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TeamBalanceSimulatorR0.01
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かなり手抜きな感じは否めませんが取り急ぎ説明書きを用意致しました。
各種パラメータなどはTeamControler R0.03と互換がありますので説明は割愛させて頂きます。
■インストール
インストーラなど気の利いたものは付属しませんので適当なディレクトリにコピーしてください。
configファイルを手作業で書き換える必要はありません。
configファイルを手作業で書き換える必要はありません。
尚、.NetFramework 4.0が別途必要になりますので
Microsoft社のHPよりダウンロードしてインストールしてください。
Microsoft社のHPよりダウンロードしてインストールしてください。
■最低限の使い方(操作手順)
1.認証情報の設定
Communication SettingsタブのGameServerGUIDとGameServerPassPharaseを入力して下さい。
この2項目はTeamControlerに設定している内容と同じ情報になります。
この2項目はTeamControlerに設定している内容と同じ情報になります。
この項目は自動で保存されますので2回目以降の起動時には入力する必要はありません。
2.PA算出用プレイヤー名の入力
表内のPlayerName欄に左右最低1名(合計2名)以上、プレイヤー名を入力して下さい。
- 左右それぞれ1名以上
- 実在するプレイヤーであること
- 大文字小文字が区別されます
3.シミュレーションパラメータの入力
Execute Simulationタブに移動し下記の項目を入力(選択)して下さい。
- Player Ability Function
- Player Ability Expression
- Evaluation Game Mode
その他の項目は必須ではありませんので必要に応じて設定して下さい。
4.シミュレーション実行
Execute Simulationボタンを押下してください。
プレイヤー数やサーバ負荷によって処理時間は異なりますが、
最長でも10秒程度でPA計算の結果が表示されます。
プレイヤー数やサーバ負荷によって処理時間は異なりますが、
最長でも10秒程度でPA計算の結果が表示されます。
尚、Kills,Deaths,Scoreはシミュレーションには用いません。
{5.シミュレーション結果による並べ替え}
Sort by PAボタンを押下するとシミュレーション結果によりチームを再編成し、
PAの大きい順に並べ替えが行われます。
PAの大きい順に並べ替えが行われます。
6.BattleReportからのデータ取得
この機能は必須でありませんが、プレイヤー名を多数キー入力するのは手間がかかります。
そのため既存のBattleReportからプレイヤー名を設定することにより作業を簡略化しています。
そのため既存のBattleReportからプレイヤー名を設定することにより作業を簡略化しています。
Retrieve from BattleReportタブへ移動し、ReportIDを入力した上、Retrieveボタンを押下すると
BattleReportに含まれるぷメイヤー名と戦績が一覧表示されます。
またこのプレイヤー名はそのままシミュレーションに使用できます。
BattleReportに含まれるぷメイヤー名と戦績が一覧表示されます。
またこのプレイヤー名はそのままシミュレーションに使用できます。
(参考)ReportIDとは下記URLの数字8桁部分を指します
御不明な点などがございましたら何なりとお問い合わせ下さい。
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