とことのかじり
終幕歌の
神代桜の雅楽編曲。もの静かで良い感じの曲である。
作中では、龍明の入滅や、
無間蝦夷における竜胆と常世の対話などの場面で使用される。
備考
十言神咒(とことのかじり)とは
天照坐皇大御神の御名を唱えることにより、言霊の力で邪気をはらう方法。
ア・マ・テ・ラ・ス・オ・ホ・ミ・カ・ミで十文字である。
コメント
- 使われたシーンだと夜都賀波岐、特に宿儺が消滅するときの印象が強い。 -- 名無しさん (2013-04-02 17:15:17)
- 龍水が波旬の座に到達するシーン。絶望的にBGM合ってなくて草 -- 名無しさん (2023-01-19 20:54:43)
最終更新:2026年08月08日 21:04