バジル・ホーキンス
旧ホーキンス海賊団の船長。百獣海賊団の真打ち入りを果たした「最悪の世代」の男である。
鬼ヶ島にてキッドの相棒であるキラーに敗れ、左腕(理由:キッドの左腕欠損)を欠損し胴を斬られる致命症を負う。討ち入り後は満身創痍で横たわるドレークの元に現れ、カイドウが負ける未来が見えた事、「“命惜しさに鞍替えする”ような自分には耐えられない」から最期までキッド達を見限ったのを告げる。そして、“明日まで生きている確率1%の男”が自分自身だと明かし、その場で力尽た。
最終更新:2026年04月25日 12:37