霧雨礼二
君はどんな味?
| 本名 | 霧雨礼二 | ||
|---|---|---|---|
| 種族 | 人間 | 性別 | 男 |
| 年齢 | 16 | ||
| 誕生日 | 七月五日 | ||
| 身長 | 172cm | 体重 | 56kg |
| 異能 | 体感重量操作 | ||
| 国籍 | 日本 | 職業 | エネミー狩り・コンビニバイト・居酒屋バイト・猟師・その他もろもろ |
| 所属組織 | 国立異能専門技能養成学園東京キャンパス | 専攻 | 普通学部進学科 |
概要
国立異能専門技能養成学園東京キャンパス
に通う青年。なんだか少し怖そうな雰囲気を漂わせているが、ゲテモノを食うのが趣味なこと以外は至って普通。3度の飯より飯が好きな健啖家の高校生。
趣味はキャンプ…そして 過去遭難してしまったこと をきっかけにハマったサバイバルである。緊急時用の食料、水、そして連絡方法を用意し、後はナイフ一本でする本格的なサバイバルが趣味。
手先がめちゃくちゃ器用。
父親、母親、妹、弟がいるが、両親が数年前に死亡。それ以来は金をやりくりするため、そして下の兄弟の学費のためにエネミー狩りとして活動している。
いつかインブレとかJ.NECとか火盛手事務所とかに入れたらなあ…ウェールズとかドラゴンかっこよくていいよなあ…教会って詳しくなくても入れんのかなあ…とぼんやり思っている。
趣味はキャンプ…そして 過去遭難してしまったこと をきっかけにハマったサバイバルである。緊急時用の食料、水、そして連絡方法を用意し、後はナイフ一本でする本格的なサバイバルが趣味。
手先がめちゃくちゃ器用。
父親、母親、妹、弟がいるが、両親が数年前に死亡。それ以来は金をやりくりするため、そして下の兄弟の学費のためにエネミー狩りとして活動している。
いつかインブレとかJ.NECとか火盛手事務所とかに入れたらなあ…ウェールズとかドラゴンかっこよくていいよなあ…教会って詳しくなくても入れんのかなあ…とぼんやり思っている。
現在は、さっちゃんのレストラン作りに協力すべく色々計画を練っている。
性格
基本的には善良だが、どこか価値観や倫理観がずれているところがある。
よく変なことを唐突に言って、周囲の人間をビビらせている。
よく変なことを唐突に言って、周囲の人間をビビらせている。
戦闘関連
基礎戦闘能力
エネミー狩りとして、最低限の戦闘能力を持っているがそれまで。身体能力は高く、また非常にタフであるため才能自体はあるらしい。
我流ながらも剣術もそれなりにはなっているし、銃も狙ったところに当てるくらいはできる。
我流ながらも剣術もそれなりにはなっているし、銃も狙ったところに当てるくらいはできる。
武装
- 打刀: なけなしの親の遺産で買った量産品のエネミー狩り向けの打刀。特殊な効果があったりはしないが、頑丈。結構気に入っている。
- Glock19 Gen5:ピストルの定番で、ベストチョイスとも言えるグロック19。その中でも信頼性の高いGen5を使用している。弾丸が高いからあまり使いたがらない。
- 結界札 :J.NECで売られている結界札。これがあると生存率が段違いだと先輩に教えられて簡易札一枚、そして通常の結界札を3枚所持している。
異能「体感重量操作 」
触れた物体の「自分が感じる重さ」だけを軽くする異能。物体の実際の質量は変わらないため、他者から見れば本来の重量のまま、しかし軽々とした速度で叩きつけられることになる。
詳しく説明すると、これは重量そのものを軽くしているわけではなく、自身にかかる重さによる負担のみをなくすものである。そのため、重いものでも軽いもののように扱うことが可能だが、物体そのものの質量やインパクトは変化しません。実際に軽くしてしまうと重いものを振り回してもインパクトが軽減してしまうが、この異能ではこれはないのだ。
現在の上限は全力発動で乗用車をなんとか両手で持てる程度。
詳しく説明すると、これは重量そのものを軽くしているわけではなく、自身にかかる重さによる負担のみをなくすものである。そのため、重いものでも軽いもののように扱うことが可能だが、物体そのものの質量やインパクトは変化しません。実際に軽くしてしまうと重いものを振り回してもインパクトが軽減してしまうが、この異能ではこれはないのだ。
現在の上限は全力発動で乗用車をなんとか両手で持てる程度。
おまけ
| + | 家族構成 |