闇の中、タブレットの光だけがアヤノを照らす。この場に連れてこられ1時間、スタンドの能力を確認したりしながら過ごした彼女は何者とも出会うことのないまま放送を迎えた。
「(随分と早いペースだな)」
アヤノが放送を聴き終わり、まず最初に出た感想がこう。
一つの島で一気に8人もの死者など、ニュースでも滅多に聞かない異常事態。さりとてアヤノに怒りや悲しみ、ましてや恐怖なんて感情は湧いてこない。この場に居るアヤノは経験こそしていないものの必要さえあれば一つの学園の人間を皆殺しにできる程の感性を持つ彼女、当然といえば当然であろう。
だかしかし。
一つの島で一気に8人もの死者など、ニュースでも滅多に聞かない異常事態。さりとてアヤノに怒りや悲しみ、ましてや恐怖なんて感情は湧いてこない。この場に居るアヤノは経験こそしていないものの必要さえあれば一つの学園の人間を皆殺しにできる程の感性を持つ彼女、当然といえば当然であろう。
だかしかし。
「(しかしなんだ、あの姿は。着ぐるみか?)」
タブレットに淡々と映されていった死者の写真、自身とユカコの様に人間の姿が流されていくと思いきや、壺に入っている化け物、悪魔の様な羽が生えている少女、何かもうよくわからない生き物。到底仮装や着ぐるみなんて言葉では説明できない者達。
「(名前もなんなんだ……ピエロやらじゃんけんやら……芸人か何かか?)」
もしそれらが着ぐるみなんてものじゃなくそのまま動き回るさまを想像してみては、スタンドの件も加えやはりこの場が普通ではないと再認識する。それにその不可解な生き物達がスタンドの様に異能力を持っている可能性も高い。
「(常識は捨て去った方が良いな)」
1時間の暇の中確認した支給品及びデイパックの仕組みも随分と不可解であった。アヤノとて身分は単なる女子高生、彼女にとっての幸運はそれはそういうものだと割りきれる能力を持っていたことであろう。
続けてタブレットを操作する。名簿は再び意味不明な名前のオンパレード。アヤノが少し気にかけていた『センパイがこの場に居る可能性』が0になった以上、名簿に大した興味はない。自身の名の表記が何故か自身と同じ日本人であろう者達とは違ったことだけが少し気になったが、特に影響はないと認識し、地図のページへとタブレットを操作した。
相変わらず漫画やゲームから飛び出してきたような名前が並んでいる。
続けてタブレットを操作する。名簿は再び意味不明な名前のオンパレード。アヤノが少し気にかけていた『センパイがこの場に居る可能性』が0になった以上、名簿に大した興味はない。自身の名の表記が何故か自身と同じ日本人であろう者達とは違ったことだけが少し気になったが、特に影響はないと認識し、地図のページへとタブレットを操作した。
相変わらず漫画やゲームから飛び出してきたような名前が並んでいる。
「(めぐみんの家、ナナチのアジト……この名前、確か名簿にも)」
地図の施設から気付きを得たアヤノ。
だが途端、
だが途端、
「ちくしょうがあーーーーーーっ!!!!!!」
「!?」
少し先から響いてきた男の声、アヤノの意識は向けられる。
「(……向かうか)」
言葉の内容からして、荒々しい人物であるとアヤノは認識。もしもの際退避、あるいは戦闘がすぐに行えるようアヤノは荷物を整えてから声の方角へと向かった。
◇◇◇◇
「ちくしょうがあーーーーーーっ!!!!!!」
まるで獣の様に怒りを露にする彼、句楽。
彼の怒りの対象はーーあまりにも多い。
先程戦闘し、卑怯にも逃げた悪の男、8人もの者が殺されてしまったという事実、改めて彼らを救いに行けない身体に入れ換えた殺し合いの主催者達、そして何より自分自身、句楽兼人の身体が何者かに与えられている現状。
最後の項目に関しては焦りすら感じていた。自らの身体の強大さは多いに理解している、もしも敵対した際こんな身体では敵う筈がない。自らと同じような正義の心を持つ者に与えられているならまだしも、何より殺し合いなんて開くような悪だ、自分の身体も悪の手に渡らせているだろうと断定。
彼の怒りの対象はーーあまりにも多い。
先程戦闘し、卑怯にも逃げた悪の男、8人もの者が殺されてしまったという事実、改めて彼らを救いに行けない身体に入れ換えた殺し合いの主催者達、そして何より自分自身、句楽兼人の身体が何者かに与えられている現状。
最後の項目に関しては焦りすら感じていた。自らの身体の強大さは多いに理解している、もしも敵対した際こんな身体では敵う筈がない。自らと同じような正義の心を持つ者に与えられているならまだしも、何より殺し合いなんて開くような悪だ、自分の身体も悪の手に渡らせているだろうと断定。
「くそっ、確か肉体を取り換える施設があると言っていたな」
彼に残っている希望は、女が言っていた身体を取り替える施設のみ。何とか自分の身体を持った悪と共にその施設へと向かわなければならない。
「どこにあるんだっ、早くそれを見つけてさっきの悪もとっとと殺してやらなけれ……」
慣れないタブレットを操作し、地図のページを開こうとした際、途端句楽は動きを止めた。
原因は足音。何者かが自身に近づいていることに気付いた彼は視線をタブレットから離し、辺りを見渡す。
原因は足音。何者かが自身に近づいていることに気付いた彼は視線をタブレットから離し、辺りを見渡す。
「…………」
現れたのは先程の悪とはうってかわって、制服を着た美少女。見た目で判断してはいけない、というこの場のルールさえ忘れ、句楽は顔をフニャリと弛める。しかしすぐに気を取り直し、話し掛けた。
「そこのきみ、きみも巻き込まれた子かね」
「……は、はい。えっと、こちらから、声が聞こえて……」
「声……ああ、恥ずかしい所を聞かれてしまった様だね」
「……は、はい。えっと、こちらから、声が聞こえて……」
「声……ああ、恥ずかしい所を聞かれてしまった様だね」
その美貌、そしてそれに似合っているおしとやかな態度に影響されたのもあってか、先程まで暴れていたとは思わせないほど大人しく話しかける。
「それより、きみも災難だった。でも安心してほしい!今はこんな身体になってしまったが、ぼくは元々正義のヒーローだからね」
「正義の……」
「ああそうさ、実はぼくは……正義のヒーロー、ウルトラ・スーパー・デラックスマンその人なのです」
「正義の……」
「ああそうさ、実はぼくは……正義のヒーロー、ウルトラ・スーパー・デラックスマンその人なのです」
胸をポンと叩き、宣言。反応を待つように、句楽は少しの間黙りこむ。
「…………驚かないの?」
「ああ、え?えっと……お医者さん、とかのご職業の?」
「えぇ?」
「ああ、え?えっと……お医者さん、とかのご職業の?」
「えぇ?」
いつまでも返ってこない反応にモヤモヤとした句楽だが、帰ってきた返事は想定外のもの。今でこそ忌々しい奴らが規制を掛けているものの、報道番組や新聞紙で毎日目に入っていたであろうウルトラ・スーパー・デラックスマンの名を知らない人間なぞ居る筈もない。
「じゃあぼくの名前も?」
「えっと……すみません」
「えっと……すみません」
建前上知られてはいけない名前すら聞いても、彼女の様子は変わらない。嘘を言っている様にも見えない。
「……まあ、知らないものは知らないか!句楽兼人、ぼくの名前」
「ああ、はい。はじめましてクラクさん、アイシ・アヤノと申します」
「アヤノちゃんかあ、学生?」
「はい、高校生です」
「ああ、はい。はじめましてクラクさん、アイシ・アヤノと申します」
「アヤノちゃんかあ、学生?」
「はい、高校生です」
自らを知らないゆえか、自然と自分に対して会話を繰り広げるアヤノへ句楽は大きく好感を抱く。
「……あの、すみません。失礼かもしれませんが」
「?」
「さっきの声は……句楽さんものですよね?えっと、どうしてあんなに怒っていたのか聞きたくて」
「?」
「さっきの声は……句楽さんものですよね?えっと、どうしてあんなに怒っていたのか聞きたくて」
久々に他人から受けた質問、句楽は文句の一つも言わず口を開く。
「さっき言った通り、ぼくは正義のヒーロー……だから、というかいや、ヒーローになる前からぼくは悪というものが許せなくてね」
「……この殺し合いを開いた悪!そして既に存在している殺人者!おれは絶対に許すことができない!」
「その上おれのヒーローの身体も奪われた上悪人の手に渡っている!絶対に、絶対に取り戻して殺し合いの主催者達をひねってやらないと気がすまない!!」
「…………また熱くなっちゃったな、つまりそういうことだよ、この場に居る悪が許せなくて、ね」
「……この殺し合いを開いた悪!そして既に存在している殺人者!おれは絶対に許すことができない!」
「その上おれのヒーローの身体も奪われた上悪人の手に渡っている!絶対に、絶対に取り戻して殺し合いの主催者達をひねってやらないと気がすまない!!」
「…………また熱くなっちゃったな、つまりそういうことだよ、この場に居る悪が許せなくて、ね」
ヒートアップしながら語る句楽、怯えもせず大人しく聞くアヤノ。
「……クラクさんは、いい人なんですね」
「そうだろう?って自分で言うのは違うかな」
「いえ、誇って良いはずです。他人の不幸を悲しみ、怒れるその姿。かっこいいです」
「……エヘ、カッコいいだなんてねそんな」
「そうだろう?って自分で言うのは違うかな」
「いえ、誇って良いはずです。他人の不幸を悲しみ、怒れるその姿。かっこいいです」
「……エヘ、カッコいいだなんてねそんな」
アヤノの直球の誉め言葉に思わず照れる句楽。先程までの怒りはどこへやら、すっかり上機嫌であった。
「……それに、悪人の手に渡っているって……クラクさんの身体が、ですか?」
「ああ、名簿は見た?肉体の欄に間違いなく書いてあった。ぼくの元の身体は文句なしに強い、それが悪人の手に渡っていると思えば……!」
「……!一つ思い出したのですが、地図は見ましたか?」
「地図はまだ見れてなくて、何かあるの?」
「はい、見てください」
「ああ、名簿は見た?肉体の欄に間違いなく書いてあった。ぼくの元の身体は文句なしに強い、それが悪人の手に渡っていると思えば……!」
「……!一つ思い出したのですが、地図は見ましたか?」
「地図はまだ見れてなくて、何かあるの?」
「はい、見てください」
アヤノは自身のタブレットを取りだし、地図の一点を指しながら句楽へと見せる。途端句楽は目を丸くさせ驚いた。
「“句楽邸”!?」
「はい。地図に載っている限りだと、めぐみんの家、ナナチのアジト、禪院邸、ロナルド吸血鬼退治事務所……いずれも名簿に載っていた人物の名を冠している施設です。なので、この句楽邸もクラクさんのものかもしれません」
「ぼくの家はこんな場所にないんだけれど!?」
「はい……でも、この場所はさっきから不可解なことばっかりです……見てください」
「はい。地図に載っている限りだと、めぐみんの家、ナナチのアジト、禪院邸、ロナルド吸血鬼退治事務所……いずれも名簿に載っていた人物の名を冠している施設です。なので、この句楽邸もクラクさんのものかもしれません」
「ぼくの家はこんな場所にないんだけれど!?」
「はい……でも、この場所はさっきから不可解なことばっかりです……見てください」
そう一言、アヤノはデイパックを地面へと置き、手を突っ込む。
瞬間、ドシンという音と共に現れたのは、
瞬間、ドシンという音と共に現れたのは、
「……!?!?カバンから車が!?」
「私も驚きました……意味がわからないですけど、本物みたいですし……収納もできましたし」
「私も驚きました……意味がわからないですけど、本物みたいですし……収納もできましたし」
到底デイパックに入るはずのない車。句楽も目を白黒させ、開いた口が塞がらなくなってしまう。
「……ここはあらゆる常識が通じません。なので……というとおかしいですけど、ここにあるクラクさんのお家も本物かもしれません」
「……もしそうなら、勝手に人の家をこんな場所に移すなんて到底許されない。また奴らを裁く理由がひとつ増えた!」
「それに……クラクさんの身体を得た人間がそれに気付けば力を使いこなすため、何か情報を得るためにここに訪れるかもしれません」
「つまり……」
「まずはクラクさんのお家に向かいましょう」
「……きみ、よく頭が回るねえ。よし!一緒に向かおう、その車を使おうよ、運転しても良い?」
「ええ、もちろんです」
「……もしそうなら、勝手に人の家をこんな場所に移すなんて到底許されない。また奴らを裁く理由がひとつ増えた!」
「それに……クラクさんの身体を得た人間がそれに気付けば力を使いこなすため、何か情報を得るためにここに訪れるかもしれません」
「つまり……」
「まずはクラクさんのお家に向かいましょう」
「……きみ、よく頭が回るねえ。よし!一緒に向かおう、その車を使おうよ、運転しても良い?」
「ええ、もちろんです」
句楽は笑顔でアヤノを称賛し、言う通り句楽邸へと目的地を決定する。怒りからはかなり解放されたものの、身体どころか自宅まで奪われているかもしれない状況、主催者への憎悪はもはや限界に近いものとなる。
句楽は運転席に乗り込み、アヤノは助手席へ。いかにも家庭を築いた者が所有していそうな自家用車、どこか見覚えを感じつつも句楽はハンドルを握る。
「何度もしつこいかもだけど、きみみたいな子は無事に送り返してあげるよ。そしてその後お茶でもしようじゃない」
「ええ、ありがとうございます」
「ええ、ありがとうございます」
久々に現れた、完全なる“悪”、そして正義である自分を褒め称えるアヤノ。
「(なんだか久しぶりだねえ、こういうの)」
マスコミも警察も敵になった今ではもはや叶わなかったであろう状況に、句楽は確かな高揚を抱いていた。
【一日目/深夜/E-5】
【句楽兼人@ウルトラ・スーパー・デラックスマン】
[身体]:堂島正@血と灰の女王
[状態]:ダメージ(小)背中に裂傷 疲労(小) アヤノへの好感 片山の車を運転中
[装備]:ヴィクティブレード@現地調達 片山の車@ウルトラ・スーパー・デラックスマン
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]
基本方針:この殺し合いに乗った者も、主催者も徹底的に殺す。
1:句楽邸へと向かう。
2:白い男(夏油)は今度会ったら絶対殺す
3:アヤノちゃんはとても良い子だ、それに可愛らしい
4:久しぶりだねえ、こういうの
[備考]
※参戦時期は本編で片山が家に来るまで。
※Dナイトは少なくとも今は使えません。
[身体]:堂島正@血と灰の女王
[状態]:ダメージ(小)背中に裂傷 疲労(小) アヤノへの好感 片山の車を運転中
[装備]:ヴィクティブレード@現地調達 片山の車@ウルトラ・スーパー・デラックスマン
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~3
[思考・状況]
基本方針:この殺し合いに乗った者も、主催者も徹底的に殺す。
1:句楽邸へと向かう。
2:白い男(夏油)は今度会ったら絶対殺す
3:アヤノちゃんはとても良い子だ、それに可愛らしい
4:久しぶりだねえ、こういうの
[備考]
※参戦時期は本編で片山が家に来るまで。
※Dナイトは少なくとも今は使えません。
「(うまくいった)」
窓を眺めながら、アヤノは密かに笑う。
句楽の信用を勝ち取った。確実であろう。
言葉を聞くに、確かに悪を嫌っているのだろう。ただ、どうも単なる正義漢には見えない。最初に聞こえた叫び声からして、悪への憎悪が人一倍強いという点もどこか行き過ぎている様に見える。だが同時に、手玉にとるのは楽なタイプであろう。事実、今は完全に信頼されているのだから。
句楽の信用を勝ち取った。確実であろう。
言葉を聞くに、確かに悪を嫌っているのだろう。ただ、どうも単なる正義漢には見えない。最初に聞こえた叫び声からして、悪への憎悪が人一倍強いという点もどこか行き過ぎている様に見える。だが同時に、手玉にとるのは楽なタイプであろう。事実、今は完全に信頼されているのだから。
「(ユカコ、役に立った)」
それに山岸由花子の身体を手に入れたということもやはり幸運であった。山岸由花子という人物は、鏡を見ればそういうものに疎い自分でもそう思えるくらい美人だ。まだ少ない会話からも、句楽が女好きであろうと察せられた。もし身体が男や化け物のものであればこうも簡単に信用を勝ち取ることはできなかったであろう。
しかしやはり、彼の言うウルトラ・スーパー・デラックスマンなどというものについては情報が足りない。句楽の背中に見えた傷、普通の肉体であればこうも平然な態度ではいられないであろうそれ。恐らく句楽の身体もスタンドか何か、異能力を持っているのだろう。それ故初対面時、辺りに人間が居ない状況であったが襲い掛かることはできなかった。それにその肉体を持った上で文句なしに強いと言い張るウルトラ・スーパー・デラックスマン……句楽の身体も異能力を持っているのであろう。ヒーローなんて言葉も戯れ言にしか聞こえないが、こんな状況だ。簡単に切り捨てる訳にはいかない。
しかしやはり、彼の言うウルトラ・スーパー・デラックスマンなどというものについては情報が足りない。句楽の背中に見えた傷、普通の肉体であればこうも平然な態度ではいられないであろうそれ。恐らく句楽の身体もスタンドか何か、異能力を持っているのだろう。それ故初対面時、辺りに人間が居ない状況であったが襲い掛かることはできなかった。それにその肉体を持った上で文句なしに強いと言い張るウルトラ・スーパー・デラックスマン……句楽の身体も異能力を持っているのであろう。ヒーローなんて言葉も戯れ言にしか聞こえないが、こんな状況だ。簡単に切り捨てる訳にはいかない。
「(車内で、色々と聞き出すか)」
今の句楽はおだてれば好きなだけ情報を出してくれるだろう。
この状況は異常だ。知らない事柄が多すぎる。
この状況は異常だ。知らない事柄が多すぎる。
「(結局、慎重に動かなければいけないのは一緒か)」
とっとと全員殺し、センパイの元へ帰る、なんて思っていたがどうもそれは無理そうだ。
「(……少しだけ待っててくださいね、センパイ)」
アカデミ高校より広くなったフィールド、広くなった常識。アヤノは少し気疲れしつつもやはりセンパイのことだけを想っていた。
【アイシ・アヤノ@Yandere Simulator】
[身体]:山岸由花子@ジョジョの奇妙な冒険Part4 ダイヤモンドは砕けない
[状態]:健康 片山の車に乗車中
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~2
[思考・状況]基本方針:優勝し、センパイだけとの永遠を望む。
1:クラクを利用。敵が現れれば盾になってくれるだろう。
2:異能力に注意。
3:ウルトラ・スーパー・デラックスマンとは……?
4:センパイ……♡
[備考]
※スタンドはゲーム内でのイースターエッグにて扱っていた為難なく扱えます。
[身体]:山岸由花子@ジョジョの奇妙な冒険Part4 ダイヤモンドは砕けない
[状態]:健康 片山の車に乗車中
[装備]:
[道具]:基本支給品、ランダム支給品1~2
[思考・状況]基本方針:優勝し、センパイだけとの永遠を望む。
1:クラクを利用。敵が現れれば盾になってくれるだろう。
2:異能力に注意。
3:ウルトラ・スーパー・デラックスマンとは……?
4:センパイ……♡
[備考]
※スタンドはゲーム内でのイースターエッグにて扱っていた為難なく扱えます。
【支給品紹介】
【片山の車@ウルトラ・スーパー・デラックスマン】
アイシ・アヤノに支給。片山の自家用車。5人程度なら難なく乗れる。
アイシ・アヤノに支給。片山の自家用車。5人程度なら難なく乗れる。
04:チュートリアル | 投下順に読む | 06:hope or despair |
時系列順に読む | ||
登場話118:もうやめろ、私はお前が嫌いだ | 句楽兼人 | 19:ミス・コンダクタ |
登場話71:LOVE♡LOVE | アイシ・アヤノ |