未実装兵装・支援


武装


支援兵装主武器

ワイドスマックインフィルノ(販売停止中):

ASGやLSGやらの登場でも根強い人気を誇るワイドスマックを大幅に改良して、かなり使いやすくなったショットガン。
なんと、1発の威力がわずかにダウンしたのと引き換えに発射される弾の数が2倍の24発になり、絶大なダメージを叩き出すことができるようになった。しかも遠くの敵へのダメージも無視できないレベルに。
その代わり失ったものも大きい。なんとリロードにかかる時間も2倍になり、もし1マガジンで撃破できなければリモートボムがなければ負けが確定するといっても言い過ぎではない。
兵器開発自体はLSGよりも早く終わり実はGRFの専属部隊に配備されていたのだが、時々ジャムる事が判明。どうも弾が多すぎてポンプアクション機関に支障をきたすようで、一般傭兵に売り出す前にそのあたりを直すためリコールしているとか。

スラッグスマック(※ネタじゃなくなりました)

スラッグ、つまり拡散せず弾丸一発だけを打ち出す弾薬を装填したショットガンである。
射程は従来どおりの175mで1マガジン3発の5カートリッジで毎秒1発のポンプアクション、リロードも遅いが、その威力は軽量級ならどこに当たっても即大破、フルHGⅢの胴でもミリしか残らない。
拡散しないのできっちり当てないと意味は無いが、当たると洒落にならない。
無防備なベースに弁当箱持参のこいつに侵入されると1人でコアを割られる事も。

とか言っていたらスラッグと散弾を切り替えられるトグルショット系統が実装。
流石に上記程の単発火力はないがそれでもハガードクラスなので痛いと言えば痛い。
まあ上記通りだったらどんな壊れ性能だって話になるし。

クイックスマック000(オーズ)(狩)

玄人向けだの変態御用達だの虻γでおkだのさんざん言われたクイックスマックを欲望の力?で強化したシロモノ。
1クリックで3点射は変わらないが、その代わり1マガジンの弾数が9射と大幅に増えた。
これにより、腕部パーツに要求されるリロードの性能が大幅に下がった。
無論、単発火力はわずかにダウンした程度の5010。マガジン総火力は圧巻の15030!!ガチムチですらとける。
その代償は大きく重量がラドゥガと一緒、マガジン数たったの10、リロードも2秒、拡散率は小のままだが内部調整で本家クイスマより散るようになった。

ラベージネイル(仮)

他の支援主武器に比べてパンチ力が足りないと言われ続けてきたネイルガンについに単発威力特化型が登場。
なんと弾にあのラベージパイクの杭を採用。
単発でリロードが発生する上にリロード時間2.5秒とやや長く精度もネイルガン系統では最低である。
だが、威力は7700と炸薬で杭を飛ばす関係上本家に比べてやや控えめだが装甲Eの機体をBSで大破させる威力はあり、装甲A以下の機体をノーチャージで吹き飛ばすという射撃武器としては破格の威力を持つ。
最大の弱点は弾数。弾頭のサイズ上携行弾数が5発しかないため弾切れが頻発する。

VSG-ドルフィン(※ネタじゃなくなりました)

Variable Shot Gun:拡散率可変型のニュードショットガン。
Bボタンを押すと低拡散と高拡散の変更ができ、距離を選ばない戦闘が可能になった。
代わりにロックオンが出来なくなり、プレイヤーに高いエイム力を要求する。
また高拡散での削りを重視した為に、LSG系とは異なり、威力が低めで発射弾数が多めになっている。

なんとver3.5にてほぼ上記の性質をもつニュードショットガン「CLS-ライオ」系統が支給開始。
ポンプアクション無し、フルチャージで無拡散という恐るべき武器である。
牛マン!貴様見ているな!

LSG-スヴィエート

LSGシリーズ初の拡散率:中である。が、威力は驚きの180x24である。βの2倍と言えばその多さが分かるだろうか。
連射速度は据え置きだが、弾数は3x9と決して多くないが、拡散率:中の為、ラドゥガほどAIMを要求されない。
尚、リロード時間と反動は据え置きである。
スヴェートとはロシア語で『光』という意味で、その名の通り降り注ぐ光の如く襲い掛かる。
要求素材及び勲章は、複合重層金属x2、ニュード群体x10、ニュード集積体x5

スタンショットライフル系統

一向に使われることのないネイルガンとスタナーが合体して生まれ変わった姿
ブラスターガンが副武器であり対象を放電しダメージを与えるのに対しこちらは主武器でありながら放電させることで対象をスタンさせることが出来る
こう見ると非常にぶっ壊れに見えるが何しろ欠点も多く単発火力が低いため瞬間火力が低くくノックバックを誘発することが出来ず
また同じく秒間火力も低いため自衛には不向き、更に精度の悪さから射程も短いため総じて支援主武器としては非常に使いにくい
しかし主武器でスタン効果を誘発する武器はこの武器のみであり仕様上一度ハメれば一方的に相手を撃破することが出来る


ショットハウツァー

スマックの後継のように見えるが、ゲテモノである。
他のショットガンとは大きく異なり、かなり重い。
1射火力に特化しており装弾数は非常に少ない、しかし子弾の威力が1000を超えており、射程も思っている以上に広い。
また拡散率ではなく精度で標記されており実際その精度くらいの拡散具合で飛んでいく。
なお、子弾の本数はだいたい3~5発くらいで思ったよりは大きなダメージは出ない。

シールドカノン

大型の機関砲の側面に、NCメタル製のシールドを取り付けた重量級兵器。
スイッチ変更でモードを切り替えて運用する。
攻撃属性は両モード共に実弾50%、ニュード50%のフルオート。高いマガジン火力を有する。

  • Aモード
連射速度が速く、高い秒間火力を誇る。前述のようにマガジン火力も高いが、Aモードでは重火力の主武器のようにOHが発生する。
熱量管理の問題はあるものの、素早く敵を排除したい場合に有効なモード。
側面のシールドは展開しない為、武器の個性という意味では地味なモード。

  • Bモード
側面のシールドを展開する。
連射速度が下がる為に秒間火力が低下するが、OHに強くなる。反動も抑えられるのでじっくり狙撃するのにも使える。
シールドは、正面から受ける攻撃のダメージを装甲値+40%以上(上位モデルは装甲値が更に上がったり、防御面積が拡大する)で計算して軽減する。防御面積が拡大すると、硬い装甲で攻撃を受け止められる範囲も広がる。
弱点として、シールド展開中はダッシュと加速が最低値になる為、機動力が絶望的に下がること。歩行には影響しないので、高歩行脚を採用すれば軽快に動き回れるだろう。
シールドを展開していても、背面や側面からの攻撃には無力。上位モデルは側面にも多少は防御範囲が拡大する(予定)

支援兵装副武器

マインクラッカー(狩)

支援兵装の新装備。強襲兵装の手榴弾と同じように投擲して投げ込む武器。
威力こそ控えめで直撃でフル修羅が致命傷になるぐらいしかないが、その代わりプラント3個分という驚異的な爆発範囲を誇る。これにより範囲内にあるへヴィマイン等の設置武器を除去するという優れモノ。
味方がプラントへ突入する前に投げ込み、地雷を撤去するという使い方が基本。弾数が多いのでいろんなところに適当に投げ込んでも結構有効。ついでに支援兵装の武器の中では最長の飛距離を誇る。

ミニワフトローダーC

小さくてコントロールできるワフー、CはコントロールのCである。
搭載武器は小型のチャージ・カノン、チェインガン、とワフーを小さくするためにグレネード砲をなくした感じである。
操作はワフーよりも軽くなっているので少し慣れが必要。操作範囲は400mとやや広めである。浮遊高度は100mとこれもやや高め。
チャージ・カノンはAボタン長押しで溜める、離して撃つ。ミニワフー起動時は武器変更ができ、チェインガンも撃てる。
武器変更の上枠にはチャージ・カノン、左にはチェインガン、右は起動解除で、下には投下爆弾がある。
ミニワフーにリムペットボムVやヘビィマインVをつけて爆発させるという荒業があるため下のように調整された
ミニワフーには設置武器の着弾対象にならない。Bボタンを押すと、自爆ができ、爆風範囲は30m、威力は23000とかなり高め。
開発のきっかけは
「ワフーって結構かわいんだよね、横の羽みたいのがフワってなるのが特に!ていうか小さくしたらもっとかわいいじゃね?!」というワフーファンの声である。
ちなみにこのワフーファンは自爆は絶対に行わないというのが原則である。
最近、開発者たちが
「ミニワフーのペイントとかもよくね?」とかいっている。まだまだ改良されそうである(笑)

リムペットスマック(※ネタじゃなくなりました)

威力750の小型爆弾をスマックショットと同じ要領で10発発射し右クリックで起爆する。

とか言ってたら、本当に似た性質を持つデトネーターが実装された。
あちらは打ち出す爆弾の数が大幅に減って一発当たりの威力が大きく上がっているが、ショットガンの要領でリムペを遠くまで打ち出し右クリックで起爆させる点は似ている。

ワイドリムペットV

威力3500散弾数15発のリムペットスマック。面制圧力が大幅に上がった。

ヘヴィマインX

威力12000とVよりしょんぼりとなった代わりに爆発半径が15mとなった地雷。
広範囲の爆発を生かしてマルバスを狙う武器である。

ヘヴィマインRX

威力50000、爆発半径プラントまるごと一個分、敵機感知範囲玖珂Ⅰ脚五歩分、携行数3個といういろんな意味でえげつない武器。
ただし購入にはトライフォースとカロラ10個づつ、ローゼンズール5機、そして工作章50個を要求する。
ちなみに外見は黒地に緑色のライン、そしてよく見ると中央部に筆記体で「rx」と書いてあるのが特徴。

ヘヴィマインW

長らく登場が待たれていたヘヴィマイン系統の四段階目。
V→Wということで、ヘヴィマインVと比較して所持数(と購入条件)以外の全てがダブルになり、より遠くに遠投出来るようになった。攻撃属性も爆発100%から爆発50%ニュード50%のダブル属性になり、ついでにブレイズランチャーXに対抗して障害物を貫通してダメージを与えられるようになった。
しかし実際にテストしてみたところ、「近くに味方がいない状況で敵に囲まれ、ノックバックしたと思ったら敵が全員大破した」「誰も攻撃している様子がないのに複数の自動砲台がほぼ同時に破壊された」などの怪現象が多数報告された。
本装備の不具合が疑われたが、本装備は完全に仕様通りに機能していることが確認され、また徹底的な調査が行われたにも関わらず他の原因も発見できなかった。問題解決の見通しが立たないため、止むなく本装備の支給は見送られることとなった。また、同様のコンセプトで開発予定だったリムペットボムWの開発も中止された。

ヘヴィマインW
(購入条件設定前に支給断念)
重量:580 威力:66000(爆発50%/ニュード50%、障害物貫通) 所持数:1x3 爆発半径:1010m
ヘヴィマインVの爆発半径10mをダブルにする際に、うっかり同じ数字を二つ並べてしまったようです……

N81偵察榴弾系統

スタナー(弾薬箱)支援たちの救世主。
偵察榴弾を打ち上げることで、前線偵察ができるようになりました。
発射すると弾体がゆっくり偵察しながら飛んでいき、一定時間後消滅します。
着弾しでも効果時間が切れてない限り弾体は消えません。
偵察用榴弾なので攻撃力ないです。
N81偵察榴弾:重量440、所持数1*3、偵察範囲は下に向けて円錐型、効果時間⑨秒。
N82偵察榴弾:重量460、所持数1*5、偵察範囲は球形で半径30m、効果時間12秒。
N90偵察榴弾:重量490、所持数1*2、偵察範囲は円柱形で半径60m、効果時間6秒。

ヘーゼルリーシュ


設置武器でイメージは設置するチェインボム、知っている人は爆索といえばわかるかもしれない。

デトネーターの様な射出機から弾頭を射出し。着弾点で展開する。
設置から少し間をおいて弾頭からワイヤーが設置面から垂直に飛んでいく、地上設置した場合はワイヤーは飛ばない。

存在感抜群で、かつ弾頭からはNDセンサーのような甲高い音が鳴る。
弾頭のみの地上設置時は近接式、ワイヤー射出時は直触れで爆発する。
ダメージ自体はそこまで高くないが、かなり爆風範囲が広いため、ワイヤー射出時には最高値に近い値が出せるのが強み

尚、天井がある場合はそこに向かってワイヤーが張られるが、ワイヤーの限界も機種毎に決まっているため、バウンダー対策に使えるものと使えない物で分かれる。


ヘーゼルリーシュ:重量290:威力:8500 所持数:1x4 爆発半径:30m
ワイヤー長80m リロード:2秒 条件:N60デトネーター購入 勲章なし

ヘーゼルリーシュS:重量300:威力:5500 所持数:1x5 爆発半径:40m
ワイヤー長80m リロード:2秒 条件:N60デトネーター購入
勲章:プラントガード/銀x3orユニオンレベル Lv.15


衝撃集中爆弾系統

ボム系統の派生武器。壁とかにも張り付いたりスイッチ一つで起爆できるのはリムペットボム二種といっしょ。
違いとして、威力はリムぺとそう変わらないながらもダメージゾーンが只のような円錐形をしている事があげられる。この特性から自貼りして起爆しても自爆しない。スモイ!

もちろんこの特性からちゃんと相手を正面に捉えた状態で起爆しないとろくなダメージを与えられない。上級者向け。

ニュードマイン


ニュード属性の地雷、設置するとキノコが生えたみたいな感じになる。
爆発するニュードであるが、爆風範囲は広く、ジャンプマイン程ではないが若干感知範囲はブラスト1機分くらいで即時爆発
威力はヘヴィマインと比較するとやや控えめだが範囲が広いため場合によっては2機食えたりする。

かつてのヘヴィマインのような遠投ができるがリムペットボムのようにどこにでも引っ付くので敵機に張り付けばそこで爆発するもののコングかなにかのようにゆっくりと飛んでいく謎仕様であるため多分当たらない。

トラバサミ

設置武器。マイン系統同様に地面にのみ設置可能。
接触すると近接属性のダメージが発生。ついでに数秒間の束縛効果も発生する。
バリアやN-DEFを無視して本体に直接、近接属性のダメージを与える事が可能。更にラグも無し。
構造が単純だからか、やけに耐久度が高かったりする。
オマケに遠投も可能。

欠点は、滅茶苦茶目立つこと。大きく、独特な形状でアピール性が抜群。
CC武器でマップによってはカムフラージュ可能なものが出る事を期待。

火炎放射器

「汚物は消毒だー!」
高熱火炎放射器。ルークスBモードより少し長い程度の射程の火炎を噴き付ける。火炎は扇状に広がるが、範囲はそれほど広くない。
範囲内の対象をまとめて焼き払う事が可能で、攻撃の形態は接触ダメージ+秒間ダメージのフレアグレネードと同じ。バリアやDEFを貫通しつつ、対象を焼き尽くす。
接触ダメージも秒間火力も低いという大きな欠点を持つが、代わりに「装甲値を無視」する効果がある。相手がガチムチであろうとシュライクであろうと、常に一定のダメージを与える事が可能。

AN-Gランチャー

重火力兵装の持つAN手榴弾を支援兵装向きに調整、改良した兵器。
中距離からの援護を主目的に開発され、特殊弾頭を専用の擲弾筒で射出する。
擲弾筒を採用する事で、単純な投擲兵器以上の射程を実現。使用者の安全を確保しつつ、火力支援を行う事が出来る。
特殊弾は、AN手榴弾同様の装甲弱体化作用を持つ特殊ガスを噴霧するガス弾であるが、AN手榴弾と違い、この弾頭自体にも攻撃性能を付加されている。
これにより、攻撃支援と同時に攻撃を行う事を可能としている(被弾時は炸薬によるダメージの後に装甲弱体化の効果が入る)。
ただし、ガス弾と同時に炸薬を炸裂させると、ガスの効果が弱まってしまうという欠点が存在。結果として、威力、装甲弱体化共に中途半端な兵器となってしまった。

携行型迫撃砲

装備中も移動可能になり、属性がニュード100%になった重装砲。
威力が大幅に下がったが、代わりに広い攻撃範囲を獲得。弾数も豊富で、一定の間隔で砲撃出来る。
移動可能にはなったものの、装備中はダッシュ系の移動が出来なくなる。歩行、ジャンプのみ可能。

支援兵装補助装備

盗聴器:

長いのでこっち参照

試験型弾薬箱

ガイドビーコンが出て画面上で判りやすくなり、味方のマップ上に表示されるようになった弾薬箱。

弾薬箱V

普通の弾薬箱と比べてやや赤い。中には特殊改造弾薬が入っており。取ったら一マガジン分だけ、武器が何処に当たってもクリティカル判定されるようになる。

新型弾薬箱

味方のマップ上に表示されるようになり、敵味方の識別をするようになった弾薬箱。
味方が取れば普段通りだが、敵が取ろうとしても取れない。
但し、マインなどと同じように爆風で破壊されるようになった。

偽装型弾薬BOX

見た目・特性は自律型とほぼ同じだが、ヒットすると爆発するようになった弾薬箱(っぽい実質浮遊機雷)。
威力・追尾性共に機雷を上回るが、味方にも反応してしまうため誤射生産機になってしまうのが欠点。

リペアの缶詰(オマケ)

現在発売中のノブナガ製菓『ニュードボール』に稀についてる金のシュラゴン1枚または銀のシュラゴン5枚と交換でもらえる夢の缶詰。
支援兵装の補助装備であり、使い方は田楽ボックスとほぼ一緒で地面に投げれば出現する。見た目も派手。
効果は「獲得したブラストの弾薬と耐久力を1/2回復回復する」という物で味方がとった場合の効果は大したことがない。
しかしこれを敵がとるとマップ情報がハッキングされ、マップ上の全ての敵が表示されるという状況に陥る恐怖の缶詰でもある。当然、索敵ポイントも入る。
敵前プラントを奇襲して味方が怒涛の攻撃を仕掛けている際に最前線に置いておけば誤って敵が獲得⇒スネークの位置がバレる⇒(中略)⇒オペ子が儲かる。という風になる。 ・・・あれ?

E缶

特殊装備のSPゲージを50%回復させてくれる。特に砲撃を行っている重火力兵装の横に置いてやると喜ばれるだろう。

チェーンソー(※ネタじゃなくなりました)

G社製のチェーンソー。攻撃ボタンを押し続ける事で、チェーンソーが回転し続け、それを相手に当てる。一回の攻撃力は低いが連続で当てることて、大ダメージを与える。ただし、使用中は機動性が低下する。
そのため、施設破壊に使うのが一番有効。また、ジャンプすれば、コアに当てることもできる。さらに、門に対して、非常に有効のため妹のことが、心配などこかの兄ちゃんに、打って付けの武器である。

と言っていたらver3.5でなんと重火補助として支給開始。アルェー?

バトルバズソー

支援向けに調整されたチェーンソー。驚くべきことに構えている間ずっと自機を中心とした偵察判定が発生する

ただし、単に自分の周りを偵察したいならロビン・レユニⅢ・センサー自貼りetcの方が広い。
♪ゲンカイナーンテーナーイ

MULTIPLE PULSE

某ロボットのオーバードウエポンをブラスト用に転用した物。使用時に画面にノイズが走り、警告アナウンスが鳴りつつける。一回の出撃で一度しか使えず、(リスポンすれば再度使える)偵察もできなくなり、使用にはチャージが必要だが(チャージ速度は胴のSPゲージ供給率によって決まる)発動してしまえば半径60mの全ての敵ブラストを半壊、10秒スタンにできるため、撃破「支援」に特化した武器である。上手く使えば強いが下手に使えば誤射スコアが悲惨な事になるので注意。

ダークコンドル偵察機

重量470・弾数4発・索敵半径70m・滞空時間C・移動速度40m/s
まさかまさかの偵察機シリーズ第五弾。どんなトンデモ性能かと思いきや…
弾数の増えたラーク「もどき」。滞空時間が伸びて移動速度が下がったことで凸の見逃しリスクは減ったものの索敵半径が直径にして20m縮んだことにより横幅のあるマップでは使いずらかったりする。しかしながら偵察機唯一の弾数4発は一回の出撃で様々な用途に使えるという割りと大きなメリットもある。
しかし、しっかりと使わなければ撃ち残して重量470が重くのしかかるだけというピーキーな一面もあることに注意しよう。

スタナーレーダー

使用率向上を目指した結果、「支援なのに索敵できない?なら索敵できるようにするか」と思いついたスタナーー開発会社が、同じく使用率向上を目指すレーダーユニット開発会社に話を持ちかけた結果、スイッチ武器の要領で二つの装備を切り替えることが出来る超兵器が爆誕した。
Aモードとしてスタナーが、Bモードとしてレーダーユニットが装備されており、敵の索敵を行った後にスタナーで攻撃するというスタイルを使えば痒いところに手が届く万能武器に変化した。
ただし、それぞれの機能を出来るだけ本家に近い形で使えるようにした結果装備が重くなってしまい、重量は支援補助武器最重量の490になってしまった・・・

レーダーユニットⅢ

重量:450 最大半径:180 索敵角度:240度 拡大速度:C+ 条件:レーダーユニット所持
素材・勲章:スカウター/金x30、ウーツ重鋼x5、ニュード素子x15、カロラチップx1
索敵角度が、初期の3倍(240度)になり、更に広範囲の索敵が可能となったモデル。
最大半径もⅡよりは広くなっているが、拡大速度が系統内最低のC+となっている。

スタナーJ3

重量:390 威力:2600、3800、5000 効果時間:最大3秒 攻撃範囲:Lv1 重鎮時間:5秒
条件:スタナーK所持 素材・勲章:COMBO/銀x50、鉛版x30、複層重合金属x1、ニュード融素子x2
スタナーJ2の上位互換モデル。重鎮時間は5秒と長いが、最大で3秒もスタン状態に出来る。
3秒もあれば、落ち着いてスマック等でCS出来る為、有用性は系統内では高い。
しかし、J2の欠点である攻撃範囲は全く改善されておらず、当てるのには一苦労するか。

携行型パワーバウンダー

1個だけ好きな場所にパワーバウンダーを設置することができる。ボタン押しっぱなしでチャージでき、バウンダー使用時の高度を変えることができる。
通常では登れない場所に登ったり、壁を飛び越えたりすることができて便利……なのだが、設置するときにその場に穴を掘り、ものすごい音がする。設置まで時間も4秒ほど掛かるためため、敵にバレやすい。
特殊なACを装備した味方麻に頑張って貰うために置くのがいいだろう。これを使って味方が戦果を上げると貢献スコアが少し入る。
この設置バウンダーは普通のバウンダーと違い、敵弾で撤去される可能性があるし、自分が大破するとやはり消える。

NDディスペンサー


Ver4.5で追加されたNDFを回復させるセントリーガン・・・というかちゃっちいプラント
初期は半径20m程の範囲で回復可能な状態になる。

耐久度はセントリーガンとあまり変わらないが、目立ちやすいので実質的に重い。

選択すると、ディスペンサーを取り出し、サテバンの設置姿勢になり、サテバンと同じように設置できる。
占拠プラント内でも重複しないが、範囲は円筒状なので、高低差があっても回復する。
回復速度は機種毎に異なり範囲も同様であるが重く500前後、最軽量の軽量センサーの倍重いが、範囲外などでは意外と重宝する・・・かもしれない。

スタンハガード


スタナーの弱点は攻撃範囲だ!

という考えのもと作られたハガード・タフもどき。
威力は1000、弾数は1×8とひどく弱体化しているがなんといっても魅力はヒットするたびに1秒スタンするという事。
しかし弱点がありリロードが2,5秒ということと重さが420ということ、そして補助装備を使用するということだ・・・
しかし密着せずともスタン効果を与えることができるという事は非常に強い・・・気がする・・・

救急キット射出機構

榴弾砲のように着弾位置を指定し、そこに耐久力回復(少~中量)+弾薬回復(主武器のみ、1マガジン程度)の効果を発揮する救急キットボックスを射出する。
これにより、自機が安全な位置にいながらも、遠く離れた位置にいる味方への補給が可能となった。着弾誤差も無く、狙った位置に正確に投射可能。
ただし、射出と落着時の衝撃を考慮した結果、射出の為の炸薬が弱くならざるを得ず、あまり遠くまでは撃てない。また、安全性を考慮した為に、射出から着弾までが少々長い。
難点は、回復量が少なめな事と、これによる再始動は出来ない事。
更に、弾薬ボックス同様に敵も拾えるので、使用の際は注意しなくてはならない。
着弾を示すマーカーは、榴弾砲のものとは色も形も違うので、判別は容易。

支援兵装特殊装備

リペアポスペ

リペアポストの発展形。
効果範囲は狭くなったが吸着式になった。
凸に遠征する味方への選別。
母者の手編みのはらまきのようなありがたさ。

リペアポール

リペアポストの発展型。
効果範囲が縦に長くなり、敵味方の識別をするようになった。
言うまでも無くSP消費は激しくなっている。

リペアポイント

リペアポストの発展型。
効果範囲が狭くなり、回復速度は上がり、持続時間が長くなった。

リペアブラスター

リペアポストのエフェクトで「範囲内の全てのブラストのダメージが一瞬で1/2回復する」という効果を持つ。
但し行動不能と大破した機体には効果が無いのとSPは一回で使い切る事になる。

リペアフラッシュ

リペアポストのエフェクトで「範囲内の全ての味方ブラストのダメージが一瞬で1/3回復する」という効果をもつ。
但し行動不能と大破した機体には効果が無いのとSPは一回で使い切る事になる。

スイッチフラッシュ

まさかの特別装備スイッチ武器。
Aモードで回復量2500/使用、再起可能なリペアフラッシュ、Bモードでリーチ魔剣通常、スタン5秒、基礎ダメージ5000の閃光を発する。
購入条件は日食の日に試合で圧勝かつ総合二位以内入賞することでリストに追加される。

リペアポスト改(仮)

妄想ネタを先に出して申し訳ないが、リペアポストの範囲拡大verが存在するらしい。
リペアドーム?と言われた動画の映像では現在実装中のリペアポストより範囲が広い物が使用されている。それがver2.5で本当に実装された↓のポストβ。

リペアポストβ

設置される時、味方のマップに設置位置が表示され、通信で味方に設置を宣言できるようになった。
その代わり、チャット妨害防止の為に一旦設置したら数秒は回収できなくなった。

ネタじゃなくなりました。ver2.5アップデートと同時に追加。
相変わらず設置表示と通信はないが、回収設置は自由。
素リペアポストと併せて、敵味方を識別し、さらに再起ができるようになり実用性は一気に跳ね上がった。

デスポスト

リペアポストの偽物。見た目、エフェクト等、本物と同等の性能で、ダメージもちゃんと回復してくれるうえにSP消費は本家よりも少ないと高性能だが、唯一「回復対象のSPと残弾数を消費する」ことだけが違う。
削る残弾数は主、副、補助武器全てなうえ、『マガジン単位』で削るため、嫌がらせとしては最凶クラスである。また、削る速度周期は『リペアポッドより早い』ので、敵が入ってるリペアに重ねると「何十秒もトイレ入ったままなのにまだおなかがスッキリしない」という恐ろしい状態になる。
なお、味方を修復してポイントを稼げるが、残弾を削る行為が誤射扱いなので差し引きマイナスとなる。敵の残弾を削っても戦闘支援等のポイントは加算されない、とポイント稼ぎの点では『まったく』役に立たないが、『味方の残弾を強制的に減らす』効果を逆手にとって、弾薬補給賞を圧倒的に簡単にとれるようになったため、一部のボーダーは救世主と崇め奉っているという。

リペアユニットμ(ミュー)

次世代リペアユニットの試作品。リペアポストに対抗するため軽量化に成功、更に回復力も強化され味方の再起・施設修理が速くなった。
ただし射程距離が初期リペアより10mもダウン。SP回復力も35秒に伸びてしまった。耐久力回復は味方のリペアポストに任せて再起に専念したいところ。

リペアショットV(ヴェスパイン)

ついに狙撃兵装主武器と同等の射程距離を手にいれたリペアショット。同時に狙撃兵装以外で初めてスコープを手にいれた装備である。使い方は狙撃銃と変わらず、スコープで味方を捕らえ狙い打つだけである。最大のメリットは射程であり、支援特殊装備の最大の悩みであった、「最善線で味方を回復させていると、自分が狙われる」が無くなっていたり、敵ベース内で倒れたコア凸役を外から再起動させる等の芸当が可能。また、狙撃兵装の仕事の1つである「高所等から敵の自動砲台、レーダーを片付ける」とは逆の「最前線から味方ベースの設備を回復させる」といった使い方もできる。これでもう、「コアニートのガーデニング」なんて言わせはしない!!

絢爛舞踏(けんらんぶとう)

どこかのアニメの紅い機体に乗せられている回復装置。
効果範囲は0m、密着していないと回復はできないうえに効果対象は自分と味方一人まで。
回復速度が異常なまでに速く、ミリ体力から満タンまで2秒程度である。発動モーションは自分の周りに黄金の粒子が飛び散り、味方も回復してる場合は味方機の周りにも粒子が舞う。

リペアボム

リムペット式の回復弾で、デトネーター状の射出機から発射する。
地形や味方に貼り付けておくことができ、任意のタイミングで起爆できる。
回復量はさほどではないが、機体ダメージと弾薬を同時に回復するという特徴がある。(耐久回復3割、弾薬3マガジン)
どんなに離れた場所からでも味方を回復できるという利点はあるが、回復弾自体の耐久力が低く壊されやすいことと、回復弾設置中はSPが減り続けることがネックか。
SPは回復弾を1発撃つ毎にゲージ3分の1消費し、最大3発設置できる。万一SPがなくなっても回復弾の起爆は可能。

修復手榴弾

BBAが鋼鉄虫のとこから強奪してきt(おにぎり直撃

38型手榴弾のように爆発しその爆風によってなぜか回復するおにぎり。
多分爆発と同時になかに詰まっているニュードがぶっかけられるのだろう。(色々おかしいとか言わない)
SP消費のタイミングは投げた時。
回復量はリぺアショットβぐらいあるのにSP消費は1個につき半分。
だが問題点は爆風に当たった敵味方問わず回復するということと、手榴弾の音を聞いて避けてしまう僚機が多いということだった。
前者は一部のクランの人達や敵施設を破壊→再起動で破壊工作章が量産できるとヤーデVMTなどを欲しがっている人に受け入れられるであろうが後者は本能的なものなのでどうしようもない。 しかたないね。

リペアランス

NCメタル補修能力に特化、調整された超高濃度のニュード融素子で構成された穂先を持つ、ブラスト修復用の特殊な槍。
二連光波刃を参考に開発されたが、ナイフでは有効距離に問題があった為に槍状の形態となった。刃を射出する案も検討されたが、制御系を兼ねる柄部分から切り離してしまうと、ニュード刃が不安定となり、空中分解してしまう為に没となった。
ブラスト及び施設に直接突き入れる事で、刺突対象に超高濃度の補修用ニュードを直接供給。対象の耐久力を劇的に回復する。
その回復力は驚異的で、ブラストであれば、行動不能状態から耐久力最大にまで、瞬時に修復してしまう。
更にその強力なニュード補修効果は、N-DEFの耐久値回復、再発動をも補助する。再発動までの残り時間次第では、その場でN-DEFを再発動させる事も可能。
一度、補修可能な対象に使用すると、SPを全消費する。リチャージは超高速だが、次々に修理、再起動する役目には向かない。
高位モデルは回復量(N-DEF再発動補助力含む)やリチャージ速度が向上するほか、柄の延伸、刺突モーションの踏み込みも少しずつ伸びる。
欠点は射程の短さと重さ。リペアショットβの有効射程よりも若干短いかどうかというくらいの射程と、ロングスピア程度の範囲しか無いので、使用には熟練を要する。
基本的に単体が対象となるが、行動不能の味方機が重なるように倒れていた場合等は、同時に再起動させる事も可能。その際、回復効果が減衰する事が無いという隠し性能があったりする。
また、多くの格闘用近接武器と同様に、壁等の遮蔽物を貫通して、反対側の味方を修復する事も可能。勿論、壁の厚みに対して、ランスの穂先が反対側へ届けばの話ではあるが。

リペアポストΣ

地面だけでなく、壁面や天井、ブラスト等に貼り付くようになった新型ポスト。
自分にくっつければリペアフィールドのようにも出来るが、武器は使えないので同じようには使えない。
肝心のリペア効果は、初期型よりも少しだけ範囲が広く、回復効果が強め、チャージもγの次位に早く、展開時間は初期型と同等というハイバランス型。

リペアランチャー

強力なリペア用ニュード粒子を圧縮封入し、炸裂時にリペア効果のあるフィールドを展開するリペア用ロケットランチャー。
リペア対象をロックする事で、対象をホーミング。近接信管で炸裂し、対象とその周辺の味方機や施設を修復する。誘導性能はかなり高く、ロックされた味方はそうそう振り切れない。
ロックオンせずとも発射可能で、その場合は直進するロケット弾のように飛翔し、一定距離を飛行するか、着発信管の起動でリペア効果を発動する。飛翔距離はモデルにもよるが、サワロケ程度。
誘導、無誘導を問わず、飛行速度は一定。弾速は全体的に遅め。
回復効果は、リペア範囲内のリペア対象に、瞬時に定量の修復効果を与えるタイプ。
系統全体で重量は重い。モデルにもよるが発射可能数はそれなりある。チャージ性能はそこそこ優秀だが、リチャージ性能は絶望的に低い。使い切った場合は乗り換えるか、突撃して再出撃する方が賢明。
再起動特化型や連続発射可能数とそれによる継続修復に特化したモデル等が存在する(予定)。