| 【名前】 |
ナート |
| 【読み方】 |
なーと |
| 【分類】 |
人物 / 人間 と 亜人(獣人族)のハーフ |
| 【呼ばれ方】 |
ナート |
| 【備考】 |
【餅には味噌派】 |
- ページの登録タグ:
- ガット ナーシィ ハーフ ヒュマ村 亜人 大樹の村 女性 子供 獣人族
【詳細】
大樹の村へ移住後は村の一員として馴染もうと行動、
インフェルノウルフの背に乗り走り回ったりしている。
料理にも興味を示し、
ウルザと共に「香りが凄い煮カボチャ」を作ったが・・・6名の被害者を出した。
ウルザとアルフレートは
ティゼルでないと止められない、
同様にティゼルも、ウルザかアルフレートでなければ止められない、
つまりあの三人はまとめておかないと危ない
と主張し、ナートに替わって
ティゼルが入学する事になった。
これは後に、
ティゼルの工作によって交代になった事を
ティゼルが独白している。交代にはナートも同意見だった。
また、この時に子供たちのリーダーを
ウルザから引き継いでいる。
定期的に行われている
アイギスと巨大な
蚕のバトルで、
アイギスが火の玉を吐いて出来た影に潜る『影渡り』の奇襲で勝利したのを見て「私も頑張ろう」と言った。
村長は「そんな簡単にできる物じゃないから」と思っていたら、
クロの子供や
ザブトンの子供はヒョイヒョイやっている。
ハクレンによればそれほど難しくはないらしい。
幼少期より
ウルザと共に行動する機会が多く色々と染められている。
獣人族3人衆にも、あれはあれで危ないところがある、と遠回しに妻候補からは外されていた模様。
将来は村長の寵愛を受けるか、それとも他所から婿候補を迎えるのか、今後の展開に期待したい。
現状唯一母親と種族が違う子供
- 母親と同じ種族になるのが基本であり事例は0ではないがかなり少ない模様
- 魔獣にも通ずるもので、インフェルノウルフ雄とフェンリル雌の番だと子供は皆フェンリル
このエピソードそのものおよびナートになにか特別なものがあるかは不明。メタ的に見ればガットの娘であることを証明するためのものにすぎないが果たして...
ウルザ達年長組が学園→外の世界に出たことで村の子供たちのリーダー=アルフレートの弟妹達の面倒を見る役割を担うことになった。自由な子たちが多く手を焼いているようである(一方で希望のクリムのことは素直でいい子という扱い)
最終更新:2026年01月07日 22:39