リデュースフィア
おなじみモンスターボール
エーフィが縮小・収納されていた球体であるためこのように名づけられた
すでに登録済みであるため他のポケモンには使用できない
赤い光線によりエーフィを中に収納することができる
しまわれた状態でも外部の情報(音など)を得ることはでき、自分の意思で元の大きさに戻りボールから出ることが可能
現在はサンプルが一つだけ
ヴォルケーノギルドに保管されている
ポケモンを小さくする、手軽に持ち運ぶということから、何か応用ができないかと研究されているがいまだ解明されていない
現代の科学や魔法では解明できない全く謎のテクノロジーで作られているようである
最終更新:2011年02月28日 19:03