アットウィキロゴ

創史演武会話集 > 1


訪問時・友誼武将

  • 友誼武将の訪問時(勧誘時・承諾時・断り時)のセリフをまとめてあります。
  • 改行チェック中です。ゲーム画面通りと確認が出来た台詞は右端の枠に○をつけています。
  • 既出情報での記載ミスを発見した場合は、修正又はコメント覧にて指摘をお願いします。
    コメントの投稿はこちら→情報交換掲示板へ


勧誘時


武将名 セリフ 改行
真田幸村 突然の訪問、お許しください。
幾多の戦場で共に戦ったあなたに、
お願いがあって参りました。
あなたと同志…いや、友になりたいのです。
共に高め合い、競い合う友に…。
いかがでしょうか?
〇
前田慶次 おう、ちょっといいかい。
あんたの戦っぷりに惚れちまってねえ。
この先、あんたについてってもいいかい。
なに、迷惑はかけねえつもりさ。
どうだい?
〇
織田信長 予は、うぬを、愛でたい…。
うぬに問おう…。
苛酷な生、すべてを興じる覚悟はあるか?
時を進め、無限に駆ける覚悟はあるか?
〇
明智光秀 突然の訪問、平にご容赦を。
あなたの戦場でのご活躍、
いつも拝見していました。
ぶしつけなお願いで恐縮ですが…。
私の友となっていただけないでしょうか?
〇
上杉謙信 告げることありて推参せり。
汝が共にある闘争は愉悦。
謙信と共にあり、共に高め合わん。
お市 あの…少しお時間をいただけますか。
あなたにどうしてもお話したいことが…。
あなたは強くて、そしてとても優しいお方。
荒んだ乱世…私はそんなあなたと歩みたい。
どうか、私の友になっていただけませんか?
〇
阿国 ごめんやすぅ。
突然どすけど…うち…あんさんと一緒に、
戦場出てるうちにずっと一緒にいたなって…
うち…うち…もっと親しなりたい…。
うち、一緒にいさしてほしいんどす…!
そして…いずれは…うちと…出雲に…
〇
くのいち どもども。
で、あのー、唐突な話で悪いんですけども。
これからも、あたしと一緒に戦わない?
君となら、なんか大きいことが
できちゃいそうな気がするんだよね。
どうかな? 無理にとは言わないけど…?
〇
雑賀孫市 おい、ちょっといいか?
お前の戦、イイ線いってる。
うん、俺好みだ。
どうだい? 俺と組まないか。
俺みたいなできる相棒がいると、
仕事が楽になるぜ?
〇
武田信玄 ちょっといいかね。
なに取って食いはせんよ。
おことの戦に興味があってね。
おことならわしの軍略を体現できる。
甲斐の虎と共に、歩んでみんかね?
〇
伊達政宗 火急の用がある。
わしに少し時間を貸せ。
わしは貴様のような勇士を捜しておった。
この独眼竜がつかむにふさわしい雲をな。
どうじゃ、わしと共に天下に飛び立たぬか?
〇
濃姫 突然だけど、あなた…可愛いわね。
戦場を共にするうちに思ったの、
いい戦をするって…ふふ。
あなたのこと、もっと深く知りたいの。
私のことも、もっと深く知ってほしい。
もっと緊密に戦場を共にすることで…ね。
〇
服部半蔵 御免。影と共にあらん。 〇
森蘭丸 突然の非礼、どうぞお許しください。
これまでの戦場での活躍、
いつも間近で拝見させていただきました。
蘭ごときがおこがましいお願いですが、
あなたの友として…
お側にいることをお許しいただけますか?
〇
豊臣秀吉 おーい、
ちょっと話に付き合ってくれんか?
手短に済ますから、な?
単刀直入に言う。わしはお前さんみたいな、
勇士と共に乱世を駆けたいんじゃ。
どうじゃ? わしのダチにならんか?
〇
今川義元 そちにちと話があるの。
その脚、その体の切れ…
そちには蹴鞠人の素養があるの。
まろの友となり、
共に蹴鞠の道を極めぬかの? の?
〇
本多忠勝 御免。
御身と戦場を共にするうち、
ある存念起こりて消えず、推参した。
この蜻蛉切にこの忠勝が引っ添うがごとく、
この忠勝に、御身というもののふが、
添ってほしい、と…。
〇
稲姫 突然の訪問、お許しください。
戦場での勇姿、ずっと拝見していました。
今日は折り入って、お願いが…。
そ…その…
私と、共に武芸を高め合う同志…いえ、
と…お友達になっていただけませんか?
〇
徳川家康 失礼いたす。
貴殿と戦場を共にするうち、感じたのだ、
貴殿もまた志という重き荷を負うていると。
そして、この家康、心から思うたのだ、
志ゆえにいかなる苦難にも耐える貴殿を見、
共にその志を背負いたいと…。
〇
石田三成 突然の無礼、許せ。
お前に頼みごとがある。
お前の生き方に、その…興味があってな。
俺の…同志となってくれぬか。
〇
浅井長政 失礼いたす。
そなたと戦場を共にするうちに…何と言うか
…その戦ぶりに惚れてしまったのだ。
それがしとそなたは志も同じ。
皆が仲よく暮らせる世を創るため、
それがしと共にあってくれないだろうか?
〇
島左近 ちょいといいですかい。
俺は禄や地位じゃ、
釣られない男なんですが…。
あんたの志に釣られちゃいましてね。
よければ、俺の友になってくれませんか?
〇
島津義弘 突然だが、
この乱世という大ばくち、
わしは、お主に賭けたい。
お主と戦場を共にしていくうち、
お主のような面白い者と組み、
戦というばくちに臨みたくなったのよ。
〇
立花誾千代 許せ。
突然だが、誇るがいい。
貴様は立花の供となることが許された。
貴様を戦場を共にし、感じたのだ。
私のかたわらに置いてやってもよい、と。
一応、選択権は与えよう。どうだ?
〇
直江兼続 失礼する!
戦場での勇姿、いつも見ていたぞ!
己の信じる道をひた進む。
お前の気概と志に、感服した!
どうだ? 私と義の誓いを結ばぬか?
〇
ねね 突然、ごめんね。
いつもガンバってるから、
どうしても声かけたくなっちゃって。
ね、あたしと友達になろうよ!
きっとうまくいくと思うよ。
〇
風魔小太郎 我は風魔…。
うぬの言動、そして力…。
混沌の種になり得る。
我と共に、乱世に吹き荒ぶ風とならぬか?
〇
前田利家 ちょっといいか?
何度か戦場で一緒になったンだが、
なんつか…お前の戦が忘れられなくってよ。
俺の友になってくンねえか?
頼む! この通りだ。
〇
長宗我部元親 俺はお前に興味がある。
この先も、近くでお前を見ていたい。
どうだ。
俺と共に歩む気はないか。
〇
ガラシャ 教えよ!
戦場を共にしたとき、
そちはわらわを助けてくれたのじゃ。
そちは、あの時、わらわのために
命を張ってくれたのか?
そちは…その…わらわのダチなのか?
柴田勝家 突然だが、わぬし、
この柴田についてこぬか。
わしはこの通り、
時代についてゆけぬ不器用な男だ。
嫌なら、かまわぬ。
〇
加藤清正 …お前、馬鹿だろ?
いや…違うんだ。
その…いい意味で、だ。
お前はいい奴だし、できる奴だ。
だが、どっか…危なっかしいんだよ。
なんか…ついててやらないとって思う…。
〇
黒田官兵衛 突然だが、卿と親友の盟約を契りたい。
ふふ…いや失礼。「親友」という響きが
あまりにも下らなく、歯が浮いたのでな。
互いを泰平の駒とし共闘するということだ。
〇
立花宗茂 ああ、お前、ずっと俺の隣にいろ。
戦が終わったときに見せるお前の笑顔が
たまらなく気に入ってしまった。
どうだ?
〇
甲斐姫 あの、ちょっといいかな?
あんたに話があってさ。
一緒に戦ってて、思ったんだ。
あんたと友達になれたら心強いなって。
どう? あたしと友達にならない?
〇
北条氏康 おう、お前に話がある。
なに悪い話じゃねえ。
お前の戦っぷりが気に入ってな。
俺の友って奴になってくれるか?
竹中半兵衛 突然だけどさ、君って面白いよね~?
何だかさ、君にしかない可愛いさがあるよ。
俺、君にがぜん興味があるんだよね。
君となら、皆が寝て暮らせる世、創れそう!
ね、一緒にいない、俺たち?
水が魚のまわりにあるようにさ?
〇
毛利元就 やあ…その…突然なんだが、今しかなくて。
君と戦場を共にしていて私は思ったんだ…。
言わないより言って後悔したほうがいいと。
私の手は謀略と血で真っ黒に汚れている…。
こんなことを言う資格もないと思うんだが、
要は…その…一緒にいてほしいんだ…。
〇
綾御前 突然の訪問、失礼いたします。
幾度も戦場を共にしたあなたに、
お願いがあって参上いたしました。
あなたと私…共にあれば、
愛ある中にも厳しく高め合っていけるはず
…そう思ったのですが、いかがでしょうか?
福島正則 お、いたいた!
俺のこと覚えてる? 覚えてるよな?
何回か一緒に戦ったことあるもんな?
でさあ、ちょっと頼みがあんだ。
俺とよ…ダチ公になんね?
かーっ! 言っちまった、超恥ずかしー!
〇



承諾時


武将名 セリフ 改行
真田幸村 かたじけない!
お互いもののふとして、
恥じぬ生き方をしてまいりましょう。
〇
前田慶次 嬉しいねえ!
それじゃ、これからは二人で戦場に
ド派手な傾奇の戦華、咲かせるとしようか!
〇
織田信長 よいぞ…が、予は共に駆ける者など欲さぬ。
予が倒れれば予はそれだけの者ということ。
予を捨て、うぬはただ無限に駆けよ!
〇
明智光秀 ありがとうございます!
勇気を出して、お話したかいがありました。
上杉謙信 謝す。
共に闘争、愉しもうぞ。
〇
お市 ありがとうございます!
とても…嬉しいです。
〇
阿国 やあん、うち嬉しおす!
約束どすえ! きっと一緒に…!
それまで高め合っていきましょいな!
〇
くのいち やた!
じゃ、そういうことで。
これからも、よろしく!
〇
雑賀孫市 さすが、俺が認めた奴だぜ。
よろしくな、相棒!
〇
武田信玄 おことならそう言ってくれると思ったよ。 〇
伊達政宗 よくぞ申した! 後れずに、わしについて参れ! ×
濃姫 嬉しいわ、今から次の戦が愉しみ。
二人で戦場を熱く変えましょう?
地獄に…。
〇
服部半蔵 吉日なり。 〇
森蘭丸 ありがとうございます!
蘭は…嬉しいです!
〇
豊臣秀吉 おお、そうか!
今日はええ日じゃ!
〇
今川義元 本当かの! 嬉しいの! 〇
本多忠勝 感謝つかまつる。
乱世に御身という知己を得、
これ以上の果報はござらぬ。
〇
稲姫 ありがとうございます!
思い切ってお願いしてよかった…!
〇
徳川家康 では、以後、この家康、
共に貴殿の志を背負い、
着実に歩みを進めん…泰平の未来へと。
〇
石田三成 そうか。当然の返答だな。
浅井長政 それがしの親友となってくれるのだな!
あはは! それがしは嬉しい!
共にまっすぐ戦国乱世を貫こう!
〇
島左近 では、これからは友と、呼ばせていただきます。 ×
島津義弘 ふっ、やはり、お主もわしの同類か。
戦の…ばくちの刺激から逃れられぬ
ばくちの友よ。
〇
立花誾千代 己が意志で、立花と共に立つことを選ぶか。
よかろう、許す。
以後、無様な振る舞いは許されぬ。心せよ。
〇
直江兼続 うむ!
我らは今より義によって結ばれた同志だ!
〇
ねね うんうん!
はきはきしてて、本当にいい子だよ!
〇
風魔小太郎 クク…戦場に嵐を巻き起こそうぞ。 〇
前田利家 ありがとよ!
一緒に天下に向かって、突っ走ろうぜ!
〇
長宗我部元親 上等…今、俺たちの魂は共鳴を始めた。
その響きが、時代に何を生み出すのか…。
いずれわかる日が来るだろう。
〇
ガラシャ はあっ! 嬉しいのじゃ!
ならば、わらわもそちのため命を張るぞ!
わらわとそちとはダチなのじゃからな!
〇
柴田勝家 奇特な奴よ。…いや。
わしから頼んでおいてその言い草はないか。
以後、頼む。
〇
加藤清正 そうか…これから二人でやっていこう。
目指すもの、
俺とお前で、築き上げていこう。
〇
黒田官兵衛 ほう、泰平のための駒となろうというのか。
自分の情を殺すことを選ぶとは意外だが、
卿なら、と少し期待していたのも事実だ。
〇
立花宗茂 そうか…嬉しい。
ふ…お前、時折、本当にいい笑顔を見せる。
本当に飽きさせないな…。
〇
甲斐姫 ほんと? よかった!
じゃあ、あたしのことは甲斐って呼んでね。
〇
北条氏康 ありがとよ。
足は引っ張らねえから安心してくれ。
竹中半兵衛 嬉しいよ! じゃ、誓いましょー!
俺達、生まれたときはバラバラでも、寝るときは一緒に!
×
毛利元就 はは…よかった…。君の横で、
君がこれから紡ぐ歴史、記せるといいな。
友を得て、なおぞ嬉しき桜花…だね。
〇
綾御前 ふふ…やはり。では、以後、
あなたをこう呼ばせていただきます。
親しきお方…と。
〇
福島正則 おっしゃ! ってか、当然?
これからよろしくな!
〇


断り時


武将名 セリフ 改行
真田幸村 そうですか。残念です…。 〇
前田慶次 そいつは残念だねえ。
ま、今言ったこたあ忘れてくれ。
あんたの武運を祈ってるぜ。
織田信長 クク…無明よ…。 〇
明智光秀 そうですか…。
いえ、気になさらないでください。
〇
上杉謙信 無念。
お市 そうですか…。
すみません、今の話は忘れてください。
〇
阿国 そうどすか…。
…くすん、わやどす。
〇
くのいち そうですか、そうですか。
いえいえ、お気遣いなく…。
〇
雑賀孫市 こんなイイ男を振るなんて…。
イケてないな、お前。
〇
武田信玄 振られちゃったかね…わし、寂しいよ。 〇
伊達政宗 わしの誘いを断るとは…馬鹿め! 〇
濃姫 そ、残念だわ。じゃあね。
服部半蔵 ………………。
森蘭丸 そうですか…。
いえ、蘭ごときの願いで、
どうかお気をわずらわせませぬよう。
〇
豊臣秀吉 うは!
の展開でその返事、普通になしじゃろ…
※ 「 ~の展開で」はゲーム画面通り。
〇
今川義元 も…もしや…
まろは嫌われておったのかの…?
〇
本多忠勝 …無念なれど、致し方なし。
御免!
〇
稲姫 そんな…勇気を振り絞ったのに…。立ち直れない…
徳川家康 左様か…いや、ただ耐えるのみだ。
石田三成 くっ、貴重な時間を無駄にした。
浅井長政 …そ、そうか。すまない。妙な話をしてすまなかった…。許せ。
島左近 そいつは残念だ。
気が変わったら、教えてください。
〇
島津義弘 そうか。では、さらばだ。 〇
立花誾千代 拒否を選ぶか、よかろう。
…さらばだ。
〇
直江兼続 なんと! 私の目が曇っていたのか… 〇
ねね ありゃりゃ、断られちゃったよ。 〇
風魔小太郎 クク…それも一興。 〇
前田利家 くっ、つれえが、
こいつは俺の力不足って奴だな。
お前と俺じゃ、釣りあわねえンだな…。
〇
長宗我部元親 そうか。ならば消えるまでだ。 〇
ガラシャ はう…しょんぼりなのじゃ…。 〇
柴田勝家 そうか。邪魔をしたな。
加藤清正 …そか。ま、お前ほどできる奴なら、
俺なんか側にいなくてもやっていけるな。
邪魔したな。
〇
黒田官兵衛 そうか。いや、気にする必要はない。
泰平のために自分を殺せというのだ。
卿が拒絶するほうが論理的な行動だ。
〇
立花宗茂 俺を振るとは、お前、珍しい奴だ。 〇
甲斐姫 がーん!
乙女の想い、踏みにじられたあ…。
北条氏康 やれやれ、振られちまったか。
竹中半兵衛 ひどいよ~。俺の片想いだったんだ~。
でも、こればかりは俺一人で盛り上がっても
どうにもならないしね…。
毛利元就 す…すまなかった。
それじゃ、失礼するよ…。
〇
綾御前 恥ずかしい…。
私の独り合点だったのですね。
失礼いたしました…。
〇
福島正則 んなっ!



コメントの投稿はこちら→情報交換掲示板へ
+ タグ編集
  • タグ:
  • データ
  • 創史演武
  • 猛将伝
最終更新:2018年05月21日 19:35
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。