レフィン・リンズーベル
登場作品:戦女神Ⅰ、戦女神Ⅱ、戦女神VERITA、天秤のLa DEA。、
創刻のアテリアル(戦闘ユニットとしてのみ)
解説
レヴィアの幼馴染。
貴族ではあるが
レヴィアとは身分差があり、友人であると同時に従者の様な立場でもある。
セリカとの付き合いも長く、幼い頃に
レヴィアと二人で彼の館に忍び込んだ時に出会って以来の関係。
なお館に忍び込んだ理由は
レヴィアが
シュリの事を
神殺しに攫われた娘だと勘違いした為。
ベルフの遺志を継ぐ為に
白地龍騎士団団長を目指す
レヴィアを支え、彼女が団長となると同時に同騎士団の副団長となった。
貴族としてのコネなどを利用せずに実力で副団長の座に就いており、
レヴィアからの信頼も厚い。
突っ走りがちな
レヴィアに柔軟に対応し助言を与える、見た目の凡庸さとは裏腹に優秀な副官。
巨体に似合わず性格は温厚で、
セリカと
レヴィアの間を取り持つ苦労人でもある。
幼き頃は
セリカに憧れており、成長した今でも敬意を持っているが、同時に
レヴィアを守る事ができる力を持つ彼に嫉妬もしている。
雑感・考察
戦女神Ⅰでは
ランザブの反乱時にすぐに救援に向かわないと死亡してしまう。
天秤では旧作にあったような
レヴィアへの想いから
セリカに嫉妬する描写が無くなった。
設定が変更されたのか、たまたま描写されなかっただけなのかは不明。
習得スキル
必殺・一撃
その他必殺技
魔術・地脈
最終更新:2022年10月06日 00:37