頭の中に設定がたまってくるとなんかモヤモヤしてくるのではきだす場所がほしかったんです
あと「こんなの考えたよ!」っていう勝手なアピールの場
私では実現できないようなものがあるので万が一使えそうなものがあったら全体的にでも部分的にでも持って行ってもらって構いません

+ 後付設定
+ ラプト
なんとなく考えた過去設定
かつて盗賊に襲われた際親とはぐれ、それ以来会えずにいる
はぐれたというか、親に逃がしてもらった感じ
その時ヘルメットをかぶせられた。形見みたいなもの
親がどうなったかは不明、怖くて確認できずにいる
その後は罠で身を守り、また手製の罠を売ったりして生活
しばらくしてから氷焔に入る

はぐれてから氷焔に入るまでの生活が悩みどころ
なんで罠作るスキル持ってたのかとか
もしくはそんな短期間に習得できるのかとか
罠仕掛けられるくらいの頭脳があるんだから天才ってことにしちゃえばいいかもしれないけど
+ リースタウン
国境にあるから思いついた設定
かつて三国間で戦争があった
内容は何も考えてない
その戦争の後、二度とこのようなことがないように平和を祈る町が出来た
3国をつなぐ輪、リースタウン
心を落ち着かせる花と緑の街

とか思いついたけどシリウスとグラーディアは別に仲悪くないし、必要な設定でもなかった
+ アトラス王国
昔、「学問と研究の都市作りたい!」と思い立ち考えた設定
住人が思いつかず挫折

アトラス王国

どこかの海底に存在する魔法と知識の国。
陸上とはワープポイントでのみつながっており、光の届かないほどの深海にあるため詳しい位置は不明。
魔法によって海水の浸入を防いでおり、また光源も全て魔法によるもの。
中央に「天井」までのびる「柱」があり、そこから発生する魔力によって水が支えられている。
魔力により維持されている国であるため、非常に不安定な印象を受ける。
そのためか、厳格な行動規制により行動可能範囲、時間は階級ごとに厳しく制限されている。

研究都市

魔法の研究が盛んな国であり、魔法を理論化し科学されている。
そのため、魔法と機械両方の中間を結ぶ技術を持つ。
より効率の良い魔法の使用法が日々研究されている。
しかし、魔力は生体に宿るエネルギーであるため、その研究というのは半ば人体実験に近いものがある。
そのため他国からは倫理的に問題があるとの指摘もある。
(現在のところ、死傷者の出た報告はない)

学園都市

また、魔法学園もあり、研究所で発見された最先端の知識を得ることができる。
魔術師系の学生からは留学先として憧れの場所となっている。
ただし、最先端の技術は言いかえればできたての技術である。
ここでは多くのポケモンにその技術を使わせ、正確性・安全性をシミュレーションするという目的も含まれている。
そのため、一度入学した者は卒業後も安全性が確かめられるまでは国外に出ることが許されない。

産業

産業としてはマジックアイテムの生産、魔石の採掘がある。
海底に存在するため作物などは育たず、食料品はほぼすべて輸入に頼っている。
マジックアイテムの生産国としてはシリウス王国があるが、あちらは一品物が多いのに対し、こちらは徹底した理論化・効率化による大量生産品が主流。
品質は多少シリウス王国のものに劣るものの、安価で安定した品質のものを大量に輸出している。
魔石と一般に言われているものにはパワーストーン・パワージェム・パワーメタルなど様々なものがあるが、どれも魔力を通しやすい物質でありマジックアイテムの原材料となる。
アトラス王国が海底に存在するのはこの魔石採掘のためでもあり、採掘量は世界でもトップクラスである。
採掘された魔石は国内での生産に使用されたりそのまま輸出されたりと行き先はさまざまである。

天井

海水の浸入を魔法で防ぐことによってできている空間に作られた都市であり、周りを覆うその海水のことを天井と呼ぶ。
「柱」を中心としたドーム状の形になっている。
物理的なものでせき止められているわけではなく、触れることは可能。
ただし一般的にその付近は立ち入り禁止とされている。

アトラス王国の中枢である管理塔。通称「柱」。
アトラス王国の中心に立っている巨大な塔であり、国全体を監視する場所である。
入ることができるのは王家とその親衛隊(監視員)のみ。
塔の頂上から魔力を発し、天井を作り続けている。

王家

アトラス王国では魔力の最も強い者が王(女王)となる。
王となったものはその魔力を国にささげ、塔より発し続ける義務を負う。
基本的に魔力供給機を兼ねた玉座から動くことはできず、塔の窓より国を眺めることしかできない。
食事などは一流のものであるが、一般的に見ればいい暮らしではないようである。

階級と行動制限

柱は国の命ともいえる機関であるため、行動制限はかなり厳しいものとなっている。
階級には「商業者」「学習者」「研究者」「王族」があり、後に行くほど階級が高いものとなっている。
国の構造としては中央に柱があり、その周囲に研究地区、さらにその周囲に学園地区、そしてその周囲に商業地区、一番外側に住居区がある。
自分の階級より高い地区に入ることは禁止されている。
また、夜11時から朝6時までは建物の外を出歩くことは禁止されている。
その時間帯は魔力による光が消え、完全な闇となる。

+ ブランクブロックの子育て屋
治安最悪の町で捨て子って生きていけないんじゃないかと思い考えた設定

名前:クロース=ロック
種族:未定
その他いろいろ:未定
ブランクブロックの捨て子を拾っては育てている盗賊
この街に捨てられ、行き抜けたものの大半はこいつの世話になっている
一人で生きていけるよう、生きるための技術(盗み)を教えている
ブランクブロックでの捨て子死亡率低下と盗人の激増はだいたいこいつのせい
かつてはそれなりの盗賊であったが、年老いてきたために続けることが出来なくなる
その技術を残すために捨てられた子供に伝授している
+ バーの従業員
名前:未定
種族:ジグザグマ
特性:ものひろい
特技:集中力
バーに勤めているジグザグマ(バイト)。得意のもの拾いでいろんなものを収集してくる。
たとえ火の中水の中草の中森の中土の中雲の中あの子のスカートの中
どんなところからでも「拾って」くる
スカートの中から拾ってきたものはバーディーンが返しに行く。かなり気まずい
拾ってきたものを勝手にバーの中に飾ったりする
それを片付けるマスターの気苦労は絶えない
特技は凄まじい集中力
通常なら30秒かかるような思考を一瞬のうちに終えることが出来る
ただしめっちゃ疲れる
使える時間は1時間に30秒ほど(30秒を一瞬に縮めるという意味で)
時を止められるわけではないが、これにより次の行動を己の考えられる中で最適なものとすることができる
甘いものが大好き
ケーキとかジュースとか
糖分摂取を欠かさない

+ 修行者
戦える人が多いのに戦う機会がないと思い考えたキャラ
この子は真面目に出すかも

名前:未定
種族:ウソッキー
特技:ものまね
修行のため各地を巡っているウソッキー
ものまねが得意であり、誰かが使ったのを見たことがあればその武器を真似して使うことが出来る
そのためかなりの種類の武器をそこそこ使いこなすことが出来る
ただし、どれも付け焼刃の技術であるためそんなに強いわけではない
道であったいろいろな人に勝負を挑み、修行を行っている

+ ソードハンター
弘法筆を選ばずみたいなキャラと対を成したかった

名前:未定
種族:ルカリオ
名のある剣を求めて道行く人々を襲う強盗
元々波導の力が弱く、コンプレックスを持っていた
しかし道具の持つ魔力とのなじみがよく、魔法剣を上手く使えることに気づく
多くの魔法剣を用い、触れ合うことでその剣の力を吸収していく
そうして吸収していった力は戦うための力
無意識のうちに、戦いに身を投じるようになる
過去のコンプレックスのこともあり強さを求め、より多くの魔法剣を手に入れようとする
得ようとする剣は魔法剣が主であり、魔力を持たない刀などには特に興味はない

すでにかなりの量の戦う力を吸収しているため戦闘力は高い。そのぶん性格が浸食されており強さを求めている
装備している剣もかなりの業物。様々な剣を強奪し、持ち歩いている
強さを求めるというのは強い相手と戦うことではなく、強い魔法剣を得ること
そのため業物を持っていそうな金持ちを襲うことが多い

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  • 何か言いたいことがあった場合はここもお使いください。 -- スピナー (2010-05-15 22:01:10)

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最終更新:2010年07月09日 08:11