the first day
初めに、神は地に郷を創り給えり。
信者は混沌であって、巫女が泥沼の中にあり、
神の霊が屍の山を動いていた。SUT○NA神は言われた。
「んなわけあるかー!」
こうして、誤爆があった。
神はガラスの剣を見て、よしとされた。
神は君のハートにグングニルと今夜僕と不夜城レッドを分け、
君のハートにグングニルをSUTONOと呼び、今夜僕と不夜城レッドをSOTOBAと呼ばれた。
幻想郷があり、SUT○NAがあった。
第一の日である。
SUT○NAとは
我らは己らに問う
汝ら何ぞや!!
我らはSUT○NA信者
SOTOBAの狗なり!!
ならば信者よ
汝らに問う
汝らの右手に持つ物は何ぞや!!
ガラスの剣と
SUTONAコマンドなり!!
ならば信者よ
汝らに問う
汝らの左手に持つ物は何ぞや!!
ドS様の天使ぃ!と
A・T・M!A・T・M!なり!!
ならば!!
ならばSUT○NA信者よ
汝ら何ぞや!!
我ら
使徒にして
使徒にあらず
幻想郷にして
幻想郷にあらず
信徒にして
信徒にあらず
DKにして
DKにあらず!!
我らポート10799なり
ますこっとの
群れなり
ただ伏して
お嬢様の寝室を進み
ただ伏して
紅魔館を
打ち倒す者なり
雪原で
スケルトンを喰い
砂漠で痔を
撃破する者なり
我ら神徒なり
SUT○NAの使いなり!!
時到らば
我らそれなんてエロゲ?を
外から横付けし
自爆をもって
SUT○NAブレイクを
吊り下げるなり
されば我ら
戦列を組んで
SOTOBAへと向かい
隊列を組みて
祭りを布き
七百四十万
五千九百二十六の幻想郷の悪鬼と
合戦所望するなり
MUTONAという英雄を松岡修造で例えてくれ
MU 「もうダメです・・・」
修造 「ちょっとまって、今・・・何て言った? おいMU!今何ていった!?『もうだめ!?』」
修造 「もうダメとか言ってる間はずっとダメなんだよ!」
修造 「考えろよ!もっと考えろよ!」
MU 「もうDPないです・・・」
修造 「無い事無い、無いなんて事は無い!どこかにあるはず、探そうよ!」
MU 「・・・SUT○NAコロニー・・・」
修造 「ほらあるじゃない! ほらみろ!あるじゃないか!」
MU 「単騎特攻・・・」
修造 「そうだ殺れ!」
MU 「SUT○NAブレイク!!!111」
修造 「もっと!」
MU 「
やろ~!!!!!!!!111111」
修造 「はいグングニル!君のハートにグングニル☆」
体はネタでできている
血潮は誤字で 心は硝子
幾たびのIRCを超えて全敗
ただ一度の勝利も無く
ただ一度の引き分けすら無い
彼の者は常に独り、ネタの丘で誤字を打つ
ならば、我が生涯に意味は不要ず
この体は、無限のネタでできていた
(copyright by suragu)
最終更新:2009年10月30日 22:14