マップ・ギミック

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ステージ「マップ」および「ギミック」のまとめページです



マップ

ここではゲーム内で配信されているマップを紹介する。
マップは一定期間ごとに配信ステージが更新される。
配信中のマップは 公式サイト やタイトル画面で確認できる

アテナ郊外神域

不吉なる予兆

正式名称は「アテナ郊外神域 -不吉なる予兆-」
第一段マップ。CPU戦(始まりの戦地)では常時採用。
シンプルなマップであり中央の段差、遮蔽物を使うのがポイント。

©SEGA
引用元:https://twitter.com/sr_ac_official/status/971717865102499840/
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乱れし霊脈

正式名称は「アテナ郊外神域 -乱れし霊脈-」
第5段マップ。
不吉なる予兆と異なり、霊脈が7つに増え、中央ルートを避けて配置されているのが特徴。
霊脈の奇襲が起こりやすく、索敵が重要なマップとされる。



帰らずの谷

廃城

正式名称は「帰らずの谷 - 廃城- 」
第二段マップ。またロケテストもこのマップだった。
神将の間以外は見晴らしがよく高低差が低め。近接職による戦線の上げ下げ
タイマンでの駆け引きが重要なマップとされる。

©SEGA
引用元:https://twitter.com/sr_ac_official/status/971559735341105153
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霊脈のたまり

正式名称は「帰らずの谷 -霊脈のたまり- 」
第6段マップ。
廃城と異なり、霊脈が7つに増え、中央霊脈と初期神将の間が近いのが特徴。
霊脈の奇襲が起こりやすく、索敵が重要なマップとされる。
引用元:https://twitter.com/sr_ac_official/status/997367436318928896
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夕闇迫る渓谷

怨嗟漂う墓地


正式名称は「夕闇迫る渓谷-怨嗟漂う墓地-」
第四弾マップ。
「帰らずの谷 -廃城- 」と同じ場所だが、時間帯が異なり進入可能エリアも画像では上側に大きく変更されている。
ゴルス陣営側の崖や斜面の高低差が激しく、中央霊脈の状況が見渡しやすいのが特徴。
高低差の死角を見極めた上での駆け引きが重要なマップとされる。

©SEGA
引用元:https://twitter.com/sr_ac_official/status/985693987376791552
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血戦の地

正式名称は「夕闇迫る渓谷-血戦の地-」
第7弾マップ。
怨嗟漂う墓地と異なり、初期神将の間が霊脈源前となっている代わりに距離があり、中央ルートを避けて配置されているのが特徴。
中央寄りの霊脈を巡る駆け引きが重要なマップとされる。
初登場時にマップ表示関連の不具合が見つかったため、わずか1日でマップ変更となってしまった。

©SEGA
引用元:https://twitter.com/sr_ac_official/status/1001690932733988864
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ローマ市街大火

「ローマ市街大火-謀略の凱旋門」
第三弾マップ。ロケテにも登場していない正式リリースから初登場。
街中での戦闘となるため、狭い路地で動くことになる。
ギミックスイッチに、落とし扉や転がる岩がある。


ステージギミック

ステージ(戦場)には戦略的要素を補助する仕掛け(ギミック)が配置されている。

神将の間(ボスエリア)

各軍2か所づつある神将(ボス)の待機エリア。
サークルで囲まれておりこれより外から遠隔攻撃を神将に当てても無効化される。
勢力ゲージが半分以下となると手前のエリアから霊脈源へ後退し、
跡地が霊脈(拠点)となる。

なお、前半の神将の間はボスがいるエリアであるため、そこより後ろにある霊脈の占拠は可能
長期的なリードを取るために、先に敵本陣にあるゲートを攻撃してもよい(神将が後退した後だと混戦になる)。

霊脈源(本拠点)

マップ最奥の両軍の本拠地、占拠は不可能。
回復の泉とゲート、ライドポイントが存在する。
試合開始時の出撃地点はここから出撃となる。
神将後退後の神将の間もここである。

霊脈(拠点)

マップ内の旗が立っているエリア。
開幕時各軍は、神将の間を除く3or4箇所を制圧できる状態になっている。
制圧するためには相手を排除した状態で霊脈内に滞在することが必要。
速度はクラスや装備ステータスによって差があり、両軍滞在時には制圧力が高いほうに少しずつ色が変わる。

霊脈転移

霊脈が自分のチームカラーになっている場合、霊脈転移(テレポート)可能。
その場合霊脈から近い固定ポイントに転送される。
なお試合開始直後30秒は使用不可。

ライドポイント

ゲームスタート地点付近の地面に埋まった円形のプレート、破壊不可。
この上で左スティックを押し込むと幻鳥コカトリス(乗り物)に騎乗できる。
移動以外はできなくなるがSTを消費せずにダッシュ可能。

画面中央の砂時計ゲージがなくなるか左スティック押し込みで解除する。
何らかのダメージを受けても解除される。

基本的にプレートに乗れば何度でも使用可能。自陣後方に戻った後、乗り物に乗って巡回することもできる。

回復の泉

霊脈源及び霊脈近くにある回復ギミック
付近で左スティックを押し込むことでHP及び状態異常を回復する、MPや矢の補充も可能。
自チームカラーになっていないと使用することができない。
状態異常、MP及び矢は一定時間後に回復する。

ゲート

霊脈源にある小さな環状のゲート。ここから一定時間おきに眷属兵が出現する。
眷属兵の組み合わせは近接タイプ3体と魔法タイプ2体で1セット。
耐久力が設定されており、破壊されると長時間眷属兵が出現しなくなる。
破壊されたゲートは時間経過で復活する。

大砲

定位置から砲撃できる遠隔兵器。壊れていなければ制圧状況問わず使用可能。
左スティック押し込みで砲撃画面に移動。ビュースティックでねらいをつけ
Aボタンで砲撃する。砲撃後は装填のため一定時間使用不可。

砲撃範囲はナイトの副装備と同程度。ダメージは大きいがガードはされる。
また、自身の近くの地面に当たると自滅する可能性があるので注意。

ギミックスイッチ

レバーの様なスイッチの形で設置。
近くで左スティックを押しこむと、様々な罠や仕掛けが発動する。
一定時間のクールタイムがあり連続してレバーは操作できない。

槍ぶすま

罠タイプのギミック。付近にある穴のあいた床や壁から針が飛び出す。
有効範囲内にいた敵に致死量ダメージを与えることができる。
味方はダメージを受けない
拠点の近くや神将のいるところに設置されている場合があり、防衛の手助けになる場合も。

落とし扉

門の形をした通路の付近に起動レバーが設置されている。
起動すると鉄門を上から勢いよく下ろす。
当たった敵及び発動者は致死量ダメージを受け、味方でも吹き飛ばされる。
また、しばらくその通路を通れなくなる。

転がる岩

階段などの局所的な斜面の近くにおいてある。
起動すると斜面の頂上部から岩が落ち、当たった敵及び発動者は致死量ダメージを受け、味方でも吹き飛ばされる。
岩は斜面のふもとに降りると、一定時間で自壊する。

はしご

高所を移動するためのギミック。
近くで左スティックを押し込むと上に上ることができる。

高所への素早い移動ができる反面、登っている間も当たり判定は残っているため、攻撃が命中してダメージを受けることも。
また、終点の待ち伏せや地雷に注意したい。