ワールドメイトの事典
宗教論・神霊論Q&A
最終更新:
wmdata
-
view
代々、無宗教の家です。先祖への感謝はどこで伝えればいいですか?
先祖からの警告と受け取れるような出来事が多々あり、感謝の気持ちを伝えたいです。お墓は遠くにあり行けません。
供養…?お葬式?は浄土宗の方がお経を読み上げてくださった記憶があります。
供養…?お葬式?は浄土宗の方がお経を読み上げてくださった記憶があります。
どこでお礼を伝えれば良いのかわかりません。
回答
「自分の先祖」なのだから、先祖から受け継いだ自分の土地で伝えるべきでしょう。
自分の先祖なのだから、自分の言葉で伝えないと意味がないでしょう。
自分の先祖なのだから、自分の言葉で伝えないと意味がないでしょう。
「ご先祖さん、あなた方が努力して、広大な土地を開墾し、耕作し、財産を残し、さらに出世してくれたお陰で、今の私の家系は大変に豊かです」と
自分の先祖なのに、その先祖と無関係な赤の他人が代行してどうするんですか?
ちなみに、感謝すべきものが何もない、そこら辺の一庶民がやることではないですよ。先祖供養や、いろいろな式というものは。
江戸時代前期の百姓などは、墓すらなかったそうです。
先祖供養や墓参りは、先祖からありがたいものをたくさん受け継いだ高級な家系の人たちが行う儀式なんです、本来は。
江戸時代前期の百姓などは、墓すらなかったそうです。
先祖供養や墓参りは、先祖からありがたいものをたくさん受け継いだ高級な家系の人たちが行う儀式なんです、本来は。
そこらの庶民までが先祖供養だの墓参りだの葬式だのを始めるようになったのは、最近のことです。
詩経の賦や頌を読んでごらんなさい。
先祖に感謝しているのは、家柄が良い高級な方々だけです。
先祖に感謝しているのは、家柄が良い高級な方々だけです。
いやあ実にレベルが低くて呆れ果てます
「ご先祖さん、あなた方が努力して、広大な土地を開墾し、耕作し、財産を残し、さらに出世してくれたお陰で、今の私の家系は大変に豊かです」と
なんですかそれ
私たちの先祖供養はそんなあさましい条件付きの愛みたいなことではありません
それはかってこの地上で私たちと同じように生きてきた親とその親またその親に対する愛と慈しみです
そこには財産を残してくれたとか出世してくれたからなどという
ギラギラした感情などありません
こういう人は今いる自分のご家族に対してもそのように思っているのでしょうか
コピペでしょうがあなたは地獄界の低級霊そのものです
「ご先祖さん、あなた方が努力して、広大な土地を開墾し、耕作し、財産を残し、さらに出世してくれたお陰で、今の私の家系は大変に豊かです」と
なんですかそれ
私たちの先祖供養はそんなあさましい条件付きの愛みたいなことではありません
それはかってこの地上で私たちと同じように生きてきた親とその親またその親に対する愛と慈しみです
そこには財産を残してくれたとか出世してくれたからなどという
ギラギラした感情などありません
こういう人は今いる自分のご家族に対してもそのように思っているのでしょうか
コピペでしょうがあなたは地獄界の低級霊そのものです
家に仏壇と神棚が両方あるのは変ではないですか? 信仰の対象はどちらか一つにすべきでは?
回答
釈迦は森の中で独りで瞑想をしなさい。六波羅蜜の修行をしなさいと言っていますが、家に仏壇を置いて先祖に食べ物を供えろとは言っていないんですよ。
釈迦は森の中で独りで瞑想をしなさい。六波羅蜜の修行をしなさいと言っていますが、家に仏壇を置いて先祖に食べ物を供えろとは言っていないんですよ。
だから日本人に仏教徒はいません。
日本人が仏教と思ってやっていることは、仏教のような皮をかぶった変なカルトです。
日本人が仏教と思ってやっていることは、仏教のような皮をかぶった変なカルトです。
神道は東アジアからの渡来人が創ったのです。
弥生時代に渡来してきた大陸人の秦氏によって神社が創建されました。
弥生時代に渡来してきた大陸人の秦氏によって神社が創建されました。
聖徳太子辺りから側近はほとんど秦氏で、文明の進んだ東アジアの大陸人が渡来して日本の政治・宗教を動していたのです。
日本人はその渡来人の文化を真似しました。
家に神棚を置くのは一般人の「神道ごっこ」です。
家に神棚を置くのは一般人の「神道ごっこ」です。
弥生時代以前の縄文時代、石器時代の日本人に神道はなく、ただ貝やどんぐりを食べているだけの存在でした。
神社について、よく「神社はこういうものだ」とか「参拝はこうする」とか「神様ってこういうもの」みたいに書いてあったりします。
でも、神道ってそもそも聖書や経典もなく創始者もいないのに、誰がそんな風に決めてるんですか?
でも、神道ってそもそも聖書や経典もなく創始者もいないのに、誰がそんな風に決めてるんですか?
神社本庁だの古事記・日本書紀って、ときの権力者が作ったプロパガンダ機関にすぎませんよね。
そんなものはどうでもよくありませんか?
むしろ素朴な自然崇拝が神道じゃないのかと思いますけど。
そんなものはどうでもよくありませんか?
むしろ素朴な自然崇拝が神道じゃないのかと思いますけど。
回答
天照大神の岩戸隠れの話
この神話は、火山の噴火で太陽が隠れてしまって、農作物などの生育が影響を受けて不作になって困った事実を擬人化して、お話にしたものなのです。
アマテラス=太陽
スサノオ=凄ノ尾=火山煙
ツクヨミ=月
スサノオ=凄ノ尾=火山煙
ツクヨミ=月
スサノオとは凄ノ尾という意味で「凄まじい尾のような火山煙」のことです。
その火山の煙が太陽を隠してしまったことは、古代の一大事件でした。
その火山の煙が太陽を隠してしまったことは、古代の一大事件でした。
大昔の歴史を、後の時代の人がおもしろおかしく擬人化した神話が古事記などの記紀です。
それを神様などといって拝んでいる東アジアの野蛮人の宗教が神道なのです。
それを神様などといって拝んでいる東アジアの野蛮人の宗教が神道なのです。
土地が、もっと拡大された改良とすぐれた耕作の結果として、それが穀物生産に適合された土地としてあるならば、
それは、その国が繁栄と進歩の状態にあることをもっとも明白に表示する。
土地は、あらゆる国の富の、とびぬけて最大、最重要でもっとも永続的な部分を成している。
それは、その国が繁栄と進歩の状態にあることをもっとも明白に表示する。
土地は、あらゆる国の富の、とびぬけて最大、最重要でもっとも永続的な部分を成している。
アダム・スミス「国富論」第一編 労働の生産力における改良
アダム・スミスは、イギリスの哲学者、経済学者。
「経済学の父」と呼ばれる。主著に経済学書『国富論』(1776年)などがある。
「近代経済学の父」と呼ばれていて、現代の経済に多大な影響を与えた。
「経済学の父」と呼ばれる。主著に経済学書『国富論』(1776年)などがある。
「近代経済学の父」と呼ばれていて、現代の経済に多大な影響を与えた。
深見東州の「大金運」という中身の何もない本を読んでも、金運はつきません。金知もつきません。
ワールドメイトの先祖供養は、なにを成した先祖が尊いのかさえ、理解していません。
ワールドメイトの先祖供養は、なにを成した先祖が尊いのかさえ、理解していません。
ワールドメイトの教祖や幹部、スタッフ、会員、元会員たちは
富について、貨幣について、経済について、国について、何も理解していません。
富について、貨幣について、経済について、国について、何も理解していません。
深見東州の「大金運」などを読んでいる時間があるなら、アダム・スミスの「国富論」という「本物」を読んだほうがいいでしょう。
あるインドの宗教思想家は、
「もっとも偉大な存在が、たとえば父親として、すぐ近くにいたとしても、自分が成熟していなければ、その偉大さに気が付けない」
と述べました。
「もっとも偉大な存在が、たとえば父親として、すぐ近くにいたとしても、自分が成熟していなければ、その偉大さに気が付けない」
と述べました。
深見東州や、斎藤一人や、小林正観などの著作者、宗教家はたいへん読みやすくて、内容も心地よいでしょう。
それは読者に迎合した、ただ柔らかくて甘いものです。プリンをひたすら流し込んでいるようものです。
びっくりするほど食べやすくて美味しいと感じても、栄養はなにもありません。
それは読者に迎合した、ただ柔らかくて甘いものです。プリンをひたすら流し込んでいるようものです。
びっくりするほど食べやすくて美味しいと感じても、栄養はなにもありません。
「近代経済学の父」は世界中のどこでも図書館に行けば、ただで借りられます。
あなたのすぐ近くに「本物」はいつでもいるのです。
ただし、自分の心が成熟していなければ、そのすばらしさには気が付けないのです。
あなたのすぐ近くに「本物」はいつでもいるのです。
ただし、自分の心が成熟していなければ、そのすばらしさには気が付けないのです。
それは食べ物で例えれば小松菜の浅漬けのようなものです。
たいして美味しくもなく、甘くもなく、食べやすくもない地味なものですが、体のことを考えるのならプリンよりもこちらを食べることを選ぶべきでしょう。
たいして美味しくもなく、甘くもなく、食べやすくもない地味なものですが、体のことを考えるのならプリンよりもこちらを食べることを選ぶべきでしょう。
ワールドメイトは甘くて柔らかくて居心地がいいかもしれません。それを良いと感じているならば、それはあなたが成熟していない幼稚な子供だからです。
プリンばかり魂に流し込んでいれば、魂は永遠に腐ってしまいます。
プリンばかり魂に流し込んでいれば、魂は永遠に腐ってしまいます。
深見先生の専門分野は個人や中小企業の経営論
アダムスミスは国家を対象とした18世紀の古典的経済理論
全く性質の違うものを比較して実に頭が悪すぎる
本人地獄の低級霊並の知性の乏しさなのにあなたより遥かに賢い他人様を中傷して実にみっともない
アダムスミスは国家を対象とした18世紀の古典的経済理論
全く性質の違うものを比較して実に頭が悪すぎる
本人地獄の低級霊並の知性の乏しさなのにあなたより遥かに賢い他人様を中傷して実にみっともない
「深見東州の専門分野が個人や中小企業の経営論」というのはおかしい。詭弁である。
今は大企業になっているソフトバンクや、サガミ、エヌビディアなども、始めは個人の企業や、小企業だった。
今は大企業になっているソフトバンクや、サガミ、エヌビディアなども、始めは個人の企業や、小企業だった。
個人や小企業がどんどん発展していって、中企業、大企業、世界的企業へと成長していくのだから、そこに大中小、個人などの区別などないはず。
今は大企業のソフトバンクもサガミも、一から創業した創業者はまだ生きている。
今は大企業のソフトバンクもサガミも、一から創業した創業者はまだ生きている。
ソフトバンクの孫正義は、起業した当初は、ダンボール箱の上でアルバイト二人に向けて演説をしていた。
そこから、企業はどんどん大きくなって日本一の企業の一つとなったのだ。
そこから、企業はどんどん大きくなって日本一の企業の一つとなったのだ。
まだ小企業だったころの経営者の孫正義も、深見東州の経営論などは、まったく参考にしないだろう。参考にならないだろう。
まだ個人や小企業だったころの経営者の誰もが、深見東州の経営論など学ばず、相手にせず、企業を成長させていったのだ。
まだ個人や小企業だったころの経営者の誰もが、深見東州の経営論など学ばず、相手にせず、企業を成長させていったのだ。
何言ってんの
中小企業のうちは深見先生の理論が役に立つけど大企業になったら深見先生の理論とはもはや別の世界である
中小企業のうちは深見先生の理論が役に立つけど大企業になったら深見先生の理論とはもはや別の世界である
具体的にどこの経営者が深見東州をすばらしい経営論の先生と呼んだんだ?
誰もいないだろう
ソフトバンクがまだ小さな企業のころに、孫正義がそんなことを言っていたか?
誰もいないだろう
ソフトバンクがまだ小さな企業のころに、孫正義がそんなことを言っていたか?
いったいどこの経営者なんだ。
深見東州の経営論を参考にして企業を成長させている中小企業の(かつて中小企業だった)経営者は?
深見東州の経営論を参考にして企業を成長させている中小企業の(かつて中小企業だった)経営者は?
深見東州(半田晴久)を経営の先生と思って慕っている経営者の名前を挙げてみろ。
豊田章男、柳井正、孫正義カリスマ経営者「成功の理由」
https://www.youtube.com/watch?v=EJp2u3yfT3U
↑
「万能の天才」深見東州先生の名前はどこにもまったく出てこないんだけど、なんでだろうか?
いろんなニュースを見てても経営者として一度も名前を聞いたことがないんだが
https://www.youtube.com/watch?v=EJp2u3yfT3U
↑
「万能の天才」深見東州先生の名前はどこにもまったく出てこないんだけど、なんでだろうか?
いろんなニュースを見てても経営者として一度も名前を聞いたことがないんだが
深見先生自体は天才ですが
深見先生が説かれている経営論は地味で泥臭いものです
決して時流に乗って時代の寵児になれとか拡大戦略を取れとか最先端を走れなどとは仰っしゃりません
むしろ地味でいいんだ目立たなくていいんだと
世の中の大多数である普通の人が従業員を路頭に迷わせず食わせていける
潰れない経営をテーマにしています
社会人経験もなさそうな低級霊のような頭の弱い人には理解が難しいのかもしれませんね
深見先生が説かれている経営論は地味で泥臭いものです
決して時流に乗って時代の寵児になれとか拡大戦略を取れとか最先端を走れなどとは仰っしゃりません
むしろ地味でいいんだ目立たなくていいんだと
世の中の大多数である普通の人が従業員を路頭に迷わせず食わせていける
潰れない経営をテーマにしています
社会人経験もなさそうな低級霊のような頭の弱い人には理解が難しいのかもしれませんね
あの宗教団体の教祖は事業の天才なのですか?
本人やスタッフはいつもそう主張していますが、それを認めている経営者が日本にただの一人もいないのですが…
本人やスタッフはいつもそう主張していますが、それを認めている経営者が日本にただの一人もいないのですが…
回答
まず所持しているキャッシュが圧倒的です。
経営とは無関係ですが、400万ドルを払ってアメリカの大統領オヴァーマを招聘した実績もあります。
しかしその教祖の現在の巨大な現金残高は、事業が生み出したキャッシュではなく、信者から調達した資金がかなり含まれています。
まず所持しているキャッシュが圧倒的です。
経営とは無関係ですが、400万ドルを払ってアメリカの大統領オヴァーマを招聘した実績もあります。
しかしその教祖の現在の巨大な現金残高は、事業が生み出したキャッシュではなく、信者から調達した資金がかなり含まれています。
どれだけ長い間「黒字経営」だったとしても、
たとえば毎年240万ドルを使って、毎年30万ドルの売上を出すなんて誰でもできるでしょう。猿でもできます。
たとえば毎年240万ドルを使って、毎年30万ドルの売上を出すなんて誰でもできるでしょう。猿でもできます。
帳簿上では黒字になっていても、実際は猿よりひどい経営手腕かもしれません。
プロの経営者たちは、そこを見ています。
プロの経営者たちは、そこを見ています。
いい年をした大人が「深見先生が、深見先生は」って実にみっともないな。見苦しい
そいつは赤の他人じゃないか
お前は深見東州の実の息子なのか?(そうだとしても、みっともないが)
そいつは赤の他人じゃないか
お前は深見東州の実の息子なのか?(そうだとしても、みっともないが)
なんでそんなに深見東州の寄生虫になりたがってるだけの人生なの?
「お前自身」がどこにもないじゃん
「お前自身」がどこにもないじゃん
お前自身が何者でもないから深見東州の寄生虫になって威張ってるだけの、くだらない存在じゃん
「お前自身」にはなんの存在価値もないじゃないか
「お前自身」にはなんの存在価値もないじゃないか
ただの亡霊じゃん
スウェーデンボルグの著作に書いてあった話
アリストテレスの霊が、スウェーデンホルグの前に降臨したときがあった
アリストテレスが何かを喋るたびに、アリストテレスの周りにたくさんの亡霊のような連中がまとわりついていて、
アリストテレスの言ったことをそのまま繰り返し述べている
アリストテレスの言ったことをそのまま繰り返し述べている
スウェーデンボルグが奇異に感じていると、アリストテレスが説明する
「この亡霊のような者たちは、私の生前の弟子たちである。私はすべて、自分の頭で考えて、自分の言葉で表した。
しかし、私の弟子たちは、ただ私の言ったことを真似して述べているだけだった。
だから、死後にはこのような存在になっているのである」
しかし、私の弟子たちは、ただ私の言ったことを真似して述べているだけだった。
だから、死後にはこのような存在になっているのである」
スウェーデンボルグの霊界体験を信じるならば、
ワールドメイトのスタッフや信者たちも、死後は教祖にまとわりついて同じ言葉を繰り返すだけの、亡霊のような存在になるようだ
ワールドメイトのスタッフや信者たちも、死後は教祖にまとわりついて同じ言葉を繰り返すだけの、亡霊のような存在になるようだ
人類がこの世に生を受けているのは魂の進歩、向上、発展のためですし
信仰とは信、善、美を追い求め一生涯貫き通すことにありますから
大切なのは人間のそうした求道心の方でありまして
それで神様と言っても幅広いものですし目には見えないので抽象的で分かりにくい
それで多くの人に分かりやすくするために様々な神話や宗教ができてきたわけです
言わば信仰するにあたっての目印となる象徴みたいなものであります
そこに真実があるわけじゃないのです
信仰とは信、善、美を追い求め一生涯貫き通すことにありますから
大切なのは人間のそうした求道心の方でありまして
それで神様と言っても幅広いものですし目には見えないので抽象的で分かりにくい
それで多くの人に分かりやすくするために様々な神話や宗教ができてきたわけです
言わば信仰するにあたっての目印となる象徴みたいなものであります
そこに真実があるわけじゃないのです
頭が悪いか脳のどこかに障害があり例えや抽象概念が理解できない人間にはこういうことが分からないわけです
「信仰とは真、善、美を追い求め一生涯貫き通すこと」と説法している神道系の新興宗教がありますが、これってどう考えても神道の教えではないですよね?
いったいどこから無断で剽窃した教えなのでしょうか?
いったいどこから無断で剽窃した教えなのでしょうか?
回答
「真・善・美」を三つの究極的価値として明確にセットで扱う形は、プラトン以後、とくに近代哲学・ドイツ観念論などを通して発展したものです。
「真・善・美」を三つの究極的価値として明確にセットで扱う形は、プラトン以後、とくに近代哲学・ドイツ観念論などを通して発展したものです。
プラトンの哲学における重要な概念を後世の哲学者が整理して「真・善・美」と捉えるようになった、と考えるのが正確です。