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ゲダルン級駆逐艦(戦後改装)

ゲダルン級駆逐艦 Gedrun-class Destroyer
基本情報
種別 駆逐艦 命名規則
前級 クライプティア級 次級
設計 グレーヒェン工廠 所属 クランダルト帝国
他
製造 X隻 世代 第三紀
性能諸元
全長 XXmlt 全高 XXmlt
器官 浮遊嚢器 2器
循環器 1器
総代謝 200q
最高速度 152km/h 航続距離 XXgaias
武装 13fin連装砲 2基4門
23mull三銃身機関砲 4基
20.5fin単装榴弾砲 4基4門
艦首重対艦ラケーテ発射管 8門
三連装大型空雷発射管 3基6発
・「ノーヴスヴィルトゥース」対艦有翼ラケーテ
「デルフィウス」個艦防空SAM四連装発射機 1基40発
補助装備
乗員 166名
二次創作
作者名 八分儀

- 概要
650年代後期から660年代初期にかけてミサイル搭載改装を実施されたゲダルン級。
主な改装内容としては、前部艦橋の拡大とミサイル運用システムの搭載、副武装ターレットを4基まで削減し初歩的なCIWSへの換装。
艦中央部の空雷発射管をイデュリア級と同一の大型空雷発射管へ換装しUO-4500「ノーヴスヴィルトゥース」艦対艦有翼ラケーテの運用能力の付与。
後部主砲と後部艦橋を撤去し「デルフィウス」個艦防空ミサイルの運用能力が付与され戦後の帝国艦隊のワークホースとして様々な任務に従事した。
撤去するのにも手間が掛かる為に艦首空雷発射管と艦底の20.5fin榴弾砲が残されていたが20.5fin榴弾の高い対地攻撃能力は、多くの場面で有効に活用され運用側からは、好評だったと言われている。
最終更新:2026年08月11日 17:04
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