名前:エリィ·カトマン
種族:ミミロップ
出身:タイバー島
性別:女
性格:お茶目で軽くて脳天気
身長:169cm
体重:55Kg
年齢:28歳
職業:洞仙
所属:氷焔
特性:不器用、龍脈の力
好き:仙宝集め(ハイカラな言葉でマジックアイテム集め)、かわいいの弟をいじめ
嫌い:風水を乱れの悪人
武器:呪符、破魔の巻物
持ち技:基本の仙術
PixivURL:http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=8559777

三界老師に師事している見習い洞仙だったが、老師に認定された後、
独り立ちして大地のために働く。性格は楽天的でおっちょこちょい。
物心付いた頃から人里離れて修行していたため世間の常識には疎い。
多少器用貧乏なところもあるがとにかく頼りになる、
さらにトラブルメーカー。風水に乱れのある場所を探し、大地復活の
ため昼も夜も関係ない暗い洞窟の中悠々自適の日々であった。

結城鳴子と同じ仙人、三界老師の下に修行を積み。そして自分の弟を探し、
各国中をさまようなった。


洞仙(どうせん)のついて:
仙人の一種。主に洞窟に棲息する。風水の乱れを直して大地を救う、
仙窟(ダンジョン)作って陽気を集め、枯れかけた龍脈にエネルギー
(陽気)をそそぎ込み、大地の息吹(地震)とともに、枯れかけた土地
が甦り、荒野には緑が広がっていく。これこそが洞仙の仕事。ただ一般人
から見ると洞仙のやっていることは、地下に怪しげなダンジョンを作って
怪物(仙獣)を放し、侵入者には容赦せず、時たま地震さえ起こす…そう、
云っちゃあれだがずばりそこらのRPGによく居る大魔王とか邪教司祭
とか破壊神とかそんなんである。迷惑な侵入者も実はこれが一般人から
見ると自称勇者や義勇兵で、悪の洞仙を倒すために活動しているのだった。

関係者:
ブリオ(弟)
結城鳴子(先輩)
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最終更新:2010年10月22日 23:59