マルーゾ
ライトフット・ハーフリングの男性、ローグ4/ファイター2/インヴィジブル・ブレード1
HD4d6および1d10および1d6および1d10;hp31;イニシアチブ+4;移動速度15フィート(中荷重);AC20(+4鎧、+4【敏】、+1サイズ、+1【知】)接触16、立ちすくみ15;基本攻撃ボーナス+6/+1、組みつき+1/-4;攻撃 +13/+8近接(1d3-1、高品質ダガーおよび毒)または+14/+9遠隔(1d3-1、高品質ダガーおよび毒)もしくは30フィート以内で+15/+10遠隔(1d3、高品質ダガーおよび毒);属性 中立にして悪;セーヴ 頑健+5、反応+11、意志+2;【筋】8、【敏】19、【耐】11、【知】13、【判】10、【魅】8
技能と特技:〈聞き耳〉+6、〈視認〉 +6、〈解錠〉+4、〈隠れ身〉+18、〈軽業〉+12、〈忍び足〉+12、〈捜索〉+8、〈装置無力化〉+8、〈手先の早業〉+15、〈はったり〉+8;《近距離射撃》、《遠射》、《武器の妙技》、《武器熟練:ダガー》、《でかぶつ殺し》
種族能力:恐怖に対するセーヴィング・スローに+2の士気ボーナス、その他はデータに反映済
クラス能力:急所攻撃+2d6、罠探し、罠感知+1、身かわし、直感回避、短剣急所攻撃+1d6、自在な防御
言語:共通語、ハーフリング語、ドワーフ語
信仰:中立にして悪の神格 (ネルル、シアリックなど)
所持品:ダガー(高品質)×4、チェインシャツ(高品質)、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ ×2、'''ポーション・オヴ・キャッツ・グレイス '''、超大型スコーピオン毒(致傷・難易度26、初期ダメージ1d8【筋】、予後ダメージ1d8【筋】)
ライトフット・ハーフリングの男性、ローグ4/ファイター2/インヴィジブル・ブレード1
HD4d6および1d10および1d6および1d10;hp31;イニシアチブ+4;移動速度15フィート(中荷重);AC20(+4鎧、+4【敏】、+1サイズ、+1【知】)接触16、立ちすくみ15;基本攻撃ボーナス+6/+1、組みつき+1/-4;攻撃 +13/+8近接(1d3-1、高品質ダガーおよび毒)または+14/+9遠隔(1d3-1、高品質ダガーおよび毒)もしくは30フィート以内で+15/+10遠隔(1d3、高品質ダガーおよび毒);属性 中立にして悪;セーヴ 頑健+5、反応+11、意志+2;【筋】8、【敏】19、【耐】11、【知】13、【判】10、【魅】8
技能と特技:〈聞き耳〉+6、〈視認〉 +6、〈解錠〉+4、〈隠れ身〉+18、〈軽業〉+12、〈忍び足〉+12、〈捜索〉+8、〈装置無力化〉+8、〈手先の早業〉+15、〈はったり〉+8;《近距離射撃》、《遠射》、《武器の妙技》、《武器熟練:ダガー》、《でかぶつ殺し》
種族能力:恐怖に対するセーヴィング・スローに+2の士気ボーナス、その他はデータに反映済
クラス能力:急所攻撃+2d6、罠探し、罠感知+1、身かわし、直感回避、短剣急所攻撃+1d6、自在な防御
言語:共通語、ハーフリング語、ドワーフ語
信仰:中立にして悪の神格 (ネルル、シアリックなど)
所持品:ダガー(高品質)×4、チェインシャツ(高品質)、ポーション・オヴ・キュア・ライト・ウーンズ ×2、ポーション・オヴ・キュア・モデレット・ウーンズ ×2、'''ポーション・オヴ・キャッツ・グレイス '''、超大型スコーピオン毒(致傷・難易度26、初期ダメージ1d8【筋】、予後ダメージ1d8【筋】)
隻眼のハーフリング、マルーゾは、トーチ・ポートが自分の旅にとっての終着点になるであろうことを強く感じている。雑多でもの珍しい商品や人種が入り乱れているこの港町は、常に彼の好奇心と財布の中身を満たしてくれるからだ。暇つぶしに“でっかい奴ら”をさんざんからかったあげく、飽きてしまうやカミュとその他のたくましい友達に“振る”のである。しかし好奇の心が殺意に変わることもしばしばで、その場合マルーゾのダガーはよりいっそう鋭さを増す。「片目のハーフリングおことわり」の張り紙は歓楽街のいたるところで見られるだろう。マルーゾ本人は、それらの張り紙はトーチ・ポートに訪問したばかりのローグに対しての、ギルドからの警告に相当すると信じている。
戦術:マルーゾが毒の使用に関して躊躇することは絶対にない。戦闘の際ポーションで敏捷力を強化し、常に不意打ちの投擲や挟撃からの急所攻撃で敵の能力値低下を狙う。軽業で戦場を舞っていたかと思えば、いつのまにか後方からの《遠射》による投擲で敵呪文使いに狙いを定めていることもしばしばである。また、大型生物に対しては積極的に戦いを挑むだろう。
注意:マルーゾは片目になってから永い時間を経ているので、上記のデータには、選択ルール「特定部位へのダメージ(和DMG p27)」は適用していません。
戦術:マルーゾが毒の使用に関して躊躇することは絶対にない。戦闘の際ポーションで敏捷力を強化し、常に不意打ちの投擲や挟撃からの急所攻撃で敵の能力値低下を狙う。軽業で戦場を舞っていたかと思えば、いつのまにか後方からの《遠射》による投擲で敵呪文使いに狙いを定めていることもしばしばである。また、大型生物に対しては積極的に戦いを挑むだろう。
注意:マルーゾは片目になってから永い時間を経ているので、上記のデータには、選択ルール「特定部位へのダメージ(和DMG p27)」は適用していません。