超魔人王

「王だぞー!!臣下よ我を称えろー!」
・本名:超魔人王のエネミー
・名前:「まだ持たぬ!」
・性別:王故どっちも(可変)
・年齢:0
・身長:身長:140-170(可変)
・アライメント:中立 中庸(自分がつきたい方に付く)
・所属:なし
・種別:種族:半エネミー(5:5)
・愛読書:愛読書:帝王学 医療本(帝王切開のページ) 世界の歴史本
・好きな言葉:知は力なり
・名前:「まだ持たぬ!」
・性別:王故どっちも(可変)
・年齢:0
・身長:身長:140-170(可変)
・アライメント:中立 中庸(自分がつきたい方に付く)
・所属:なし
・種別:種族:半エネミー(5:5)
・愛読書:愛読書:帝王学 医療本(帝王切開のページ) 世界の歴史本
・好きな言葉:知は力なり
概要
ひょんなことから現れた王を名乗る人物。
魔王軍決戦の地の近くで生まれた半エネミーであり、大魔王の体を構成していたエネルギー体である「大魔力」に、魔王軍決戦時に死んでいった者、戦った者達の思念等が混ざりあって生まれた。それ故人間的な要素も半分持つ。
魔王軍決戦の地の近くで生まれた半エネミーであり、大魔王の体を構成していたエネルギー体である「大魔力」に、魔王軍決戦時に死んでいった者、戦った者達の思念等が混ざりあって生まれた。それ故人間的な要素も半分持つ。
自らを王と名乗るが、臣下もなく、土地も持たない、更に生まれたばっかなので戸籍ない。裸の王様よりひどい。
性格
大魔力の影響を受け、彼の精神にある「王」の特性を色濃く引き継いだ。
一人称は「我」、もしくは「私様」&etc。色々変わる
自信満々で明るい、何故なら王とはカリスマと度量を持つものだと自覚してるため。でもそれはそれとして少し傲慢で駄々っ子。生まれたばかりなのもあり少しアホの子でもある。
自信満々で明るい、何故なら王とはカリスマと度量を持つものだと自覚してるため。でもそれはそれとして少し傲慢で駄々っ子。生まれたばかりなのもあり少しアホの子でもある。
邪智暴虐なことをやりすぎる大概しっぺ返しがくることを本と本能からわかっているため、性格は少しは良い、善性自体は持っているが、生まれたてなのでこれからどうなるかわからない。
でもそれはそれとして何処か傲慢である(2度目)
少し情けない、高潔な精神など少ししか持ち合わせてない。負けず嫌いで勝負事には勝つまで挑もうとするガッツもある。
知識を集めるのが好き、何故なら知は力なため。
目標
王になり(通過点)、名を残すこと。そのためにどうするか悩んでいる。とりあえず寂しいからと臣下を欲しがってはいる
戦闘関連
基礎能力
現状はまだ弱い、赤ちゃんみたいなものなので戦闘技術もない。だが才能自体はある…かもしれない。
オルターエゴや異界陣など西洋の技術の知識だけは何故かあるが、使用出来るかは別問題である。
オルターエゴや異界陣など西洋の技術の知識だけは何故かあるが、使用出来るかは別問題である。
異能も弱いため戦闘になった場合大半は。
「助けて臣下!」と言いながら後ろに下がる。それでも何もしないのではなく、外から石を投げたりして援護を行う。
使用武器(通常)
- 本の角
異能「王権臣授」
「王とは民あっての者!王あっての民!」
自身が臣下になりたい者と契りを結ぶことで効果を発揮する契約系の異能。
名前はとある政治思想から取った。
名前はとある政治思想から取った。
異能が契約に特化してるため、基本的に下記の契りを行わないと異能が意味を成さない。
忠節の契り
上記に書かれたの契約、これを行わないとそもそも異能の能力の一つが使用出来ない。
王と臣下がそれっぽい儀式を行えば結ばれるが、前提条件として。
王と臣下がそれっぽい儀式を行えば結ばれるが、前提条件として。
「臣下は王に忠誠を誓うこと、王は臣下に信頼を寄せ、信じること」
これに類する条件を必要とする。心からの気持ちがないと契約が結べないため、互いに仲を深めないと契りを結べない。
叙任
王である自分が臣下に行えること。臣下に役職等を与えることで、それに準ずる微弱な能力を付与、もしくは強化する。
例えば臣下に「暗殺者」の役割を与えた場合、気配を少しだけ薄くする能力が与えられることがある。
例えば臣下に「暗殺者」の役割を与えた場合、気配を少しだけ薄くする能力が与えられることがある。
本人の資質や性格にもよるが、能力はあまり強くない。宰相等の事務的な役職を与えられたら頭の回転が少し早くなったりするなど、必ずしも戦闘に役立つ能力ではない。
与えられる役職は王本人が決める予定(本人談)。王の性格も相まって似合いそうな役職と本人の希望で考える。
なお、王または女王の役を与えるのは不可能。
勅令
臣下に対して行える強化。単純な命令限定だが、命令を受けた者を短時間強化する。効果量と時間は人によってまちまち。
命令に対するやる気が臣下にあればその分効果量も増える。
王の宝物(レガリア)
王に与えられる力。王の象徴たる宝物、装備を出現させる。
だが、初めから様々な装備が与えられるわけではない。
だが、初めから様々な装備が与えられるわけではない。
臣下が増えたり…広い土地を得たり…様々な要因で王らしいと周囲に認められれば与えられる。
修行することでも、王に近づくことでもその力は強化され、王として完成した時、それらは文字通り王のレガリアに相応しい輝きを持つだろう。
基本的にネックレスや王冠など様々な形をしている。
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自由な見出し
その他説明の見出し
内容
おまけ
ダイス
ダイスの結果のメモ
ステータス
※無理に作らなくても良い、お遊び程度
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