言える存在にまで大きく変貌を遂げた。
  • ファミコン作品のほうが簡単だと思い込んでいる。
  • コントローラの持ち方が特殊で、方向キー側は普通に持ち、ボタン側はテーブルに置き、上から指でボタンを操作する。
    緊迫した場面ほどこの形になるので、シューティングやアクションが苦手な要因のひとつではないかと思われる。(しかし高橋名人がシューティングで16連射しながらプレイするときのスタイルと同じなので、それを真似ているとも思われる)

アルカード

  • CX#38(第6シーズン第2回)、『悪魔城伝説』に登場した仲間キャラクター
  • 父はラスボスのドラキュラ。外見が似ているのはそのためである。
    STAGE5の中ボスとして登場し、勝利後に父ドラキュラの悪事を止めるべくラルフの味方となる。
  • しかし動きは遅いわ攻撃は弱いわで有野の手を焼き早急に使用を打ち切ってしまう。
  • だがそんなヘタレ伯爵ではあるが他のキャラにない変身飛行能力を持っており有野がそのことを知った後に役に立ったのも事実である。(それでもクリアできなかったが。)



五十嵐孝司

  • 株式会社コナミに所属するクリエイター。『出たな!ツインビー』『ときめきメモリアル』などに参加後、
    『悪魔城ドラキュラX‐月下の夜想曲‐』プログラミングを経て、現在『キャッスルヴァニア』シリーズのプロデューサーを務める。
  • CX#07(第2シーズン第7回)、この人に会いたい有野にインタビューを受けた。
  • 有野「ゲームとは?」 五十嵐「お風呂みたいなもので・・・無いと病気になっちゃうんですよ」

イシダ

  • CX#35(第5シーズン第5回)のたまゲーで、有野が訪れた足立区の駄菓子屋。
    ゲームの数こそ多くは無いが、地元の子供たちの憩いの場として連日にぎわっている。
  • 有野がプレイしたのは『メタルスラッグ2』『キャッチボール』
  • メタルスラッグ2』では有野と社長で2Pプレイを実施、必死にボタンを連打する社長だったが、
    有野に教えられてようやく自機が尽きていることに気づき、苦笑いしながらも連打をやめなかった。

稲葉敦志

  • カプコン第九開発部部長。
    『バイオハザード』の開発に参加後、『逆転裁判』『鉄騎』『ビューティフルジョー』などを手がける。
  • 「CX」#03(第1シーズン第3回)「カプコン」で、有野にインタビューを受け、製作秘話などを語った。
  • 有野「ゲームとは?」 稲葉「すごく僕にとっては麻薬的な商売というか仕事ですね」

稲船敬二

  • カプコン第二開発カンパニー プレジデント。
    今なおシリーズ化されている『ロックマン』第1作のデザインを担当、その後『ロックマンエグゼ』・『鬼武者』シリーズにプロデューサーとして携わる。
  • 「CX」#03(第1シーズン第3回)「カプコン」で有野にインタビューを受け、『ロックマン』制作秘話などを語った。
  • 初代『ロックマン』の丸っこいシンプルなデザインは「マジンガー」に影響を受けているとのこと。
  • 番組内で有野と『鬼武者無頼伝』で対戦、接戦の末、なんと有野に敗北した。
  • 有野「ゲームとは?」 稲船「一言で言っちゃうと夢かなって・・・自分にとってもやる人にとっても」

井上侑也

  • 第5シーズンから参入した新人AD
  • 「ゲーム好きなん?」という有野の問いに対して、「普通です」との名言を残す。
  • ゲームの腕は未熟で、シーズン当初から助っ人としては全く機能してこなかったが、
    シーズン最終回での有野の挑戦妖怪道中記』では見違えるようなプレイを見せ、有野を見事サポートした。
    井上の挑戦
  • 大学在学中のプロレス同好会でのリングネームが『イノコMAX』だったことから、番組内では『イノコ』『イノコMAX』と呼ばれる。
    ちなみに同好会の正式名称は「九州芸術工科大学 格闘技研究会」で、その公式サイトでは、レスラーイノコMAX時代の顔写真も拝める。
    更に余談として、「イノコMAX 九州芸術工科大学」でgoogle検索すると、リングに立つイノコMAXの姿も拝見できる。
  • 実はとんち坊主としても知られ、『アドベンチャークイズ ハテナ?の大冒険』ではその知識を生かし、クリアに貢献した。
  • 井上侑也ヒストリー

岩谷徹

  • 株式会社ナムコにて、『パックマン』『リブルラブル』などを生み出した人物。現在は事業マネジメントを担当。
  • 「CX」#06(第1シーズン第6回)「ナムコ」で、有野にインタビューを受けた。
  • 『パックマン』は「食べる」ことをキーワードとし、女性をゲームセンターに呼び込むことを念頭に作られた。
    食べかけのピザをモチーフにしてデザインされたのがパックマンであり、隠しアイテムがフルーツなのもそういった理由から。
  • 有野「ゲームとは?」 岩谷「僕にとってサービス精神を一番発揮できるメディアだと思うんです。サービス精神の塊ですね」



植村紀介

  • CX#12(第3シーズン第2回)のたまゲーで紹介された懐かし横丁で、
    『ヘッドオン』の最高記録保持者として名を残していた人物。その記録なんと39525点。
  • また、同店『山のぼりゲーム』の最速記録保持者でもある。その記録8秒。

海腹川背

  • CX#31(第5シーズン第1回)、『海腹川背』に登場した主人公の女の子。
  • 学生に見えるが実は板前修行中の19歳。
  • 両親の離婚・家族が母親以外死亡という暗い過去があり、ゲームの世界観は彼女自身のトラウマから生まれた幻想世界という設定。
  • 中学生をイメージしてキャラクターデザインされたが、その後「実は19歳」という設定を聞かされ、
    バストのみを強調するという苦肉の策の末、背格好の割にやたらメリハリの効いたスタイルとなった、という逸話が残されている。
  • そのため、挑戦時に原画師から寄贈されたイラスト入り色紙を見た有野は、「海腹そんなバストあんの?」と驚いていた。

URAKAEA

  • ゲームセンターCX第6シーズン最終回のスタッフロールで登場した謎の人物。
  • 浦川のことを指しているのは言うまでもないがキーボードを見てみると間違えた理由もよく分かる。

浦川瞬

  • ゲームセンターCX3代目ADとして第3シーズンから参入、第5シーズンではチーフADに出世した。
  • 番組参加前はゲーム経験がほとんど無かったらしく、初サポートとなった「カトちゃんケンちゃん」では散々なプレイを見せたが、
    その後は着実に腕を上げ、現在では安定した堅実なプレイぶりに、有野も信頼を置いている。また、現在スタッフとして最多出演回数を誇る。
  • お助けスタッフ随一のおしゃれさんであり、自由が丘で散髪したり、服装や伊達眼鏡、時にはヒゲを蓄えるなど、容姿にこだわりを見せる。
    そのため視聴者からのファンレターも多いらしい。
    また、ヒゲを蓄えている時、番組最後の呪文で王様に「うらかわくんひげはにあわないからそれ」と言われている。
  • 名言「一機やらしてもらってよかですか?」の発言者。
  • あだ名は「ウソ川」「ウラモンド」「真裏川」「浦ノ川のびたろう」など。
  • 浦川瞬ヒストリー

ウルトラマグナス

  • DVD-BOX vol.1特典映像、有野の挑戦トランスフォーマーコンボイの謎』に登場した主人公。
  • 「トランスフォーマー」にて登場するキャラであり、アーマーを外すとG1コンボイのような姿をしている。(カラーは白)
  • ドット絵なので、ゲームをプレイしている子供達はよくコンボイと間違える。
  • そのゲームの難易度から、とにかくすぐ死ぬ。
  • レトロゲーマーからは、『スペランカー』主人公と並び、激弱キャラクターとして知られている。
  • 画像は今まさに死なんとする、その瞬間を捉えたものである。



江ノ電ガーデンパーラー

  • CX#28(第4シーズン第8回)のたまゲーで、有野が訪れた観光施設。
    ゲームコーナーが3ヶ所あり、20台以上の大型景品ゲームが揃うミニアミューズメントパーク。
  • 現地に向かう道中、「弁財天仲見世通り」にて有野は濡れおかきを購入、「浦川の挑戦」の功績を称えてAD浦川にごちそうした。
  • 江島神社でおみくじを引いたところ、有野はなんと凶、「すること為すこと全て思うように成りません」との啓示を受けた。
  • 「エスカー」に乗り、ようやく到着した有野がプレイしたのは
    『がんばれ運転士!』『志村けんのだいじょうぶだぁルーレットマン』『ボタン早押し選手権』『射的』『はっぴーぴえろ』『タマ入れ大会』。
  • 『ボタン早押し選手権』ではAD浦川と対決、まんまと罠に嵌め1勝をもぎ取るも、その後2敗し結局敗北。
    その後、過去に1度も成功していない『はっぴーぴえろ』に再度挑戦するが、玉が詰まり、またも景品はゲットできなかった。

蛭子悦延

  • 株式会社コナミのクリエイターで、現在『がんばれゴエモン』シリーズを手がける。『おわらいよゐこのげえむ道』にも参加。
  • CX#09(第2シーズン第9回)この人に会いたい有野にインタビューを受けた。
  • 2Pキャラクター「エビス丸」は、この人をモデルにその場のノリで作成された。
  • 有野「ゲームとは?」 蛭子「同僚の言葉なんですが、『キツいサークル活動』ですね」

遠藤雅伸

  • 株式会社ナムコにて、『ゼビウス』『ドルアーガの搭』などの名作を生み出し続けてきた人物。
    現在は独立し、株式会社ゲームスタジオを設立、ゲームディレクター・プロデューサーとして今なお活躍中。
  • 「CX」#06(第1シーズン第6回)「ナムコ」で、有野にインタビューを受け、当時の裏事情などを明かした。
  • "XEVIOUS"の頭文字"X"は、コピー機メーカー"XEROX"の響きの良さに影響を受けたという。
  • 『ゼビウス』には壮大な裏設定があり、それらを集約した遠藤氏直筆の「ゼビ語字典」が存在する。
  • 2ちゃんねらーとしても有名で、なんと名前欄に本名でゲーム関連板に書き込みをしていた記録がある。
  • 有野「ゲームとは?」 遠藤「趣味であり仕事であり・・・一番の娯楽であると思っています」

エディー・イー

  • ファイナルファイトラウンド3のボスで有野を手詰まり状態に追い込み何とか撃破を成功してのけたがその際の有野のライフがやばい状態の際の発砲時のナレーションの「まさかの発砲・・・」「発砲を意味する・・・」は失笑するほどの光景である。




王様

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王子様

  • DVD-BOXで進行役を務めるキャラクター。
  • 王様王女様の子供である。
  • 「~なのら」という舌ったらずな口調が特徴的。
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岡本吉起

  • 元株式会社カプコンのクリエイターで、現在は株式会社ゲームリパブリック代表取締役。
    『ソンソン』『1942』など、カプコン初期のゲームを数多く手がける。
  • 第2シーズン第1回放送、この人に会いたい有野にインタビューを受け、当時の状況などを語った。
  • 以前はゲームを全くやらず、デザイナーとして業界に参入したが、いつの間にか開発に携わっていたとのこと。
  • 有野と2Pで『ソンソン』をプレイするも、岡本氏は10面で有野より先に力尽きた。
    岡本「これ僕がデザインしたんですよ。馬に見えないですか?」 有野「カバですよ」 岡本「ハハハ・・・ホンマ絶対後で殺す」
  • 有野「ゲームとは?」 岡本「コントローラを介して、みんなを幸せにするための道具です」

落合信也

最終更新:2010年12月23日 22:09