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バイオミラクル ぼくってウパ

  • 分類:ゲームタイトル;ディスクシステム
  • CX#44(第6シーズン第8回)、有野の挑戦で使用されたタイトル。
  • ルアクーヨ王国の王子、赤ん坊のウパがさらわれた仲間の赤ちゃんを助け出すコナミのアクションゲーム。
  • 有野はガラガラを使って敵を膨らませるシステムに苦戦したが、徐々に慣れて色々なテクニックを見せる。
  • また、4-2の画面が逆になるステージもAD井上の助けでプリンスオブペルシャの時と同じようにテレビ画面を上下逆にする場面も見られた。
  • そして、音声須田のため挑戦は12時までと言われるが無事3機を残してラスボス「ザイー」に到着した。1機目は優勢に見えたがその後はまったく力が奮わずゲームオーバー。それと同時にタイムアップ。
    しかし、AD井上が「ボス戦だけコンティニュー出来るんですけど」と言う耳寄り情報のおかげで泣きの1回をプレイし、残りライフ1の危機状態で奇跡を起こし、見事撃破。

ハイパーオリンピック

  • 分類:ゲームタイトル;ファミコン
  • 「CX」#09(第1シーズン第9回)、有野の挑戦「コナミ三本勝負」で使用されたタイトル。
  • ボタン連打とタイミング調整を駆使し、陸上競技の記録更新を目指すコナミのスポーツゲーム。
  • 挑戦では「100m走・走り幅跳び・110mハードル・槍投げ」での世界記録更新が目標とされた。
  • 有野は定規パワーであっさり全種目を更新、挑戦を達成したが、道具使用のため結果は「△」となった。

はっぴーぴえろ

  • 分類:ゲームタイトル;アーケード
  • 温泉ゲーム紀行たまゲーで、有野と数々の死闘を繰り広げたNMKの景品ゲーム。
  • 点数が振り分けられるポケットにボールを入れ、300点に到達すれば景品ゲットとなる。
  • 振り分けられる点数は変動するので、高得点が得られるようにボールの勢いを調整する必要があるのだが、
    いくら高得点を狙っても必ず270~295点でタイムオーバーとなる絶妙なレーティングが醍醐味となっている。
  • 有野は現在まで一度もクリアしていない。

ハングオンシリーズ

  • 分類:ゲームタイトル;アーケード他
  • 鈴木裕氏が指揮を取り世に送り出された、世界初となるセガの体感ゲーム。
  • バイク型の筐体にまたがり、本物の操縦さながらにバイクを左右させ操作するプレイスタイルは当時話題を独占したが、
    現在では稼動中のゲームセンターは極めて少なく、番組内でも縮小版(ハンドルのみ)となるシットダウン型のみが登場している。
  • 『ハングオン』といえば元ヤンカメラマン阿部の独壇場であり、番組登場時には必ず運転を任され、
    有野は後部座席にまたがり二ケツする姿が恒例となっている。



光神話 パルテナの鏡

  • 分類:ゲームタイトル;ディスクシステム
  • CX#30(第4シーズン第10回)、有野の挑戦で使用されたタイトル。
  • 女神パルテナの親衛隊ピットとなり、闇に覆われた世界エルジェランドの開放を目指す、任天堂のアクションゲーム。
    その特徴あるサウンドは当時大きく支持を受け、ゲームセンターCX内でも王様のテーマとして使われている。
  • 1機死んだらゲームオーバーという苦手なシステムに加え、各ステージには体力増幅のためのスコアノルマが設けられているなど、
    その独自な世界観に有野は苦しめられる。
    途中、姿を見られるとプチデビルを呼ぶ厄介な死神(有野いわく「ヒステリーババァ」)に
    幾度となく足止めを喰らうが、AP東島による攻略法によりこの場を切り抜ける。
  • 途中のアイテムショップで、チーフAD浦川から「アイテムが安くなる裏ワザ」を伝授され、さっそく試す有野
    しかし効果は全く現れず、浦川は「ウソ川」呼ばわりされてしまったが、別の店で実行したところ見事半額になった。
  • その後も東島浦川のサポートに助けられ、有野は見事挑戦を達成、第4シーズンを勝ち越した。

火の鳥鳳凰編 我王の冒険

  • 分類:ゲームタイトル;ファミコン
  • CX#16(第3シーズン第6回)、有野の挑戦で使用されたタイトル。
  • 主人公我王となり、各ステージに散りばめられた16枚の彫刻を集めていく、コナミのアクションゲーム。
  • 有野は序盤のボス戦に苦戦するも、連打が有効であることを知ると、その後はさくさくと進めていく。
    随所にワープゾーンが存在し、意味もわからず飛び込む有野であったが、
    それが奇跡的に良い方向へ転ぶことが多く、有野お得意のワープ運を遺憾無く発揮していた。
  • 全16面のうち15面を攻略したが、最終面へ行くには15面のどこかにある直通ワープゾーンを発見しなければならない。
    めんどくさがる有野だったが、適当に飛び込んだ2つ目のワープゾーンで、あっさりと最終面に到達。まさに奇跡であった。
  • 火山の噴出する最終面は難所だったが、これを突破し、全16面攻略、見事エンディングを迎えた。
  • 追記として、これを挑戦タイトルに大プッシュした構成作家岐部に、一時「火の鳥」のあだ名が付いた。

ヒューマン

  • 分類:ゲームメーカー
  • セプテントリオンを販売していたゲームメーカー。ファイアープロレスリングで有名であった。
  • 1998年に大規模赤字を出し翌年ゲーム業界から撤退。程なくして倒産してしまった。

ぴゅう太

  • 分類:ゲームハード
  • CX#36(第5シーズン第6回)、ハードのエースが出てこないで紹介されたトミーのゲームハード。
  • ファミコン以前の発表ながら16ビットを搭載し(ファミコンは8ビット)、ゲームの自作なども楽しめる、パソコンを模したゲーム機。
  • 紹介タイトルは『トラフィックジャム』『スクランブル』。
  • 59,800円という高額だけあり性能も悪くなく、有野も割と気に入っている様子であった。




ファイナルファイト

  • 分類:ゲームタイトル;スーパーファミコン
  • CX#22(第4シーズン第2回)、有野の挑戦に使用されたタイトル。DVD-BOX vol.3収録。
  • 悪の組織マッドギアの壊滅、及びジェシカ奪還を目指す、カプコンの横スクロールアクションゲーム。
  • 3回というコンティニュー回数制限が存在し、使い果たすとゲームオーバー、一からやり直しとなる。
  • 苦労してステージのボスを撃破しても、コンティニューが無くなると
    やり直しとなってしまうそのシステムに、アクションを苦手とする有野は大きく苦しめられた。
  • そこでAP東島の提案で残機数変更が施され、更に『連続ハメパンチ』なる高等テクニックが伝授された。
  • 連続ハメパンチ』はうまく使いこなせなかった有野であったが、なんとか最終ステージに到達、
    しかしそこでコンティニュー残機ともに使い果たし、同時に挑戦のタイムアップを迎えてしまった。
  • 後日挑戦かギブアップかを迫られた有野は、すっぱりとギブアップを宣言、その挑戦を終えた。
  • その後、『連続ハメパンチ』の伝承者であるAP東島がなんとノーミス50分でオールクリアを果たし、エンディングが公開された。

ファミコンジャンプ・英雄列伝

  • 分類:ゲームタイトル;ファミコン
  • CX#14(第3シーズン第4回)、有野の挑戦に使用されたタイトル。
  • 1988年当時の週刊少年ジャンプの人気キャラクターが総登場する、バンダイのアクションRPG。
  • 直撃世代となる有野は、その世界観を懐かしむようにプレイ。
    広大なストーリーから、2日がかりの挑戦となったものの、大きく行き詰まること無くプレイを重ね、
    ラスボスであるマジュニアを撃破、「ショータイム」と称された豪華なエンディングを堪能した。
  • この挑戦中、1988年当時の少年ジャンプが有野に差し入れられ、当時の思い出話に華を咲かせた。
    当時有野が好んで読んでいた作品は『THE MOMOTAROH』(にわのまこと著)。

プリンス・オブ・ペルシャ

  • 分類:ゲームタイトル;スーパーファミコン
  • CX#07・08(第2シーズン第7・8回)、有野の挑戦に使用されたタイトル。DVD-BOX vol.1収録。
  • 主人公プリンスを操り、囚われの姫ペルシャを救出する、米国Brøderbund社のアクションゲーム。
    全20ステージを2時間以内に突破しなければならない時間制限が設けられている。
  • その操作性の難しさから、挑戦前に自宅に持ち帰ってのロケハンを許可するという特例措置が為された。
  • その甲斐あって、有野は序盤をすさまじい速さで攻略するが、
    全ての面をロケハンできていた訳ではなく、途中からテンポが急に鈍りだし、いつもの有野のプレイとなった。
  • 難解な操作性に加え、その謎解き要素に有野は苦戦、普通にプレイしていては時間制限を突破できないと判断し、
    ステージクリア後のパスワードを駆使、無駄な時間を要したステージは一からやり直すという作戦を発案する。
  • また、随所に出現する中ボス、特に宿敵「大臣」との対戦に大きく足止めを喰らうが、
    敗北を重ねるうちに偶然発見した「壁ハメ」なる必勝パターンを確立し、難所を乗り切る。
  • 遂に対峙したラスボス「ジャファー」の2段形態に苦しめられるものの、これを撃破、2日がかりの挑戦にケリを付けた。







ボナンザブラザース

  • 分類:ゲームタイトル・メガドライブ
  • CX#33(第5シーズン第3回)、有野の挑戦に使用されたタイトル。
  • 正義の盗賊となり、様々な悪の組織からお宝を頂戴する、セガのアクションゲーム。
  • 4回というコンティニュー回数制限があり、有野の苦手なジャンルかと思われたが、意外と順調にプレイを重ねていった。
  • 有野はレバーを倒すと天井が落ちてくるトラップを気に入り、何度も何度も繰り返し敵を潰していた。
    また、その遊びすぎが仇となり、タイムオーバーでやり直しとなる局面も見られた。
  • 途中、AD井上2Pプレイにて参戦したが、やはり噛みあわず、AD井上有野を殺害、ゲームオーバーになる場面も。
  • 結局有野1人でプレイを進め、挑戦としては短時間となる7時間で全10面を攻略、スピードクリアとなった。
最終更新:2007年04月30日 16:49