効果の概要
死者に5つの質問をする。
高レベル版:なし
評価/使用法
- 制限事項はかなり多いが、冒険者であればダンジョンでもシティアドベンチャーでも死体を目にするタイミングは多く、使用できるタイミングはそれなりにあるだろう。
- ただし、「この呪文には死体に真実を話すよう強いる力はない」というのが曲者で、敵対的なクリーチャーを起こしても意味がない。
- 死体はクリーチャーではないので、ゾーン・オヴ・トゥルースの目標にはならない。ディスガイズ・セルフなどと組み合わせれば敵対的クリーチャーからも情報を引き出せる可能性はある。
- 死体であればよいので、スピーク・ウィズ・アニマルズなどと組み合わせれば動物からも情報を聞き出すことは可能。