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半天狗


十二鬼月上弦の肆。
恨の鬼(鎧)の頚が落ちた状態で刀鍛冶の里の住人を追い回していたが、自身が鎧の心臓に潜んでる事を「透き通る世界」を発動した炭治郎に嗅がれてしまう。鍛冶の里の住人を襲う寸前で、激昂した炭治郎に刀鎧の上半身をバラバラにされ、その反動で上空に放り出されたところでそのまま頸を斬られ、灼熱の日光を浴びて焼死した。
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最終更新:2026年02月01日 22:49
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