エクソール モンク
概要

テレポートしながらビームを撃ってくるエンティティ。
| 名称 | エクソール モンク |
|---|---|
| 監禁登録番号 | IS-0184-B |
| カテゴリー | 敵情報 / エンティティ図鑑 |
| 起源 | 第2アンテバース |
| ドロップアイテム | |
| 出現エリア | オフィス区画レベル1・レベル2・レベル3 (ファーガーデンクリアで出現) ファーガーデン 製造工場西側 / SHIPPING周辺、洞窟内部 Cascade研究所2階 / WILDLIFE PENSエリア ハイドロプラント / 落水区画 リアクター / 電力供給プラント、道路 フラグメント / ショッピング区画の右手の建物の破片 |
識別記号: クルーシス(AG/GW/IN/R)
収容プロトコル: 拘束対象である全IS-0184-Bに、強力な遮蔽と穿孔抑制型収容が必要である。すべての隔離サイトは、地磁気や地磁気の活動が活発な場所を避けること。
抑制フィールドのわずかな欠落であっても収容の失敗を招くリスクがあるため、常に安全装置付きのバックアップ電源を介した接続が必要となる。鎮静化しない限り拘束対象には近づかないこと。給餌は遠隔的に行う必要がある。
IS-0184BはIS-0184Aの近縁であるが、両者にはいくつかの顕著な違いが存在する。
第2アンテバースから回収された標本は、体内の生体電気エネルギーを利用して短距離の穿孔を精製することができる。細工された装飾が施されていることが多く、そのことが道具を作る技術の介在を示唆している。
早急な研究の継続が必要である。
この生物の臓器は、体から取り出された後であってもかなりの量子特性を保持する。
GATEのニュートリノ放出源位置特定能力は比較的新しい分野であるが、Cascade研究施設にあるニュートリノ検出装置の研究者は、そこに存在する奇妙な相互関係に気づいている。
ニュートリノ活動の急増とIS-0184-Bの特定の行動に強い統計的相互関係が見られるというものだ。
この発見は偶然の産物であり、現時点では推測の域を出ていないが、エラノア・ニューマン博士がタキオンフィールドの変動を利用して予期せぬニュートリノバースト群の位置を特定したところ、ニュートリノバーストはIS-0184-Bの収容セル内で発生していたことが判明した。
さらにマンバンコ博士は、収容されているすべてのIS-0184-Aの「活動性の低下、静止、そしてほぼ瞑想に近い行動」フェーズとこの発生期間が相互関係にあるとも指摘している。
ニュートリノバーストの発生源がIS-0184-Bにあることを特定したニューマン博士は、これまで未確認だった外部発生源からの「高度収束バースト入射」の「ヒント」がデータによって明らかになったと述懐した。
攻略方法
序盤から出てくるエクソール。
遠距離攻撃は横・斜め移動、ジャンプ等で簡単に避けることができる。
1対1なら対処は容易。
他の敵と同時にいる場合はパワーアタックを頭に叩き込むなどで速やかに対処するとよい。
遠距離攻撃は横・斜め移動、ジャンプ等で簡単に避けることができる。
1対1なら対処は容易。
他の敵と同時にいる場合はパワーアタックを頭に叩き込むなどで速やかに対処するとよい。
対策
- 横移動で攻撃を避け、頭を攻撃
- こちらに気付いた直後は無防備なのでその隙を狙う
- 鈍器のパワーアタックを頭にぶちかます
- ショットガンを接射
弱点と耐性
| 弱点部位 | 頭 |
|---|---|
| 弱点と耐性 | |
| 投擲ネット | x |
| ネットランチャー | △ |
| スラッシーボム | 〇 |
| ショックトラップ | 〇 |
※武器については武器と弾薬を参照。
体力
| 頭 | 140 HP |
|---|---|
| 胴体 | 85 HP |
| 腕 | 85 HP |
| 脚 | 85 HP |
攻撃手段
| ダメージ | タイプ | |
|---|---|---|
| 近接攻撃 | 50 | 鋭利 |
| 遠距離攻撃 | 110 | 超能力 |
ドロップ率
| アイテム | 個数 | 確率 | |
|---|---|---|---|
| エクソールの心臓(生) | 1 | 100% | |
| エイリアン・ドラムスティック | 0-1 | 50% |
デレク・マンズ博士のログ
- エクソールの項目にエクソール関連のログの情報をまとめてあるため、そちらを参照すること。









