見習い侍女
考察
通称「ダメイド」。「ダメ」な「メイド」の意で、旧版から続く由緒ある(?)呼び名である。
いわゆる「お邪魔カード」で、デッキの価値を低くするために存在している。
持ち続けても良いことはほぼない(例外は後述)ので、何らかの方法であしらうことが基本方針となる。
具体的には
いわゆる「お邪魔カード」で、デッキの価値を低くするために存在している。
持ち続けても良いことはほぼない(例外は後述)ので、何らかの方法であしらうことが基本方針となる。
具体的には
などの手段がある。
対象のカードがサプライにあれば、①か②が最も一般的。
③はサプライを選ばないものの、1枚セットにつき継承点-2点のデメリットがある。
それでも圧縮を優先する方が最終的な利得が大きいとき戦術として使われることがある。
対象のカードがサプライにあれば、①か②が最も一般的。
③はサプライを選ばないものの、1枚セットにつき継承点-2点のデメリットがある。
それでも圧縮を優先する方が最終的な利得が大きいとき戦術として使われることがある。
例外として、密偵か魅了術の魔女(共に行動or継承権を対象に取る)がサプライにある場合、このカードが文字通り
人身御供となって、より価値の高いカードを守ってくれるケースがある。
この場合であっても気にせず圧縮を進めた方が最終的な利得は大きくなることもあるが、序盤から行動カード主軸に
立ち回る場合などは覚えておいても良いかもしれない。
人身御供となって、より価値の高いカードを守ってくれるケースがある。
この場合であっても気にせず圧縮を進めた方が最終的な利得は大きくなることもあるが、序盤から行動カード主軸に
立ち回る場合などは覚えておいても良いかもしれない。
デジタル版のシナリオモードではいずれか一人のプリンセスでクリアすると使用可能となる。