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  • 断頭台のマハト

望郷ロワ@ ウィキ

断頭台のマハト

最終更新:2025年03月31日 12:44

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
 城塞都市ヴァイゼ。

 淡い月光を跳ね返し、ありありと己を主張する街並み。
 真夜中だというのにそれを思わせない荘厳な輝きを放つそれは、最早美しいというよりも不気味。
 馴染みのない者が訪れれば、止まった時の中を歩むような、そんな奇妙な感覚を抱くであろう。

「…………精巧だな」

 しかし、この者は違う。
 鮮やかな赤髪を靡かせて、怪訝そうに街を歩む魔族。

 名を黄金郷のマハト。
 彼こそが、この黄金都市を生み出した存在その人である。

 固い金属に靴を踏み締め、ひたすら歩く。
 数刻前に殺し合えと言われた者のそれとは思えぬほど優雅な、まるで庭を散歩するような足取り。
 けれどその目は、見慣れた景色に辟易するものではなく。
 むしろ見慣れたはずの光景を前に、黄金を反射する瞳は好奇に塗れていた。

 今、自分が歩んでいるヴァイゼは〝創られたもの〟だ。
 他ならぬ、これの創造主である大魔族だからこその確信。
 80年間という、人間からすれば途方もない年月を過ごしてきた彼だからこそ、微細な違和感に気がついた。

 なるほど、確かに。
 これを再現した者はよく理解している。
 床や建造物の罅割れから、宙に浮く飛沫の一滴に至るまで全てがマハトの知るものと同じ。
 けれど言い表せない違和感が、彼の胸を占めていた。


 歩いている内、大通りへ出た。
 やはり、あった。
 静かに鎮座する黄金像を前にし、マハトの足はついに止まる。

「グリュック様」

 黄金像は応えない。
 グリュックと呼ばれたそれは、壮年の男性を形どっていた。
 悪趣味な金色の肉体に色彩をかければ、今にも動き出しそうなほどの精緻さ。

「やはり、な」

 けれど。
 マハトは内心、それを〝不出来〟と称する。

「これはグリュック様ではない」

 渦巻く違和感の正体が晴れる。
 このヴァイゼには、〝命〟がない。
 魂の宿らぬ都市は、姿形こそ瓜二つであろうとも全くの別物であった。

 であれば、興味は尽きた。
 元よりこの都市を訪れたのは寄り道に過ぎない。
 ヴァイゼの名を冠する土地が果たして自分の記憶するものと同じなのか、確かめようと思っただけだ。
 そしてその目的を果たした以上、ここに留まる理由はない。

 街を出ようと身を翻す。
 背後から黄金像の視線を浴びながら、二歩踏み出して────静止。
 建物と建物の間の細い路地裏、マハトから見て右方に位置するそこへ視線を投げた。

「やっぱりここにいたのね、マハト」
「…………アウラか」

 ────断頭台のアウラ。

 マハトと同じく、魔王軍の幹部。
 特筆して秀でた実力を持つ七名の大魔族、〝七崩賢〟の一人。

「こうして話すのは南の勇者討伐の時以来かしら」

 特徴的な桃色の髪は黄金の反射光を浴びて、銅のような色に変色していた。
 ふわりと空気を含むそれを揺らしながら、アウラはマハトの目の前へと歩み出る。
 彼女の浮かべる笑みはどこか悠然としていて、余裕を含んでいるように見えた。

「かもな」
「ああ、その時の記憶は消されたのよね」
「お前は覚えているのか?」
「まさか。あのグラオザームがそんないい加減な仕事をするわけないじゃない」

 他愛もない世間話、のように見えて探り合い。
 おそらくアウラは先に自分の存在を探知していた。魔力探知の練度は彼女の方が上なのだから当然だ。
 闇討ちを狙うのであれば好機であったはず。
 それとも、仕留め損なった際のリスクを考慮したのか。
 少なくとも現状は敵対の意思は無い、とマハトは判断する。

「名簿は見た?」
「ああ。フリーレンやソリテールの他にも、お前の部下が二人いたな」
「ええ、それに魔王という名前も」
「俺たちの知る魔王様とは違うようだが、な」

 アウラもまた、マハトを探る。
 彼が積極的に命を奪うことは〝まだ〟ないとは思っていたが、予想は的中した。
 早いうちに彼と合流できたのは幸いと言える。
 もしも彼が自分と出会う前に、何者かに知的好奇心を擽られていたら。
 かつてヴァイゼを襲撃したことで、マハトの手によって討伐された〝電閃のシュレーク〟の二の舞になっていたであろう。

「そうね、魔王様は討たれたのだから当然よ」
「それもそうだな」

 そうして、この瞬間。
 探り合いを制したアウラは、笑みを深める。

「やっぱりね」

 形ばかりの会話は途切れる。
 凍てつくような雰囲気の変貌を感じ取ったマハトは、細めた双眸でアウラを睨む。
 しかし当の大魔族はそれを涼しげに受け流し、煌びやかな髪をかきあげた。

「あなたはなにも〝知らない〟わ、マハト」

 なに? と、無意味な疑問を洩らす。
 怒髪天を衝くような激情でもなく、今マハトが抱くのは好奇心。
 単純な実力では圧倒的に自身が有利であるというのに、なぜアウラは挑発したのか。
 それを知りたくて、無言で続きを促した。

「あれからずっとヴァイゼに封印されていたというのは本当だったのね」
「なにが言いたい」
「私はあなたより物知りということよ」

 細い指先を艶やかな唇に当て、嗤う。
 魅惑的にも見えるアウラの仕草にも、マハトの興味は注がれない。
 彼の注意は、アウラの紡ぐ言葉だけに向けられていた。

「私はね、一度死んでからここに連れてこられたの」
「…………なに?」

 耳を疑った。
 聞き間違いはありえない。そうならないように耳を澄ましていたのだから。
 そして聡明なアウラが、この場で言葉を間違えるはずがなかった。

「魔王様が討たれたからこの場に呼ばれるがない、って言ったでしょう? その時あなたはなんの疑いもなく頷いた」
「……なるほど。まんまとカマをかけられたわけか」
「ええ。あの古砂夢という魔女が言っていた〝死者蘇生〟は、私が身を持って体験しているということ」

 確かに、古砂夢は言っていた。
 この場所には死者も連れてこられている、と。
 言葉の意味をそのまま捉えれば、意思を持たぬ死体が魔物と化して参加させられているとも取れる。
 少なくとも死者蘇生の魔法など知らぬマハトからすれば、そちらの解釈の方がよほど納得出来た。

「…………」
「そんなに疑わなくても、見ての通り健康体よ」

 しかし、このアウラはどうだろうか。
 どこからどう見ても生前の姿。
 アンデッドやゾンビとは違う、思考を伴って会話をしている。

「本当なのか」
「証拠を出せ、って? そうね、これならどう?」

 マハトの言葉を先読みするかのようにアウラは髪をかきあげて、己の魔力を極限まで落としてみせる。
 それはマハトの知る大魔族の魔力には程遠い、一般的な魔族以下の魔力量だ。
 力こそが権限である魔族には到底必要のない技術。
 ゆえにこの光景は、彼の知る〝アウラ〟であれば有り得ないことであった。

「私の死因はフリーレンの魔力を見誤り、アゼリューゼを使用したこと。ここまで言えばわかるかしら」
「……なるほどな」

 魔力の制限────己を弱く見せる技術。
 これこそが魔族に油断と驕りをもたらすため、人類が生み出した姑息な手段。
 アウラもまたこれによってフリーレンの餌食となったのだろう、と。今の会話で察することが出来た。

 そして、恐らくは。
 一度の死を経て〝生存〟へと目的を切り替えたアウラは、この技術をモノにしてみせた。
 だからこそマハトは彼女の存在に気がつけず、あまつさえ先に声をかけられるという失態を犯したのだ。
 プライドによって辛酸を舐めた彼女はもう、油断や驕りなどというつまらない死を迎えることはないだろう。

「あなたは死後にここから連れてこられたわけでないようだけど、どのみち〝気づかないまま〟拉致されたという事実は変わらない。……そうでしょう?」
「…………俺が不覚を取る、と?」
「話が早くて助かるわ」

 かのマハトを前にしてそれを発言することなど、本来であれば愚行でしかないだろう。
 しかし状況が状況、魔族と人類との冷戦が続いている元の世界とは全く異なる。
 マハトが先程出会った姫浦瀬良という少女も、魔力とは異なる〝異質さ〟が感じられた。
 魔力量はこの場において判断材料にならない、と。
 言葉の裏に隠された忠告が、マハトの眉を僅かばかり吊り上げた。

「これは助言だけれど、己の力を過信しない方がいいわ。古砂夢が〝殺し合い〟を望んでいる以上、『万物を黄金に変える魔法(ディーアゴルゼ)』も満足に機能するか不確定なのだから」

 続くアウラの言葉。
 それはきっと、普段であれば聞き流していたものだ。
 けれど今のアウラの言葉は不思議と、マハトを惹き付けるなにかがある。
 死を経験した者にしか出せぬ雰囲気か、マハトはその助言の意味に思考を割いた。

「俺の魔法は命を奪うものではないからか」
「かといって生きているとも言えない。こんな大掛かりな計画で、そんな中途半端な状態が許されると思う?」
「…………一理あるな」

 たしかに、そうだ。
 ディーアゴルゼは強制的に対象を黄金に変える最強の魔法。

 しかし、無敵ではない。
 問答無用で死に導くわけではなく、あくまで対象を物言わぬ像に変え、時間を止めるだけ。
 黄金化した右腕を解呪したフリーレンや、『呪い返しの魔法(ミステイルジーラ)』による反射をしたゼーリエなど、対抗策を持つ者はいる。

 大魔族を三人、そして葬送のフリーレンをも拉致してみせた主催側がそれを把握していないはずがあるか?

 ────断じて、否。

 なんらかの仕掛けがあって黄金化を封じているか、もしくはゼーリエ達のように対抗策を持つ者が多数いるか。
 どちらにせよ、マハトはアウラに言われるまで己の魔法に〝過信〟を抱いていたのは事実。

 知識とは力。
 無知とは罪。

 この場を生き抜くことという一点においては、断頭台に立たされているのはマハトの方であった。

「要件を言え」
「あら、いきなりどうしたの?」
「無償で俺に助言をくれるほど、お前は無能じゃないだろう」

 ならば、と。
 この場において力を持つアウラは、何を望んでいるのか。
 顎に指を添え、暫し考えるような仕草の後にアウラが唇を開く。

「死体が欲しいの。強い肉体を持った者がいいわ」
「死体、か。予想はしていたよ」

 マハトの中で第一の候補となっていた狙いだ。
 というのも、現状マハトが用意出来る〝対価〟の中で最も価値のあるものだからだ。

「第二回放送時にここで集合、ということにしましょう。それだけの時間があれば用意出来るでしょう?」
「ああ、いいだろう」

 第二回放送まで残された時間は十時間ほど。
 マハトの実力であれば死体の一つ程度用意することなど造作もないだろう。
 これは驕りでも慢心でもなく揺るぎようのない事実。
 ああは言ったものの、彼ほどの実力者がそう簡単に命を落とすとは思えなかった。

「それと、服従の天秤を持っているかしら」
「いいや」
「そっちも並行して探してもらえる?」
「高くつくぞ」

 アウラにとってもこの条件の提示はリスキーだった。
 服従の天秤を持ち合わせていないという手の内を晒すことになる以上、弱みを握らせているも同義。
 しかし、それを踏まえても服従の天秤は喉から手が出るほど欲しかった。
  全参加者にランダムに配布される支給品の中から一つ、目的のものを探すという行為。
 それが如何に無謀であるか、アウラが心得ていないはずがない。

「それ相応の情報は与えるつもりよ」

 だからこそこれは賭けだ。
 マハトがもしも不服の意志を示した場合、この交渉は不成立となる。
 そうなれば単に弱みを見せた挙句、先の〝助言〟によってマハトの生存確率を上げてしまった結果だけが残る。
 誰か一人だけが生き残るというルールの都合上、これはかなりの痛手となるだろう。

「本当だろうな」
「満足出来なかったらその場で殺してもらっても構わないわ」

 アウラが言う。
 大魔族から発せられるその言葉がどんな意味を持つのか、マハトは十二分に理解している。
 その上相手は一度死んだ身だ、己の命を差し出すことの重大さにおいて信頼していいと言える。

「いいだろう」

 その一言は見事に風向きを変え、交渉は成立。
 気が付けば白みを帯び始めた星空を見上げ、アウラは満足気な笑みを浮かべた。

「それじゃあ決まりね。お互い生きていたらまた会いましょう」
「ああ、武運を祈る」

 言いながら、互いにすれ違うようにその場を後にする。
 二人の大魔族が去った大通りにて、かつてマハトを従えた者の像が静かに佇む。
 命を持たぬそれはしかし、行く末を見守るかのようにマハトの背中を見送った。


◾︎


 ──死後の世界。

 マハトは一人結界の中に取り残されている間、何度かそれについて考えたことがあった。
 アウラも述べた通り、黄金となった者は死とも生とも異なる状態だ。

 その間、一体何を考えているのか。
 夢を見ているのか、意識すらない無なのか。
 皮肉なことに、使い手であるマハトはそれすら分からなかった。

 命が分からなかった。
 人間の構造は理解していても、心までは理解できなかった。
 だからマハトは、黄金となった人間を戻すことが出来ない。

 マハト自身がそれを成せぬということは。
 即ち、この世に黄金化を治せる人物はいないということだ。
 前例がない以上、黄金化している間の精神状況を説明できる者はいない。

 ──それこそまさに、〝死〟と同義ではないか。

 死から蘇った者がいないように。
 黄金から還った者がいないのだ。

 マハトは知りたかった。

 死とはどういうものなのか。
 魔族と人類の死は果たして同じなのか。
 死後の世界というものは存在するのか。
 きっとそれを知るのは、自分が死ぬ時だと思っていた。

 だからこそ、死から蘇ったアウラは己の知的欲求を満たしてくれると確信した。
 というよりも、半ば縋る形に近かったのかもしれない。

 三十年間生きた人間たちに囲まれ生きて、それでも尚〝悪意〟を理解出来なかったから。
 ならば真逆の、死んだ魔族からならば何かを掴めるのではないか。

 亡霊は、答えを探し求めて彷徨う。
 まるで何かに駆られるように、ひたすらに。



【C–7 城塞都市ヴァイゼ/一日目 黎明】
【アウラ@葬送のフリーレン】
[状態]:健康
[装備]:魔導士のつえ@FINAL FANTASY IX
[道具]:基本支給品、不明支給品1~2(確認済み、服従の天秤はなし)
[思考・状況]
基本行動方針:勝ち残る。
0.どこかで身を潜めるか、天秤を探すか。
1.マハトから死体を得るため第二回放送時、ヴァイゼで集まる。
2.リュグナー、リーニエと合流する。
3.他の参加者を利用し、フリーレンを消耗させる。
4.服従の天秤を探す。

※死亡後の参戦です。
※フリーレンとの戦闘により魔力の制限を会得しました。


【黄金郷のマハト@葬送のフリーレン】
[状態]:健康、好奇心、姫浦瀬良及び「わるもの(深瀬黒)」への興味
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品0~3(確認済み、服従の天秤はなし)
[思考・状況]
基本行動方針:「答え」を探す。
1.アウラから情報を得るため死体を用意し、第二回放送までにヴァイゼで集まる。
2.敵になる相手は殺しても仕方がない。
3.あの少女(セラ)と、彼女の言及したわるもの(クロ)からは、まだ学ぶことがありそうだ。
4.君はどうするかね、フリーレン。

※参戦時期は86話、フリーレンたちとの会談の後。
※万物を黄金に変える魔法(ディーアゴルゼ)に制限が掛けられているかは後のリレーにお任せします。

Back← 032 →Next
031:追想のラグナロク 時系列順 033:[[]]
投下順
015:黄金都市のアウラ アウラ
005:終点の先が在るとするならば。 黄金郷のマハト

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