アットウィキロゴ

安全な明日への提案書

2012年1月6日(金)、hamaosen対策協議会では、『安全な明日への提案書』を提出しました。

賛同頂いた団体:


報道頂いたメディア
田中龍作ジャーナル:
子連れの主婦 「放射性ガレキを受け入れたら神奈川県から出て行く」
http://tanakaryusaku.jp/2012/01/0003450



TVK:
 2012/1/6 21:30 news930 の冒頭にて放送
市民グループが受け入れ撤回を求め立ち上がりました。







その他:県への要望書提出時には、藤野議員も来て下さいました。
藤野市議会議員(横須賀市)
http://www.hide-fujino.com/diary.htm#120106
 被災地を支援するということと
 汚染されたがれきを受け入れることは全く別のことです。

 東北をはじめとする被災した地域のみなさんの為に
 日本が一丸となって力を合わせていくことと
 放射性物質を国内に拡散することは
 全く別のことです。
最終更新:2012年01月08日 11:02
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。