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  • 終点の先が在るとするならば。

望郷ロワ@ ウィキ

終点の先が在るとするならば。

最終更新:2025年03月31日 20:32

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
「ーー何をしたいの、古砂夢」

生まれてこの方、姫浦瀬良という欠落少女には不愉快という感情を抱くことは何度かあった。
"悪"として望まれ生まれ落とされた己にもそのぐらいの感情はある。
未解決の大団円で放り投げられて、気がつけば殺し合い。

「あなたの事だから、なんの考えもなしにこんなことするなんて思えないけれど」

心中なんて認めないとか言ったのはこのためなのか。
それとも別の未来を見てしまったからなのか。
魔女が自由奔放なのはもう諦めているが、ここまでするものなのか。
実は自分のやったことを地味に根に持っていたのでは?だとかと。
そんなことよりも。

「クロのこと、好きじゃなかったの?」

救いを掴みかけた彼に、こんな悪意の吹き溜まりを掘り返すようなことに巻き込ませるのか。
自分がそんなことを思い、憤る資格なんてありもしないのに。
彼を傷つけた、世界の不条理を再現したようなものに。
数多の魔法(インスタントバレット)使いを生み出した、世界の理不尽の。

「それが、あなたの計画なの?」

あの魔女が一体何を「視」たのか。
かの魔女がどのような未来を「看」たのか。
古砂夢という少女が、どんな絶望を「観」たのか。
未来を変えられない彼女が、何を以てクロや自分を呼んだのか。

「……気に入らないなぁ」

殺し合いに、「悪」である自分を呼び寄せたのはわかっている。
それとは別に「悪」を倒す「正義」になりたかった自分だからこそ、この殺し合いの舞台にぴったりだというのだろう。全くもってぐうの音も出ない。

「まあ、ここなら期待できるかもっていうのは、まあ少し、分からなくもないかも」

『これからクロ君よりずっと悪いやつ出てくる』なんて言葉を思い出して、独り言。
殺し合い、なんだし積極的に殺し合いに動きそうな快楽殺人鬼(シリアルキラー)なんか一人二人投入してるのだろう。
それと同時に、正義やら義憤にやらに燃えていそうな「正義の味方」や「ほんの少し勇気を携えた誰か」もまた。
悪ならずして正義の味方は成立しない。姫浦瀬良という「悪(わたし)」を倒してくれる「正義(だれか)」を探していたように。





「クロくんもいるんだっけ。絶対困ってそうだなー」

気がかりはクロくんこと深瀬黒。「破壊」のibを持つ自分と対となるもの。
「正義」になりたかった少女にとっての「悪」を担ってくれた「創造」のibの持ち主。
理解者であり、「正義の味方の敵」であり、初めての「  」でもあって。
姫浦瀬良の運命を変えた、「正義」にしてくれた。そんな大切な。

「……彼女の事止めに行っちゃうのか、開き直って「悪いやつ」になっちゃうのか」

「正義」としては、クロには悪になって欲しい。
そしてもう一度、「正義」と「悪」の決着をやり直したい。
「悪」として絶望を振り撒くのも、「正義」として殺し合いを打破し、「悪」と最後の物語を続きをするのか。
それとも「  」としてーー

「……どうしよっか、わたしも」

クロのことが気になって、だったのかもしれない。
こうも迷いが生じてしまうのは。
普通なら、「ダークヒーローとして殺し合い乗った奴らはバンバン殺していくよー」みたいな軽いノリで行けたのに。「悪としてバンバン人殺すよー」みたいに開き直れたはずなのに。
なんでだろう。本当に。
こんな迷い、初めてで、困ってしまう。

「……あーもうなんかもやもやしちゃう。誰か適当な悪いやついないかなー」

悩んでいても仕方がない。「自分は殺し合いに乗ってます」みたいなのがいれば、正義として悪を倒す、みたいな感じで。
この心の靄も晴らせそうかな、と。
















「少し、いいかね? そこの人間よ」






















「ーーーーーッ゙!」

声が、出なかった。姫浦瀬良は、声を出せなかった。そう評するのが正しい。
圧し殺されるような感覚が全身を襲う。
途方もない悪寒が全身を駆け巡る。
「殺される」という警鐘が脳内で絶え間なく響く渡る。
振り絞るように出たものが声ですら無く、悲鳴以下の嗚咽同然のものだったことを、自覚すら出来ない。

「怖がらせてしまったか? なら悪いことをした」

それは角の生えた男性のような何かだった。
その角を除けば、まともな人間のように思えてしまった。
落ち着くような感覚と、背筋が凍りつくような衝撃。
姫浦瀬良が人生で初めて感じた、形容し難い何か。
でも、これだけはわかる。
死の匂いがする。いや、余りにも匂いがしすぎる。
何度洗おうとも抜け落ちない死臭を証左とするほどに、屍を作り上げた何かが語りかけている。

「……あなたは、……乗っているの?」

期待と、恐怖と。何か。
そんなものが入り混じった感情で、ぐちゃぐちゃになりそうな頭で、言葉を発して。
"それ"は、そんな少女の問いかけに、無表情で、ほんの少し首を傾げて。

「……それを聞いて、どうしたいのだ?」

動揺も無く、感情の無い顔で、淡々と。
その言葉に、悪特有の感情が何も見えなかった。
そして、「悪(わたし)」と同じ何かを、姫浦瀬良は感じ取る。
「欠落(かけ)」ているのだと。
そう思うと、ほんのり怖さのようなものが剥がれ落ちてきた。
同類とは言わないが、似通っているかもしれないというのなら、話ぐらいはしてもいいかなとふと思って。

「それはまあ、あなた次第?」

「そう聞かれても返答に困る。敵であるなら話は早いとは思うが?」

「でも私も同じこと考えてるよ。相手が正義か悪か、乗っているか乗っていないか」

「ふむ。単純明快だな。それが親しいものであってもか? 殺さずに得ない時はどうするのか」

「自分の父親が死んでも何も思わなかったから、多分関係なく殺すと思う」

「……似ているな。親ではないが、私もそうだったよ。良き友だった」

「後悔した?」

「しなかったよ。それを期待して仲を深めたのだがな」

同じだった。私と同じ"悪"だった。
大切な誰かの死にすらなんとも動じず、心が揺れ動くこともなく。
ーー息をするように誰かを殺す。
ーー歩くように全てを台無しにする。

「期待していたの? 自分の感情に」

「私は。いや我らという種はそういうものだ。人間が持ちうるものが欠落している。その感情は理解出来はするが、そこまでだ」

「私が言えたことじゃないけど、虚しいね」

「その感情すら、私には湧かないものだよ」

「湧かないんだ、変な人。……人ですら、ないのかな」

「魔族だ」

「ほんとにいたんだ、魔族って」

嗚呼、この人は。この魔族は。
自分に無いものを理解しようとして、手にしようとして、それが無駄足に終わったんだ。
芽生えるはずのない感情を覚えようとして、失敗した。
私に正しいことを教えて、結局無駄だった両親のように。




「……だがな、何かを掴めたような気がしたのだ。あの時に。だから次に生かそうとは考えている。もっと人間というものを学べれば、答えが見つかるかもしれん」

「そのために、どれだけの人が死ぬんだろうね。その学びのために」

「口程にもないことを。お前の本質は我ら魔族と酷似しているだろう。……他人の感情が言葉で理解できても、それを理解することは出来ないと」

「……いやな魔族(ヒト)。たしかにあなたの言う通りだよ。私はそういう風に生まれてきたから。他人を傷つけることにだけに自分の感情が大きく揺れ動かせる悪い子だったの」

魔族(かれ)の言う通り。魔族(かれ)と悪(わたし)は似た者同士。
理解できないものを理解する機会があって、結局それを理解できなかった。
でも、私とあなたじゃ、一つだけ違うことがある。






「私は、正義に憧れていた。でも悪の私は正義の味方に絶対になれないって思ってた」

私にとっての理解者が、私に本の少しの間だけ、正義の味方にしてくれた。
私という悪に、正義であることを許してくれた。
あの時は、私は正義になることができた。

「でも私は正義の味方になることができたの。少しの間だけ。ある黒(わるもの)に、ヒーローってのはなりたい時になるものだって言われたの。……元々は私の言葉なんだけど、ね」

誰かの幸せを願うと同時に、世界を憎んでいた創造の少年は。
私を止めるために、私以上の悪となって立ちふさがった。
そういう関係だったから、そういう繋がりでいてくれたから。私はほんの少し救われることができた

「世界の普通から取り残されて、孤独だった私の、たった一人の理解者」

だが、そんな理解者との理想的な最期を、利己的な理由で台無しにしてくれた魔女(あのおんな)。
確かに自分以上の悪と会えると聞かされて靡かけたけれど。
その魔女があんな事した挙げ句こんな真似してくれたことに、苛立った。

「……あの魔女、ぶん殴ろ」

私以上の悪がいるかもしれないこの殺し合いで。
私がなりたかった正義がいるだろうこの殺し合いで。
私に正義の味方になっていいと肯定してくれた彼がいるこの舞台で。
いい感じに向かっていたラストを台無しにしてくれた魔女の上っ面をぶん殴ってやろう。
それで「正義」として殺し合いを止めてしまおう。「悪」を殺す「悪(せいぎ)」として勝手気儘に動いてやろう。
そして出来ることならーー

「私はこういう答えになっちゃったけど、あなたはどうするの?」

魔族(かれ)に視線を向ける。
素面ならまだしも、今の状態であれに勝てるビジョンが思いつかない。
技量や技術だけなら、間違いなく自分以上の、この化け物相手に。
支給品に入っていたなけなしの手榴弾程度でなんとかできる程甘い相手ではない。
余裕打った態度でいるが、内心冷や汗だらっだらではある。
けど、彼の返答は

「ーー勉強になった。次に活かさせてもらおう」

そんな素っ気ない態度で、私の前から立ち去っていく。
人生最大の緊張の時間が終わって、思わずため息を吐いた。

「はぁぁぁぁぁ……。どっと疲れたぁ」

座り込んで、尻もち付く。
運良く見逃してくれた。というよりは「次に活かす」為に敢えて見逃したように思えた。
見た目以上に真面目なやつだと思いながらも、恐らく次あったら5体無事で済むとは思えない。

「………これ間違いなく前途多難だよねぇ」

流石にあれのレベルがそうばんばかいてたまるかと願いながら。

「どうせなら、無事でいてくれたほうが、ちょっとだけ嬉しいかも、クロ」

正義の味方の私を受け入れてくれた、彼のことがほんの少しだけ。
一日以下の時間しか一緒にいない、そんな悪い彼のことが、ほんの少しだけ心配になった。
そんなかつて悪人しかなれなかった正義の少女は、ため息をもう一度だけ吐いた。


【B-7/海岸近く/一日目 深夜】
【姫浦瀬良@ib-インスタントバレット-】
[状態]:健康、精神的疲労(小)、マハトに対する警戒(大)
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0~2、手榴弾(??/??)@現実
[思考・状況]
基本行動方針:殺し合いを止めてしまおう、あとはあの魔女はぶん殴ってやる
1.悪人はぶっ殺しちゃってもいいよね
2.彼(マハト)は最大限の警戒。あれはヤバい
3.無事かなぁ、クロ
※参戦時期は最終回後


☆


「ああいう人間もいるものだな、面白い」

七賢人、黄金郷のマハトが最初に出会った人間は、同じ魔族のように感情が欠けている少女。
他者への共感が欠落した世界のバグ。人間であって人間でない精神構造で生まれ落ちてしまった忌み子。

「ああ、やはり知らないことが多くて困るものだ」

先の少女の返答は知的好奇心を一定以上満足させるに得る答えではあった。
それでもまた、マハト自身の欲しいものには届かない。

「彼女は別の誰かによって答えを得たようだが、私はそれがいたとしても答えを得るにはまだ足りないようだ」

まだ、足りない。
人間の感情を学ぶには。「罪悪感」と「悪意」を学ぶには。
彼女を見逃したのは、彼女から学べることが未だあるかもしれないと思ったからだ。

「ーーあと何人殺せば、答えを得れるのだろうな」

そういえば、と。彼女が言及した「わるもの」とやらも気になる
彼女の言う「わるもの」にも、今一度会いたいものだ。
また別の学びが、得られるだろうと。

「この未知の中で、君は何を選択する、フリーレンよ」

そして、この舞台に同じく巻き込まれているかの勇者一行の魔法使いに向けて。
魔族のような人間が巻き込まれている未知を伝えるかのように。







七賢人、黄金郷のマハト。
彼は人間との共存という夢を叶えるために、人間というものを学ぶために人間を殺し尽くす。
その願いが、人類滅亡というバッドエンドへたどり着くことになろうとも。
その所業は、紛れもなく「悪」なのだろう。

【C-7/城塞都市ヴァイゼ付近/一日目 深夜】
【黄金郷のマハト@葬送のフリーレン】
[状態]:健康、好奇心、姫浦瀬良及び「わるもの(深瀬黒)」への興味
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0~3
[思考・状況]
基本行動方針:「答え」を探す。
1.敵になる相手は殺しても仕方がない
2.あの少女(セラ)と、彼女の言及したわるもの(クロ)からは、まだ学ぶことがありそうだ
3.君はどうするかね、フリーレン
※参戦時期は86話、フリーレンたちとの会談の後

Back← 005 →Next
004:伸ばした手の先の深淵 時系列順 006:マリーゴールドの花
投下順
姫浦瀬良
黄金郷のマハト 032:断頭台のマハト

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