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まかるノート(MARVEL SNAP編)
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まかるノート(MARVEL SNAP編)

《ラマ・タト》

最終更新:

makarusnap

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《ラマ・タト》

基本情報

カード名  ラマ・タト
(Rama-Tut)
カードタイプ キャラクター
コスト/パワー 4/5
テキスト 公開時:
ラマ・タトより前の時期に
リリースされた公開時カードを
3枚使う。
収録シリーズ シリーズ5


特徴

「2022年10月から、2026年2月まで」のシーズンで登場した、公開時効果を持つカードの中から3枚を選び、それらの効果を自身が代わりに発動します。
  • このカードの効果は、公開時効果です。
  • このカードの効果は、「カードを1枚選び、その効果を代わりに発動する」という手順を、3回くり返すものです。選ばれたカードと、効果の発動した順序は、正確に記憶されています。
    • 効果を発動した後の《ラマ・タト》を直接タップして「拡大画像」を表示すると、《ラマ・タト》の下に「選ばれたカード」の画像が少しだけ見えます。
    • このとき、カード拡大画像の「右側」をタップすることで、《ラマ・タト》に選ばれたカードを「効果の発動順に」確認できます。
  • このカードの効果は「ほかのカードの効果を自身が代わりに発動する」ものです。ほかのカードに変身したり、効果テキストを書き換えたりするものではありません。
    • このカードの効果を《オーディン》などで再発動した場合、このカードは「新しく3枚のカードを選び、新しく選ばれた3枚の効果だけを発動」します。
    • このカードの効果で選ばれたカードの中に《オーディン》が含まれていた場合も同様です。「新しく3枚のカードを選び、新しく選ばれた3枚の効果だけを発動」します。


カード選びの「傾向」と「注意点」

「選ばれないカード」が存在する

  • 以下に該当するカードは、《ラマ・タト》の効果で選ばれません。
「選ばれない」理由 選ばれないカードの例
デッキに編成できない 《アガモット》のスキル各種
《サノス》のストーン各種
このカード自身のテキストを
書き換える可能性がある
《モーフ》
《ローグ》
《アイアンラッド》
「カードの名前」そのものに
戦略的な意味がある
《ソー》
《ベータ・レイ・ビル》
《インフィニティ・ウルトロン》
このカード自身を
「縦に動かす」可能性がある
《グリーン・ゴブリン》
《ホブゴブリン》

スキル発動時もロケーションにとどまる

  • 《耳をつんざくコード》など、デッキに編成可能な一部のスキルカードは、《ラマ・タト》の効果で選ばれる可能性があります。
    • 《ラマ・タト》がスキルカードを選び、その効果を発動した場合、《ラマ・タト》は追放されず、ロケーションにとどまります。


アップデート履歴

2026/03/31 ・「シリーズ5」のカードとして入手可能になりました。



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