「クッパ様や元の身体の主は巻き込まれていなかったか。しかし……。」
上司や同僚、ライバルが巻き込まれているという、一番の懸念は杞憂に終わった。
数少ない知り合いとして、誰かのボディに同僚のパックンフラワーのものが使われているそうだが、自分の知っている間柄のものなのかは不明だ。
だが、それでも素直には喜べなかった。
この殺し合いが始まってまだそれほど時間は経っていない。だというのに、これほど多くの参加者が死んでしまったことを知らされたからだ。
数少ない知り合いとして、誰かのボディに同僚のパックンフラワーのものが使われているそうだが、自分の知っている間柄のものなのかは不明だ。
だが、それでも素直には喜べなかった。
この殺し合いが始まってまだそれほど時間は経っていない。だというのに、これほど多くの参加者が死んでしまったことを知らされたからだ。
「許してはおけんな。」
顔が付いてある月を睨みつけ、殺し合いを打破することを誓う。
しかし、それに関して1つ問題があった。
自分の身体は、元の姿より柔軟に動くことが出来る。
その反面、攻撃手段が極めて限られている。
元の状態であった時は、上からのしかかればマリオでさえも倒すことが出来た。
だが、今の状態でのボディプレスは、せいぜい相手をケガさせるぐらいだろう。
身を護るために、戦い方の一つぐらいは確保しておきたい。
しかし、それに関して1つ問題があった。
自分の身体は、元の姿より柔軟に動くことが出来る。
その反面、攻撃手段が極めて限られている。
元の状態であった時は、上からのしかかればマリオでさえも倒すことが出来た。
だが、今の状態でのボディプレスは、せいぜい相手をケガさせるぐらいだろう。
身を護るために、戦い方の一つぐらいは確保しておきたい。
それにタケシという男は、自身が戦うというよりもむしろ、ポケモンという生き物を使役し、戦わせることが得意だったらしい。
同じように戦おうにも、ポケモンとはなんのことなのかさっぱりだし、そもそもいない以上はどうにもならない。
同じように戦おうにも、ポケモンとはなんのことなのかさっぱりだし、そもそもいない以上はどうにもならない。
支給品袋を開けて見ると、適度に長い、こん棒のようなものが出て来た。
素手よりましという程度だが、とりあえず持っておくことにした。
今度は地図に目を通す。とは言っても特に知っている場所は無いため、適当に参加者がいそうな場所を探ってみることにした。
素手よりましという程度だが、とりあえず持っておくことにした。
今度は地図に目を通す。とは言っても特に知っている場所は無いため、適当に参加者がいそうな場所を探ってみることにした。
走り始めてからしばらくすると、その先に知っている姿が見えた。
赤と白の水玉模様と、鋭い牙が印象的な怪物。
赤と白の水玉模様と、鋭い牙が印象的な怪物。
「おお!パックンフラワー!……違ったか……」
姿を知っている者を見かけ、ついつい反射的に叫んでしまった。
そもそも自分と顔馴染みの個体なのかも分からないし、それ以前に魂が別人の者である以上、声をかけられても戸惑うだけだろう。
よくよく見れば、ドッスンが知っている彼はドカン伝いにしか動けなかったし、見たことない植木鉢のようなものを使って動いている。
モバイル式ドカンという物なのかもしれないし、もしかすると全く違う文化背景のパックンフラワーかもしれない。
そもそも自分と顔馴染みの個体なのかも分からないし、それ以前に魂が別人の者である以上、声をかけられても戸惑うだけだろう。
よくよく見れば、ドッスンが知っている彼はドカン伝いにしか動けなかったし、見たことない植木鉢のようなものを使って動いている。
モバイル式ドカンという物なのかもしれないし、もしかすると全く違う文化背景のパックンフラワーかもしれない。
「ハロー!ボクはフラウィ!そんななまえじゃないよ!もしかして、このカラダのしりあい?」
「話が早くて助かる。ワシはドッスンという者で、お主の身体…パックンフラワーと同じボスに仕えていた。」
「話が早くて助かる。ワシはドッスンという者で、お主の身体…パックンフラワーと同じボスに仕えていた。」
同僚(多分)の持ち主が、気さくな性格で安堵する。
殺し合いにも乗っている相手だとは思えない。
殺し合いにも乗っている相手だとは思えない。
「そうかあ。ハナシができるあいてにあえてよかった。いっしょにあのワルいヤツをやっつけようね!!」
「うむ。フラウィとやら。よろしく頼むぞ。」
「ところでさあ、キミのもってるぶきは、ぼうきれだけなの?」
「うむ。フラウィとやら。よろしく頼むぞ。」
「ところでさあ、キミのもってるぶきは、ぼうきれだけなの?」
同盟を組むことになったフラウィは、早速話を持ち掛けてきた。
武器の交換か、はたまたいらない武器を支給されたなら貰ってくれということなのだと解釈した。
武器の交換か、はたまたいらない武器を支給されたなら貰ってくれということなのだと解釈した。
132:え?話の流れがまる分かりだって?うるさいなあ ◆vV5.jnbCYw:2023/08/17(木) 23:05:28 ID:VOYf66G20
「その通りだが、どうかしたのか?」
「チンケなぼうきれじゃ、LVをあげるのにもくろうするとおもってね。
ボクにしきゅうされたぶきを、わけてあげようとおもっているんだ。」
「チンケなぼうきれじゃ、LVをあげるのにもくろうするとおもってね。
ボクにしきゅうされたぶきを、わけてあげようとおもっているんだ。」
LVとは何のことやらと思ったが、彼の言う通り、こん棒一本では心もとないため、彼の提案を受けることにした。
「かたじけない。ありがたくいただくことにしよう。だが、お主に武器は必要ないのか?」
パックンフラワーに適した武器は何か聞かれれば、彼も悩んでしまうが、それでも持っているに越したことは無いだろう。
「かんけいないよ。ボクにはこんなたたかいかたが、できるからさ!!」
突然、フラウィは口からトゲ付き鉄球を吐き出してきた。
その技は、ドッスンが知っているパックンフラワーの技に非ず。
シューリンガンという鉄球を吐き出す攻撃は、全く知らなかった。
その技は、ドッスンが知っているパックンフラワーの技に非ず。
シューリンガンという鉄球を吐き出す攻撃は、全く知らなかった。
「ぐわっ!!」
勢いよく飛んで来た鉄球が、ドッスンの顔面にぶつかる。
まともに攻撃を受け、勢いよく吹っ飛んだ。
普通の人間なら、頭蓋骨陥没で即死に至る攻撃だ。
尤もポケモン、その中でもとりわけ頑丈な者達と共存を遂げてきたタケシの肉体なら、怪我で済んだが。
まともに攻撃を受け、勢いよく吹っ飛んだ。
普通の人間なら、頭蓋骨陥没で即死に至る攻撃だ。
尤もポケモン、その中でもとりわけ頑丈な者達と共存を遂げてきたタケシの肉体なら、怪我で済んだが。
「お主……一体何を?」
鼻から何か生暖かいものが流れ、違和感を覚えて、それを手で拭う。
鼻血という、ドッスンの肉体では流れることの無かったものをその手で拭いながら、話しかける。
鼻血という、ドッスンの肉体では流れることの無かったものをその手で拭いながら、話しかける。
「バカだね。」
尖った歯をむき出しにして、花は笑う。
獲物を見つけた時のパックンフラワー以上に、醜悪なものだった。
獲物を見つけた時のパックンフラワー以上に、醜悪なものだった。
「このせかいでは、ころすか、ころされるかだ。」
しまった、油断したと思ったが、もう遅かった。
ボコの棒を振り回して攻撃しようとするも、相手には届かない。
対してフラウィは、離れた相手にも攻撃が出来る。
ボコの棒を振り回して攻撃しようとするも、相手には届かない。
対してフラウィは、離れた相手にも攻撃が出来る。
「ま、待て……。」
「こんなぜっこうのチャンス、のがすわけないだろ。」
「こんなぜっこうのチャンス、のがすわけないだろ。」
元来、ドッスンというのは兵隊というより、障害物のような役割を担っていた。
従って攻撃を躱された後は反撃されるより、無視されることが多かった。
こちらから攻撃する機会には恵まれていても、敵の方から攻撃を受ける機会はそれほど無かったのである。
ドッスンにファイアボールを256発当てれば倒せるという噂もない。
慌てている間に、フラウィは口を膨らませ、次の弾丸を吐き出そうとする。
従って攻撃を躱された後は反撃されるより、無視されることが多かった。
こちらから攻撃する機会には恵まれていても、敵の方から攻撃を受ける機会はそれほど無かったのである。
ドッスンにファイアボールを256発当てれば倒せるという噂もない。
慌てている間に、フラウィは口を膨らませ、次の弾丸を吐き出そうとする。
「しね」
133:え?話の流れがまる分かりだって?うるさいなあ ◆vV5.jnbCYw:2023/08/17(木) 23:05:47 ID:VOYf66G20
プッ、という軽い音とともに、重たげな鉄球がドッスン目掛けて吐き出される。
ボコの棒で打ち返そうにも、明らかにそんなことが出来る大きさじゃない。
ドッスンは細い目を固く瞑る。
ボコの棒で打ち返そうにも、明らかにそんなことが出来る大きさじゃない。
ドッスンは細い目を固く瞑る。
だが、ドッスンの顔面に鉄球が当たる瞬間。
ドカンという、物が砕ける音が聞こえた。
ドカンという、物が砕ける音が聞こえた。
小柄な少女が、小さな手でいとも簡単に鉄球を砕いていた。
あまりに人間離れした芸当に、ドッスンも開いた口が塞がらなかった。
彼が戦った人間であるマリオやルイージだって、レンガブロックを砕くことが出来た。
だが、彼女がやってのけたことはそれ以上の離れ業だ。
あまりに人間離れした芸当に、ドッスンも開いた口が塞がらなかった。
彼が戦った人間であるマリオやルイージだって、レンガブロックを砕くことが出来た。
だが、彼女がやってのけたことはそれ以上の離れ業だ。
「ふむ。これが『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』か。」
シューリンガンを彼女が砕けたのは、人間離れした剛力を持っているからではない。
フランドール・スカーレットの程度の能力により、『その物の一番弱い箇所』を自分の手の中に移動させ、拳を握りしめることで対象を破壊することができるのだ
フランドール・スカーレットの程度の能力により、『その物の一番弱い箇所』を自分の手の中に移動させ、拳を握りしめることで対象を破壊することができるのだ
「なにをするんだ!ボクのじゃまをするなよ!!」
フラウィは良い所で邪魔をされて怒るが、それどころではないことにすぐに気づく。
目の前の少女が、更なる力を見せつけたからだ。
目の前の少女が、更なる力を見せつけたからだ。
「邪魔をするのがどちらなのか、まだ分からないのか?」
きらきらした飾りが付いた翼をはためかせ、右手を掲げる。
スペルカードというものを知らないドッスンでさえ、凄まじい力が集まっているのだと感じた。
スペルカードというものを知らないドッスンでさえ、凄まじい力が集まっているのだと感じた。
「この力も使ってみるか。禁忌『レーヴァテイン』。」
真っ赤な光線が、フラウィを貫こうとした。
辛くも植木鉢ごとその身を転がし、事なきを得るも、それで終わりでは無かった。
まるで自分が元のフラウィの時に飛ばした花びらのように、大量の弾幕が降り注いだ。
辛くも植木鉢ごとその身を転がし、事なきを得るも、それで終わりでは無かった。
まるで自分が元のフラウィの時に飛ばした花びらのように、大量の弾幕が降り注いだ。
「やったか!!」
そこにフラウィの姿は無く、残ったのは荒れ果てた平原だけ。
「小癪な奴め。逃げた様だ。」
「それは残念だ……だがかたじけない。ワシはドッスンという者。済まぬが名前を教えてもらえぬだろうか。」
「……俺様は、左丹下炎(さたんげほむら)。八百小という小学校の校長をしている。」
「それは残念だ……だがかたじけない。ワシはドッスンという者。済まぬが名前を教えてもらえぬだろうか。」
「……俺様は、左丹下炎(さたんげほむら)。八百小という小学校の校長をしている。」
☆
フランの肉体の持ち主、サタンがドッスンを助けたのは、断じて正義感からではない。
信用を買い取り、最後の最後まで利用するつもりだからだ。
信用を買い取り、最後の最後まで利用するつもりだからだ。
「サタンゲ……?そのような名前の者、いなかったような……。」
「ああ。名簿にはサタンという名前で載せられている。なぜ俺様だけ仇名で載せられているのか分からんが、どうでもいいだろう。
他にも本名なのかよくわからん者もいるしな。」
「ああ。名簿にはサタンという名前で載せられている。なぜ俺様だけ仇名で載せられているのか分からんが、どうでもいいだろう。
他にも本名なのかよくわからん者もいるしな。」
ドッスンの世界の宗教観など、サタンは知る由もない。
それはそうとして、自分の本名が大悪魔の名前だと知られれば、それだけで信用の失墜につながる可能性もある。
当初の予定としていた、八百小に乗り込む時に使うつもりだった、ややとっつき安い名前を名乗ることにした。
それはそうとして、自分の本名が大悪魔の名前だと知られれば、それだけで信用の失墜につながる可能性もある。
当初の予定としていた、八百小に乗り込む時に使うつもりだった、ややとっつき安い名前を名乗ることにした。
「サタンゲ。助けてもらって厚かましい事この上ないが、頼みがある。
是非ワシと一緒に殺し合いを壊して欲しい。」
是非ワシと一緒に殺し合いを壊して欲しい。」
ドッスンは深々と頭を下げる。
彼は知らない。悪魔に願いなどしてはいけないことを。
だが、そんなことは知る由もない。
フラウィとの戦いで、なぜこれほど早く8人もの犠牲者が出たかはっきり分かった。
クッパ軍団の一員として恥ずかしいが、自分一人で行くには、あまりにも力不足だ。
彼は知らない。悪魔に願いなどしてはいけないことを。
だが、そんなことは知る由もない。
フラウィとの戦いで、なぜこれほど早く8人もの犠牲者が出たかはっきり分かった。
クッパ軍団の一員として恥ずかしいが、自分一人で行くには、あまりにも力不足だ。
「無論だ。あの花の怪物のような奴等を倒すためにも、同士を集めようではないか。」
サタンはドッスンに背を向ける。
早く先に進もうという意志の表れではない。
自分が浮かべた邪な笑みを、見られないためだ。
早く先に進もうという意志の表れではない。
自分が浮かべた邪な笑みを、見られないためだ。
(上手く行った。これからもっと多くの参加者の信頼を買おう。
積み上げた信頼が崩壊する瞬間こそ、地獄というものは生まれるのだ。)
積み上げた信頼が崩壊する瞬間こそ、地獄というものは生まれるのだ。)
誰が考えられるだろうか。騙された自分を助けてくれた相手が、地獄の悪魔なのだと。
フラウィの襲撃は、ほんのチュートリアル。
ドッスンの災難は、まだ終わってはいない。
フラウィの襲撃は、ほんのチュートリアル。
ドッスンの災難は、まだ終わってはいない。
【D-6 草原】
【サタン@ウソツキ!ゴクオーくん】
[身体]:フランドール・スカーレット@東方project
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、神楽の番傘@銀魂、ランダム支給品0~2
[思考・状況]基本方針:この殺し合いの舞台を地獄にする。最終的には優勝狙い
1.善良な対主催グループに潜り込み、悪の心を植え付ける。
2.日光対策に一応昼間の拠点になりうる場所も探しておく。
3.ドッスンや他の対主催からの信頼を積み上げて、やがて壊す。
4.元々使う予定だった『左丹下炎(さたんげほむら)』という名前を使う
[備考]
※参戦時期は39話終了後
※スペルカードの類はどこまで使えるかは不明です。
[身体]:フランドール・スカーレット@東方project
[状態]:健康
[装備]:なし
[道具]:基本支給品、神楽の番傘@銀魂、ランダム支給品0~2
[思考・状況]基本方針:この殺し合いの舞台を地獄にする。最終的には優勝狙い
1.善良な対主催グループに潜り込み、悪の心を植え付ける。
2.日光対策に一応昼間の拠点になりうる場所も探しておく。
3.ドッスンや他の対主催からの信頼を積み上げて、やがて壊す。
4.元々使う予定だった『左丹下炎(さたんげほむら)』という名前を使う
[備考]
※参戦時期は39話終了後
※スペルカードの類はどこまで使えるかは不明です。
【ドッスン@スーパーマリオシリーズ】
[身体]:タケシ@ポケットモンスターシリーズ
[状態]:顔面にダメージ(中)、鼻血(止血済み)
[装備]:ボコの棒@ゼルダの伝説風のタクト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0~2(少なくとも武器らしいものはない)
[思考・状況]基本方針:殺し合いを潰し、タケシに身体を返す
1:ヒトの力を使い、殺し合いを破綻させてみせる
2:同僚(多分)の身体が、あのような悪者(フラウィ)に使われるとは!!
3:サタンゲと共に対主催を集める。また、フラウィには注意する。
[身体]:タケシ@ポケットモンスターシリーズ
[状態]:顔面にダメージ(中)、鼻血(止血済み)
[装備]:ボコの棒@ゼルダの伝説風のタクト
[道具]:基本支給品、ランダム支給品0~2(少なくとも武器らしいものはない)
[思考・状況]基本方針:殺し合いを潰し、タケシに身体を返す
1:ヒトの力を使い、殺し合いを破綻させてみせる
2:同僚(多分)の身体が、あのような悪者(フラウィ)に使われるとは!!
3:サタンゲと共に対主催を集める。また、フラウィには注意する。
【C-6 草原】
【フラウィ@UNDERTALE】
[身体]:パックンフラワー@大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:このせかいでは、ころすかころされるかだ
1:一度は失敗したが、カモを探す
2:何なんだアイツ(サタン)は!あんな奴がいるなんて聞いてないよ!!
3:花の姿というものには飽きているんだけどなあ…
[備考]
※最初のチュートリアル前、もしくは本当のリセット後からの参戦です。
※原作ゲームの本編進行中の時と同じく、ケツイによるセーブはできません。
※タマシイを奪うこともできないものとします。
※スーパーマリオRPGでのCMのように、パックンフラワーの身体で喋ることは可能としておきます。
※もし、最後の切り札が使用可能とするならば、召喚されるボスパックンは意思の無い存在とします。
[身体]:パックンフラワー@大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]基本方針:このせかいでは、ころすかころされるかだ
1:一度は失敗したが、カモを探す
2:何なんだアイツ(サタン)は!あんな奴がいるなんて聞いてないよ!!
3:花の姿というものには飽きているんだけどなあ…
[備考]
※最初のチュートリアル前、もしくは本当のリセット後からの参戦です。
※原作ゲームの本編進行中の時と同じく、ケツイによるセーブはできません。
※タマシイを奪うこともできないものとします。
※スーパーマリオRPGでのCMのように、パックンフラワーの身体で喋ることは可能としておきます。
※もし、最後の切り札が使用可能とするならば、召喚されるボスパックンは意思の無い存在とします。
【支給品紹介】
【ボコの棒@ゼルダの伝説風のタクト】
ドッスンに支給された武器。それなりに長くて丈夫な木の棒。
素手よりはマシと言った程度だが、先端に火をつければ松明として活用することも出来る。
素手よりはマシと言った程度だが、先端に火をつければ松明として活用することも出来る。
03:この素晴らしきにっびきと◯◯を? | 投下順に読む | 05:井の中の獣、大海を知りとて |
時系列順に読む | ||
登場話119:シンチェンジロワ地獄化計画 | サタン | 19:ミス・コンダクタ |
登場話20:石のようにかたいそんな意志で | ドッスン | |
登場話56:キミの親友は一輪の大口 | フラウィ |