丈夫なカラダ
体幹系共通特能の1つ。
筋肉養成ギプスとの択一になる。
筋肉養成ギプスがないSBL機構では必須の共通特能となる。
疲労が0%のときに練習のケガ率を0%にする効果を持ち、イレギュラーがとても起きづらくなることが最大の強み。
1年あたり30回の練習を消化する事になるが、全部小練で消化したとしても年に1~2度のケガが起きてしまう計算となり、ケガするたびに1~2回練習不能になるため、平均すると年に4回ほどの行動回数を捨ててしまう計算となる。この消えてしまう7回をすべて練習に使えるようにする効果は非常に強力であり、筋肉養成ギプスを使いたくなければ必須であると言える。
最終更新:2025年12月15日 17:03