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  • うるさくてキングなやつたちとなんか名前がなくてファラオなやつたち

決闘バトルロイヤル @ ウィキ

うるさくてキングなやつたちとなんか名前がなくてファラオなやつたち

最終更新:2024年09月12日 21:15

duelrowa2

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(やはり、ハ・デス如きが主催なワケがなかろうて……ククク、惨めな傀儡となっていたとはなあ……! ヴァーカ)

深淵の冥王はほくそ笑んでいた。
かの宿敵かつ、殺し合いの主催と思われていたハ・デスの背後に別の存在が居たこと。
普通の参加者にとっては驚嘆に値するが、むしろ彼からすればこれ以上喜ばしいことはなかった。
あんな大物ぶっても、所詮ただの傀儡でしかないのは実に心地いい。冷静に考えると、主催陣営も一枚岩ではなく事態は混迷を極めていることになるのだが、それは取り合えず置いておいくことにする。

「フゥン……」

放送を見終え、ただうさぎは無表情で腕を組み呟いていた。
深淵の冥王からすると、この生き物が謎過ぎてとっつきづらい。

「うさぎよ。何か、気に入らんと言った様子だな」

「ヤハ」

「……なるほど、何故今になってデュエルを通した命のやり取りを禁じたのかが、分からんという訳か。
 オレもそれは考えていたことだ。
 あの気に入らん胡散臭い男の言葉を借りれば、このゲームのプレイヤー達にわざわざ決闘者と称させ、
 殺し合いもデュエルと抜かし、挙句の果てにソリッドビジョンかデュエルモンスターズの精霊を呼んだか知らんが、カードのモンスターであるハ・デスに一旦はオレ達のヘイトを向かせた。
 ここまでのお膳立てをしながら、蓋を開ければデュエルを通じた戦いが本質と違うときている……。
 いや待て、あの男、まさか……オレにデュエルで敗北することを恐れているのか……? フッハハハハハ!!! 卑劣で臆病なことだ!!」

「ハァ? ハァ? ハァ? ハァ? ハァ?」

「あくまで試験的にオレ達の動向を伺い、ルール変更をした可能性もあるな。
 確かにデュエリストと非デュエリストが、デュエルで対峙するとなれば圧倒的に前者が有利だ。それを見越してとも考えられる。
 どちらにしろ、最初からデュエルなどと抜かさねば良いものを」

「ウラ」

「あるいは、奴等も一枚岩ではない、か」

「フゥン」

いずれにせよ。この首輪を外さない限り、事態は何一つとして好転はしない。
ジャックの仲間である不動遊星が、優れたメカニックであることは先ほどの名簿の確認で理解していた。
今はその遊星と合流し、首輪の解析と解除について意見を伺わねばなるまい。
そして、もう一つ。重要なのは脱出経路であると、うさぎは考える。
首輪を外したとして、この会場から抜け出せなければ、それは檻に閉じ込められたと同じだ。
恐らくだが、首輪を外すことまではこのゲームの想定内である可能性は高い。実際に檀黎斗は自らをラスボスと名乗り、倒した場合とプレイヤーとの戦闘を想定している。
あくまで、自身の根城まで辿り着くことはないという確固たる自信からの皮肉かもしれないが、ゲームと呼ぶ以上、その締めくくりの1つとしてゲームに組み込んでいる可能性は高い。
それならば、首輪の解析と解除まではゲームの一環としてある程度は寛容になるかもしれない。
1番最悪のケースが、ゲームをクリアした後、自分たちは元の世界へと帰還できるという保証が何処にもないということだ。
本人は、帰してやると抜かしているが、信じる事は難しい。神を自称するほど、己に自惚れた男が本当に自らの敗北まで考えているのだろうか。
仮に檀黎斗を倒したとして、この世界は奴の命と連動し崩壊し、帰還方法も分からぬまま、無理心中をさせられるかもしれない。
いずれにせよ。あんな男の言葉は何一つ信頼に値しない。

「プリャ」

以前、ゴブリンに捕まり長い間囚人生活を続けながら、機を伺い脱出(プリズン・ブレイク)の算段を立てていたうさぎは、同じようにこのデスゲームでも目ざとく情報を整理し、ゲーム脱出を図ろうとしていた。





「美遊!? どうして……どうなってるの一体……!?」
「落ち着きな、イリヤ」

予選の終了と本戦の開始を告知する放送を見て、気絶から起きたイリヤは動揺を隠せなかった。
正直に言えば、状況は最悪とはいえ美遊が生きていたこと自体は素直に嬉しかった。
目の前で、世界の終焉と共に消えた彼女を結果的には救ったのだから、そこだけはあの変な男に感謝すらしているぐらいだ。
だが、その待遇は人質という最悪なものだった。

「あの神様を気取ってる男は人質と言っていた。少なくとも、今はまだオレ達よりは安全な立場だぜ」
「うん、私もそう思う。ラスボスとか言ってたしさ」
「ありがとう、2人とも……」

もっとも、奴がゲームマスターとして、正々堂々ゲームを運営するならばの話だが、と。心のなかで遊戯は付け加えた。
そこだけは最早、檀黎斗のゲーマーとしての矜持に賭けるしかなく、今の遊戯達にはどうしようもない為に敢えて触れる事はしない。
無駄に不安を煽り、イリヤに要らぬ動揺を与えるのも良くはない。

『もう一人のボク』

『どうした相棒?』

『なんで、この殺し合いを開いた人はこのゲームをデュエルと名付けたんだろう?』

『……』

『彼はデュエリストじゃない。正直言って、本田くんを殺した理由も分からないんだ。
 あまりこんなことは言いたくないけど、さっきの葛葉紘汰って人か……同じ仮面ライダーを最初から殺した方が、強さも本田くんより上だし、参加者への牽制とパフォーマンスにもなったんじゃないかな。
 デュエルキングのもう一人のボクを刺激するためかもしれないけど、それだったら仮面ライダーに反抗させた後にペナルティとか言って、本田くんの首輪を爆発させてもいいはずだし……』

『ああ、奴が見たいのがカードで行うデュエルではなく、血を流し合う殺し合いであるのなら最初からデュエルを根幹にするより、あの映像にもあった仮面ライダーという存在を主軸にした方が手っり早い。
 ご自慢のゲームとやらをお披露目して浮かれてはいるが、いまいちジャンルも定まってはいない。いわばOPとも言えるゲームの開幕から、肝心のゲーム内容が噛み合っていないぜ』

檀黎斗の様子を見れば葛葉紘汰は乱入者であり、イレギュラーだったのだろう。
だが、仮面ライダーという存在は一人ではない。葛葉紘汰の台詞からそれは伺える。それならば、彼を最初から見せしめにするのは不可能だとしても別の仮面ライダーを使えば話は早い。
それにルール把握の必要なカードより、アイテムで変身していると思わしき仮面ライダーのベルトの方が強化アイテムとしても使いやすくも見える。
結果論で言えば、最初から仮面ライダーをメインに据えたゲームとして殺し合いを開催すればよかったのではないか。

『単にデュエルを見てみたかったとか、神様のきまぐれと言えばそれまでだけど……。
 ……なんだか、神って言ってるけど……いざ実装してみたデュエルを持て余したり、一応ちゃんとテストプレイをしてバランスを考えてみたり……少し人間味が感じられるんだ。
 こんな殺し合いは間違ってるけど、ボクもたまに自分でゲームを考える時、システムが上手く噛み合わなかったりするし、気持ちは少し分かる。
 神様って言ってるけど、ボクらが思う程、彼も完璧じゃないのかもしれない』

名もなき王であるもう一人の遊戯は、常にゲームのプレイヤーであり続けていた。だが、その器たる表の遊戯はゲームのデザインにも関心がある。
無論、この遊戯は世界線が違う為に、ゲームデザイナーとして大成する未来とはまた別の未来を歩むが、本質は変わらない。
それがある意味、あの神を名乗る男に近い思考を持っていたのかもしれない。

『完璧ではない、か……。
 相棒、そこにこのゲームの攻略法が隠されているのかもしれないぜ』



「貴様、武藤遊戯だというのか!!!」



心の中で、2人の人格が考察を述べ合っていた時、やかましい声の背の高い男が現れた。



「――――なるほどな。アンタが遊星の仲間だったとはな」

「フ、パラドックスの時は遊星が世話になったようだな」

「そうでもないぜ。アイツが居なかったら、じーちゃんも危なかったからな」

(なんだか、話が凄くなってきたぞ……)

突如として現れたジャック・アトラスとかいう五月蠅い男、ヤバい奴かと白鳥は思ったが遊戯と共通の知り合いである遊星の仲間だったらしく、それなりに信頼出来る相手らしい。
白鳥はいまだにちょっと怪訝な様子ではあったが、この二人の会話内容が時を超えて、世界の歴史を改変しようとするとんでもない相手と戦ったりだの、普通の暮らしをしていればまず聞かないパワーワードの応酬に頭が着いてこれなかった。

「なんだか、凄いことになってきたなあ……」

この目が三つあるおじさん、深淵の「元」冥王と呼ばれる人もポカンとしていた。

『私達も似たような事をやっていたとはいえ、中々そのパラドックスって人も思い切ったことをやりますねえ』
「……手段も、選べなくなるくらい。追い詰められてたのかな」
「フゥン」

(イリヤとあのステッキはまだ分かるけど、あの兎みたいなのも話に付いていけるのか? ……なんかショックだ)

「奴にも事情はあったのだ。その行いを全て認める気はないがな……今にして思えば、奴等も残された時間が少なかったのだろう」

(時間……?)

ふと、イリヤのなかでその言葉が引っかかった。
全てを救う事をイリヤは諦める気はない。でも、例え諦めなかったとしても、人の身では寿命という限界がある。
ジャックが触れているその人物も、もしかしたらと……全てを救うために奮闘して……友の意思を継いで、それでも……そんな気がした。

「……他人事じゃ、ないのかも」

ぽつりと、小さくイリヤは声を漏らした。

「これから殺し合いも本格化してくる。ジャック、アンタとオレ達で手を組んで、しばらくは行動を一緒にした方がいいと思うが」

「……確かにな。
 だが、時間は有限だ。今は手分けして、首輪の解除方法を探すことがオレは優先すべきことだと考える。グズグズしていては、首輪を外す算段も付かぬまま殺し合いが完遂するやもしれん。
 幸い、チームは分断しても戦力に偏りはそうはあるまい」

「ちょ、ちょっと待ってくれ、ジャック……あ、アトラス様……イリヤはまだ戦った後で、いま気絶から目が覚めた後なんだ……だから、もう少しくらい」

「……ジャックで良い」

白鳥が言うように、イリヤのコンディションは万全ではない。
安全策で言えば今はまだ人員を分けない方が良い。

「ううん、大丈夫……とは言えないけど、ジャック……えーと、アトラス様の言う通りだよ……時間は無駄に出来ない。
 いま、こうしてる間にも誰かが殺されてるかもしれないし……」

「ジャックで良いと言っているだろうがッ!」

「イリヤ……」

「白鳥さんも、探してる人が居るんだよね? それなら、手分けした方が良いよ」

名簿にあった琴岡と合流するのなら、チームを分断する方が効率は良い。白鳥本人が合流できずともジャック達が接触できればある程度は安心できる。

「……分かった」


(良くないぞ……実にいかん、このままでは……)

白鳥たちを他所に深淵の冥王は焦っていた。
彼は殺し合いに反発する者達が徒党を組み、その中で保護されることを望んでいた。実際武器も能力もないからそれしかない。
その為に、ハ・デスの宿敵というアドバンテージを最大限利用し、自分の価値を高めて優先して守られるつもりだったのだが、ここにきてあの顔芸の激しい変な男のせいで全ての関心が奴に集まってしまった。
ジャックも利用する気だったのが、完全に意識があの男の方へ向いてしまっている。
正直、かなり望まぬ方面に事態が進んでいる。冷静になれば、ハ・デスが利用されてたとか喜んでいる場合じゃない。

(身の振り方を考えねばならんが、うーんこの……正直ワシは戦力を分散したくないが、うーむ)


「……時間がないとは言ったが、お前たち、一つだけオレのワガママを聞いてくれ」

「ジャック……?」

「武藤遊戯、今ここで貴様にデュエルを申し込みたい。
 キング・オブ・デュエリスト武藤遊戯……お前ほどの伝説を目の前にしデュエルを挑まぬのであれば、それは最早デュエリストではないッ……!」

(やっちゃ駄目って言われたそばからやるのか……)

困惑する白鳥の様子など見もせず、ジャックの視線は遊戯へと注がれていた。

「すまないが、それに応える事は出来ないぜ」

「……先ずは殺し合いの解決が先か……」

「それもあるが、今の俺にはデッキがない」

予感はしていた。
遊戯の腕にはデュエルディスクがない。
あの神を自称する男はよりにもよって、遊戯にデッキを支給しなかったのだろう。

「それは……残念だ」

この世の終わりのような表情をして、ジャックは構えた腕を下げた。

「……ヤハ」

うさぎが遊戯にデュエルディスクを突き出す。使えと言っているのだろう。

「やめろ、うさぎ……借り物のデッキを使った奴に勝ったところで、意味はない」
「ハァ?」

武藤遊戯程の相手に挑み、勝つのであれば歴代最強と謳われたその魂のデッキでなければならない。

『男って好きですよねえ、そういうの』

「何言ってんのルビー」

ジャックから漂う熱き闘志は只者ではない。本当ならば、そのデュエルを一人の決闘者として受けて立ちたかったが、状況はそれを許してはくれない。
願わくば、この男ともう一度再会できたときに、改めてデュエルをしたい。そう思わせる程に、遊戯の魂を震わせる男であったのに違いはない。





「――――お互いに必要な情報も交換した。
 これから手分けをして、首輪の解析方法を探すぞ。いいな?」

「プリャ」

「分かったよ。アトラス様」
「琴岡に会ったら頼むな、アトラス様」

「……ジャックでいい」

「ジャック、最後に一ついいか?」

「なんだ?」

「牛尾さんと知り合いらしいが、信用できるのか?」

「オレが知る限り、セキュリティの中では一番腕のいいデュエリストだ。信用も出来る。……奴ほど、立派に街を守る刑事もいないだろう」

「へえ……あの牛尾さんがね」

含みのある声で、遊戯は笑みを浮かべる。
ジャック達との別れ際に見せたその顔はデュエルキングのものとは違っていた。


【C-4/1日目/深夜】

【ジャック・アトラス@遊戯王5D's】
[状態]:健康
[装備]:ジャックのデュエルディスクとデッキ@遊戯王5D's
[道具]:基本支給品
[思考・状況]基本方針:キングはこのオレだッ!!
1:主催よ、貴様が神だというのなら、悪魔と交わりし王者たるこのオレこそが真のゴッド・キングだッッ!!
2:殺し合いに反抗するための仲間も探す。武藤遊戯の仲間と白鳥の友達も探す。
3:いずれ、武藤遊戯には改めてデュエルを挑みたい。
4:イリヤ達を襲った女(ジャンヌ)を警戒。
[備考]
※参戦時期は本編終了以降です。


【深淵の冥王@遊戯王OCG】
[状態]:健康
[装備]:なんもなし
[道具]:なんもなし
[思考・状況]基本方針:ハ・デスに復讐したかった……。
1:取り合えず、ジャックを利用する。
2:何でもいいから武器が欲しい。
3:主催との因縁が薄れるの困るんだよなぁ……。誰だよあいつ、名前言わないし。
4:善良な対主催連合に保護してほしい。
[備考]
※いやがらせで一切の支給品なしです。


【うさぎ@なんか小さくてかわいいやつ】
[状態]:健康
[装備]:デッキとデュエルディスク@遊戯王シリーズ
[道具]:基本支給品
[思考・状況]基本方針:ヤァハァァアアアア!!
1:フゥン。
2:ハァ? ハァ? ハァ?。
3:ウラ。
[備考]
※デュエルのルールをマスターしました。
※殺し合いからの脱出経路の確保も重要だと考えています。


※遊戯、イリヤ、白鳥と情報交換しました。





【白鳥司@ななしのアステリズム】
[状態]:健康
[装備]:
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品一式1~3
[思考]
基本:殺し合いには乗らない
1:イリヤさん、大丈夫かな……?
2:一旦はこの人(遊戯についていく)
3:琴岡を探す。
[備考]
※参戦時期は第五巻から


【イリヤスフィール・フォン・アインツベルン@Fate/Kaleid Liner プリズマ☆イリヤ】
[状態]:重症、魔力枯渇(大)
[装備]:マジカルルビー@Fate/Kaleid Liner プリズマ☆イリヤ、クラスカード『セイバー』@Fate/Kaleid Liner プリズマ☆イリヤ
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品1
[思考]
基本:殺し合いには乗らない。元の世界に帰ってやることがある
1:美遊を必ず助けに行く。
2:襲ってきた女の人(ジャンヌ)を警戒。
[備考]
※参戦時期はドライ!!66話、6千年前に向かった直後



【武藤遊戯@遊戯王デュエルモンスターズ(アニメ版)】
[状態]:健康
[装備]:千年パズル@遊戯王デュエルモンスターズ
[道具]:基本支給品一式、ランダム支給品1、ガーディアン・エアトス@遊戯王OCG
[思考]
基本:ハ・デスを倒し、殺し合いを止める
1:イリヤの体力の事も考えつつ、首輪の解析方法を探す。
2:仲間達との合流と、デッキも取り戻したい。
3:相棒の言うように、神(ゲームマスター)も完璧じゃない。そこに攻略法があるかもしれないぜ。
[備考]
※参戦時期は最低でもドーマ編終了後


※ジャック、うさぎと情報交換しました。


000:Versus Road~神が与えしたった一つのTrial~ 投下順 002:前途多難のエンカウント
時系列順
48:キングだからだ! ジャック・アトラス 053:Battle Royal Mode-Joining 超戦士カオスソルジャー
深淵の冥王
うさぎ
37:命の灯火 武藤遊戯 072:Judge End ─アドバンス・カーニバル─
白鳥司
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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