テレビ局を後にしたグラファイトは人間態に戻ると、ようやくリュックの中身を検めた。
しばらくして取り出したのは一粒の豆。かつて一蹴した八神拓也に支給されていたものだった。
グラファイトはその豆を空にかざして眺めたのち、勢いよく口に放り込んだ。
しばらくして取り出したのは一粒の豆。かつて一蹴した八神拓也に支給されていたものだった。
グラファイトはその豆を空にかざして眺めたのち、勢いよく口に放り込んだ。
「ほう、これが仙豆の効果か」
エナジーアイテムとは比べ物にならない回復量。グラファイトは満足した声を上げた。
仙豆を食べた理由は、これまでに蓄積した疲労を解消するだけではない。
仙豆を食べた理由は、これまでに蓄積した疲労を解消するだけではない。
「これだけで瞬間移動できると?」
その理由とは、瞬間移動の会得にあった。
このバトルロワイヤルでは、魔法やスキルの内蔵されたアイテムがいくつか支給されている。
仙豆もそのひとつで、ヤードラット星人の技術である瞬間移動を会得できるアイテムとして用意されていた。
回復と強化の両方を可能とする破格のアイテムは、一般人の域を超えない参加者への救済措置だったのだろう。
それが龍戦士グラファイトに新たな力を与えることになったのは、皮肉というべきか。
このバトルロワイヤルでは、魔法やスキルの内蔵されたアイテムがいくつか支給されている。
仙豆もそのひとつで、ヤードラット星人の技術である瞬間移動を会得できるアイテムとして用意されていた。
回復と強化の両方を可能とする破格のアイテムは、一般人の域を超えない参加者への救済措置だったのだろう。
それが龍戦士グラファイトに新たな力を与えることになったのは、皮肉というべきか。
「対象は場所ではなく人物。つまり、誰かをイメージして発動する必要があるというわけか」
そう、グラファイトが求めたのは新たな力である。
先の乱戦において、グラファイトは仮面ライダーアギト・シャイニングフォームの能力を獲得した。
レベルオーバー状態からの更なる強化は、戦いを第一義とするグラファイトにしてみれば願ってもないこと。
バトルロワイヤル自体の是非はさておき、洗練される可能性をみすみす手放すのはありえない。
先の乱戦において、グラファイトは仮面ライダーアギト・シャイニングフォームの能力を獲得した。
レベルオーバー状態からの更なる強化は、戦いを第一義とするグラファイトにしてみれば願ってもないこと。
バトルロワイヤル自体の是非はさておき、洗練される可能性をみすみす手放すのはありえない。
「強者の姿をイメージするとよい……か」
説明書を読み終えたグラファイトの脳裏に浮かんだのは、袂を分かつことになった友の姿。
しかし、そのイメージを振り払うと、目を閉じてバトルロワイヤルで遭遇した参加者を思い出すことにした。
アリサ・ミハイロヴナ・九条。龍園翔。十条姫和。伏黒甚爾。そして遊城十代。
しかし、そのイメージを振り払うと、目を閉じてバトルロワイヤルで遭遇した参加者を思い出すことにした。
アリサ・ミハイロヴナ・九条。龍園翔。十条姫和。伏黒甚爾。そして遊城十代。
(再戦に値する戦士は数名いるが……それ以上に戦うべき者がいる)
次いでグラファイトは、名前も知らない狂戦士の姿を思い起こした。
斧を用いた戦闘スタイルは圧倒的な力を誇るが、一方で戦意のない参加者も容赦なく襲う卑劣漢でもある。
あの嵐の如き人物との遭遇によって、純粋な戦士の芽が摘まれてしまうことは、グラファイトの本意ではない。
斧を用いた戦闘スタイルは圧倒的な力を誇るが、一方で戦意のない参加者も容赦なく襲う卑劣漢でもある。
あの嵐の如き人物との遭遇によって、純粋な戦士の芽が摘まれてしまうことは、グラファイトの本意ではない。
(奴だ。奴の気配を探す)
必殺技を放つ直前のように、精神を研ぎ澄ませるグラファイト。
求めている人物の気配を探知すると、そこへ到達するイメージを脳内に膨らませる。
そして、グラファイトが閉じていた両目を開くと、そこは未知の部屋の中央だった。
求めている人物の気配を探知すると、そこへ到達するイメージを脳内に膨らませる。
そして、グラファイトが閉じていた両目を開くと、そこは未知の部屋の中央だった。
「どこだ、ここは?」
複数の椅子と机のセットに、ホワイトボード、ロッカー、そして神棚。
さして広くない部屋を見回していると、グラファイトは立ち眩みに襲われた。
頭を押さえながら、その原因は今しがた行なった瞬間移動だと直感する。
さして広くない部屋を見回していると、グラファイトは立ち眩みに襲われた。
頭を押さえながら、その原因は今しがた行なった瞬間移動だと直感する。
(これには、相当な集中力を要するようだ)
気配を探すと決めてから瞬間移動するまで、時間にしてわずか十秒。
しかし、集中していたグラファイトの体感では、三分以上も過ぎたように思えたのである。
強力な技術ではあるものの、慣れない内に乱発するのは得策ではない。
しかし、集中していたグラファイトの体感では、三分以上も過ぎたように思えたのである。
強力な技術ではあるものの、慣れない内に乱発するのは得策ではない。
「……奴は近くにいるのか?」
また、グラファイトの求めていた人物の姿は付近になかった。
瞬間移動の性能自体を疑う必要があることを面倒に思いながら、グラファイトは部屋の出口である扉を開けた。
瞬間移動の性能自体を疑う必要があることを面倒に思いながら、グラファイトは部屋の出口である扉を開けた。
「うわっ!?」
勢いよく扉を開くと、驚いた声とともに倒れこむ音。どうやら、ちょうど扉の前にいた人物のようだ。
尻餅をついてこちらを見上げている青年に、グラファイトは問いかけた。
尻餅をついてこちらを見上げている青年に、グラファイトは問いかけた。
「貴様、何者だ?」
○
藤丸立香はマシュと手分けして運転免許試験場を探索していた。
二人の危険人物のことは空蝉丸に任せて、ここに来るらしい他の参加者を待つことにした。
そしてマシュの提案で、人が来るまでに施設内をチェックしようと決めたのが数分前だった。
立香が「特殊状況下事件捜査課」の扉に手をかけようとした瞬間、その扉は勢いよく開かれた。
部屋から出てきたのは、自分よりも背の高い男性だった。
二人の危険人物のことは空蝉丸に任せて、ここに来るらしい他の参加者を待つことにした。
そしてマシュの提案で、人が来るまでに施設内をチェックしようと決めたのが数分前だった。
立香が「特殊状況下事件捜査課」の扉に手をかけようとした瞬間、その扉は勢いよく開かれた。
部屋から出てきたのは、自分よりも背の高い男性だった。
「俺は……藤丸立香、です」
動揺して問いへの答えに詰まりかけた恥ずかしさを咳払いでごまかして、立香は立ち上がった。
あらためて男性に向き直ってみると、その堂々とした佇まいから威圧感を受けた。
あらためて男性に向き直ってみると、その堂々とした佇まいから威圧感を受けた。
「ここはどこだ?」
「えっと、久留間運転免許試験場だけど」
「試験場……I-6エリアか」
「えっと、久留間運転免許試験場だけど」
「試験場……I-6エリアか」
ホットラインを操作している男性に、立香は恐る恐る声をかけた。
今のところ敵意は見られないと判断してのことだ。
今のところ敵意は見られないと判断してのことだ。
「それより、あなたは――」
「この近くで青髪褐色、斧を持った男を見たか」
「お、斧?いや、見てないけど……その人を探してここに?」
「ああ。奴のことをイメージして瞬間移動したのだが……当てが外れた」
「この近くで青髪褐色、斧を持った男を見たか」
「お、斧?いや、見てないけど……その人を探してここに?」
「ああ。奴のことをイメージして瞬間移動したのだが……当てが外れた」
苛立ちを声に滲ませる男性を前に、立香は「もしかして」と言葉を口にした。
立香には、斧を使う参加者に思い当たる節があった。男性に断りを入れて、背にしていたリュックをおろす。
そして立香はリュックから、凶悪な形状の斧・ディアボリックファングを取り出した。
簡単に扱えるものではないと判断して放置していたその武器を、男性に見せた。
立香には、斧を使う参加者に思い当たる節があった。男性に断りを入れて、背にしていたリュックをおろす。
そして立香はリュックから、凶悪な形状の斧・ディアボリックファングを取り出した。
簡単に扱えるものではないと判断して放置していたその武器を、男性に見せた。
「これ、参加者の元から持っていた武器らしいんだけど……斧を使うのなら、この人なんじゃないかって」
「……たしかに、この形状は奴の凶暴性にピッタリだが」
「……たしかに、この形状は奴の凶暴性にピッタリだが」
男性に説明書を求められたので、立香は斧と一緒にそれを渡した。
説明書には斧の持ち主は「バルバトス・ゲーティア」であると記載されていた。
しげしげと斧と説明書を見ていた男性は、やがて立香に向き直ると、こう言った。
説明書には斧の持ち主は「バルバトス・ゲーティア」であると記載されていた。
しげしげと斧と説明書を見ていた男性は、やがて立香に向き直ると、こう言った。
「藤丸立香。この武器を俺に譲ってはくれないか」
「え?どうして?」
「俺は奴と再戦するつもりだ。その際に俺だけ慣れ親しんだ武器で戦っていたのでは不平等だろう」
「この武器をわざわざバルバトスって人に返すつもりってこと……!?」
「え?どうして?」
「俺は奴と再戦するつもりだ。その際に俺だけ慣れ親しんだ武器で戦っていたのでは不平等だろう」
「この武器をわざわざバルバトスって人に返すつもりってこと……!?」
マジメな顔で「そうだ」と答えた男性に、立香は困惑しながらも理解し始めていた。
これまでの男性の言葉と態度から、その性格や特質を捉まえようとする。
これまでの男性の言葉と態度から、その性格や特質を捉まえようとする。
「不平等、というのは正確でない。本音を言うなら――」
「つまらない?」
だからこそ、男性の言葉を先読みして言うことができた。
「――そうだ、面白くない。なぜわかった?」
「似てるタイプの人に、会ったことがあるから」
「似てるタイプの人に、会ったことがあるから」
英霊(サーヴァント)の中には、真剣勝負を求める武人も少なからずいる。
立香は男性から、そういう類の英霊と同じ匂いを嗅ぎ取ったのだ。
立香は男性から、そういう類の英霊と同じ匂いを嗅ぎ取ったのだ。
「フッ、そうか。それで、どうだ?この斧を俺に譲るか」
「それは構わないけど、こっちの頼みも聞いてくれない?」
「話を聞いて判断しよう」
「それは構わないけど、こっちの頼みも聞いてくれない?」
「話を聞いて判断しよう」
立香は男性に『白い皇帝の城で待つ』と書かれたメモを見せながら、危険人物であろう参加者について話した。
そして、縛られた女性を助けるために、危険人物を追いかけている空蝉丸に助太刀してほしい、と頼み込んだ。
そして、縛られた女性を助けるために、危険人物を追いかけている空蝉丸に助太刀してほしい、と頼み込んだ。
「道化師のような男に、赤色の眼鏡の女か」
「うん。スペシャルステージって話していたから、何かしでかすつもりだと思う」
「強い戦士との戦いは望むところだが、あいにく人助けをする趣味はない」
「うん。スペシャルステージって話していたから、何かしでかすつもりだと思う」
「強い戦士との戦いは望むところだが、あいにく人助けをする趣味はない」
にべもなく断る男性に、立香は食い下がる。
武人と評される英霊たちとの会話を思い出しながら、効果的な説得はできないかと試みた。
武人と評される英霊たちとの会話を思い出しながら、効果的な説得はできないかと試みた。
「それなら、共闘はどう?」
「共闘?」
「助けるのは俺たちが勝手にやる。そっちは戦いに専念してくれて構わない」
「共闘?」
「助けるのは俺たちが勝手にやる。そっちは戦いに専念してくれて構わない」
立香の提案に、男性は納得した様子を見せた。
うまく説得が通じたかと思いきや、男性は立香に背を向けて「だが」と言葉を続けた。
うまく説得が通じたかと思いきや、男性は立香に背を向けて「だが」と言葉を続けた。
「共闘は俺のガラではない」
「で、でも……!」
「とはいえ斧の対価は必要だろう。これを持って行け」
「で、でも……!」
「とはいえ斧の対価は必要だろう。これを持って行け」
男性は背負っていたリュックから別のリュックを取り出すと、それを放り投げた。
誰かのリュックを強奪したのだろうか、と良くない想像も浮かびつつ、立香はそれを受け止める。
用は済んだとばかりに立ち去ろうとする男性に対して何かできることはないかと、立香は頭を巡らせた。
誰かのリュックを強奪したのだろうか、と良くない想像も浮かびつつ、立香はそれを受け止める。
用は済んだとばかりに立ち去ろうとする男性に対して何かできることはないかと、立香は頭を巡らせた。
「あと、せめてこれだけ!」
「ん?」
「この場所を目指してる女の人たちが来るらしいんだ。その人たちを襲わないで欲しい」
「ん?」
「この場所を目指してる女の人たちが来るらしいんだ。その人たちを襲わないで欲しい」
立香は男性の危険性を感じながらも、話は通じる相手だと信じて懇願した。
すると男性は少しの沈黙の後、こう答えた。
すると男性は少しの沈黙の後、こう答えた。
「俺の相手は戦士のみ。むやみやたらに襲うような真似はしない」
そう言い残して階段を下りていく男性の背中に、立香は最後に問いを投げた。
「あの!あなたの名前は?」
「龍戦士グラファイト」
「龍戦士グラファイト」
【エリアI-6/久留間運転免許試験場/9月2日午後3時00分】
【グラファイト@仮面ライダーエグゼイド】
状態:健康、アリサ・十代・沙耶香への期待(中)、伏黒甚爾・キャルへの期待(大)、
怪人態(レベルオーバー)、バルバトス・ゼインの怒り(特大)、シャイニングフォームの能力獲得
運営及びその傀儡への警戒(大)、瞬間移動の能力獲得
服装:いつもの服装(人間態時)
装備:ガシャコンバグヴァイザー@仮面ライダーエグゼイド
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン、ディアボリックファング@テイルズ オブ デスティニー2
思考
基本:敵キャラとして戦う。
00:神聖なる戦場に立つ資格のない者たちは排除する。
01:この俺に敵キャラを全うさせてくれる戦士を探す。
02:女(アリサ)、遊城十代、藤丸立香、お前たちの眼は戦士の眼だ。
次に会う時は敵として立ちはだかってくれることを期待する。
03:伏黒、キャル達、そして十代とは次会う時に決着をつける。
04:バルバトスやゼインは今度会ったら必ず倒す。バルバトスには奴の武器を返す。
05:GM肝入りの強ボス……冥黒の五道化か。
06:答え合わせの出来た事実を報酬にして誰かと戦うのもいいかもしれない。
07:道化師のような男(メラ)に、赤色の眼鏡の女(冥黒アヤネ)か。覚えておこう。
参戦時期:ゲムデウスウイルスに適合した後
備考
※リュックの中に別のリュックを収納することも可能なようです。
※仮面ライダーアギト・シャイニングフォームのゼインカード(複製・グレードアップえき使用)のデータを体内に取り入れました。
耐久力・敏捷性の上昇やシャイニングカリバーの召喚等、シャイニングフォームの能力が使用可能です。
※瞬間移動(ヤードラット星人の技術)を獲得しました。使用には相応の集中力を必要とします。
【グラファイト@仮面ライダーエグゼイド】
状態:健康、アリサ・十代・沙耶香への期待(中)、伏黒甚爾・キャルへの期待(大)、
怪人態(レベルオーバー)、バルバトス・ゼインの怒り(特大)、シャイニングフォームの能力獲得
運営及びその傀儡への警戒(大)、瞬間移動の能力獲得
服装:いつもの服装(人間態時)
装備:ガシャコンバグヴァイザー@仮面ライダーエグゼイド
令呪:残り三画
道具:ランダムアイテム×0~2、ホットライン、ディアボリックファング@テイルズ オブ デスティニー2
思考
基本:敵キャラとして戦う。
00:神聖なる戦場に立つ資格のない者たちは排除する。
01:この俺に敵キャラを全うさせてくれる戦士を探す。
02:女(アリサ)、遊城十代、藤丸立香、お前たちの眼は戦士の眼だ。
次に会う時は敵として立ちはだかってくれることを期待する。
03:伏黒、キャル達、そして十代とは次会う時に決着をつける。
04:バルバトスやゼインは今度会ったら必ず倒す。バルバトスには奴の武器を返す。
05:GM肝入りの強ボス……冥黒の五道化か。
06:答え合わせの出来た事実を報酬にして誰かと戦うのもいいかもしれない。
07:道化師のような男(メラ)に、赤色の眼鏡の女(冥黒アヤネ)か。覚えておこう。
参戦時期:ゲムデウスウイルスに適合した後
備考
※リュックの中に別のリュックを収納することも可能なようです。
※仮面ライダーアギト・シャイニングフォームのゼインカード(複製・グレードアップえき使用)のデータを体内に取り入れました。
耐久力・敏捷性の上昇やシャイニングカリバーの召喚等、シャイニングフォームの能力が使用可能です。
※瞬間移動(ヤードラット星人の技術)を獲得しました。使用には相応の集中力を必要とします。
○
「先輩!ご無事ですか!?」
「ああ、平気だよマシュ。ありがとう」
「今しがた出て行った方は?危険ではないのですか?」
「うーん……たぶん大丈夫、だと思う」
「たぶんって!?」
「それよりマシュ、何か気になるものはあった?」
「え、ええとですね――」
「ああ、平気だよマシュ。ありがとう」
「今しがた出て行った方は?危険ではないのですか?」
「うーん……たぶん大丈夫、だと思う」
「たぶんって!?」
「それよりマシュ、何か気になるものはあった?」
「え、ええとですね――」
【藤丸立香(男)@Fate/Grand Order】
状態:正常
服装:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
装備:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
ウルトロイドゼロの起動キー@ウルトラマンZ
令呪:残り三画(マシュ、ブラックバレル以外に使用不可)
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン、簡易救急キット@オリジナル、ライドケミーカード(オドリッパ、カマンティス)@仮面ライダーガッチャード、八神のリュック(ランダムアイテム×0~1)
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
00:ここに来るはずの人たちを待ちながら、情報を整理して今後の行動を決める。
01:マシュとドゴルドを探しながらキズナレッドを助ける為にあの怪人(アナザーライダー)の情報を集める。
02:マシュ以外のサーヴァントと繋がってない……。
いつも通りと言えばいつも通りだけど
03:そんなディアッカ……ホシノは大丈夫なのか?
04:かっこよかったなぁ、ガンダム。
05:ドゴルドの中で誰が囚われているんだろう?
06:総司令官は、倒さないといけない。
07:追跡は空蝉丸に任せる。
08:グラファイトは危険人物ではない。できることなら協力してほしいけど……。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後
備考
※ディアッカ、ホシノ、空蝉丸と情報交換しました。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています。
状態:正常
服装:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
装備:カルデア戦闘服@Fate/Grand Order
ウルトロイドゼロの起動キー@ウルトラマンZ
令呪:残り三画(マシュ、ブラックバレル以外に使用不可)
道具:ランダムアイテム×0~1、ホットライン、簡易救急キット@オリジナル、ライドケミーカード(オドリッパ、カマンティス)@仮面ライダーガッチャード、八神のリュック(ランダムアイテム×0~1)
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
00:ここに来るはずの人たちを待ちながら、情報を整理して今後の行動を決める。
01:マシュとドゴルドを探しながらキズナレッドを助ける為にあの怪人(アナザーライダー)の情報を集める。
02:マシュ以外のサーヴァントと繋がってない……。
いつも通りと言えばいつも通りだけど
03:そんなディアッカ……ホシノは大丈夫なのか?
04:かっこよかったなぁ、ガンダム。
05:ドゴルドの中で誰が囚われているんだろう?
06:総司令官は、倒さないといけない。
07:追跡は空蝉丸に任せる。
08:グラファイトは危険人物ではない。できることなら協力してほしいけど……。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後
備考
※ディアッカ、ホシノ、空蝉丸と情報交換しました。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています。
【マシュ・キリエライト@Fate/Grand Order】
状態:正常
服装:いつもの服装
装備:霊基外骨骼オルテナウス改修型@Fate/Grand Order
令呪:マスター持ちサーヴァントの為なし
道具:ホットライン、簡易救急キット@オリジナル
ライドケミーカード(ライデンチ、ジャングルジャン)@仮面ライダーガッチャード
冥黒アヤネのメモ書き
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
00:ここに来るはずの人たちを待ちながら、情報を整理して今後の行動を決める。
01:先輩たちとドゴルドを探しながらキズナレッドさんを助ける為に彼が変貌した姿(アナザーライダー)の情報を集める。
02:C.Eにキヴォトス……特異点や異聞帯、先輩がレムレムしている様子やぐだぐだな感じはしませんね。
03:羂索たちの用意した令呪は預託令呪に近いようですね。
04:ディアッカさんからすれば私のような存在は珍しくないのでしょうか?
05:ホシノさん……ディアッカさんが、守ってくれたのでしょうか?
06:アルジュナ・オルタやドゴルドには要警戒。
07:総司令官……アルジュナ・オルタとは別ベクトルの脅威です。
08:追跡は空蝉丸さんに任せる。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後。
備考
※ディアッカ、ホシノと情報交換しました。
※少しだけディアッカとホシノの令呪を調べカルデアの物とは違い預託令呪に近い物であると考えています。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています
※冥黒アヤネのメモ書きには『白い皇帝の城で待つ』と書かれています。
状態:正常
服装:いつもの服装
装備:霊基外骨骼オルテナウス改修型@Fate/Grand Order
令呪:マスター持ちサーヴァントの為なし
道具:ホットライン、簡易救急キット@オリジナル
ライドケミーカード(ライデンチ、ジャングルジャン)@仮面ライダーガッチャード
冥黒アヤネのメモ書き
思考
基本:羂索の企みを阻止する。
00:ここに来るはずの人たちを待ちながら、情報を整理して今後の行動を決める。
01:先輩たちとドゴルドを探しながらキズナレッドさんを助ける為に彼が変貌した姿(アナザーライダー)の情報を集める。
02:C.Eにキヴォトス……特異点や異聞帯、先輩がレムレムしている様子やぐだぐだな感じはしませんね。
03:羂索たちの用意した令呪は預託令呪に近いようですね。
04:ディアッカさんからすれば私のような存在は珍しくないのでしょうか?
05:ホシノさん……ディアッカさんが、守ってくれたのでしょうか?
06:アルジュナ・オルタやドゴルドには要警戒。
07:総司令官……アルジュナ・オルタとは別ベクトルの脅威です。
08:追跡は空蝉丸さんに任せる。
参戦時期:少なくとも二部第六章終了後。
備考
※ディアッカ、ホシノと情報交換しました。
※少しだけディアッカとホシノの令呪を調べカルデアの物とは違い預託令呪に近い物であると考えています。
※マイ、小夜、左虎、シェフィ組の事情を把握しています
マイがルルーシュのギアスに近い能力を持っていると考えています
※冥黒アヤネのメモ書きには『白い皇帝の城で待つ』と書かれています。
【仙豆@ドラゴンボール超】
八神拓也@ようこそ実力至上主義の教室へに支給。
そら豆に似た形状の豆。たった一粒でも非常に高い回復作用を持つ。
本ロワでは、食べることで瞬間移動(ヤードラット星人の技術)を獲得できるアイテムとして支給された。
八神拓也@ようこそ実力至上主義の教室へに支給。
そら豆に似た形状の豆。たった一粒でも非常に高い回復作用を持つ。
本ロワでは、食べることで瞬間移動(ヤードラット星人の技術)を獲得できるアイテムとして支給された。
【ディアボリックファング@テイルズ オブ デスティニー2】
藤丸立香@Fate/Grand Orderに支給。
バルバトス・ゲーティアの武器にして、その名前は「噛み付く悪魔」を意味する巨大な斧。
藤丸立香@Fate/Grand Orderに支給。
バルバトス・ゲーティアの武器にして、その名前は「噛み付く悪魔」を意味する巨大な斧。
| 145:会いにいくよ | 投下順 | 147:柳瀬舞衣:リアライズ/■■■■■:リザルト |
| 128:交情F:邪王軍突撃 | 時系列順 | 104:神のいかづちが眠る地下 |
| 131:一名様ご案内 | 藤丸立香 | 153:神将討伐LIVE! |
| マシュ・キリエライト | ||
| 100:壊乱F:青天井はどうしようもなく澄み渡っている | グラファイト | 156:Berserkerへの手向け |