テイルズ オブ バーサス まとめwiki

スタン

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集

プロフィール

スタン・エルロン
CV: 関智一
所属国家: 騎士国家フレスヴェルグ

「わかってる。俺はもう覚悟をしたんだっ!」
騎士王国フレスヴェルグ二大騎士団の団長だったが、現在は国を離れ行動している。
3年前のユグドラシルバトルにも参加しており、決勝戦まで勝ちあがる功績を持つ。
前回大会中に起きた「ある事件」で盟友を亡くし、仇を追い求めダイランティアを奔走している。
『テイルズ オブ デスティニー』より出演

使用可能条件

ユグドラシルバトル・リオン&カイル編クリア

称号

名称 入手条件 効果
コンボ初心者 コンボ10Hit以上 HP+1% TP+1%
コンボ上級者 コンボ20Hit以上 HP+2% TP+1% TP回復+1%
コンボマスター コンボ30Hit以上 TP+2% TP回復+2% 敏捷+2%
コンボキング コンボ50Hit以上 TP+5% TP回復+5%
復讐に燃える男 初期称号 HP+2%
剣士 GP1000以上 物攻+1% 物防+2%
フェンサー GP10000以上 物防+2% 術防+2%
ブレイブフェンサー GP20000以上 物防+3% 術防+3%
ラストフェンサー GP30000以上 物攻+4% 物防+2% OVL時間+2%
太陽の勇気を継ぐ者 「サバイバルバトル」を10連勝 物攻+4% 術攻+2%
灼熱の戦士 「アーケードバトル」をクリア 物攻+2% 術攻+4%
侵入者さん 「ユグドラシルバトル」スタン編 敏捷+3%
飛行竜の乗り手 「ユグドラシルバトル」スタン編 HP+2% 術防+3%
強き絆で結ばれた者 「ユグドラシルバトル」スタン編をクリア 物攻+2% 物防+2% 術攻+2% 術防+2%
決着をつけた男 「スペシャルバトル」20をクリア HP+5% TP+5%
ユグドラマニア 「ユグドラシルバトル」をマニア以上でクリア TP回復+10%
ユグドラマスター 「ユグドラシルバトル」をアンノウンでクリア 敏捷+10%
スタン_ガン攻め モバイル連動。10webガルド HP-5% TP+5% 物攻+5% 物防-5% 術攻+5% 術防-5% 耐久-5% OVL+5%
スタン_ガン守り モバイル連動。10webガルド HP+5% TP-5% 物攻-5% 物防+5% 術攻-5% 術防+5% 耐久+5% OVL-5%
超・熱血! モバイル連動。500webガルド 物攻+10% 物防-10%
正義の眼差し モバイル連動。750webガルド 物防-10% 耐久-5% TP回復+10% 敏捷+5%
不滅の業炎 モバイル連動。1000webガルド 物防+10% 耐久-10% OVL+10% TP回復-10%

GP99999時のステータス

HP 1900 詠唱速度 130
TP 220 詠唱硬直 130
物理攻撃 160 ガード耐久 163
物理防御 150 OVL時間 180
術攻撃 120 TP回復 170
術防御 150 敏捷 63

立ち回り

  • 間合いは横攻撃がギリギリ当たる間合いくらいで戦うと良い。それより遠くの敵には魔神剣→詠唱キャンセル→接近と言う手段も有効。密着状態からバックステップ一回分位の距離なら魔神剣→詠唱キャンセル→接近して横攻撃が連続ヒット。(バックステップの飛距離未強化なら二回分の距離からでも繋げられるが当然距離が離れれば離れるほど難易度も上がる)しそこからコンボへと持っていける。
  • 魔神剣→詠キャンの連携は殆ど隙が無いので隙を見て魔神剣をばら撒くのも良い
  • 攻撃属性のほとんどが火属性。かなり極端。
  • 魔神剣、虎牙破斬、烈空斬等の使いやすい技が揃っており、オーソドックスな剣士。
    だが奥義は秘奥義に繋がりにくいのもあるので注意。単に秘奥義に繋げるのだったら魔王炎撃波がお勧め。
  • 原作のような空中コンボは不能でダウン追撃技もないが、浮いている敵を拾いやすく、技の威力は高め。
  • 全体的にバランスはいいが、火耐性を付けられるだけでも結構つらい。氷属性が得意なキャラというのもあまりいないため、対人では注意。
  • 術は術を使えない相手に対してアドバンテージとなる。術を立ち回りに取り入れる際は普通に使うだけでは後衛の劣化でしかないので工夫して使っていく。例えば対戦で上手く近づけない際あえて床移動等で距離を開けて使う等。妨害しようとして近づいて来た相手の攻撃を防いで反撃する手もある。スペルキープも有効な手段である。ただし詠唱キャンセルをするとスペルキープで蓄積させた詠唱がリセットされる点を覚えておく事。術は回避され難いフレアトーネードが無難か。ただ普通に打っても防がれるだけなのでスペルキープを活用して発動するタイミングを見極める。最も有効なのは相手が空中から着地する寸前このタイミングなら術防御される事も無い。
  • フィアフルフレアはヒット時相手が受身不能で吹き飛ぶ。発動時の距離にもよるがヒット時ダッシュで近づいてコンボを決めることも可能。これを利用して事前にスペルキープで最大まで詠唱しておきその後相手の目の前で発動。こうする事により相手が攻撃してきた場合はフィアフルフレアがヒットし逆にコンボに持ち込め相手が術防御をすれば近づいて攻撃を加えてコンボに持ち込むっといった事が可能。ただし獅子戦吼のような吹き飛ばしの技を食ったりするととコンボに持ち込めず逆にダメージ負けしてしまう可能性があるので注意。ただこれは壁を背に術を発動すればある程度克服可能
  • 術は多くても一つしか使わない為、スタン本人の詠唱速度を上げるよりは使う術の詠唱速度を上げた方が効率がいい。術は詠唱キャンセル用と割り切ってあえて術関係を一切強化しないのも手。
  • 詠唱キャンセルによって立ち回りの強さやコンボの火力が上がるので詠唱キャンセルしてナンボのキャラになりつつある。
  • 魔王炎撃破や翔鳳烈火など優秀な多段ヒット技があるので上手く活用すればアーマーに対抗しやすい
  • 魔王炎撃破は4ヒットするが実は2ヒット目の時にキャンセル可能。その為魔王炎撃破→詠唱キャンセルのコンボの際相手がOVLで脱出しようとした時防御ボタンを押しっぱなにしすれば即座に動作をキャンセルすることが出来る為相手のOVLで吹き飛ばされずに済む事も。

通常攻撃

  • 横の偶数回目の攻撃は通常より大きなダメージを与える。

術技

名称 種類 属性 TP 倍率 空中 GB 習得 説明
魔神剣 特技 10 1.0*2 初期 遠距離からの牽制やコンボパーツ、相手の攻撃をよけた際など汎用性は高い
虎牙破斬 特技 12 0.7+0.8 ヒットするとバウンド誘発、対空技としても使える
烈空斬 特技 22 0.6*3 相手が浮かないので他の繋ぎとして優秀
灼光拳 特技 30 0.8*0.7*2+1.2 リメDの「くぅだぁけぇちれぇぇえええ!!」は聞けない。無念。詠キャンをすれば追撃が可能。浮いている相手に使うと途中で落下してしまう
閃空裂破 秘技 29 0.9+0.75*4 初期
爪竜連牙斬 秘技 24 0.9*3+1.2 奥義への繋ぎとして優秀
閃光裂破 秘技 27 0.7*4+0.6*2 浮いている敵を拾うのに使いやすい。
獅子戦吼 秘技 24 2.0 出の速いガード不能技、壁との距離次第では追撃が可能
空牙昇竜脚 秘技 40 0.7*6 奥義に繋げにくい。地上に着くまでキャンセル不可
鳳凰天駆 奥義 30 2.1*1~3 初期 空中で出した場合、攻撃判定は着地する時まで続く
魔王炎撃波 奥義 20 0.8*2+1.48*3 多段ヒットのためスーパーアーマーを貫通し、詠唱キャンセルで隙を減らせるなど高性能な技
熱破旋風陣 奥義 48 0.6*6+0.9+0.6*5
0.6*5(空中)
空中で出すと原作と同じ瓦割りの飛び込みに
翔凰烈火 奥義 35 0.9*2+1.3*3 炎の闘気は上方向にも強く段差の上まで判定がある。
獅吼爆炎陣 奥義 40 0.9+1.76+0.7 最初の虎の闘気はガード可能だがマグマはガード不可の模様
殺劇舞荒剣 奥義 60 0.6*3+0.5+0.4*2+0.6+0.5*3+
0.4*3+0.6+0.4+0.5*4+0.628
モーションが長く、全動作が長いので使い勝手が悪い。
最初の爆発は少しだけ気絶値が溜まりやすくなっている。
ファイアボール 下級術 10 0.6*3 初期
ファイアストーム 中級術 30 0.65*6 術者の正面に炎の渦を巻き起こす。
フィアフルフレア 中級術 35 0.7*3 回避され易いヒット後は距離にもよるが追撃が可能
フレアトーネード 中級術 35 0.7*6 回避され難い
イラプション 中級術 21 0.9*3
エクスプロード 上級術 45 1.8*3 最初に上から降ってくる火の玉には攻撃判定は無い
皇王天翔翼 秘奥義 0 1.0*17+3.0*2 相手が後ろに居ても上昇時の回転切りが当たれば全段HITする。
すぐ上に障害物がある場合、打ち上げに失敗するため突進部分がまったく当らなくなるので使用は計画的に

コンボ


  • 通常攻撃→魔神剣→爪竜連牙斬→熱破旋風陣(獅吼爆炎陣、魔王炎撃波)→皇王天翔翼
初心者向けお手軽コンボ。
通常時、秘奥義がクリーンヒットする奥義が限られている点に注意。
普段は熱破旋風陣、秘奥義発動時は獅吼爆炎陣か魔王炎撃波で。
但し、獅吼爆炎陣は段差がある所では、秘奥義がほぼクリーンヒットしないので注意。
また、魔王炎撃波は2ヒット目から秘奥義が発動できてしまうので、
最後までヒットしたのを確認してから発動させたい(発動までの余裕はある)。

  • 通常攻撃×6→爪竜連牙斬→魔王炎撃破→烈空斬→爪竜連牙斬→魔王炎撃破→皇王天翔翼
魔王炎撃破で気絶値をごっそり削るのを利用した、気絶キャンセラーコンボ。
気絶値を削っていない状態からでも、烈空斬で気絶して起き上がり状態になる為、残りのコンボが決まる。
但し魔王炎撃破等で相手の気絶値が大分削られていた場合は、一度目の爪竜連牙斬で気絶が起こり、烈空斬の後コンボが続かなくなる。
そうなりそうな場合は通常攻撃の後、爪竜連牙斬を飛ばして魔王炎撃破に繋げれば、やはり烈空斬で気絶が起こり、コンボを最後まで繋げられる。
一度目の爪竜連牙斬で気絶が起こった場合に備えて、魔王炎撃破の後繋いで間合いを取る用の翔凰烈火を用意して置くと良。

  • 通常攻撃*n→虎牙破斬→爪竜連牙斬→翔凰烈火→虎牙破斬→爪竜連牙斬→翔凰烈火
壁から少し離れた位置限定のスキル不要コンボ。
虎牙破斬→爪竜連牙斬→翔凰烈火は術技ボタン連打で簡単に繋がり、威力もそこそこあるので便利。
このコンボでは最後の翔凰烈火の吹き飛ばしで敵を壁にぶつけ、跳ね返ってきたところを再び虎牙破斬で拾う。
タイミングによっては通常攻撃でも拾えるかも知れないが、虎牙破斬なら位置さえ合っていれば確実に拾えるのでこちら推奨。
ちなみに見ての通り二ループは入るが、虎牙破斬後の爪竜連牙斬で壁に突っ込んでしまうので三ループ目は入らない。
秘奥義に繋げたい場合は、最後の翔凰烈火を魔王炎撃破か熱波旋風陣あたりに換えれば良い。

  • 通常攻撃→(獅子戦吼→前通常×2)×1~2→翔凰烈火or魔王炎撃破
壁、段差から少し離れた場所限定のスキルなしガードブレイクコンボ
条件は限定的だが威力が高く、相手のOVLが溜まりにくい利点がある。壁に近すぎると裏回るためセミオート推奨。
獅子戦吼でガードブレイクして吹き飛んだ相手がバウンドしてきた時のために覚えておいて損はない
距離はシビアだが(大体闘技場の真ん中の線あたりから段差まで)翔凰烈火からさらに前通常×2→翔凰烈火が当たる事がある。
セミオート時のみ少し後ろに下がりながら前通常×2→獅子戦吼が永久ループとなる。クレスのものより安定性は低く、マニュアルだとほぼ安定しない

  • 通常攻撃→灼光拳→虎牙破斬→閃光裂破→OVL→魔王炎撃波→皇王天翔翼
案外綺麗に決まる。
例によってOVLが挟むので上に床があれば決まらない。

  • 通常攻撃→爪竜連牙斬→魔王炎撃波→虎牙破斬→爪竜連牙斬→熱破旋風陣(要キャンセラー2。何故か虎牙破斬でピヨって途切れる事がよくある)
  • ~魔王炎撃波→詠唱キャンセル→前通常×n→魔王炎撃波… (頭上に台がない、かつ壁際でなければ永久コンボ)
  • ~魔王炎撃波→詠唱キャンセル→魔王炎撃波… (上記のコンボの通常攻撃を省いたもの。TP消費が激しく、難易度があがっているがこちらの方がダメージが高く相手のオーバーリミッツに対応しやすい)
  • (通常×n)→魔神剣→詠唱キャンセル→前通常×n→魔神剣… (相手が浮いていない状態限定での永久コンボ。壁際だと途切れるが頭上に台があっても成立する。しかし火力が低いので魔王炎撃波のコンボが入る状況ならそちら使った方が良い)
  • (通常×n)→列空斬→魔神剣→詠唱キャンセル→前通常×n→列空斬→魔神剣… (上記のコンボの運び性能を上げた物。キャンセラー1必須)
  • ~翔凰烈火→詠唱キャンセル→翔凰烈火… (ある程度近くに壁がある状況でのコンボ。本来翔凰烈火は相手が吹き飛んでしまうがある程度壁が近くにあれば相手がバウンドして戻ってくるためコンボとして成立する。)
  • (壁際で)~翔凰烈火→詠唱キャンセル→(振り向いて)前通常~(相手を壁際に追い詰めた状態からのコンボ。壁に密着した状態で翔凰烈火を当てれば相手は壁と反対側に吹き飛ぶので向きを変えて前通常を当てる。この後は色々出来るが魔王炎撃波の詠唱キャンセルコンボを狙っていくのが無難か)

  • 通常攻撃*n→魔神剣→爪竜連牙斬→魔王炎撃波→翔凰烈火
キャンセラー3必須。威力と低コストを兼ね備えた安定コンボ。
魔王炎撃波で浮くが、翔凰烈火で追い討ちできるので使いやすい。
ただし秘奥義を発動する際は魔王炎撃波で発動すること。
翔凰烈火では相手が奥へ行ってしまうため秘奥義の出始めが当たらない。
壁に密着している状態のみ翔凰烈火からの秘奥義が可能。


  • ↑通常攻撃*3→斜め上にJC空中通常攻撃*3→JC空中通常攻撃→鳳凰天駆
エアジャンプキャンセル、ジャンプキャンセル(レシピおよび以下JCと表記)が必要。空中版鳳凰天駆の着地まで判定が出るのを利用した高威力コンボ。他にも当て方はあるが、簡単な一例。
最初の通常攻撃は↑・N・↑かN・↑・↑でもよい。後ろから斬った場合とキャラによってはこの二つで。次の部分は、相手方向にJCすれば最初が↑空中通常攻撃になってもよい。最後は、ジャンプを少し伸ばすのがコツ。
ジャンプ回数を増やしてもっと高く昇ってもよいが、天井付近では鳳凰天駆が当たりにくくなるので、その辺は多少の妥協と改良を。このコンボでも十分な火力と快感がある。

VS スタン (CPU) 対策

  • 火属性の技が多いので対策をしておくとある程度楽になる。
  • ただし秘奥義の威力が高いのでOVLされたら注意!

キャラ対策(対人)

    • 全キャラ共通
  • 魔法剣士全般に言える事だがその中でもスタンは特にカスタマイズによって立ち回りが変化する。
  • 物理特化の場合意地でも相手に近づく必要があり術は詠唱キャンセル用と言った所か。詠唱キャンセルはコンボだけでなく技の隙を軽減する事が出来るので技を出した後はキャンセルしたい所。スタン対策にフレアマント等で炎の耐性を付けた相手には魔神剣や獅子戦吼等の無属性技を当てて行くのも有効。
  • エリアルガードも出来ればセットしておきたい。これは突進技が乏しいスタンは相手の攻撃を防御しつつ距離を詰めると言う戦い方をする必要がある為。
  • 基本的に相手が前衛ならスペルキープの術を意識させ嫌がって攻めて来た相手の攻撃をかわして魔神剣からのコンボ。相手が飛び道具等の待ち戦法ならエリアルガードを使いつつ距離を詰めガード不能の獅子戦吠やそれを避けようとするバックステップ等を狩って行こう。
    • 魔神剣→詠唱キャンセルについて
  • スタンの詠唱キャンセルと言えば魔王炎撃破に目がいきがちだが魔神剣も戦術に取り入れる事が出来る。前述の通り密着状態からバックステップ一回分位の距離なら魔神剣→詠唱キャンセル→接近して横攻撃が連続ヒットする他マニュアル操作時に横に魔神剣をセットしておく。そして相手に向かって魔神剣→詠唱キャンセルと繰り返す事により魔神剣を打ちつつ少しずつ距離を詰めていける。この際魔神剣がヒットすると後の魔神剣がずっとヒットし続ける。少々難易度が高いが相手の空振りに対する反撃として便利(もちろん距離を詰めれば魔王炎撃破等の高威力コンボを決めれる)
  • クレス
防御特化+集気法による要塞戦術が厄介なため常に妨害出来る間合いを維持したい。その為術は活用し難い。鳳凰天駆は下手に対抗しようとせず大人しく防ぐか可能ならスカ確魔神剣を狙っていく。エリアルガードで防いで反撃しても良い。OVL→秘奥義とされる可能性は低いのでループコンボは容赦無く打っていこう。呑気に詠唱していると空間翔転移などで攻撃される可能性があるがこれを利用しわざと空間翔転移を打たせそれをバクステで回避し魔神剣からのコンボ、邪魔して来なくなれば術を打つと言うてもある(もちろん基本は集気法対策の為にある程度距離を詰める方が良いが)また獅子戦吠の対策も必要。壁が近いとピンポン玉のようにループコンボされてしまう他、獅子戦吠→集気法と言う連携も厄介。これを食らうと確実に回復されてしまう他場合にもよるが距離が離れてしまうので集気法を使われ大幅に回復されてしまう。
奥義は技の複合した内容だが獅子千裂破以外は最初の技の後割り込みが可能なのでOVLで無いなら割り込みを狙って見るのも良い
  • ミント
高速詠唱のアシッドレインが少々ウザイが秘奥義がダメージ0な為致命的な程火力不足であり通常攻撃の性能が低く接近戦用の技も持っていない。その為距離を詰めれば一方的に倒せる。しかし回復等で粘りつつアイテム攻撃をされると倒されてしまう可能性も否定出来ない。その為アシッドレイン、ピコハンを警戒しつつ一気に倒してしまう。相手が防御しようものなら獅子戦吼を当ててやろう。
  • チェスター
遠距離からの射撃は可能なら避ければ良いが無理に避けようとせずガードを固めつつ近づいて行こう。接近さえすれば相手は出の遅い攻撃しか持っていないので一方的に攻撃出来る。
  • アーチェ
高い所から術を打つ戦い方をする。スタンは原作と違い空中戦は苦手なので打ち落とすのにも一苦労。しかしこの戦法はアイテムの回収が全く出来ないと言う欠点がある。その為リミットボールを回収しOVLで叩き落としてしまおう。鳳凰天駆等を使うのも良い。
  • ダオス
攻める手段は空地中攻撃位しか無い為避け易いが技にアーマーが付いている場合があるので下手に割り込むのは避ける。幸いガード不能技が術程度しか無いので落ち着いてガードを固めて隙を見てバックステップしよう。テトラスペルは即死級の大ダメージを受けるため何としても妨害したい所

  • スタン(同キャラ戦)
詠キャンループコンはもちろんOVL→魔王炎撃破→秘奥義の精度も勝敗に関わる為ミスしないようにしよう。上に足場等のある場所ではOVL→魔王炎撃破→秘奥義が出来ない事も覚えておく
  • リオン
空襲剣のループはOVL→魔王炎撃破→秘奥義と繋ぎ難いのでなるべく食らわないようにしたい所。床下から狙って来る場合があるので警戒を怠らないようにしたい。術は回避困難なエアプレッシャーやダウン中でも問答無用で当たるブラックホールや回復のヒールを持っているので術の打ち合いは止める事。装甲が紙なので一旦捕まえたら一気に倒したい所
  • フィリア
ボムレイン→詠キャン等を繰り返す爆弾魔フィリアが少々厄介幸い防御は可能なので離れた所から魔神剣→詠キャンを狙って行くかガードを固めつつ距離を詰めていこう。横攻撃は食らうと吹き飛ばされてしまい術を打たれてしまう為必ず防御するかバックステップで避けよう
  • コングマン
地上ではヒット確認からコンボに移行するロンブショルダーの間合いの外で戦う。メタルボディに対しては離れた所から攻撃する位しか対処方法が無いが大抵禁止になっているので問題ない。主な戦法はイカスヒップからの連携である為この対策が重要。この技は秘技の為隙をフォローする手段が無い為イカスヒップを避けた際は魔神剣を当てる絶好のチャンスである。もちろんガード不能のクラッシュアースも奥義の為隙が大きい
  • ファラ
空中からの強襲が主な戦法。その為こちらもOVL→魔王炎撃破→秘奥義が出来ないが上に足場等がある場所で陣取るのも有効。地上での牽制は乏しいので大分有利に戦える。ただOVLが溜まった時やバックステップの隙をを狩られないように注意する事
  • カイル
飛び道具の蒼破刃や回避困難に加えて出の速いウインドスラッシュ等の牽制能力が高い。ただこれらは威力がさほど高くないので防御してOVLを貯めて行くのも良い接近戦ではガード不能技を持つスタンがやや有利か。空中発動出来る技が一つも無いのでバッタ気味に戦う手もあるがウインドスラッシュに引っかかってしまう点に注意
  • ナナリー
墜陽閃に対しては防御力を補強した上でエリアルガードを使いつつ距離を詰める。あるいは逃げに徹して術を使うと言った所か。しかしこの技は大抵禁止なので問題無い。基本的に遠距離攻撃しか持たないため接近戦を仕掛けて行く訳だが威力の高い虚空閃や連射力のある牙連閃等性能の良い技を持っている点に注意。前者に対してはタイミング良くクリティカルガードでダメージを軽減してしまうのも有効。
  • バルバトス
横攻撃のリーチが長く密着状態だとバックステップを狩られてしまう点に注意。技はジェノサイドやワールドデストロイヤーに注意。アーマーを持っており最初から攻撃判定を持っている為下手に手を出すと逆に食らってしまい大ダメージを受けかねない。アイテム有りの場合は事前に位置を把握しておき近づかないようにしたい。
  • ロイド

  • コレット

  • クラトス

  • プレセア

  • ユージーン

  • セネル

  • ルーク

  • ティア

  • ジェイド

  • アニス

  • アッシュ

  • カイウス

  • ルカ

  • イリア

  • リヒター

  • ユーリ

  • リタ

  • ジュディス

  • シング

  • コハク

戦闘台詞

戦闘開始 「相手にとって不足はないっ!」 「できる…!スタン、無理はするなよ!」
通常攻撃
被ダメージ
気絶
ダウン
ダウン回復 「まだまだぁ!」
戦闘不能 「うわぁぁ!」「く、くそおおぉぉ!」
挑発 「zzz…」「真面目にやらんかっ!」 「zzz…」
リミッツゲージ満タン 「よーし!」
OVL/OVLX 「燃えるぜ!」
秘奥義 「負けられないんだ!舞え!紅蓮の翼!皇王天翔翼!」
勝利台詞(楽勝) 「よっしゃー、勝ったぜ!」
勝利台詞(普通)
勝利台詞(辛勝) 「か、勝った・・・」