アンティーク・ショットガン
概要

かなり古い、中折れ式のダブルバレルショットガン。
| 名称 | アンティーク・ショットガン |
|---|---|
| GATE監禁登録番号 | IS-0099 |
| カテゴリー | エンティティ図鑑 |
| ドロップアイテム | |
| 出現エリア | Cascade研究所2階(収容ブロック ディラック棟) |
ジャーナル情報
識別記号: サンク(EH/LC/PS)
収容プロトコル: 通常の銃火器同様にIS-0099用保管プロトコルを順守すること。弾薬が容易に入手できないように拘束対象から離すこと。拘束対象が装填済みとして取り扱うこと。誰かに向けないこと。定期的に油を差して洗浄すること。試射する場合は目と耳に保護具を装着して慎重に行うこと。
これに加えてIS-0099を試射する際は、半径50メートル以内に人員がいないことを確認し、中心角30度半径2,500メートルの扇形の領域内に高機密性または貴重な機器類、倉庫、設備、兵器、インフラストラクチャ、建築物、あるいは重要な構造用資材が存在しないことを確認すること。
デレク・マンズ博士のログ
(Cascade研究所2階 / 収容ブロック ディラック棟のOBSERVATIONにて)
個人的に銃器全般を敬遠しているため、IS-0099にまつわる価値ある記録を残すつもりがほとんどありません。
銃オタクじゃありません。
でもその年代や材質、化学的なレベルでどのように機能するかについて話すことができます。
答えは「普通」。
このショットガンは持っても撃っても異常な特性を示さないが、ある時期には確かにありました。
様々な人員にそれを元の場所に戻させ、数種類の弾丸を試ましました。
現時点では発射すると肩にあざができます。
実験は...今のところ継続中です。










